山口を歩く

サブURL(このURLからもアクセスできます):http://nishinomiya.areablog.jp/yamaguti-sanpo

白内障手術後の経過

 8月10日に白内障手術をして6日目である。左目の遠景優先レンズ挿入手術による視力の回復は顕著だった。両目共に遠景の輪郭がぼけていたのが左眼手術で遠景の視力が一気に改善した。視界の事物の輪郭が鮮明になり、テレビは過去の地上波アナログ放送がデジタル化した時のような感動的な鮮やかさになった。手術しなかった右眼の近景視力は維持されていたので近景についても眼鏡なしで過ごせる。
 術後の生活上の制約もほとんど解除された。術後三日間は洗顔、入浴、洗髪は禁止されていたがこれも一昨日から解除された。後は術後1カ月間の朝、昼、夕の食後と就寝前の1日4回の三種の点眼の煩わしさだけである。
 

 




goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061331/p11767335c.html
老後スタイル | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

白内障手術後二日目の驚異の風景

 昨日、左眼の白内障手術をした。麻酔が切れた時に痛みが出るかと思ったが特に痛みもない。ただ日常生活の不便さはやむを得ない。何せ左眼を大きな眼帯で覆われた右眼だけの生活なのだ。左右の感覚や奥行き感がずれている。加えて飲酒禁止も辛い。ネットで調べると眼帯生活と禁酒生活は一週間程度続くようだ。
 今朝8時前に術後の経過観察のため家内運転の車で病院を訪ねた。待合室で看護士さんに眼帯を取ってもらった。恐る恐る左眼を開けてみる。驚異的な視界が広がった。あらゆる風景がくっきりした輪郭で鮮やかに目に入る。これぞ手術の成果なのだろう。思いついてスマホのニュースサイトを見てみた。こちらも近景の視力を維持している右眼のお蔭でくっきりと見えている。試しに右眼を手で覆って左眼だけで見てみると遠景優先の挿入レンズは当然ながら近景画面はぼやけている。この事態にふと思い立った。果たして2週間後の右眼の手術は必要なのか。遠近共にくっきり見えている今がベストではないか。
 診察室で術後の経過診察を受けた。眼圧検査や眼球検査の結果は「順調です」とのこと。一週間後の再診と右眼手術の準備を告げられた時、思い切って打診した。「実は今が遠近ともによく見えてベストな状態です。予約の右眼手術のキャンセルは可能ですか」「いつかは右眼も手術が必要でしょうが、同時に手術が必要ではなく、本人の選択次第です。一週間後の再診で最終決定しましょう」とのこと。ついでに同席の家内が「お酒はまだ駄目ですね」と念押しするように尋ねた。「眼の手術と飲酒は関係ありませんので特に控える必要はありません」。ヤッタ〜。そっちもOKなんや。
 診察室を出て待合室で看護師から点眼や生活上の注意を聞いた。眼帯は就寝中だけで日中は不要とのこと。それなら日常生活の不便は殆どない。会計を済ませ帰路の車中で家内と話し合った。「手術後の交換レンズの機能も年数を経て徐々に衰えることもあるようだ。右目手術を遅らせることで結果的にながく視力を維持できる」。家内も賛同し、来週の再診時の方針が決まった。
 自宅に戻り、早速デスクでPC作業をやってみた。こころなしか以前よりもくっきり見える気がする。眼鏡なしでは見られなかった3mばかり離れたテレビ画面も裸眼で驚くばかりの鮮やかさで見えるようになった。視力の驚異的回復、日常生活の不便さの回避、右眼手術の延期の効用等、初めての白内障手術は目下のところ極めて順調な成果をもたらしている。


goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061331/p11766149c.html
老後スタイル | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

白内障手術の顛末記

 いよいよ白内障手術の日がやってきた。手術に伴う各種の同意書や1週間前から1日4回点眼中の点眼薬やフェイスタオル等の持参物を準備した。11時20分に家内の運転する車で神戸市北区の真星病院の眼科を訪ねた。滞在中の花ちゃんも同伴したがばあちゃんと一緒にいったん帰宅した。
 すぐに手術前の瞳孔を開く点眼が始まった。20分おきに4回に渡って点眼する。12時半には持ち物全てをロッカーに預け手術用ガウン姿で診察室の片隅で点滴が始まった。手術が終わるまで続けられる抗生物質の点滴だ。1時10分頃に車椅子に乗せられて5階の手術室に向った。
 紫色の手術着姿の医師や看護師たちが立まわっている手術室には
理容椅子のような手術椅子が4台ばかり並んでいた。その1台に座り椅子が倒された。執刀医が「それでは始めます」と告げ、看護士が心電図などの検査機の端末を身体につなぐ。いよいよ始まった。否応なく緊張感が襲ってくる。
 今回の手術対象の左目がテープのような器具で開いたまま固定される。「麻酔をしますね〜」という声と同時に左目にたっぷり液体が注がれる。開いたままの視界にはピンクの二つの光とぼんやりした天井風景が浮かんでいる。何やら眼球に異物が入り込み揺れ動く視界の中を徘徊している雰囲気が続いているが、痛みはない。ただ何とも言えない気持ちの悪さに包まれる。ひたすら「早く終わってくれ!」と祈るばかりだ。「もうレンズも交換して後は安定させるだけですから」という執刀医の声に救われた。最後に左眼がガーぜとテープと眼帯で保護されて手術が終わった。
 車椅子で眼科診察室に向かう。看護士に時間を聞くと「1時半です」とのこと。予定通り10分余りの手術だったようだ。診察室で血圧を計り点滴を外してロッカー処理を済ませて待合室に戻る。清算書を受け取り会計窓口に向かった。1時半の約束通り家内と花ちゃんが会計前待合室で待っていた。家内に会計を任せ、ほどなくやってきた娘とも合流し無事に帰宅した。
 以上、初めての白内障手術の顛末記である。2週間後には右目の同じ手術が待っている。

 



goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061331/p11765973c.html
老後スタイル | コメント( 2 ) | トラックバック( 0)

白内障の手術をお受けになった経過記録を拝見しました。
お早い快癒を・・・。
小生は、1937年生まれ。今も現役で働いています。名次町在住。
細君は岡山朝日の出身。細君の長兄は岡大。
お元気で。

[ mac1937 ] 2018/08/10 18:26:51 [ 削除 ] [ 通報 ]

私より先輩のmac1937さんは白内障には無縁の人生だったんですか。私と同じ奥さんが岡山出身なんですね。

[ -- ] 2018/08/11 9:40:37 [ 削除 ] [ 通報 ]

名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

最速!10分の散髪

 白内障手術を二日後に控えて「手術前に散髪を済ませておいたら?」と家内が言う。汗が出る猛暑の最中の眼の手術で髪の毛をすっきりしておいた方が良いという理屈のようだ。イマイチ納得いかないが老いては嫁に従った。
 徒歩10分のところに行きつけの大衆理容がある。9時の開店直後にドアを開けるとすぐに理容椅子に案内された。顔馴染みの理容師に「いつものように思い切り短めに」と告げる。「1枚ですね」と刈上げ1枚刈りの阿吽の返事。てっぺん部分こそ鋏刈りで時間を要するが左右と後頭部は大胆なバリカン一枚刈りであっという間に丸刈りに近いヘアスタイルができあがった。この間わずか10分の最速理容である。
 家を出て帰宅するまで30分という驚異的な散髪だった。スッキリした。昔、吉野家のキャッチコピーに「早い!安い!美味い!」というのがあった。行きつけの大衆理容はさしずめ「早い!安い!適当!」というところか。


goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061331/p11765350c.html
老後スタイル | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

続・おばさんトーク入門講座

 一カ月ほど前にさくらFMに出演して「リタイヤオヤジのセカンドライフ」をテーマに三人のパーソナリティたちとトークした。もっとも受けたのは「おばさんトーク」の話題だった。「よくしゃべり」「繰り返し」「割り込み」「飛躍し」「居直る」というおばさんトークの生態をおばさんたちへの愛おしさと敬意をこめて語った。
 そんな経過もあってその後しばらくおばさんたちの生態が気になった。そこであらためて気づかされたのがおばさんトークの続編ともいうべき特異な生態だった。以下「続・おばさんトーク入門講座」としてメモっておこう。
【おばさんの電話は終わりそうで終わらない】
 おばさんたちの長電話にしばしば苛立ちを覚えるのは私だけだろうか。もちろん電話口の向こうにいるのはおおむね同世代のおばさんである。そしてその背後には延々と続く嫁の長電話にうんざりしながら耐えているおじさん亭主がいる。
 会話の内容がようやく終わりを告げるかのようなフレーズになり、おじさんは「やれやれ」と胸をなでおろす。ところがこれは束の間の安堵感だったと思い知らされる。どちらからかは定かでないが突如として新たな話題が投入される。エンディングモードは消し飛んで再び延長戦が始まる。長電話の終わりかけの延長戦におじさんはダブルパンチのダメージを受けて打ちのめされる。
【おばさんは他人に聞かせるように独り言をいう】
 リタイヤ生活を迎えてリタイヤおじさんは多くの時間を我が家で嫁と向き合うことになる。現役時代には見えなかったり気にならなかった連れ合いの様々な生態に気づかされることになる。そのひとつに独り言の声の大きさがある。元来、独り言とは相手がいないのに発する言葉である。通常は自分自身にだけ聞こえる程度のつぶやきの筈である。 ところがおばさんの独り言のボリュウムはつぶやきレベルを超えている。いやでも生活を共にする亭主の耳に飛び込んでくる。リタイヤ直後は話しかけられたと思ってトンチンカンな返事をしたりしたものだ。今は聞き流す術を心得ている。おばさんのこの傾向は我が家だけではなさそうだ。地域活動で時間と空間を共有するおばさんたちにもしばしばみられるおばさん共通の生態のようだ。
 独り言には「自分の声を聴く」ことで不安や迷いを鎮めるという役割があり、また自分の考えや気持ちを言語化することで「思考を整理する」という側面があると言われる。不安や迷いを抱えながら日々多くの雑事に追われるおばさんたちの独り言を咎めてはならない。おばさんたちの「思考を整理する」という苦手な分野の数少ない機会を歓迎しよう。声の大きさは、あわよくば独り言に対する周囲の賛同や同意を得ようとするしたたかな企みなのかもしれない。


goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061331/p11762123c.html
老後スタイル | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

白内障手術の術前検査と事前説明

 白内障手術の術前検査と事前説明のため病院を訪ねた。8月10日と24日の2回に分けて左目、右目の順に手術をする。
 最初に内科の医師の診察がある。前回の内科検査の結果を受けて内科的には手術は問題ないとのこと。その後、眼科の医師から手術の内容や留意点を聞いた。
 この時、担当医に眼内レンズ変更の申出をした。手術によって人工レンズを挿入するとピント調節ができなくなり焦点位置が固定される。そこで遠くか近くかどちらかにピントを合わせることになるが、5月の手術予約時には近見優先を告げていた。デスクワーク重視の選択だった。ところが2カ月ばかり経過し、遠くの視力の衰えが加速化した。デスクワークよりも日常生活の視力を優先せざるを得なくなった。申し出に対する回答は「変更可能」とのことだった。
 担当医からは術前1週間の1日4回の点眼が指示され、手術の際の不測のリスクが説明される。日帰り手術でもあり術後の安静や翌日8時の経過観察の診察を念押しされた。診察後に看護師からあらためて手術前後の注意点や診療行為同意書の説明、当日持参物等の説明を受けた。
 日帰り手術とは言え久々の緊張感のある手術に向けて気を引き締めた。


goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061331/p11761835c.html
老後スタイル | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

歩いた距離は地球一周の三分の二

 早朝ウォーキングが日課になって久しい。リタイヤを意識し始めた60歳頃には毎朝の散歩を始めていた記憶がある。ブログ記事という個人的な記録では62歳の時の大病による入院中にも欠かさず1日1万歩をめざしたという記事がある。
 正確な記録をとりだしたのは2010年3月からだ。まもなく65歳を迎えようとする頃でリタイヤ生活3年目を迎えようとしていた時だ。PCファイルには毎日の歩数が体重、体脂肪、朝晩の血圧とともに克明に入力されている。
 思いついてブログネタ用にこのデータを整理してみた。ウォーキングの累計日数は8年3カ月で延3040日(A)である。1日の平均歩数はExcelのAve関数で算出すれば1万2千461歩(B)だった。少し多い感があるが旅行などで1日2万歩近く歩くこともままありそれらが加算平均されるのでこんなもんだと思える。一歩の平均距離は過去何度も計測した経験値で約70cm(C)と推定できる。以上の結果、8年3カ月の累計歩行距離(A×B×C)は2万6千517Kmと判明した。
 この歩行距離は4万75kmの地球一周距離の66.2%でほぼ三分の二の距離である。地球一周距離を達成するにはこのペースでは12年7カ月を要することになる。残り4年3カ月であり、到達年月は2022年9月ということになる。77歳4カ月の歳に無事地球一周の距離を歩いた記念すべき日を迎えられるだろうか。

 



goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061331/p11753115c.html
老後スタイル | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

リタイヤオヤジのセカンドライフ

 前回のちょい呑みオヤジ会である参加者から、今月21日のさくらFMの生放送への出演を依頼された。テーマは自由度が大きく個人的な想いを伝えられる絶好の機会のように思えた。かねてからぜひ発信したいテーマがあった。 世間に発信するメッセージは、私だからこそ伝えられる内容であることが肝要だ。リタイヤ生活10年を経て手応えのあるセカンドライフを過ごしている。世のリタイヤオジサンたちにこのことを伝えたい。題して「リタイヤオヤジのセカンドライフ」である。トークの内容を整理してみた。 
 「2025年問題」を控えてリタイヤオジサンたちの地域活動参加が地域コミュニティを維持する上でも欠かせない。とりわけリタイヤ年齢に達して続々と地域に戻ってきた団塊オヤジたちの去就が注目される。ところが仕事人間で過ごし地域は寝床でしかなかった彼らには、家庭と地域での「居場所づくり」は二つのハードルが待ち受けている。
 ひとつは家庭と地域で主導権を握っているオバサンたちの「壁」である。彼女たちの意向や生態の「忖度」を抜きにしてはこのハードルは越えられない。これについてはリタイヤ後の地域活動で味わったオバサンバトルの体験を活かしてモノにした「オバサントーク入門講座」を伝えよう。
 今ひとつは地域と関わりたいと思っても地域と関わったことのないオジサンたちにはその手がかりがとんと見当たらない。これについても丸4年を経過し37回の会合を重ね会員40人を擁する「ちょい呑みオヤジ会」の事例を報告しよう。リタイヤオヤジたちの地域デビューのための窓口機能としての希少な成功事例ではないかと思っている。
 その上で私自身の体験的セカンドライフを語ってみよう。自治会役員の当たりくじから始まり、民生委員、社協役員、福祉ネット立上げに至る地域活動である。現役時代のパソコンとの遭遇に始まるホームページ立上げ、山口風土記サイト立上げ、公民館講座開講、小中学校でのふるさと山口のプレゼンに至る文化活動もある。リタイヤ直前から始めた1日1万歩以上のウォーキングや12年近くになるブログの毎日更新といった生活習慣も健康維持と認知症予防の観点から触れておこう。
 最後に、我が町のリタイヤオヤジたちにこの町で可能なセカンドライフの多くのメニューを紹介しよう。地域活動や趣味・文化活動、健康・スポーツ活動、つどい場などこの町ならではの選択肢をリタイヤ10年のベテランオヤジならではの情報として提供してみたい。

 



goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061331/p11744860c.html
老後スタイル | コメント( 2 ) | トラックバック( 0)

いいですねえ。しゃべりがいがありますねえ。

[ imamura ] 2018/06/05 22:24:15 [ 削除 ] [ 通報 ]

夜九時頃からの収録で時間数は柔軟に対応させてもらえるとのことです。インタビュー形式の「しゃべり」を楽しんできたいと思います。

[ 明日香 亮 ] 2018/06/06 4:14:47 [ 削除 ] [ 通報 ]

名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

白内障手術の正体は?

 

 8月の上旬と下旬に分けて左右の目の白内障手術をすることになった。地域の多くの知人から手術をしたという話を聞いた。15分程度の手術で日帰りで済んだとも聞く。そんな情報を鵜呑みにしてごく簡単な手術だとタカをくくっていた。
 ところが少し気になって正確な情報を確認しておこうとNET検索してみて驚いた。ナント白内障手術とは目の自前のレンズを人工レンズに入れ替えることだった。検索サイトには「白内障手術とは、濁った水晶体を取り除き、そのままではレンズがなくなってしまうため、その代りに人工の水晶体(眼内レンズ)を挿入することです」とある。http://www.asahi-net.or.jp/~PD2K-NIM/surgery/
 エ〜ッ!レンズ入替えッてか!そりゃエライ大ごとやないか。ただ手術時間は15分程度のようで手術そのものよりも術前、術後の措置が大変そうだ。いずれにしろ事前チェックしておいてよかった。



goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061331/p11742567c.html
老後スタイル | コメント( 2 ) | トラックバック( 0)

糖尿病とか他の眼病がなければ、簡単な手術らしいですよ。

[ akaru ] 2018/06/02 15:04:04 [ 削除 ] [ 通報 ]

高目の血糖値と突然眼圧が上昇する眼の持病がありますが、事前検査では問題ないでしょうとのことでした。ヤッパリ不安ですね。

[ 明日香 亮 ] 2018/06/02 19:59:53 [ 削除 ] [ 通報 ]

名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

地元小学校の30周年記念事業への関わり

10日ほど前に地元小学校の校長先生から連絡をもらった。「小学校の創立30周年事業の一環で6年生にこの町の成立ち等を学んでもらう場を設けたい。ついてはその講師として協力してもらえないか」という依頼だった。今年4月に着任されたばかりの校長先生とはそれ以前にも地区社協会長として懇談していた経過がある。
 快諾してその翌日に担当の6年担任の先生と打合せをした。内容的には山口中学で以前プレゼンした「ふるさと山口」をベースに一部手直しをして紹介することにした。
 以来、暇を見つけて手直し作業を行い、ようやく「ふるさと山口」の小学校バージョンを完了した。4日後には久々の子どもたちに向けたプレゼンが待っている。



goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061331/p11737714c.html
老後スタイル | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

  1  |  2  |  3    次へ
  
このブログトップページへ
明日香 亮イメージ
明日香 亮
プロフィール
山口は豊かな自然と歴史や伝統に育まれた街である。散歩道で目にする四季折々の風景や風物詩を綴ってみたい。
前年  2018年 皆勤賞獲得月 翌年
前の年へ 2018年 次の年へ 前の月へ 8月 次の月へ
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
今日 合計
ビュー 21 787590
コメント 0 1344
お気に入り 0 12

QRコード [使い方]

このブログに携帯でアクセス!

>>URLをメールで送信<<

お気に入りリスト

おすすめリンク