山口を歩く

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有償ボランティアのサポーター交流会

 昨年5月に地区社協ボランティアセンターが有償ボランティア・よりそいサポートを立ち上げた。サポーター対象の2回目の交流会が開催された。サポーター9名、コーディネーター7名、市社協担当者2名の計18名の出席があった。
 冒頭、ボランティアセンター長から1年半が経過した段階での現状が報告された。サポーター登録22名、利用者登録10名、提供活動累計9件というのが現状である。活動依頼の窓口は民生委員からの紹介5件、介護者の会での紹介3件、ボラセンへの直接依頼1件である。提供活動の内容は、庭木の剪定2件、草抜き2件、庭の廃木処理、大木の根の処分、庭のバラス敷き、玄関先階段洗浄、パソコントラブル対応各1件という内訳である。
 出席サポーターで実際に活動をしてもらった方から活動の進め方や問題点が報告された。庭木の剪定バサミ、鋸、チェーンソーなどの大型道具の手配が問題になった。ボラセンだより等での住民への不要になった道具の提供の呼びかけを提案した。保管スペースの問題から保管倉庫の確保とその資金手当が課題となる。助成金等での市社協の支援をお願いした。
 議論の中心になったのは利用件数の少なさとその対応だった。潜在的なニーズはあるもののチラシだけでは実際の依頼にまで至らない。依頼窓口の実績でも民生委員、介護者の会等の口コミをいかに拡大できるかが課題となる。潜在的ニーズを抱えた高齢者、障がい者、介護者と日常的にコミュニケーションのある方々へのよりそいサポートの紹介ができないものか。例えば介護施設のスタッフへの紹介チラシによる案内などは考えられないか。自治会の隣保長等の地域の身近な役職との連携も話題になった。
 市社協担当者からもこのよりそいサポートが有償ボランティアとしては市内で初めての取組みで注目しているとの話があった。全国的にも様々なボランティア組織やNPOによる有償ボランティアの取組みが始まっている。
 よりそいサポートのよちよち歩きの試行錯誤が続いている。




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主婦たち四人のリコーダー合奏

 地区社協の対象エリアには二つの地区があり、それぞれに月一回のふれあい喫茶が開催される。隣町の今月のふれあい喫茶に顔を出した。
 今回はリコーダー合奏のイベントが催おされた。30人近い参加者を前に4人の奏者が登場した。オジサンひとりと主婦3人のグループだ。リーダーの主婦は同じ住宅街在住の旧知の方だ。
 2時から始まった演奏は40分に及んだ。大きな古時計、民謡メロディ、会場との合唱曲・青い山脈などが演奏された。合間に持参の何本もの大小様々なリコーダーが音色とともに紹介された。リコーダーと言えば小学生が演奏する簡単な楽器しか知らなかったがこれほど多くの種類があることを初めて知った。
 最後の曲は、フォルクローレの定番ナンバー「コンドルは飛んでいく」だった。現役時代に参加していた異業種交流会でペルーの知人がケーナで演奏してくれた懐かしい曲だった。リコーダーの音色がケーナと似通っていることに驚いた。
 演奏後に知人のリーダーと雑談した。結成して6年ほどのグループの主婦三人は幼なじみでオジサンはグループのお師匠さんとのことだ。アマチュアグループの異色の楽器によるひたむきな演奏ぶりに共感した。

 



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三泊四日の独身生活の手配

 明日から家内が三泊四日で岡山に出かける。家内のこれほど長い不在は結婚して以来初めてである。明日、明後日と短大と中学校の二つの同窓会が重なったためである。家内の実家である岡山には転勤族である息子も今年5月に赴任し夫婦で住んでいる。息子宅を訪ねたり実家の仏壇や墓前でのお参りも兼ねている。
 問題は留守宅の亭主の方である。これまでの家内の一泊二日程度の留守は特に問題はなかった。四日間ともなると食事や着替えの手当てが気がかりだ。日常生活ではそうした分野は殆どを家内におんぶしている。家内に先立たれた場合、現状では自力生活ははなはだ心もとない。これを機会に自炊、洗濯をやってみるかとも思ったがその必要はなさそうだ。
 亭主の心配をよそに家内は着々と留守宅の手当てを準備してくれている。多目の具材を詰め込んだおでんの準備をし、炊飯器には何食分もの炊き込みご飯が炊きあがりを待っている。四日分の下着や着替えも整っている。世話女房のありがたさに感謝した。


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遊歩道いっぱいの銀杏の実

 早朝ウォーキングのコースを有馬川緑道を南に辿るコースに変更して久しい。変更直後の5時半頃の散歩道は真夏の明るい視界と爽やかな冷気に包まれていた。同じ時刻の散歩道は今や街灯の灯りを頼りに肌寒さに身を縮めながら歩く季節になっている。
 このコースのこの時期に最初に出会う深秋の風物詩がある。下山口会館の有馬川緑道沿いに立つイチョウの樹がもたらす風景である。葉っぱこそまだ色づいていないものの落下したギンナンの実が歩道いっぱいに転がっている。既に数日前から地元の愛好家がせっせと拾い集めている姿を何度も見かけた。それでも尚次から次に落下する。避けてとれなかった実を踏んづけた感触がスニーカーの底から伝わってくる。時には落下した実が体に当たることさえある。
 コース変更して季節の移ろいを肌で感じられるようになった。

 



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散歩道の風景 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
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「政治手法」というもうひとつの選択肢

 衆議院選挙がいよいよ6日後に投開票を迎える。政党選挙である限り投票行動は各党がめざす理念や政策の選択が第一義といえる。ただ今回の総選挙ではもうひとつの選択肢が浮上しているように思える。今回の総選挙に大きなインパクトを与えている4人の党首の政治手法の違いが際立っている。そのことが選挙結果の予測にも反映されているのではないか。
 各種の選挙結果の予測は自民党の優勢、希望の党の失速、立憲民主党の予想外の勢いということで共通している。自民党の優勢予測にもかかわらず内閣支持率は尚不支持が支持を上回っている。党首である安倍首相への不信感の大きさを物語っている。希望の党の失速の最大の理由は明らかに小池代表の「排除・選別」発言に代表される傲慢さへの反発だろう。希望の党に合流した旧民進党所属の議員たちも苦戦が伝えられている。このグループを実質的に率いるのが前原民進党代表である。一方で枝野代表が率いる立憲民主党は総選挙公示の一週間前の結党にもかかわらず議席倍増以上の躍進が予測されている。
 この4人の党首たちの明暗を分けているものは何か。安倍、小池、前原の各氏に見事に共通しているものは強権的とも思えるトップダウンの政治手法である。前原氏の民進党の希望の党合流の決定経過も驚くべきトップダウンである。これに対して枝野氏は草の根民主主義を標榜しボトムアップ型の政治を訴える。理念や政策の選択もさることながら多くの国民が政治手法の在り方にも目を向け始めたのではないか。内閣支持率の低さは4年に渡る安倍首相のトップダウン型手法への批判もその要因のひとつと思える。
 地域活動に関わって10年目を迎える。昨年からは地区社協の代表者に就任し、地域のボランティアの皆さんとのコンセンサスをいかにして求めるかという点に腐心している。ボランティアの場では何よりも結論に至る過程が問われる。各自がそれぞれの場面でどのように関わったかが活動のモチベーションを支える。今回の総選挙の「政治手法」というもうひとつの選択肢を想定しながら「草の根民主主義」という言葉をあらためて噛み締めた。



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老後スタイル | コメント( 2 ) | トラックバック( 0)

小選挙区制というのはどうなんでしょうねえ?支持率50%以下の政党が50%以上の議員数を得る。そして少数意見は無視される。少数意見も取り上げるのが民主主義だと思うのですが…。小選挙区制の方が政権交代が行われやすいといいますが、わたしは昔の中選挙区制のほうが良かった気がします。

[ akaru ] 2017/10/16 15:00:26 [ 削除 ] [ 通報 ]

小選挙区制導入の意図は二大政党制の実現という点にあったようですが、結果的には政策論争を越えたオセロゲームのようなチルドレン輩出選挙の様相を呈していますね。私も民意の反映という点では中選挙区制の方が優れていると思います。

[ 明日香 亮 ] 2017/10/16 17:31:20 [ 削除 ] [ 通報 ]

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地区社協福祉講座「訪問介護と訪問診療」

 地区社協の福祉講座「訪問介護と訪問診療」が開催された。直前の民生委員の高齢者実態把握調査の訪問でこの講座を口コミで案内したところ多くの人から受講の意向が伝えられた。そんなことから会場いっぱいの受講者があるのではないかと期待した。
 ところが蓋を開けてみると受講者は36名だった。過去の福祉講座の平均を上回る受講者数だが、期待した人数をかなり下回った。それでも担当地区の受講者は16名と対象の6地区全体の4割を超えた。全戸配布のチラシで案内したものの他地区との比較で口コミの威力をあらためて思い知った。
 2部構成の講座だった。第1部は福祉ネット役員でもある地域包括支援センターの武藤センター長から「認知症発症時等の介護保険手続」をテーマに話してもらった。認知症についての概要、症状、支援の在り方等の解説の後、介護保険の認定手続きや介護サービスの利用の仕方等を具体的に分かりやすく説明してもらった。
 第2部は福祉ネットのアドバイザーでもある「おかざきクリニック院長」の岡崎医師である。在宅医としての経験を活かして「自宅での看取りと緩和治療」をテーマに在宅医療という選択肢についての解説や在宅緩和ケアの現状が紹介された。「在宅緩和医療を続ける中でレスパイト(家族の休憩ケア)や看取りのために緩和ケア病棟に入院することもあって良い。入院は決して負け戦ではない」「緩和ケアとは患者本人だけでなく介護家族も含めたけあである」等、何件もの在宅看取りの経験者ならではのメッセージが印象的だった。
 合わせて1時間40分ほどの講演後には会場から質問が相次いだ。それぞれに差し迫った在宅医療や介護認定問題に関わる突っ込んだ質問だった。お二人の講師からそれぞれの専門分野ごとに的確に回答してもらった。
 最後に主催者を代表して「今後も引続き同様のテーマでの講座を開催し、在宅医療の地域レベルの情報共有を通じて在宅ケア環境の底上げをはかりたい」と締めくくった。

 



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地区社協ボランティアコーディネーターと民生委員との懇談会

 地区社協のボランティアコーディネーターと民生委員との懇談会が2年ぶりに開催された。登録ボランティアコーディネーターは13名で主任児童委員を含む地区の民生委員は定員10名である。その内5名が両方を兼務しており欠席者3名を除き15名が出席した。
 この懇談会は2年前にボランティアセンターの呼びかけで始まった。民生委員の交替やボランティアコーディネーターの新規登録などもあり相互の交流や役割分担の理解が希薄化してきたことが背景にある。
 自己紹介の後、進行役のボランティアセンター長からボランティアセンターの活動内容が報告された。「ボラセンの相談日案内」「コーデネーター会議」「登録ボランティアの研修と交流」「安心キッドの申込窓口」「電話訪問活動」「カーボランティアと家事支援有償ボランティア」「施設派遣・小学校福祉学習支援・さくらまつり出店等のボランティア活動」等々。
 その後は民生委員からの質問や意見を中心に懇談した。意見が多かったのは安心キッドに関することだった。「冷蔵庫内の保管を嫌がる人が多い。玄関の下駄箱等での設置でもよいのではないか」「担当地区の誰が導入しているか知りたい」「緊急情報の更新指導が不十分」「情報更新用に緊急情報用紙の定期的な一斉配布が必要ではないか」「施設入居等で不要になった安心キッドの処分方法」等である。その他「コーディネーターのボラセン当番での待機時間が長すぎる。ボラセン活動の活性化策を講じるべき」という意見もあった。
 両方を兼ねる立場から次のような意見を述べた。「民生委員の困り事支援のためのひきだしとして三つのボラセン活動の活用を想定している。カーボランティア、よりそいサポート、電話訪問だ。高齢者実態調査の訪問等で必要に応じてそれらのひきだしから支援の案内をしている」。
 社協と民生委員は車の両輪と言われる。社協の面としての行事や活動に対し、民生委員は点としての個人支援を行う。この面と点で地域福祉が支えられている。ボランティアセンターの役割には社協の面の活動と個人とをつなぐ機能がある。地域住民の困り事相談の受付け機能である。民生委員の相談活動とボラセンの相談活動との連携が密になった時、地域福祉は一層強化されると思う。

 



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今年も一羊園の秋祭り応援に

 昨年に続いて今年も知的障がい者の支援施設「一羊園」の秋祭りのお手伝いに参加した。一羊園は船坂にあるである。5名の地区ボランティアの皆さんと11時前に施設に到着した。昨年と同じ担当の綿菓子販売にエプロンに三角巾姿で準備に取り掛かった。
  来客がまばらな内に施設から渡された8枚綴りチケットで昼食を頂いた。模擬店で販売の焼きそば、カレーライス、たこ焼き、ドリンク、アイスクリームなどがいずれもチケット一枚で購入できる。
  利用者とその家族がお客様である。生憎の曇り空で肌寒い中で来場者は昨年に比べて幾分少ない。それでも昼食を終えた皆さんが三々五々綿菓子機の前に並ばれる。介助者にサポートされた利用者に割り箸を渡して綿菓子づくりを促すと様々な表情を見せながら挑戦してもらえる。
 知的障がい者の皆さんとの初めてのやりとりに幾分緊張した昨年と違い、今年は手を添えたり背中を支えたりしながらすっかり打ち解けて応対できた。 2時の終了時刻までの3時間があっという間に過ぎた。

 



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ふれあい喫茶の腹話術イベント

 月一回開催される地区社協のふれあい喫茶に出かけた。今回は腹話術イベントの催しがある。あすなろ腹話術協会西宮支部に所属する三人のご婦人たちの出演である。おひとりは住宅街在住の知人だった。
 1時半から約45分に渡って腹話術や歌声やゲームなどが披露された。各自がそれぞれにマイ人形を持参して腹話術を披露する。技術的には高いレベルとは言い難いがそれぞれに個性豊かに笑いを取りながらの公演だった。
 この公演ならではの二組の親子の参加者があった。クイズ風のゲームでは三人の子どもたちの元気で勘の良い回答が会場を沸かせた。最寄りの介護施設からの来訪者たちにも珍しいイベントで好評だった。
 公演終了後にはふれあい喫茶のスタッフたちと集合写真に納まってもらった。

 



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高齢者実態把握調査での在宅ケアへの関心の高さ

 民生委員の高齢者実態把握調査をようやく終えた。延8日間に渡って184軒の対象者宅を訪ねた。留守宅も多く訪問軒数は延260軒に及んだ。
 最終的に3軒がどうしても連絡が取れなかった。何度訪ねても全く応答がない。車庫に車があったり夕方の室内灯の灯りが見えていたりしても応答がない。これまでコンタクトできていないので電話番号も分からず電話もできない。やむなく連絡を取ることを断念した。
 一昨年からの対象者年齢70歳以上への引き上げに伴い、私の担当地区では移行措置として今回は67歳以上を対象者とした。その結果対象者は282名だったが、その内3名の方が亡くなっており、また17名の方が施設入所や長期入院中だった。更に独居は19世帯に及ぶ。
 今回の調査で注目したことが二つある。ひとつは認知症発症者の増加と介護家族の苦労である。把握できた限りでも7人の方が認知症を発症されている。潜在的にはもっと多いのだろう。認知症の舅を介護するお嫁さんの話を伺った。徘徊の懸念もあり気が休まらないとのこと。設立に向けて模索中の認知症カフェの話題に水を向けると目を輝かせて「ぜひ参加したい」とのこと。早期の開設をあらためて痛感した。
 今ひとつは在宅ケアについての関心の高さである。訪問先の多くで今週末に開講予定の地区社協主催の「在宅ケア講座」の紹介をした。今は元気な70代、80代の皆さんが迫りくる在宅介護の不安と準備の必要性を感じている。講座案内に多くの方が積極的に受講の意向を示された。来年の福祉講座も在宅ケアを中心に民生委員の高齢者訪問時の案内とセットで企画すればもっと地域での関心が深まると思った。


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明日香 亮
プロフィール
山口は豊かな自然と歴史や伝統に育まれた街である。散歩道で目にする四季折々の風景や風物詩を綴ってみたい。
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