犬と歩く夙川

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東山魁夷と六甲山

何年か前のこと、
二科の回顧展の仕事で信濃美術館に行った時、
東山魁夷が裏六甲を描いた若描きの小さな作品を見た。
展示中の作品を横目で見ただけなので、
詳しいことは覚えていないけれど、
青年期を神戸で送った魁夷なので、
六甲山の風景をスケッチしていてもおかしくない。
調べようと思いつつ忘れていたので、
一応メモしておくことにした。



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西宮を中心に古書や古い新聞に書かれた記事をもとに阪神間の昔をたどったり、出典になった本や古書の紹介をしたり、備忘録的ではありますが、ぼちぼちと更新いたします。もちろん犬の話し、海外ミステリー、書画骨董、食べもの、ワインの話しなども、たまには織り交ぜて書きたいと思います。
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