山口を歩く

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入口と出口の夫婦のGPS共有

 家内がようやく携帯をガラケーからスマホに代えた。高齢者向けのシンプルスマホである。備え付けアプリに高齢者向けの「見守りマップ」というのがあった。家族間でアプリを登録しGPS機能で位置情報を共有できるアプリである。
 酷寒のこの時期の私の早朝散策に家内は「いつどこで倒れるかもしれない」と懸念している。早速このアプリを私のスマホにもダウンロードしGPSで位置情報を共有することにした。実際に使ってみるとなかなかの優れものである。登録者の現在地が瞬時にマップ上に表示されるだけでなく一定時間以上の滞在ポイントの履歴まで表示される。必要以上に行動が補足されてしまうきらいがないでもない。多少の後ろめたい行動も想定される現役世代には敬遠されるかもしれない。
 娘夫婦は新婚間もない頃から同じような位置情報ソフトを共有していた。ラブラブ時代はお互いの位置情報の共有は抵抗ないどころか親愛の印なのかもしれない。ラブラブ時代を終えた頃には厄介な足かせになりアプリの削除につながる懸念もないではない。
 そんなわけで夫婦のGPS共有には法則があると思えた。即ち「入口・出口の夫婦のGPS共有」である。言い換えれば「愛の証と安否確認のツール」である。真ん中はない。



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オヤジ会の子ども会Xmas会での初のコラボの試み

 6日前のブログで「リタイヤオヤジの子育て支援」について記事を書いた。時間的にも経済的にもゆとりのない子育て世代をその双方に比較的ゆとりのあるリタイヤ世代が支援しようという内容である。その手始めに、ちょい呑みオヤジ会有志が地域の子ども会のクリスマス会の手伝いをすることになった。
 そのクリスマス会がやってきた。従来は子ども会員だけの案内だったが今回は案内状を全戸配布したとのこと。その結果、参加申込みは65名の会員を上回る67名で内15名が会員外の申込みだったようだ。
 朝9時半には会場の小学校体育館に8名のオヤジ会の面々が子ども会役員に合流した。何をお手伝いするかは会の進行に従ってぶっつけ本番で臨機応変にやるしかない。子ども会の対象者である小学生たちが相次いで姿を見せる。何人かの子どもたちの弟妹の未就学児を連れたママさんたちもチラホラ。
 10時開会で司会者から紹介されたのはオヤジ会の元小学校の音楽の先生である。子ども会からの要請に応えて特別ゲストとして出演をお願いした。あちこちの演奏の場での経験がある。こなれたトークと持込みのキーボード&アンプでミニコンサートを進めてもらう。5曲のクリスマスソングの後で、コマ回しの特技を披露してもらい更に持参のたくさんのドングリのコマを回して子どもたちにプレゼント。なかなか芸が細かい。
 その後は子ども会準備のスプーンリレーや○×ゲームが実施され、それぞれの成績優秀者に景品が配られる。スプーンリレーではオヤジたち6人がランナーのUターンのポール代わりになった。最後のゲームはビンゴゲームである。ここでもオヤジ会メンバーがサンタさんの衣装に身を包んでビンゴ回し役で登場する。次々にビンゴになった子どもたちのビンゴ完了のチェック役や景品選択の行列整理なども買って出る。
 クリスマス会が終了し、司会者からオヤジ会への労いと感謝の言葉とともに子どもたちの拍手で締めくくられた。会場を後にする子どもたちにクリスマスプレゼントが配られ2時間弱のクリスマス会が無事終了した。オヤジ会の子ども会との初めてのコラボが終わった。

 



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ちょい呑みオヤジ会 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
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友だちつくろう・クリスマス会の大盛況!

 地区社協の子育てサロン・友だちつくろうに出かけた。途中、先日の健やか赤ちゃん訪問でお誘いした中国出身の若いママ宅のチャイムを鳴らして声掛けした。「後で必ず行きます」とのこと。
 10時半頃に到着した会場にはいつになく大勢のママさんと乳幼児たちで賑わっている。12月の友だちつくろうは、クリスマスイベントである。会場のあちこちにスタッフたちの手づくりデコレーションが飾られている。幼児たちの服装も工夫を凝らしたXmasバージョンの装いが見られる。ママたちにはこのサロンは我が子の晴舞台なのだろう。着飾った我が子のスマホ撮影に余念がない。
 先日のお肉の学習会で一緒だった最も若いコープ委員さんの姿もある。しばらくして中国人の若いママも二ヶ月の乳児を抱いて姿を見せた。すぐに同じ月齢の乳児のママと打ち解けている。子育てサロンは様々な出会いの場でもある。
 おなじみの衣装に身を包んだサンタさんが登場した。オヤジ会メンバーで永年ふれあい喫茶の受付担当の方である。80代の年齢ながら毎年のこのXmas会ではサンタさん役を引き受けてもらっている。白い布袋から子どもたちひとりひとりにプレゼントを手渡していく。ママのリクエストに応えて幼児を抱っこして記念写真にも納まってもらう。
 最後に若いスタッフの手づくりの折り紙細工やフェルト製のアクセサリーが配られた。何十個もの作品を辛抱強く無償でこの日のためにこつこつと準備をしてもらった。ほんとに頭が下がる。今回の会場デコレーションや運営なども10人ほどのスタッフで分担してもらった。今日の乳幼児19名、保護者17名もの参加者が集えるのもこうした多くの支援者たちのお蔭である。皆さん!ほんとにありがとうございます。

 



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地域ボランティア | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
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コープ委員会「お肉の学習会」

 最寄りの店のコープ委員会主催の「お肉の学習会」があった。10時前に組合員集会室に行くと、三つに分かれたテーブルに土鍋と野菜のボールが並んでいた。学習だけでなく試食もあるようだ。
 11名のコープ委員を前に講師の講義が始まった。講師は昨年まで最寄り店担当の地区本部マネジャーだった方で畜産部門の経験者という経歴を買われての登板のようだ。1時間半に渡って鶏肉と豚肉についてみっちり講義があった。地鶏とブロイラーの違い、鶏肉の部位の特性やコープス・フードプラン「薩摩元気豚」のこだわりポイントなどを学んだ。
 おまけの解説で和牛と国産牛の違いも教えてもらった。和牛とは「黒毛和牛主」のことで商品名にこの記載がない限りどんなこだわり表現であれ和牛ではない。では国産牛とは何か。乳牛であるホルスタイン種のお肉である。元来、肉牛として育てられていないため価格、品質とも和牛に劣る。ナルホド。
 講義の後、試食会となった。豚肉のかたロース、もも、ばらがたっぷり用意されていた。鍋用ダシを入れた鍋を沸騰させ野菜を煮た後、豚肉を順次鍋に入れていく。しゃぶしゃぶ風のお肉を美味しくいただいた。続いて鶏のむね肉を投入するが、鍋料理にはイマイチというのがテーブル仲間の感想である。異議なし。最後に鍋をフライパンに替えて残った鶏肉を焼き鳥にする。こちらは塩こしょうで味付けしたアツアツの焼き鳥で鶏肉の持ち味を発揮してことのほか美味しい。
 12時半頃には試食会を終えて学習会が幕を閉じた。

 



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カルチャー(学ぶ) | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
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人生の出会いと縁(えにし)の不思議

 35年前のことである。出身企業の労組委員長に就任したばかりの私は、毎月1回、それまで全く縁もゆかりもなかった山形に一泊二日で訪問することになった。丸1年間、同じ流通業界の結成直後の労組の研修会の講師を務めた。委員長就任前の上部団体事務局次長としての役割を全うするための活動だった。それは新たな労組の基盤づくりに向けて私自身の労組結成の体験を通して得られた知識と経験を注ぎ込むというやりがいのある充実した活動でもあった。
 今年6月に東京のさる私立大学の経済学部教授とお会いした。我が国のチェーンストアの労使関係についての研究者で、1970年代から1980年代のチェーンストア労働界や出身労組の動向についてのインタビュー取材だった。途中から取材の枠を外れて個人的な歓談に花が咲き大いに意気投合した。
 先日、その教授から突然の電話があった。連絡内容は思いがけないものだった。教授の取材先が山形のくだんの労組ににまで及んだとのこと。取材対象者である結成当時のメンバーたちとの懇談の場で共通の知人として私の話題に花が咲いたようだ。その流れで一気に教授をまじえて彼らと私との再会の場が企画されたという。教授の連絡はその打診だった。私にとっても嬉しい便りで異存はない。日程調整の上、来年二月に山形での再会が固まった。
 それにつけても、人生の出会いと縁(えにし)の不思議を痛感させられた出来事である。因縁生起の理(ことわり)を想った。


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交遊録 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
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夜明け直前の山口風物詩

 朝6時頃、コタツに入って寒波襲来を告げるテレビ画面を眺めていた。意を決して離れがたいコタツのぬくもりから抜け出た。激しい風雨ならいざ知らず寒さを理由に永年の生活習慣を途絶えさせるわけにはいかない。
 完全防寒に身を包んで玄関を出た。外気に晒された肌を寒波が容赦なく襲う。冷気が顔の肌を刺しスマホ用の手袋の指先がしばれる。いつもより遅い早朝ウォーキングの出発が雲ひとつない快晴の夜明け前の空をプレゼントしてくれた。
 住宅街の出口の信号を渡り、国道176号線の南に向かう。目の前に郵便局隣接の大クスが薄明りの空を背景に黒い美しいシルエットを描いていた。丸山と畑山の山並みを借景としたシルエットの美しさをスマホカメラで写し取った。夜明け直前のこのタイミングでしか目にすることのできない山口の風物詩である。寒波の朝のウォーキングのご褒美だった。
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散歩道の風景 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
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健やか赤ちゃん訪問の達成感

 少子高齢化の加速し、民生委員の担当地区の赤ちゃん訪問がめっきり少なくなっていた。ところが今月は2軒もの訪問軒数があった。訪ねてみて合点がいった。二軒とも既存住宅に転入された若い世帯だった。
 一軒のお宅の対象者は四男の乳児だった。近くにサポートしてもらえるおばあちゃんはいなくて若いママの孤軍奮闘の子育てだった。花ちゃん1人の子育てでも娘の大変さを見聞するこの頃である。心から四児のママにご苦労様と労った。
 二軒目の若いママは初めての出産だった。話しながら途中で話し言葉のアクセントの違いに気づいた。「失礼ですが外国からいらしたんですか?」と声をかけた。「中国から来て三年目になります」とのこと。ご主人は日本人のようだが異国でのひとりぼっちの子育ての気苦労を推察した。住宅街の子育てサロンを紹介すると、「お友だちができる場のようなので楽しみだ」と弾んだ言葉が返された。屈託のない明るいママに救われた。「私も毎回顔を出しているのでスタッフ等を紹介します」と言葉を添えた。赤ちゃん訪問と子育てサロンの貴重な役割に達成感を覚えた。


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民生委員日記 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
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リタイヤオヤジの子育て支援

 我が町の子ども会が会員数の激減で存続が危ぶまれる事態になっている。3年前には120人の会員だったが今や半数近くに減少し、入会率は会員対象児童の26%程度にまでになっている。
 少子化が背景にあるがそれ以上に重大なのは子育て世代のゆとりのなさが主要な要因である。会員数の減少は保護者の子ども会役員の分担頻度を高めることになる。今の子育て世代は共働きが一般的で、できれば子ども会役員は引受けたくない。ともすれば子どもの入会を避けがちである。それがますます入会者の役員負担の増大を招き一層の会員減少につながるという負のスパイラルに陥っている。子ども会だけでなくPTA活動等の子育てに関わる互助活動が今や危機に瀕している。とはいえそうした活動は地域のコミュニティ維持に欠かせない。
 今日の子育て世代の時間的、経済的ゆとりのなさを思えば、子育てに関わる互助活動を子育て世代だけに任せるのは無理があると思う。自治会をはじめとした地域ぐるみの支援が必要ではあるまいか。リタイヤ世代は時間的にも経済的にも比較的ゆとりがある。世代間のそうした格差を世代間交流を通じて補いあい、地域コミュニティを維持する仕組みづくりが課題ではあるまいか。
 12月16日に我が町の子ども会のクリスマス会が開催される。今回初めてオヤジ会代表世話人として子ども会の代表とコンタクトした。今回からクリスマス会の参加者を会員に限定せず全児童に案内することになった。参加者増に備えてオヤジ会メンバーも運営のお手伝いをする。オヤジ会でお手伝いを募ったところすぐに8名の方に手を挙げて頂いた。
 リタイヤオヤジの子ども会行事の支援という初めての試みが、今後の地域の多世代交流によるコミュニティ維持という仕組みづくりの嚆矢になればと思う。


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地域ボランティア | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
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出身企業の労組役員OB会

 毎年この時期に出身企業の労組役員OB会がある。今年もOB19人と現役役員9人が難波の料理屋に顔を揃えた。
 12時から2時過ぎまでのひと時を懐かしい面々と歓談した。ひとしきり歓談した後は、恒例のOBの近況報告となる。OBと言っても今尚現役の比較的若い層と現役をリタイヤした高齢者に分かれる。現役世代はどうしても所属企業の業績が気がかりだ。近況報告にも昨今の業績不振の傾向が影を落とす。そうした不安とは無縁のリタイヤ組からはもっぱら第二の人生の過し方が語られる。
 私も目下の課題である大介護時代を乗り切る地域包括ケアを話題に時代を少しだけ先を見通した生き方について語った。年に一度のこの会でのこの時期の近況報告は、はからずも自身のその年の棚卸の機会でもある。
 難波駅近くの喫茶店で恒例の二次会が予定されていた。今回は夕方から民生委員の忘年会が控えている。二次会を遠慮して一足先に帰路についた。

 



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地元病院の院長インタビュー

 年二回発行の広報紙「福祉ネット北六甲」の第6号を来年1月下旬に発行予定である。役員会で地元の基幹病院の院長インタビューを掲載することを確認した。その病院の医療法人は福祉ネットのオブザーバーでもある。事前に面識のある理事長に調整してもらい、院長室で取材に応じて頂いた。
 1時間に及ぶインタビューで多くの情報と新たな見方が得られた。何しろ医師でもある病院長という立場の方との突っ込んだ懇談は初めてである。事前にインタビューポイントを整理して、福祉ネット広報紙のバックナンバー、直近の総会議案書、社協分区20年誌等の参考資料も添えてお渡ししておいた。
 50代後半の穏やかで誠実なお人柄のドクターだった。事前資料をよく読んでおられたようで、インタビューポイントに沿って的確に答えて頂いた。
 インタビューを通して最も知りたかったのは、病院としての在宅医療との関わり方だった。北部西宮という比較的限定されたエリアでの病院勤務医や開業医等の人的なつながりは良好とのこと。病院と診療所との機能分担もうまくいっているようだ。ただ病院と在宅医療との連携は必ずしも円滑とはいかない。在宅患者の家族の想いや事情、介護認定上の制約等が絡んだ難しさも生じる。
 福祉ネットについての期待や評価も頂いた。 「福祉ネットという網は、人体に例えると様々な臓器をつなぐ神経や血管ではないか。医療機関や介護施設や民生委員等の様々な社会資源を網で繋いでそれを太くきめ細かくすることで連携をスピーディに緊密する役割だと思う。またご近所さん、ボランティアさん、ちょい呑みオヤジ会員など末梢の人対人を繋ぐ毛細血管でもある。そこから様々な情報を吸い上げ各臓器に伝えている。その意味で人体全体を覆う大血管と毛細血管の機能が福祉ネットではないか」。ドクターならではの視点に共感した。


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明日香 亮
プロフィール
山口は豊かな自然と歴史や伝統に育まれた街である。散歩道で目にする四季折々の風景や風物詩を綴ってみたい。
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