山口を歩く

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恒例のゴスペル・ソングのふれあい喫茶

 地区社協のふれあい喫茶に出かけた。12月の喫茶は恒例のイベントがある。地元のゴスペル・ソングのサークルの合唱である。
 1時から隣接のコミュニティセンターでお二人のご婦人と懇談の約束があった。名塩駅近くのククアぽぽに拠点をおく子育てコンシェルジュのお二人である。この新たに発足した子育て支援事業の紹介とご挨拶だった。45分ばかり懇談した後、ふれあい喫茶に参加した。
 ゴスペル・ソングの合唱は既に始まっていた。喫茶会場の自治会館は30名以上の参加者で満席だった。グループのメンバーは黒のアンダーウェアに赤いワイシャツという揃いのユニフォーム姿である。昨年までは5〜6名だったと記憶していたが今年は10名のメンバーにふえている。Xmasナンバーをはじめおなじみの曲を数曲披露して頂いた。アンコール曲の「河の流れのように」を会場と一緒に合唱してイベントが終了した。
 12月のふれあい喫茶の恒例イベントはいつもながら盛況裡に幕を閉じた。

 




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初めて地元の育成センター(学童保育)を訪ねた

 福祉ネットの取組み課題に今年度から「子育て支援」が追加され、地元小学校のPTA関係者にも役員として参加してもらっている。過去2度ほど役員会で地域の子育て支援について意見交換した。
 そこで明らかになったのは共働きが一般的になった子育て世代にとって最大の悩みは「子どもたちの放課後の居場所探し」ということだった。
 放課後の子どもたちの居場所の最も一般的で貴重な場が学童保育である。西宮市の学童保育は留守家庭児童育成センター(通称「育成センター」)という名称で実施されている。地元の育成センターは市社協が受託しているが、地区社協は運営委員会に委員派遣をしているものの日常的には殆ど関わりはない。地区社協会長である私自身もこれまで一度も育成センターを訪ねたことがなかった。そこで本格的に子育て支援を検討する上でも育成センターの現場を知っておきたいと思った。
 15時半頃に地元小学校の校庭の一角に建つ独立施設の育成センターを訪ねた。小学校の教室風の室内には、いくつもの長方形の座り机が並べられ大勢の子どもたちがノートを開いて宿題に取り掛かっていた。指導員の女性たちがテーブルを巡りながら見守っている。
 入口でスタッフに声を掛けると責任者らしき人に引き合わされた。地区社協会長の立場で来意を告げると、市社協の担当部署に連絡し視察の了承を取ってもらう。その後は責任者らしき人(育成センターには正式には責任者はいないとのこと)にこの育成センターの現状について色々お聞きした。利用者数と増減の傾向、指導員の現状、保護者の意向、今後の定員増減の動向等々。 
 初めて訪ねた育成センターで今まで知らなかった現状を学んだ。


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展示展『拓けゆく北摂と神戸電鉄』

 神戸市北区在住の国鉄有馬線研究者のN氏と何度かお会いして懇談した。昨年8月にはN氏が鉄道専門雑誌に国鉄有馬線の特集記事を執筆されるとのことで、私が所蔵している故・吉田和男氏の有馬線の研究成果である資料を一括してお貸しした。1月には、N氏が来訪されN 氏の執筆記事が掲載された雑誌「レイル No105」をお持ちいただいた。
 そんな親交のあったN氏からメールを頂いた。「三田市立図書館におきまして企画展示展『拓けゆく北摂と神戸電鉄』が開催されています」というご案内だった。
 早速、家内と一緒に三田市立図書館を訪ねた。図書館奥のそれほど広くない特別展示室にはテーマに沿った展示物が三方の壁と中央のガラスケースに展示されていた。係員のいない展示室だったが、写真撮影禁止の掲示もない。国鉄有馬線関係の珍しい写真や国鉄三田駅時代の三田駅の模型を写真に納めさせて頂いた。主催者案内の掲示には実行委員のひとりとしてN氏の名前があった。
 展示室を出て書架に行った。やはり三田市の郷土史関係のコーナーに足が向く。さすがに郷土史関連の書籍が豊富だった。三田風土記を執筆する機会があればぜひ再訪したい図書館だった。

 



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風土記探訪 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
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半年ぶりの”つどい場”での学童保育の議論

 久しぶりにつどい場”あん”に出かけた。主宰者のご夫婦を除けば大人6人、子供4人の比較的少数の参加者だった。大人6人の内、4人は男性で全員オヤジ会のメンバーだった。
 総勢12人の食卓にはいつものように多彩なメニューが並べられた。煮込みハンバーグをメインにクリスマスリース風の野菜サラダ、千切りポテト炒め、牛蒡の唐揚げ、鶏唐揚げ、ポタージュスープ等々。そのほとんどがご主人の手づくり料理である。オヤジ会に倣ってご主人(マスター)から「本日の献立」を紹介してもらった。
 美味しいランチを頂きながら歓談した。私から地元小学校区の学童保育(育成センター)の拡充について参加者に意見を求めた。仕事を辞めたあるママ友は子供の学童保育を一時中断していたが、再就職してもう一度保育の申込みをしたところ定員オーバーで断られた。「小4の壁」については、4年次以降も受入れ可能であればそれに越したことはないがそれなりに工夫して対処している保護者もいる。4年次以降の学童保育の選択肢があれば助かる。お年寄りなどとの多世代交流ができるような居場所があればよいのに等々。
 つどい場の参加者の打てば響くような反応である。それだけに問題意識の高い皆さんが集っているつどい場の貴重な役割を痛感した。


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介護者の会・つどい場 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
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御前崎と掛川城の旅A

 バイキングの朝食を済ませて9時に出身労組の面々とタクシーで掛川に向った。JR掛川駅の北に聳える掛川城に到着。受付で周遊コースのチケットで入場し天守台までの石段を登る。
 25年前に木造建築で復元された比較的新しい三層の天守閣である。ピカピカに磨かれた急な木造階段を登り切って眼下の市内を展望する。ボランティアガイドさんから天守東側に位置する伝統建築群の解説を聞いた。
 下城して周遊コースに従ってスポットを巡る。風格のある掛川城御殿は数えきれない部屋で構成されその広大さに圧倒される。二の丸美術館は市民美術展開催中でスルー。竹の丸は掛川城の郭の一角で迎賓館の趣きがある。建物西側の手入れの行き届いた枯山水の庭園を鑑賞する。最後に訪れたのは二の丸茶室である。木造平屋建の伝統的な数寄屋造りの建物で、景観と調和した趣のある茶室である。奥の広間に案内されて抹茶の接待を受けた。着物姿の接待役のご婦人と会話を交わしながら静かでゆったりしたひと時を過ごした。
 掛川駅から11時過ぎの新幹線で帰路に着いた。2時半頃には自宅に戻った。旧交を温め、掛川城見学を楽しんだ一泊二日の旅を終えた。

 



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御前崎と掛川城の旅@

 出身業界労組のOB・現役懇談会出席のため新幹線で掛川駅に降り立った。ホテルに向かう16時発の送迎バスの車中は1年ぶりの知人たちで埋められれた。40分ばかりバスに揺られて掛川駅南東の静岡県最南端の岬・御前崎に到着した。静岡カントリー・浜岡コースの併設ホテルが会場だった。
 指定のツインルームには浴衣などの客用セットはひとつしか準備がない。同宿予定の後輩OBは家族の急な病でキャンセルになったとのこと。6階の部屋の窓からは太平洋の広大な風景が望めた。ゴルフ客仕様の1階大浴場で汗を流して部屋に戻るとしばらくして出身企業の現役の労組三役たちがやってきた。会社や職場の近況などを話題に歓談した。
 18時からコンベンションホールのテーブル席で懇親会が始まった。その前には階段を利用して総勢80人もの参加者の集合写真を撮り終えた。開会のセレモニーでは設営労組OBの格差社会が進む現状を憂うメッセージが語られたり、急逝したOBの消息が告げられたりした。乾杯の後、会食と自由な懇親が始まる。20時頃からは会場を移しての二次会となる。懐かしい面々との席を移した歓談を楽しんだ。
 10時過ぎにお開きになり部屋に戻って再び現役三役と歓談を続けた。来年労組結成50周年を迎える。結成時の三役のひとりである私と現役の面々とは親子以上の年齢差がある。気遣いを見せながら悩みを吐露し真摯に大先輩の助言を求める姿勢が嬉しい。たっぷり歓談して11時半頃に眠りについた。
   翌朝5時過ぎに目覚めた。温泉街のホテルと違い早朝の入浴は叶わない。しばらくテレビで時間を潰し6時前に暗闇の中を早朝散策に出かけた。スマホマップで確認し近くの高松神社に向かった。
 高台のホテルの周遊道路を西に向かった先にかすかな灯りに浮かぶ社殿が見えた。社殿前に辿り着くと南に向って下っている驚くほどの高さの石段があった。そこから突然人影が現われた。石段の昇降トレーニングを日課としているかのようなトレーナー姿の中年男性だった。海抜65mの社殿を213段の石段が結んでいた。太平洋の水平線が望める筈の絶景も薄闇の中に沈んでいた。

 



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山口地区ボランティアセンターとの交流会

 年一回この時期に山口・北六甲台地区ボランティアセンターの交流会がある。今年は山口が当番で山口公民館会議室で開催された。
 山口10名、北六甲台10名のコーディネーターに市社協2名のいつものメンバーに今回は障がい者支援の西宮地域自立支援協議会ほくぶ会のゲスト3名の総勢25名が顔を揃えた。
 両地区の活動報告があり、これについての意見交換が行われた。その後、ほくぶ会の紹介と活動報告があり、この点の意見交換もあった。 意見交換で共通して話題となったのは北六甲台のカーボランティアだった。障がい者の移動には様々な制約がある。車椅子が乗せられるか。大勢の人と一緒の車内に耐えられない知的障がい者もいる。車内で奇声を発する不安もある。公共交通機関での移動が困難な背景を教えられた。そんな事情からほくぶ会ではカーボランティアへの関心は高い。とはいえ高齢健常者を対象としたカーボランティアの利用にもクリアしなければならないハードルがある。ボランティアの心構えや多少のスキルが必要だ。介助者の同乗が欠かせない。
 今回初めてボランテアーコーディネーターとして障がい者の移動問題を真正面に意見交換した。当事者家族や支援者等の関係者の生の声を聞いた。認知症支援と同様に、障がい者支援についても我が町に障がい者がいるということの認識こそが出発点である。ボランティア側の理解とともに障がい者側の発信も欠かせない。


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住宅団地の環境変化と自治会の対応

 2000世帯を擁する戸建住宅団地に住んでいる。この住宅街の自治会は単一組織で、市内有数の大規模自治会である。地区社協、青愛協、SC21等のボランティア組織や老人会、婦人部、子ども会等の親睦組織はそれぞれに自治会から年間15万〜22万円の助成金が給付されている。各組織も盆踊りや文化祭の自治会行事に協力している。そんな関係の自治会と地域組織は年3回定期的に連絡会を開催して連携をはかっている。
 先日、今年度2回目の連絡会があり、地区社協代表として参加した。今回は環境変化と自治会対応という本質的なテーマについて活発な議論が交わされた。
 分譲開始後36年目を迎える住宅街である。ファミリー中心の人口拡大の街は、今や超高齢社会の人口減少の街に様変わりした。分譲開始後3年目に発足した自治会は、発足当初から始まった盆踊り、文化祭、バスツアー等の住民交流に主眼を置いたイベント型行事が中心である。
 ところが少子高齢化が進み自治会員減少化の流れのもとで、そうしたイベント型行事の実施が重荷になってきた。高齢化で住民ニーズにそぐわなくなり参加者が減少しつつあり、実施部隊の自治会役員も高齢化し負担になってきた。会員減少で財政的にも開催費用負担が過重になってきた。
 とはいえ永年続いた恒例行事を見直すのは大変なエネルギーを要する。ましてや自治会役員は1年任期で総入替えされる。厄介事は次の役員に先送りされるのが常だった。
 そんな背景のもとでの今回の議論だった。自治会執行部から、自治会員数減少化のデータが示され、盆踊りの規模縮小の模索、4日間開催の文化祭の短縮の検討といった問題提起とともに、各組織への盆踊り協力金支給の中止が提案された。各組織の側も背景事情を共通理解し、協力金支給中止を了承した。
 環境変化に対応した自治会行事の見直しに向けてようやく小さな一歩を踏み出した。


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花ちゃん、転園初日をクリア!

 娘夫婦が転居した。JR最寄り駅がひとつ変わっただけだが、花ちゃんは保育園を転園しなければならない。転園初日である。前日から花ちゃんの迎えのためにばあちゃんが新居を訪ねていた。母ちゃんとばあちゃんに連れられて新しい保育園に赴いた。玄関前でバイバイした時、花ちゃんは不安げな顔を見せていたと家内の報告。初日ということでその日は、通常19時頃に迎えに行く母ちゃんに代わって、ばあちゃんが12時に迎えに行った。
 その日の15時頃に、じいちゃんは旧友との姫路での懇親を終えて一足遅れてJR石山駅に到着した。改札出口前にばあちゃんに手を引かれた花ちゃんの姿を見つけた。改札を出たところで「じいちゃ〜ん!」と駆け寄ってくれる。花ちゃんの手を引きながら早速訊ねた。「花ちゃん!初めての保育園は楽しかった?」。返ってきた返事に身につまされた。「花ちゃんネ。涙が出そうになったの」。「どうして?知らないお友だちばかりで寂しかったん?」「うん、寂しかったの」。
 それでも新居に戻るといつもの元気いっぱいの花ちゃんである。新しい保育園の「れんらくノート」には「給食完食。給食の時少し涙ぐんでいました。ちゃんとトイレにも行きました。お友だちとブロック遊びをしたりしました。クレパスの殴り書きでは、アンパンマンがシマウマに食べられたそうです」とのこと。翌日の朝、NHK「まんぷく」の主題歌が流れると早速曲に合わせて得意のダンスを踊ってくれる。
 一泊二日の花ちゃんとのスキンシップに癒されたひと時を過ごした。

 



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じじバカ日誌 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
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猿蟹合戦"で家内の誕生祝い

  家内の誕生日である。二人とも古希を越えて断捨離が必要な歳だ。今更プレゼントでもない。そんなことからそれぞれの誕生日にはプチ贅沢な食事に出かけることにしている。もっとも私の誕生日には食事代は家計から支出されるが、家内の場合は私の小遣いから支払われる。まあ、リタイヤ後も私の小遣いは毎月定額支給されているのだからやむをえない。
 いつもは流れ鮨音羽のワンランク上の回転寿司にいくことが多い。今回は目先を変えてかに料理の猿蟹合戦にでかけた。夕方5時半の先客のいない静かな個室で久々に夫婦二人の時間を過ごした。話題は専ら引っ越しに伴って保育園を変わることになった花ちゃんの心配だった。
 予約した料理が出てきた。私はチーズ焼き定食、家内はチーズ焼きに鯛釜飯がついた和食笑食(わくわく)御膳を注文していた。この店のチーズ焼きを一度味わってみたいと思っていた。ホタテ、エビ、イカ、ウインナー、野菜が味噌とチーズで焼き上がっている不思議な味だった。

 



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明日香 亮
プロフィール
山口は豊かな自然と歴史や伝統に育まれた街である。散歩道で目にする四季折々の風景や風物詩を綴ってみたい。
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