山口を歩く

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ふれあい交流会での会長メッセージ

 先日、地区社協の年間活動の最大の行事のひとつであるふれあい交流会が開催された。参加頂いた80名ほどの高齢者にむけて会長としての挨拶をさせて頂いた。こうした行事での主催者挨拶は、参加者に対する組織を代表したメッセージと心得ている。それだけにこの時期に対象の皆さんに何を語るかを問い直すことになる。
 今回伝えたかったのは地区社協の第8次地区福祉計画の折り返し点を迎えての取組みである。そのため参加者には「地域支援マップ」を配布した。第8次地区福祉計画を分かりやすく図式化したものだ。「誰もが安心して生き生きと生涯を暮らせる共生の町」が計画の目標で、その目標が現状でどのように地域で具体化されているかを表している。2015年から2020年を対象としたこの計画もほぼ3年を経過し折り返し点を迎えた。目標の後半部分である「生涯を暮らせる共生の町」づくりが今後3年間の中心的なテーマになる。具体的には在宅ケアや認知症ケア等の地域でのサポートの取組みである。
 高齢者福祉という地区社協の役割の大きな柱の対象である75歳以上の皆さんへのメッセージである。想いを伝えることで自らを鼓舞する枷を嵌めているきらいがないではない。



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ふれあい交流会の新たな試み

 

 地区社協の年間活動の最大の行事のひとつであるふれあい交流会が開催された。対象地区の75歳以上のお年寄りを招いたお食事交流会である。
 2008年にそれまでの丁目別の交流会を最寄りの結婚式場のホールでの合同開催に切り替えた。以来11回目を数える。対象者の高齢化と体力の衰えもあって年々参加者が減少している。近年はカラオケ中心の催しが定着し本来の交流の意義も薄れているとの声も出ていた。そんな背景もあり今回は新たな試みを実施した。カラオケを廃止し、関学落研の落語と漫才の出し物にテーブルごとの懇談会という内容に切り替えた。
 今回の参加者総数は103名で当初の150名程度の参加者数から大幅に減少し、昨年の106名にも及ばなかった。とはいえ内容的には従来以上に満足いただけたと思われる。新たな企画である落語2席と漫才1席は好評だった。三回生の男子学生のひたむきでレベルの高い出し物はお年寄りたちには新鮮で屈託なく楽しめたのではないか。何よりも二段重ねのお重の料理が良かった。懐石風の献立の数々が小分けされて提供された。そのひとつひとつが厳選された素材の味わい深いものだった。また炊き立てのご飯がお椀で提供されたのも好評だった。
 食事を挟んで50分間の懇談だった。従来のともすればカラオケに付き合わざるをえない交流の場がテーブルごとに自由な懇談の場になり、時に席を離れて知人友人と歓談できる場となった。
 笑いと味わいと歓談の新たな試みのふれあい交流会が無事終了した。



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コープ委員の振舞いぜんざい

 コープこうべの最寄り店でコープ委員会の振舞いぜんざいを催した。コープ委員の何人かは小豆の下ごしらえ等で早朝から準備に追われたようだ。そうしたお手伝いは邪魔にこそなれ役立たずの私は催しの開始時間の10時に会場に顔を出した。もっぱら広報用の取材をメインに写真撮影や入口での呼び込みに専念した。
 事前のPRもあり、ひっきりなしに来店の組合員さんが会場のテーブルに着席される。すぐにコープ委員が、焼き餅たっぷりのぜんざい、塩こぶ、お茶をトレーに乗せて提供する。用意された席数は24席だったが時に満席を超える場合もあり、急遽8席が会場向かいのスペースに追加された。1時間ばかり会場に滞在したが、11時頃には予定の200食の半数以上の提供があった。この振舞いぜんざいもすっかり地域に定着し、この時期の風物詩として多くの組合員さんに親しまれ利用して頂いている。
 

 



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認知症カフェとは何か

山口地区での認知症カフェ立上げに向けて様々な方と話を交わす機会が多い。そうした場を通じて自分自身の認知症カフェについての理解と整理を迫られた。以下に整理してみた。
 認知症カフェとは「認知症に関わる関係者の地域のつどい場」ではないか。認知症という共通のキーワードで当事者、介護者、専門職、地域住民が行政の場でなく地域でつどい合う場である。
 徐々に地域とのつながりが希薄になりがちな当事者本人にとっては安心して地域とのつながりを維持できる居場所であり、時にカフェ運営のスタッフとしての役割を担える場である。このつながりこそが認知症の進行を抑止できる貴重な場の提供となるのではないか。
 何かと気苦労とストレスの多い認知症介護者家族には閉鎖された家庭内の空間から解放され共通の悩みや苦労を抱えた介護者仲間との交流の場を提供する。介護にまつわる経験交流だけでなくストレスや愚痴を語り合う事それ自体が寛ぎや癒しのひと時になる筈だ。常駐する専門職に気軽に認知症ケアの相談も可能である。介護卒業後は運営スタッフとしてその経験を分かち合ってもらえれば何よりである。
 常駐するケアマネジャー、介護福祉士、社会福祉士、看護師、保健師等の専門職には今後対応が求められる機会の多い認知症当事者との生きた交流と相談の機会である。それぞれの資格に応じた認知症ケアについての短時間スピーチをお願いできれば、参加者にとって有益であるばかりか専門職にとっても認知症と専門資格との関わりを学び直すことでスキルアップの場になるのではないか。
 運営に関わるボランティアの地域住民には、認知症ケアについての何らかの意欲や志を持った参加が期待される。介護経験や介護資格を生かしたい、将来の認知症介護に備えたい、軽度の認知症状を運営スタッフとしての役割で抑制させたい、自分自身の将来の認知症に備えて経験や知識を得たい等々。既存の団体・組織からの派遣でない自らの意思による参加が前向きなカフェ運営を支えるモチベーションとなる。


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認知症カフェ立上げの加速化

 認知症カフェ立上げにむけて市社協担当者に同行してお二人の方を訪ねた。
 おひとりは地元自治会のまとめ役の知人である。認知症カフェ立上げに当たっては地元自治会への挨拶と広報等の協力依頼が欠かせない。立上げ実行委員会の中心でもある市社協や地域包括といった半ば公的な立場からの依頼よりも地域住民組織の立場からの要請の方が円滑に進む場合がある。自治会の広報ツールの利用等がそれに該当する。そんな背景で福祉ネット代表の立場で同行した。要請内容については前向きな対応を頂けた。
 もうひとりの方は対象エリアの特別養護老人ホームの理事長である。エリア内の4施設の最後の訪問だった。認知症カフェ立上げには特養の協力が欠かせない。カフェ開設中の専門職派遣とデイサービスやショートステイ利用者の中で認知症発症者や家族に対するカフェの紹介活動等である。こちらも施設利用者側の住民組織代表という立場からの要請という面から同行した。理事長からは協力はやぶさかでないとの意向をお聞きした。これで4施設全ての協力が得られたことになる。
 残された課題は運営スタッフであるボランティアの確保である。10名程度はお願いしたい。もうひと踏ん張り必要だが何人かのメドはついた。認知症カフェ立上げに向けてその取り組みが加速化している。


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「共生の町づくり」の風景

介護者の会でひとり住まいの高齢女性から庭木の処理や草抜きができなくなって困っているという声があった。同席のボランティアコーディネーターが手配をしてよりそいサポートからボランティアを派遣した。
 民生委員の高齢者実態調査で認知症の舅さんの介護にご苦労を伺った。気の休まることのないお嫁さんの息抜きの場があればと思った。この地区での認知症カフェの立上げが着々と進んでいる。
 ひとり住まいの高齢女性の認知症が進行し日常生活に支障が出始めた。担当ケアマネさんの呼びかけで民生委員、ご近所さん、ヘルパー、趣味のサークルの友人、介護施設スタッフ、ご家族が一堂に会して多面的な支援を話し合った。
 施設スタッフから住宅街の盆踊りに車いすの障がい者の参加要望が伝えられた。地区社協で受入れを担当し、当日お二人の障がい者が車イスで盆踊りの輪に加わった。
 民生委員として健やか赤ちゃん訪問で若いママに地域の子育て支援を紹介した。会話の中でアクセントの違いに気づいて訊ねると中国出身とのこと。近くに身寄りや知人のいない異国での二カ月児の育児である。どんなに孤独で不安だろう。社協の子育てサロンを紹介すると目を輝かせてかせて頷かれた。数日後の子育てサロンに同じ月齢の赤ちゃん連れのママと楽し気に寛ぐ中国出身のママの姿があった。
 会員減少と役員確保に苦慮する子ども会のクリスマス会をオヤジ会有志が応援した。オヤジ会メンバーのクリスマスソングの歌唱と独楽回しの特技が披露された。ゲーム運営にオヤジたちが加わり例年にない子どもたちと祖父世代の交流の風景があった。
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 2年前の地区社協総会で第8次地区福祉計画を策定した。目標は「誰もが安心していききと生涯を暮らせる共生の町」とした。この目標実現のための理念は「共生の町」である。様々なハンディを抱えた人々が健常者と一緒に支え合う「共生(共に生きて、共に生かされる)の町づくり」を目指している。2年半を経過し、あらためて「共生の町づくり」の必要性は加速化し、そのための様々な取組みが徐々に進展しつつある。「共生の町づくり」の風景を綴った。



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認知症の地域対応の本格化

 昨年秋の民生委員の高齢者実態把握調査を終えて痛感したことがある。地域の皆さんの認知症に対する関心と不安が予想以上に広がっているという点である。事実、私の担当エリアでも330人ほどの高齢者の内、少なくとも7名の方が認知症である。
 そんな背景もあって、私自身も認知症に対する学習や情報収集に努めている。また認知症対応に向けての取組みにも関わりを始めた。ひとつは山口町での初めての認知症カフェの立上げである。昨年7月頃から唯一住民組織の代表する形で立上げ実行委員会に参加した。地域住民の関心と不安の大きさを背景に早期の立上げを要請した。
 今ひとつは市の認知症サポートべんり帳の地域版作成である。認知症はその歴史が浅いこともあり情報不足とそれに伴う誤解や過剰な不安が生じやすい。そこで認知症ケアパスという指針が考えられている。 「認知症を発症し症状が進行していく流れの中でどのように適切な医療・介護・支援が受けられるかを示した道筋」とい」う意味のようだ。昨年、西宮市でも全市版の「認知症サポートべんり帳」が発行され、更に地区版の作成が二地区で進められている。これに沿って我が地区でも福祉ネットで地区版作成を確認し、役員会メンバーから選任して作成委員会を設置した。
 身近に迫ってきた認知症に向けた地域対応に本格的に取り組みたい。


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障がい者サロン・青い空のクリスマス会

 地区社協の事業のひとつに障がい者サロン・青い空がある。毎週月曜日の10時から15時まで開催される障がい者対象の昼食を挟んだサロンである。
 クリスマス会を兼ねた今年最後の青い空に出かけた。毎週開催なので通常は参加しないが、ボランティアの皆さんへの地区社協会長としてのお礼の挨拶もあり顔を出した。5人の主婦ボランティアさんとサンタさん役の高齢男性がクリスマス会準備に余念がない。ご挨拶だけと思っていたが結局、障がい者の皆さんと一緒にクリスマス会ランチをいただいた。 
 三年前にもサンタさん役でクリスマス会に参加した。その時と同じ定番メニューの手作りのちらし寿司と具だくさん豚汁に購入のチキンとフライドポテトが添えられている。当事者の皆さんのテンションが高い。いつもと違う顔ぶれと食事内容に敏感に反応してもらっているとのこと。
 所用があり1時間半ほどで辞去した。帰り際にボランティアノ皆さんのこの一年のご苦労を労うとともに感謝の言葉を掛けさせてもらった。
 地域の様々の福祉活動が多くの皆さんに支えられている。

 



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友だちつくろう・クリスマス会の大盛況!

 地区社協の子育てサロン・友だちつくろうに出かけた。途中、先日の健やか赤ちゃん訪問でお誘いした中国出身の若いママ宅のチャイムを鳴らして声掛けした。「後で必ず行きます」とのこと。
 10時半頃に到着した会場にはいつになく大勢のママさんと乳幼児たちで賑わっている。12月の友だちつくろうは、クリスマスイベントである。会場のあちこちにスタッフたちの手づくりデコレーションが飾られている。幼児たちの服装も工夫を凝らしたXmasバージョンの装いが見られる。ママたちにはこのサロンは我が子の晴舞台なのだろう。着飾った我が子のスマホ撮影に余念がない。
 先日のお肉の学習会で一緒だった最も若いコープ委員さんの姿もある。しばらくして中国人の若いママも二ヶ月の乳児を抱いて姿を見せた。すぐに同じ月齢の乳児のママと打ち解けている。子育てサロンは様々な出会いの場でもある。
 おなじみの衣装に身を包んだサンタさんが登場した。オヤジ会メンバーで永年ふれあい喫茶の受付担当の方である。80代の年齢ながら毎年のこのXmas会ではサンタさん役を引き受けてもらっている。白い布袋から子どもたちひとりひとりにプレゼントを手渡していく。ママのリクエストに応えて幼児を抱っこして記念写真にも納まってもらう。
 最後に若いスタッフの手づくりの折り紙細工やフェルト製のアクセサリーが配られた。何十個もの作品を辛抱強く無償でこの日のためにこつこつと準備をしてもらった。ほんとに頭が下がる。今回の会場デコレーションや運営なども10人ほどのスタッフで分担してもらった。今日の乳幼児19名、保護者17名もの参加者が集えるのもこうした多くの支援者たちのお蔭である。皆さん!ほんとにありがとうございます。

 



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リタイヤオヤジの子育て支援

 我が町の子ども会が会員数の激減で存続が危ぶまれる事態になっている。3年前には120人の会員だったが今や半数近くに減少し、入会率は会員対象児童の26%程度にまでになっている。
 少子化が背景にあるがそれ以上に重大なのは子育て世代のゆとりのなさが主要な要因である。会員数の減少は保護者の子ども会役員の分担頻度を高めることになる。今の子育て世代は共働きが一般的で、できれば子ども会役員は引受けたくない。ともすれば子どもの入会を避けがちである。それがますます入会者の役員負担の増大を招き一層の会員減少につながるという負のスパイラルに陥っている。子ども会だけでなくPTA活動等の子育てに関わる互助活動が今や危機に瀕している。とはいえそうした活動は地域のコミュニティ維持に欠かせない。
 今日の子育て世代の時間的、経済的ゆとりのなさを思えば、子育てに関わる互助活動を子育て世代だけに任せるのは無理があると思う。自治会をはじめとした地域ぐるみの支援が必要ではあるまいか。リタイヤ世代は時間的にも経済的にも比較的ゆとりがある。世代間のそうした格差を世代間交流を通じて補いあい、地域コミュニティを維持する仕組みづくりが課題ではあるまいか。
 12月16日に我が町の子ども会のクリスマス会が開催される。今回初めてオヤジ会代表世話人として子ども会の代表とコンタクトした。今回からクリスマス会の参加者を会員に限定せず全児童に案内することになった。参加者増に備えてオヤジ会メンバーも運営のお手伝いをする。オヤジ会でお手伝いを募ったところすぐに8名の方に手を挙げて頂いた。
 リタイヤオヤジの子ども会行事の支援という初めての試みが、今後の地域の多世代交流によるコミュニティ維持という仕組みづくりの嚆矢になればと思う。


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明日香 亮
プロフィール
山口は豊かな自然と歴史や伝統に育まれた街である。散歩道で目にする四季折々の風景や風物詩を綴ってみたい。
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