山口を歩く

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地域の老人クラブ連合会総会に来賓出席

 住宅街の老人クラブ連合会の総会に地区社協会長として初めて来賓出席した。老人クラブは住宅街の各丁目毎に単位クラブがあり、6つのクラブが連合して連合会を構成している。会場のコミュニティーセンターに単位クラブ各5名の代議員29名の外、各単位クラブの役員も多数出席しなかなかの盛況である。
 会長挨拶の後、来賓の紹介と簡単な挨拶が求められた。来賓は自治会長と地区社協会長の二人だった。私からは老人クラブ連合会派遣の地区社協役員と福祉ネット役員に謝意を述べた後、地域の高齢者の老人クラブへの加入が社協の見守り活動面でも大切であり、老人クラブ主催のいきいき体操の健康予防に欠かせない点にふれた。その上で超高齢社会を迎えてますます老人クラブと地区社協の連携をはかりたいと訴えた。
 議事で注目したのは会員数の推移である。昨年比4名増であるが、内訳は入会21名に対し退会10名、逝去4名である。退会者は転居や身体の衰えに伴うものと推定される。逝去者4名は在宅看取りか住居を残した施設、病院看取りだろう。
 活動報告はいきいき体操、バス旅行、いこいの家活動、同好会活動、地域活動等、多彩である。ただどれも元気なお年寄り対象の活動であることは否めない。元気がなくなったお年寄りのよりそい、見守り活動が必要ではないかと思った。
 活動方針では、老人クラブ紹介パンフや老人クラブ連合会30年史作成等の新たな取組みが承認された。
 1時から開催の総会が予定より30分早い2時半には終了した。

 




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今年のさくらまつりは山口センター開催

 山口町のさくらまつりが無事終了した。会場は雨天会場として予定されていた山口センターとなった。突風の予想もあり危険回避という点での妥当な判断だった。実際、開催中はおおむね曇り空が維持されたもの時おり突風が吹き荒れる荒天だった。
 有馬川緑道から山口センターへの会場変更は出店者に販売スペースを大幅に縮小させることになった。地区社協もセンター北側軒下のパスタとホットサンドの販売は長机一脚だけの対面販売を余儀なくされた。狭いスペースで大勢のボランティアの皆さんに頑張って頂いた。玄関西側の軒下の風よけテントの中では水槽2台でスーパーボール掬いを実施した。出足は悪かったが徐々に子どもたちの夢中になる姿が増えてきた。山口ホールの中では空き缶利用の魚釣りゲームとおにぎり販売とふれあい喫茶が行われた。各ブース共に大勢の山口中学の生徒たちのボランティア応援があった。その活発で意欲的な活動ぶりに称賛の声が多かった。おかげで2時前の閉店時にはどのブースも有馬川緑道での開催に引けをとらない販売数を達成した。
 3時頃には机椅子をはじめ道具備品の撤去と搬送、収納を終えた。3時半からは自治会館で今回初めてのボランティアの皆さんと一緒に慰労を兼ねた反省会を持った。40名近い皆さんに参加頂き、サンドイッチとコーヒーを味わいながら1時間ばかり懇談した。参加者から様々な質問要望を頂いた。雨天時のセンター開催の事前のレイアウトの詰めの不十分さが指摘された。またセンター駐車場の車の出入りについても集中する時間帯の警備員による臨機応変の柔軟な対応が指摘された。実行委員会の反省会で伝えたい。

 



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尼崎市・在宅療養ハンドブック

 尼崎の町医者・長尾和宏氏のブログを欠かさず読んでいる。先日、発行されたばかりの「尼崎市在宅療養ハンドブック〜最期まで自分らしく暮らし続けるために〜」が紹介されていた。
 早速、市のホームページからそのPDF版をダウンロードしプリントし通読した。在宅での療養を支える医療・介護の専門職による支援体制や、在宅療養の例、看取りの実際、エピソードなどが紹介されている。西宮市でも同様の趣旨の「在宅療養ガイドブック〜望む暮らしをわがまちで〜」が発行されている。頁数の違いもあり尼崎市の方がより詳細で多面的な内容になっている。
 特に気に入った内容としては、在宅療養にかかる負担額の試算の紹介がある。医療保険や介護保険を利用して訪問診療、看護、介護、通所、福祉用具等のサービスを受けた場合、月額3.7万円からを4.45万円の負担になるという。
 また「望まない治療を避けるために」というテーマで「救急車を呼ぶことの意味」が「本人の望まない延命治療がなされる可能性」を言及している点も好感が持てた。

 



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社協の組織改革と事業計画の在り方

 市社協の評議員会に出席した。メインのテーマは「平成30年度の事業計画と予算」の審議だった。事業計画の事務局による提案説明を聞き、以下の点が気になった。
 平成30年度は社協の組織変更後初めて迎える移行の年度である。特に地域にとっては分区から地区社協への移行に伴う新たな視点での取組みが課題である。その点についての市社協からのメッセージを期待したが必ずしも明確ではなかった。分区から地区社協への移行の本質は「分権化」と「主体性」という点にあると思う。超高齢社会を迎えてますます地域実態や地域特性を踏まえた取組み視点が欠かせない。集権的な横並び式の網羅的な事業計画では地域包括ケアシステムが目指す「共生のまちづくり」はおぼつかない。地区社協としての地域特性を踏まえた主体的な活動が欠かせない。そのための財源措置として会員会費の地域還元が50%から100%に倍増された。事業計画ではその点の踏み込んだ指摘が欠けていたように思えた。
 他方で社協全体の喫緊の課題は「人材確保」である。高齢化は社協活動を支える人材の高齢化と軌を一にしている。格差社会と貧困化の進展は現役世代の社協活動等のボランティア参入を困難にしている。事業計画では「地域活動者の養成」「人材育成のための啓発・研修」とうが記載されているが具体論に欠ける。人材確保の対象層は限られている。リタイヤオヤジと子育て卒業母さんだ。「ちょい呑みオヤジ会」等のそれぞれの層のニーズに適った”居場所づくり”から着手すべきではないか。また地域の様々なサークルやボランティアなどの既存の”居場所”とのゆるやかな連携や人脈づくりなども必要ではないか。
 上記の点について評議員会で発言した。


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「徘徊」と呼ばないで!

認知症の人の「徘徊」という呼び方に波紋が広がっている。徘徊とは「目的もなくうろうろと歩き回ること(広辞苑)」。この呼び方に認知症当事者からの反論。「散歩という目的があって出かけている。道に迷っても家に帰りたいという意識はある」。なるほど。
 「徘徊」という言葉には「困った人」「厄介なこと」という意識が付きまとう。街角でそうした人を見かけるとどうしても「対処」という意識が働き身構えてしまう。それでいいのか。
 高齢者の5人にひとりが認知症という時代が間近に迫っている。認知症や徘徊は日常生活のひとコマになる。あるがままに地域社会に包み込む溶け込める街づくりが欠かせない。身構えて対処するのでなくごく自然に声を掛け一緒に困り事を受けとめる。そんな社会を想定した時「徘徊」はやっぱりふさわしくない。
 「徘徊」という呼び方をやめることに「言葉狩り」的な立場から異議を唱える視点もないではない。それでも素直に「ひとり歩き」や「散歩中の迷子」と呼び変えることに賛同したい。



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医学用語・介護用語としての『徘徊』であるなら、
言い換える必要はないと思います。
一般動詞と混同して話をすべきではないと考えます。
また、身構えて(用心と注意)をして対応しないと、
思わぬ事故が発生しかねません。

[ 徘徊 ] 2018/04/03 15:28:06 [ 削除 ] [ 通報 ]

 徘徊じゃなくて 道に迷い人ですかね〜 最近は多いです、自分の身の回りの方や自分自身もそうならないようにしたいです。

[ モンセ分店薬局 薬剤師徒然日記 ] 2018/04/04 9:43:06 [ 削除 ] [ 通報 ]

認知症が身近な問題になってきました。認知症に対する接し方も人さまざまです。多様な考え方や過ごし方を包み込める街であってほしいと思います。

[ 明日香 亮 ] 2018/04/04 18:01:13 [ 削除 ] [ 通報 ]

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常設型サロンの試み---ノーマライゼーションフォーラム---

 フレンテホールで開催された市社協主催の恒例のノーマライゼーションフォーラムに参加した。今回は「共生のまちづくりの実現に向けて」がテーマだった。このテーマに沿って第1部では「ふくふくサロン今津の取組み」の実践が報告され、第2部では、市地域共生推進課長、NPO法人なごみ事務局長、市社協共生のまちづくり課長による「これからの取り組み」をテーマとしたパネルディスカッションが行われた。
 「共生のまちづくりの実現」というフォーラムのテーマの目的は要約すれば地域での「常設型サロン」の設置を訴えることのように思えた。それは今回の登壇者の中心が「ふくふくサロン今津」「NPO法人なごみ」という市のモデル事業の常設型サロンの代表者であることからも窺える。
 常設型サロンのコンセプトは住民、特に生きづらさを抱えている人たち(独居高齢者、認知症当事者、障がい者、子育て世代、児童等)がいつでも訪ねられる居場所、つどい場であり多世代交流の場ということのようだ。民生委員や社協関係者、生活支援コーディネーター等が顔を出し住民たちと交流する拠点でもある。
 ふくふくサロンの場合、平日10時〜16時に開催され、100円のコーヒー、紅茶や安価な軽食が提供され、9人のボランティアスタッフで運営されている。毎日来る人、特定日に来る人などの常連さんも多いという。地域の気がかりな人をここにつないだり、来訪者の気がかりなことを専門職や専門機関につないだりすることも機能のひとつのようだ。
 一般に地域には月1回とか週1回といったサロンは開催されているが、常設となるとハードルは高い。それでもいつでも誰でも気軽に訪れられるサロンは今後の共生のまちづくりには欠かせない。そこを拠点にまちづくりをスタートさせようということなのだろう。
 我が地区社協も共生のまちづくりを核とした第8次地区福祉計画の折り返し点を迎えている。常設型サロンという新たなヒントを得た。



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人材発掘と人材育成(活動の在り方改革)

 地区社協の4月総会を控えて議案書づくりや役員選考に追われている。とりわけ1期2年の改選期でもある役員人事に関しては世代交替の要因も重なり人選に苦慮している。
 幸い人材発掘という面では3年目を迎えた「ちょい呑みオヤジ会」の情報が貴重だった。オヤジ会での近況報告や自由懇談での意見交換を通じてメンバーの地域活動への想いが窺える。オヤジ会は地域活動と人材発掘という接点の場でもある。
 従来、社協の役員は自治会、青愛協、老人会、子ども会、婦人部等の地域組織からの派遣役員のウェイトが高かったこともあり、役員は各事業部に所属するものの名ばかり役員の方も多かった。そのため役員の活動分担が徹底せず結果的に会議に出るだけで任期を終える方も多かった。地域活動の楽しさややりがいは実際の事業部活動を通して初めてもたらされる。来期に向けて社協役員の事業部ごとの取組み方の協議と活動分担を積極的に進めたい。「働き方改革」ならぬ「活動の在り方改革」である。人材育成とは具体的な活動を通して達成されるものではないだろうか。


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見守り声掛けと共生社会

 認知症サポートべんり帳地域版作成委員会の場で、先日の東山台での声掛け訓練の話題を提供した。5人の委員はそれぞれに認知症について関心の深い面々である。私から訓練の際の認知症役のスタッフへの声掛けの難しさを述べると、これを皮切りに様々な意見が交わされた。
 「認知症の方への声掛けと思うから難しいのではないか。例えば公園で寛いでおられるお年寄りに挨拶したり話しかけたりすることをみんなで心がけるということから始めてはどうか」「声掛け訓練の目的は認知症の方だけを対象にしているのでなく、街角で困った様子の方に気軽に声をかけられることではないか」「要は”向こう三軒両隣”の意識を新興住宅地にも取り戻すことではないか」
 確かにその通りだと思った。街角で認知症の方だけに声掛けできるわけではない。お年寄りや障がい者や子どもたちの困った様子や通常でない様子を気に留めて声掛けする「見守り声掛け」が必要だ。その声掛けのやりとりを通して中に認知症の方がいるかもしれない。地域コミュニティとはそうした風土がその町に根付いていることを意味している。
 超高齢社会を迎え認知症発症者だけでなく様々なハンディを抱えた方たちがあるがままに暮らせる町づくりが必要だ。誰もがごく自然に声を掛け合える町づくりこそが「共生の町」の基盤なのだろう。


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サッカー選手とケーキ屋さん

 住宅街にある幼稚園の卒園式に参列した。9時から10時までの1時間の式典である。さすがに幼稚園児が対象とあってそれ以上のかしこまった式典は無理があるのだろう。
 式の大部分は合唱と93名の卒園児の修了証書授与である。四曲もの歌を園児たちは一生懸命歌い上げた。最後の曲目は前半を英語で後半を日本語で作詞された園歌だった。語学教育に力が入っているのは来賓に英語と韓国語の派遣教師招かれそれぞれの語学を用いた挨拶が披露されたことでも窺えた。
 修了証書が卒園児ひとりひとりに渡された。園児たちは名前を名乗った後、自分の将来の夢を口にした。最も多かったのは男の子はサッカー選手、女の子はケーキ屋さんだった。今どきの園児たちの夢が窺えて微笑ましかった。
 10時からの福祉ネット役員会を15分繰り下げをお願いしていた。10時10分に会場を後にし、徒歩3分のコミセンに駆けつけた。



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在宅ケアと金融老年学

 尼崎の在宅医・長尾和弘氏のブログ「Dr.和の町医者日記」を欠かさず読んでいる。目下の最大の関心事である”在宅ケア”の貴重な情報を得ている。直近のテーマは「医師も金融老年学を学ぶ時代」と題した長文の記事だった。

 認知症絡みの裁判が増加しているようだ。在宅看取り後の遺産相続を巡って兄弟姉妹間で相続争いが起こっている。親の遺言を巡って双方の弁護士から当時本人が認知症だったかどうかを在宅医に頻繁に尋ね、場合によっては裁判にまで巻き込む事例もあるようだ。
 他方で認知症発症者の通帳や印鑑の紛失や預金の窃盗事件が増えている。家族からの経済的虐待も多発している。独居高齢者の医療機関への医療費不払い問題もある。認知症発症者の資産管理の問題でもある。高齢者対象のこうした課題に対応するのが金融老年学ということのようだ。高齢者の資産の取り崩しや住宅資産の処分も含めた有効活用等の面で金融老年学の活用が求められる。
 在宅医は末期がん患者のがん保険の加入の有無の確認や施設入所での経済状態毎の選択肢の相談にも応じる場合もあるという。認知症訴訟への対応も含めて医療従事者にも金融老年学的知識が求められる時代になっている。
 
 地域での在宅ケアの支援を考える上で示唆にん富んだ記事だった。



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明日香 亮
プロフィール
山口は豊かな自然と歴史や伝統に育まれた街である。散歩道で目にする四季折々の風景や風物詩を綴ってみたい。
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