山口を歩く

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ジジババ保育園の開設

 朝8時半に自宅を出て大津市の花ちゃん保育園に向かった。花ちゃんが通う保育園は明日から一週間年度替わりの準備で休園となる。そこで今週の平日は我が家で花ちゃんを預かることになった。大阪に勤務する母ちゃんは我が家から通勤する。
 10時頃に保育園に着いた。さくらんぼ組の教室のドアを開けて入室する。仕切りの向こうで立っちしていた花ちゃんに声をかけた。振り向いた花ちゃんがじいちゃんばあちゃんの顔を見つけた途端にこぼれるような笑みを浮かべた。おまけに大きな声で「ア〜〜ッツ」と雄叫びをあげて歓迎してくれるではないか。良かった〜っ!覚えていてくれたんだ。保育園のお迎えはいつもは大好きな母ちゃんである。突然現れたじいちゃんばあちゃんに驚いたり泣き出したりするリスクもあったのだが・・・・。
 娘とのLINEメールのやりとりで風邪気味の花ちゃんを保育園から小児クリニックに連れていくことになった。赤ちゃんや小児連れのヤンママたちに交じって待合室でジジババが花ちゃんの不慣れな相手をつとめた。熱もなくいつもの鼻水だけの症状で薬を処方してもらい花ちゃん宅に向かった。
 花ちゃん宅で相手をしながら娘の帰宅を待った。持参のサンドイッチやホットドッグで昼食を済ませ1時半頃に帰ってきた娘と一緒に3時には我が家に向かった。三泊四日のジジババ保育園が始まった。

 




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住宅街の狸さん!車道で永久にネンネして。

 久々に散歩道の話題である。早朝に自宅を出て街路からバス通りに出た時だ。何やら生き物が路上に横たわっている。近づいてみると目の周りに黒い隈がある。狸だった。すでに息絶えているのは明らかだ。車に轢かれたのだろうが周囲に血痕は見当たらない。
 その光景が花ちゃんとのやりとりを思い起こさせた。保育園に通いだして4カ月になる花ちゃんである。1年4か月の月齢は保育園での薫陶もあって著しい成長ぶりを示している。つい最近、来訪した花ちゃんが我が家で楽しい仕草を見せてくれた。♪げんこつ山の狸さん〜♪のお遊戯である。♪おっぱい飲んで〜ねんねして〜♪
 その野生の狸さんが車道で永久にネンネしている。眠ったような穏やかな顔つきが救いだった。そっと合掌してその場を後にした。

 



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このような写真をブログ記事にするなんてデリカシー無さすぎ。

[ 最悪 ] 2017/03/28 17:48:26 [ 削除 ] [ 通報 ]

このような写真をブログ記事にするなんてデリカシー無さすぎ。

[ 最悪 ] 2017/03/28 17:48:37 [ 削除 ] [ 通報 ]

明日香 亮さん、こんばんは。
たぶん、ハクビシンですね。合掌。

[ もしもし ] 2017/03/28 22:28:46 [ 削除 ] [ 通報 ]

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オヤジ会での小学校PTA改革の話題

 呑み会グループのちょい呑みオヤジ会があった。13名という手ごろな参加者で豚シャブメインの料理を味わいながら歓談した。
 例によって参加者それぞれのユニークな話題の近況報告が続いた。盛り上がったのは、遅れて参加の40代現役世代の近況だった。小学校PTA会長でもあり目下取組み中のPTA改革の話題だった。リタイヤオヤジたちにはおよそ縁のないPTAである。それだけに話題としては新鮮で興味深かった。このオヤジ会には同じPTAの副会長の参加もあっり補足報告もあった。
 少子化とも相まって年々PTA活動が深刻化している。活動分担が半ば強制されている状況は組織の瓦解を招きかねない要因を孕んでいるようだ。圧倒的多数のお母さんたちの中で我がオヤジ会メンバーのお二人が改革を志して奮闘している。参加者たちからも口々に賛同の声があがる。会長曰く「オヤジ会の地域の先輩男性の皆さんに現状を話せる機会があるだけでも救いです。その意味でもこの町にオヤジ会というインフラがあることを喜んでいます」。
 地域の幅広い話題が飛び交い情報が共有できるのもオヤジ会の存在理由なのかもしれない。

 



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傘寿間近の知人の悠々たるつれづれ

 現役時代の知人で労組活動の先輩でもある知人から著作を贈って頂いた。まもなく傘寿を迎えようという年配で悠々自適の中に尚社会法人の理事等を引き受けながら地域と関わっておられる。そんな日々のつれづれを綴った自費出版の著作である。
 労組活動、流通業での職場復帰、リタイヤ後の民生委員等の地域活動という彼の経歴は私の人生の軌跡に重なる部分が多い。それだけに綴られた想いは多くの点で共感できる。著作は端的に言えば「日本の政治状況に対する憂い」と「終活の勧め」ということだろう。
 日本の政治状況については、市場経済のグローバル化の果てに貧富の格差が極限にまで及んいる。その貧困と格差社会を招いた新自由主義政策の背景と経過が丁寧に述べられ、その延長線上のアベノミクスがめざす危険な「原発推進」「兵器産業振興」と「国家主義の復活」の潮流が指摘される。富が少数者に集中する経済構造は貧困層の劇増による社会負担の減少と福祉需要の増大をもたらし社会保障財源の破綻の危機が迫っている。2025年問題はこれに拍車をかけ絶望的な超高齢社会の到来が予想される。
 もうひとつのテーマは著者にとっても身近な問題である「終活」である。煎じ詰めれば「死と向き合い、受け止め、準備する」ということ。そのための「エンディング・ノート、遺言書、遺産相続、葬儀の準備」が促され、健康寿命を延ばし認知症リスクを予防する実践的な心得が説かれる。それぞれに各種のノウハウ本でも入手できる情報もあるが、著者の実践に裏付けられた情報だけに説得力を持っている。
 傘寿間近の知人の悠々たるつれづれの日々を垣間見た。

 



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書評・ニュース怪説 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
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乙川優三郎著「蔓の端々(つるのはしばし)」

 乙川優三郎の長編時代小説「蔓の端々(つるのはしばし)」を読んだ。短編集が多い作品のなかでも珍しい長編である。それだけに作品としてはプラス面とマイナス面が相半ばするように思えた。
 プラス面は長編ならではの物語性が発揮されている点である。主人公の瓜生禎蔵の幼馴染みでありともに想いを寄せ合っている筈の隣家の娘・八重がある日突然、禎蔵の親友であり剣友でもある黒崎礼助とともに忽然と姿を消してしまう。このドラマチックな幕開けで物語が始まる。更に礼助には藩の筆頭家老暗殺の嫌疑がかかる。筆頭家老の突然の死によって否応なく苛烈な藩内抗争がもたらされる。ドラマチックな幕開け後は延々と藩内抗争の行方が展開される。このいささか冗長な中だるみ気味の展開が不慣れな長編のマイナス面と思えた。
 ラストになってようやく礼助と八重の失踪の真相が明かされる。藩主も巻き込んだ複雑に絡み合った上層部の権力争いだが、この部分もまたいかにも解説風の展開で作者の持ち味を殺している。
 ラスト近くの余命いくばくもない養父の貞蔵への語らいが印象的だった。「明日のことを考えられなくなったら人間は仕舞だ。いかに財を成そうがそうでなかろうが、明日のことを考えぬ人間は惨めだ、若い頃は十年、二十年先まで考えたものだが、歳をとるにつれて五年さき一年さきとなり、そしてとうとう明日のことすらかんがえられなくなってしまった」。
身につまされる言葉だった。作者・乙川優三郎は私より8歳若い年齢である。その年齢にしてこのような言葉を吐かしめる作家の凄みを見た。

 



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書評・ニュース怪説 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
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英雄たちの選択「“知の巨人”南方熊楠の闘い 熊野の森を守れ!」

 好きな番組のひとつであるBSプレミアム「英雄たちの選択」の録画を観た。今回は「“知の巨人”南方熊楠の闘い・熊野の森を守れ!」である。かねてから南方熊楠という興味深い人物のまとまった人物像を知りたいと思っていた。好きな番組で取り上げられたので躊躇なく録画した。
 見応えのある番組に仕上がっていた。前半は「知の巨人」という形容にふさわしい熊楠の前半生の知の探究の足跡が紹介される。その研究分野は粘菌の研究をはじめとして博物学、民俗学、人類学、植物学、生態学など多岐に及ぶ。そのバックボーンには英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、ラテン語、スペイン語に長け、漢文の読解力も高く古今東西の文献の渉猟がある。イギリスの著名な科学雑誌『ネイチャー』誌に生涯で51本の論文が掲載されていることでも彼が世界的な逸材であったことがわかる。
 番組では熊楠が生涯で出会ったかけがえのない三人の人物を紹介する。イギリス留学中に出会った孫文、神社合祀令の反対運動で支援を仰いだ柳田邦夫、和歌山県の神島僥倖に際して御進講した昭和天皇である。その出会いの共通項は、固有文化の尊重、自然との共存、生物の多様性や生態系の維持といった点にある。
 100年前の明治・大正期に果敢な人生を生き抜いた南方熊楠という「知の巨人」の足跡にあらためて脱帽した。



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映画・TV番組評 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
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91歳の介護者の会主宰者は意気軒高

 午前中の市共同募金員会の会議を終えてやまなみバスで住宅街に戻った。その足で自治会館で開催されている介護者の会に1時間ほど遅れて参加した。4人の介護者と3人のサポーターの介護にまつわる話題に花が咲いていた。
 机上には「介護者の会ニュース」が配られている。元社協分区長で住宅街の91歳の長老男性作成の資料である。今回は「介護療養病床の廃止!」が特集されている。介護保険の施行までの経過とその後の変遷、介護保険施設の3タイプ(特養、老健、療養型)の解説、今年度の介護療養病床の廃止の動向のアナウンス、今後の重度の看護が必要な高齢者の「在宅」への流れと「地域包括ケアシステム」でのカバー等がA4二頁に渡って分かりやすく記載されている。
 これほどの記事を掲載するにはその数倍の資料を読み解き整理しまとめあげる力量が前提となる。その上でパソコンを操作しワードでレイアウトし編集するスキルが欠かせない。これらを91歳の大先輩がこなして介護者たちに配布し説明されている。90歳を超えて尚その明晰な頭脳と地域貢献の衰えぬ意欲にただただ敬服するばかりである。


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地域ボランティア | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
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市共同募金員会の改革の流れ

 社協分区長で構成される市共同募金委員会に初めて出席した。議案のひとつに市共同募金委員会の組織体制の改正案があり興味深く受け止めた。
 従来、委員会は社協分区長会と一体的な運営が行われていたようだ。それを3年ほどかけて組織体制改正の検討が行われ、このほどようやく成案がまとまり今回が最終確認の場ということだった。
 改正の趣旨はひとことで言えば「開かれた委員会への脱皮」とでも言えよう。委員会構成の半数をNPO、ボランティア、社会福祉施設、学校関係、商工会議所、学識経験者、行政等からの派遣者で構成する形に変更される。
 共同募金活動の歴史は古く70年に及ぶ。この間様々な時代環境の変化があった筈だ。こうした変化にこれまでの社協を中心とした運営主体である共同募金会がどこまで対応してきたかは承知しない。必ずしも十分ではなかっただろうことは推測できる。その意味で今回の改正は新たな前向きな動きとして受け止めたい。
 折しも在住の住宅街の自治会は次回総会議案で自治会費による募金の一括拠出を廃止する提案をするという。廃止の理由の曖昧さや代替案を用意しないその提案には疑問も多い。社協分区としての対応を迫られている。
 そんな背景もあり委員会終了前に発言を求めた。「自治会非加入や退会者が相次ぎ自治会活動の脆弱化が顕著である。それだけに自治会の会計支出に対する会員の目は厳しさが増している。自治会への依存度の高い共同募金活動も自治会との関わり方を再点検すべきではないか。今後の重点課題としてぜひ検討してほしい」。議長である理事長から「多くの地区で抱えるかねてからの懸案事項でもあり、重く受け止めて今後の課題としたい」といった発言を了とした。


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全開!花ちゃんワールド

 二泊三日のプチ滞在を終えて、花ちゃん一家が我が家を後にした。この時期の成長著しい花ちゃんの振舞いを満喫した。
  母ちゃんが「花!いい子いい子は?」と声を掛けると、片手で自分の頭をなぜなぜする。その愛くるしい仕草に思わず微笑んだ。
 雛人形備え付け道具のひとつに雅楽用の太鼓がある。その太鼓を指先で「ポンポンポン」と叩いてみせてから試しに花ちゃんに渡して「ポンポンポンは?」と促した。するとまわらぬ舌で「ポンポンポン」と口にしながら指先でちょんちょんしてくれた。「じょうず!じょうず!」と手を叩いて褒めるとドヤ顔風に笑顔を見せた。以来、太鼓を渡すたびにポンポンポンをしてくれる。
 極め付きは「ゲンコツ山」のお遊戯である。まさかこれは無理だろうと思いながら「ゲンコツ山の〜たぬきさん・・・」を口ずさんで両手のこぶしを上下にトントンした。するとナント花ちゃんが同じ仕草で応えたではないか。そばで見ていた父ちゃん母ちゃんも花ちゃんの初めてみる仕草に驚いたようだ。「おっぱい呑んで〜」では口元に両手を当て「ねんねして〜」では両手を両耳に当ててネンネ風の仕草をする。ただ「抱っこして」の動作はどうしてもできない。いきなり両手を腰の後ろに回す「おんぶして」の動作に移ってしまう。そして「また明日ッ」のエンディングでは片手をあげて「タ〜ッ」と大声で叫ぶ。おそらく保育園で何度もやっているお遊戯なのだろう。母ちゃんにはそこまでの情報はなかったようだ。
 花ちゃんワールドが全開した二泊三日だった。



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花ちゃんを囲む山里料理・仁木家の食事会

 昨日の日曜日、花ちゃんの雛まつりのお祝いを名目に婿殿のご両親をお招きした。お二人にとっても初孫である。この時期の花ちゃんとの再会に異存はなく11時過ぎに来訪された。12時半頃まで久々の花ちゃんの相手をしてもらい、予約していた昼食に出かけた。
 予約のお店は三田の山里料理・仁木家である。ランチは11時と13時の二部制で、13時前に到着した。個室の奥正面の花ちゃん席を囲んでテーブル席の両側に大人6人が着席した。事前予約していた「野菜とそばの懐石」が順番に運ばれる。生野菜、季節の食材をあしらった八寸、ワカメそば、炊き立てのクレソンとジャコご飯、合鴨の焼き物、白魚やシイタケの天麩羅、牛蒡・人参などの炊き合わせ、手打ちの十割ざる蕎麦、コーヒー&スイーツの9品である。それぞれに良い素材を使った手作りの味わい深いものだった。
 プライベートスペースでの寛ぎの時間を過ごせる抜群のロケーションの店である。手ごろな価格で プチ贅沢な料理の数々を味わえるちょっとしたおもてなしにはもってこいのお店と言える。

 



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明日香 亮
プロフィール
山口は豊かな自然と歴史や伝統に育まれた街である。散歩道で目にする四季折々の風景や風物詩を綴ってみたい。
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