山口を歩く

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白川郷&飛騨高山の旅(初日)

 地域の知人グループと懇親ツアーに出かけた。一泊二日の白川郷&飛騨高山の旅である。朝8時に山口町を出発し11時半に郡上八幡に到着した。郡上踊りで有名なこの町を一度は訪ねたいと思っていた。町の北の端にある大型駐車場を下車し落ち着いた風情のある街並みを南に向かった。「流響の里」というレストラン併設の大きな土産物店で昼食である。鶏肉を陶板で焼く味噌の香りの郷土料理、地元食材を盛り込んだお重、飛騨牛しぐれ煮うどんなどを美味くいただいた。昼食後ひとりで街並み散策に出かけた。連歌の宗匠・宗祇が草庵を編んだという宗祇水が印象深かった。
 2時15分に今回の旅で最も楽しみにしていた白川郷に到着した。最初に合掌造り民家園に入場した。あちこちに点在していた合掌造り民家を園内に26棟移築した屋外博物館である。保存の行き届いた古民家はそれなりに興味深いものだったがどこか人工的なよそよそしさが感じられた。その後、駐車場北側の吊り橋を渡り荻町地区の合掌造り集落を散策した。実際に住民が観光と共存しながら生活を営んでいる日常風景は見事というほかはない。数々の古民家をはじめ合掌造りの神社、仏閣がマイカーや洗濯物や水田や畑と一緒に息づいていた。
 4時半頃にJR高山駅南西に位置する高山グリーンホテルに到着した。早速温泉に浸かって汗を流し部屋で寛いだ後、6時半からの宴会に臨んだ。用意された懐石料理は飛騨の郷土料理の献立だった。飛騨牛の握り寿司、陶板焼き、飛騨ふぐと呼ばれるナマズの刺身、五平餅、飛騨荘川蕎麦等々。いつもは深酒と席を移しての歓談で途中から料理を味わうことを忘れがちだが、寄る年並みである。今回ばかりは最後までお酒控えめで自席でじっくり味わった。
 2次会のカラオケで騒いだ後、11時前に部屋に戻り眠りに着いた。

 




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講座「さくらやまなみ 文学・ドラマ街道」

 西宮文学案内春季講座のひとつ「さくらやまなみ 文学・ドラマ街道」を受講した。これまで会場は全て南部だったが、今回初めて講演テーマでもあるさくらやまなみバスゆかりの山口ホールで開催された。講師は西宮市出身の文化プロデューサー・河内厚郎氏である。
 企画者のひとりである知人から山口で初めてのこの講座を開催するについて受講者呼びかけの協力を依頼された。私の公民館講座受講者やオヤジ会を中心にメールやチラシ配布で声掛けした。240名収容の会場には半数以上の受講者があり盛況の部類と思われた。
 講演内容はさくらやまなみバスの路線沿いの地域にまつわる文学ゆかりの史跡や作家の案内だった。講師の西宮文学に関わる深い造詣がいかんなく発揮され、何気なく乗車していたやまなみバスの車窓の風景の数々に様々なドラマがあることを教えられた。

 



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カルチャー(学ぶ) | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
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花ちゃんの成長に目を細める

 朝7時前に早朝散策から帰宅した。花ちゃんの姿を目にできるはどうか微妙な時間である。いたいた。ダイニングテーブルに据えられた花ちゃんチェアーで寝間着姿の花ちゃんが食事中だった。思わず頬が緩んでしまう。つくづく孫の存在の大きさを思ってしまう。
 自分を取り巻く大人たちを口癖のように呼びかける。じいちゃん!ばあちゃん!父ちゃん!母ちゃん!そして最後に花ちゃん!と口にする。ただ母ちゃんだけはイレギュラーである。おッ母ちゃんを連想させるオカちゃんと呼ぶ。なぜそうなのか分からない。個人的にはオカちゃんは微笑ましくていい呼び方だと思う。
 曲に合わせて踊っていた花ちゃんが、今回は自分で唄ってみせる。犬のおまわりさんやカエルのうたなど舌足らずな唄いっぷりがなんとも愛らしい。マッサージチェアで寛いでいるじいちゃんに「代わって!」と大人びた言葉を掛ける。代わってやるとしばらくして泣き出した。リモコン操作で動き出したのだ。じいちゃんの眼鏡をもてあそぶ。滑り台遊具でひとりで遊んでいる。アンパンマンパズルもひとりでできる。完成させると「デケタ〜ッ」と手を叩く。
 一挙手一投足の成長ぶりを目を細めながら眺めている。

 



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じじバカ日誌 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
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花ちゃん来訪の臨時ボーナス

 三連休の初日である。花ちゃん一家がやってくることになった。一週間前に花ちゃんの手足口病発症で訪問したばかりである。お盆までもう会えないと思っていた矢先の来訪はじいちゃんには臨時ボーナスでももらったような気分である。
 8時半頃に花ちゃん一家が到着した。チャイルドシートで眠っている花ちゃんを引き出して抱っこした。寝起きを起こされて泣き出すのを覚悟していた。ところが目覚めた花ちゃんは嬉々として笑顔を見せている。お向かいの懇意のご夫婦が窓から顔を見せた。花ちゃんとは同じ年頃の孫つながりである。そちらにも笑顔いっぱいに手を振っている。
 来訪の主な目的はハーバーランドの神戸アンパンマンこどもミュージアムに花ちゃんを連れていくことだという。1歳7か月の花ちゃんはアンパンマンが大好きだ。その花ちゃんにアンパンマンショーを見せたらどんなに喜ぶだろう。花ちゃんたちは10時頃にはミュージアムに出かけることになった。ところがその午前中は私は福祉ネットの役員会で一緒に行くことは叶わない。それでも9時半頃まで精一杯花ちゃんと遊んだ。

 



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私の履歴書

 少し時間的なゆとりが出てきた。懸案だった「自分史」作成を進めている。当初は「趣味」「読書」「病気」「旅行」等のテーマ別の自分史を中心に構成するつもりだった。これに各年代ごとに書き溜めていた作文やエッセイや論文を配した自分史をイメージしていた。ところが全体の構成を「目次」として整理してみると、何か一本筋が通っていない。出生から今日までの足跡を辿った記述(通史)がないと気づいた。
 現役時代は日経新聞をよく読んでいた。朝刊の最終面には各界の著名人たちが自身の半生を綴ったコラム「私の履歴書」が掲載されていた。好ましい人物や関心のある人物を中心によく目を通した。この記事を思い出してこれだと思った。自分の生いたちから今日までの様々なトピックスを一連の流れとして綴っておきたいと思った。
 暇を見つけて綴り始めた「私の履歴書」は大学卒業を終えた時点で原稿用紙10枚に及んだ。この調子だとリタイヤライフの今を語るまでに何枚を要するのだろう。とはいえ人生の黄昏(たそがれ)を迎えて思い出を振り返りながら執筆する営みはこのうえなく愉しいものだ。


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民生委員日記 | コメント( 2 ) | トラックバック( 0)

ゆっくりと着実に、少しずつでも進めてください。書いたものは残ります。やはり紙の上に残すべきです。

[ akaru ] 2017/07/14 7:59:29 [ 削除 ] [ 通報 ]

励ましのお言葉をありがとうございます。最高の終活と心得てぜひともものにしたいと思います。

[ 明日香 亮 ] 2017/07/14 15:11:03 [ 削除 ] [ 通報 ]

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セカンド・ダイニング(めしや食堂)

 ご近所のオバサングループのパックツアーの日である。昨晩予定していた参加者のひとりが突然参加できなくなったという連絡が家内に入り、家内は急遽今朝早くから出かけた。
 残されたオジサンは今日一日何も予定がない。とりあえず昼食をどうするかが問題だった。徒歩数分のところに「めしや食堂」がある。おかずを自由に選択できる文字通り「めし屋」である。加えて生ビールも注文できる。家内同伴ではできない相談だが単独で出かける分にはOKだ。
 12時前に入店し生ビールのアテの惣菜もタップリお盆に乗せて鰻まぶしご飯と生ビールを注文した。昼時とあって店内は作業員風のオジサングループ、サラリーマン、老夫婦などで込み合っている。中に私と同じ年配のおじさんひとりのテーブルも目についÞ。
 奥さんに先立たれた知人もこの店をたまに利用するという。冷えたビールを味わいながらふと思った。家内に先立たれる場合がないではない。そんな時私もこの店が手ごろなセカンド・ダイニングになるのだろうか。それはそれで男やもめには重宝なインフラのひとつになりそうだ。



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老後スタイル | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
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障がい者家族会・パズルの会と交流(その2)

 障がい者家族会・パズルの会の9人の皆さんからそれぞれにお話を伺った。その上で私から4点ばかり問題提起した。
 ひとつは「情報開示」という点だった。お話を伺って障がいの多くが発達障害等の精神的なものだった。外見的には健常者にしか見えないだけに地域で支える上で本人や家族の情報開示が欠かせないのではないかと思った。これについては特に異論は出なかったが積極的に賛同するという雰囲気でもない。家族の抱える複雑な心情が窺えた。
 次に西宮市の北部地区の格差問題がある。障がい者を受入れリハビリ等を実施できる施設やスタッフが南部に比べてかなり脆弱だ。格差のもう一面は役所の手続や申請にそのつど南部まで出かけなければならない点だ。健常者の不便さ以上に障がい者を抱えた家庭の大変さは想像に難くない。これらの南北格差は山口地区だけでなく塩瀬地区とも連携した北部地区共通の問題としての取組みが必要だ。幸い東山地区には「つくしんぼう」、名塩地区には「タンポポ」という家族会がありパズルの会も含めて月一回の連絡会が開催されているようだ。
 更にグループホームへの期待という点がある。障がい者家族の「親亡き後」という共通の課題である。北部地区に建設予定の一羊会のグループホーム計画の進捗が話題になった。参加者からは「一羊会の計画は西宮市手をつなぐ育成会(育成会)のニーズを受けて地価の高い南部を避けて山口町に計画されたという背景があるようだ。それだけに育成会メンバーでない北部の当事者の入居は難しいのではないか」という懸念も聞かれた。
 上記とも関係するがパズルの会と育成会の関係が気になった。参加者の一部は育成会に参加しているが、参加していない家族の方が多いようだ。会議等で南部に出かける負担感や役員等の活動分担が難しい等の事情のようだ。育成会の北部向けの対応も検討されているようだが双方の率直な意見交換を通じた連携の進捗を期待したい。


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地域ボランティア | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
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障がい者家族会・パズルの会と交流(その1)

大津の花ちゃん宅から地域の会合出席のため電車で帰路についた。JR西宮名塩駅からバスで三軒家で下車し、11時前に阪神福祉センター診療所会議室に到着した。山口町の障がい者家族会・パズルの会の皆さんが顔を揃えておられた。
 6月の福祉ネット総会でパズルの会の代表者にアドバイザーに就任頂いた。総会後の交流会でパズルの会の皆さんと一度交流したいとお願いした。毎月第1金曜日が定例会なので直後の定例会に参加することになった。
 自己紹介を兼ねて福祉ネットの活動内容をお話しした。その後9名の家族会の皆さんからそれぞれに自己紹介、子供さんの状態、困り事、要望などが述べられた。全員が障がいを抱えた子供を持つお母さんたちだった。
 「高校3年の息子の就職が近い。地域とのつながりを深め当たり前の暮しをさせてやりたい」「ダウン症の息子のリハビリが北部にない」「小学2年の子どものSP(スピーチセラピー)が北部にないので困っている」「発達障害と自閉症の小学4年の娘が大人になっても受け入れてもらえる施設があるか不安.。情報収集の手だてが分からない」「ADSD(他動性障害)の小学2年の息子の北部での施設の不足や手続、申請に南部まで行かなければならないことが悩み」「成人になった娘が地元の作業所にお世話になっている」「成人の息子が三田の作業所に。親亡き後はグループホームにお世話になるしかないがそれが可能か、またそのことをどう息子に伝えるか」「ADSDの小学1年の娘のリハビリ施設が北部にない。放課後等デイサービスも北部西宮になく三田や神戸市北区でお世話になっている」「不登校や家庭内暴力を繰り返していた長男が18歳の時に初めて知的障害と分かった。今は地域の理解も得て何とか安定している」等々。
 障がい者と日々向き合っているお母さんたちの赤裸々な想いを伺った。それぞれに初めて聞く貴重な情報だった。


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地域ボランティア | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
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花ちゃん元気いっぱい

 

 木曜日に手足口病発症で花ちゃん保育のため花ちゃん宅を訪ねた。かかりつけの小児科の再診では翌日の通園はまだ無理とのことでもう一日花ちゃんのお守りが必要だ。
 その日は父ちゃんは研修のため外泊だったのでじいちゃんばあちゃんは花ちゃん宅に宿泊した。5時過ぎに帰宅した母ちゃんも交えてばあちゃん持参の筍ご飯や惣菜で夕食を囲んだ。花ちゃんに手足口病の影響は全く見られない。
 8時半頃に花ちゃんが母ちゃんと一緒に寝室でネンネの態勢に入った。9時すぎにじいちゃんは読みかけの文庫本をもって父ちゃんの部屋で横になった。うとうとしかけた頃に突然パタパタと足音がして開けていたドア越しに花ちゃんが顔を出した。「じいちゃんネンネ」と口にする。すぐに母ちゃんが連れ戻しにやってきた。何度か繰り返しようやく眠ったようだ。
 翌日5時前に目覚めた。いつものように町並み散策に出かけた。40分ばかりの散策を終えて帰宅すると花ちゃんはじめみんな起きていた。母ちゃんが前日に買ってきたバラエティ豊かなパンをみんなで食べた。
 母ちゃんが出勤した後タップリ花ちゃんと遊んだ。じいちゃんはその日の11時には地域の抜けられない会議が入っていた。8時半には花ちゃんをばあちゃんに託してひとりで電車で帰ることになった。マンションの玄関でばあちゃんに抱っこされた花ちゃんがバイバイしてくれる。歩き始めて振り返ると、突然花ちゃんが泣き出している。じいちゃんとの別れを悲しんでいるのだと思わずウルウルした。
 その日の夕方帰宅した家内にその話をすると、「私がお部屋に帰ろうかというたからや」とつれなく言い放った。お外で遊ぶのが大好きな花ちゃんである。さもありなんとは思ったが・・・。



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花ちゃんの手足口病顛末記

 花ちゃんの手足口病発症の一報を聞いて、昨日の早朝じいちゃんばあちゃんはおっとり刀で花ちゃん宅を訪れた。保育園の通園自粛で花ちゃんのお守りが必要になった。7時半過ぎに通勤の母ちゃんから花ちゃんを託された。
 10時半頃に最寄りの小児科にベビーカーで花ちゃんを連れて行った。前回の診察で二日後に明日の通園の可否を判断することになっていた。診察室で女医さんから「やはり明日はまだ無理ですね。週明けからの通園になります」とのこと。
 自宅に戻り昼食後たっぷり花ちゃんと遊んだ。楽しかったのは花ちゃんを背中に乗せてお馬さんごっこをしたことだ。40年近く前に我が子二人を背中に乗せて同じ遊びをした記憶が蘇る。当時の年賀状画像が残されている。40年を経てようやく念願の孫が背中にいる。
 遊び疲れた花ちゃんがようやくお昼寝してくれた。じいちゃんばあちゃんが交互に散歩したりお買物したりして出かけた。じいちゃんひとりの時に花ちゃんが目覚めた。お昼寝の寝起きのぐずつきが大変だと母ちゃんが言っていた。予想通りどんなにあやしても延々と泣き続ける。30分ばかりして泣き寝入りしてくれた。これもまた楽しい思い出のひとコマになるのだろう。

 



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明日香 亮
プロフィール
山口は豊かな自然と歴史や伝統に育まれた街である。散歩道で目にする四季折々の風景や風物詩を綴ってみたい。
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