山口を歩く

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オヤジ会の現状と今後の運営

 33回目を数える1月のちょい呑みオヤジ会はボランティア、呑み会両グループ合同の2回目の全体会として開催した。会場も会費も昨年と同じパスタ・カフェ「オンズ」で4千円である。但し、昨年は呑み放題付きだったため料理内容に不満の声があった。特に盛り皿を各自で小分けする方式は不評だった。その反省から料理は3千5百円でオーダーし、五百円分の飲み物を調達し持込みとした。事前に店側と打合せ個人別配膳を前提に、前菜5種盛り(ローストビーフ、カキのマリネ、ハム、スモークサーモン、野菜のソテー)、サラダ、チキンステーキ、ピザ、パスタのメニューを用意してもらった。調達した飲み物も差入れの日本酒もあり缶ビールを残すほどの結果だった。今後、全体会はこのパターンが定着しそうだ。
 5時開会の会場にはゲストのお二人と初参加者1名を含め22名が顔を揃えた。3人の世話人の皆さんに司会進行、受付と会計、閉会挨拶を分担して頂いた。
 ゲストの乾杯の後、代表世話人として「オヤジ会の現状と今後の運営」について報告した。現状の登録会員46名の内8名が休会者である。加齢等による体調不良、飲酒のドクターストップ、奥さん介護の深刻化等が理由である。会員拡大に向けた会員による口コミをお願いした。次にオヤジ会の役割について整理し次のように報告した。@地域や地域活動の情報提供と意見交換A近況報告を通じた会員からの発信(活動紹介や案内)Bサークル(OG会コンペや男の料理塾)やボランティア(公園清掃や子ども会行事支援)のプラットホーム。最後に今後のテーマについて触れた。ひとつは祖父世代であるオヤジ会メンバーの子育て世代の応援(子ども会サポーターやPTA活動支援)であり、今ひとつは深刻化が見込まれ会員の関心も高い認知症についての情報共有である。
 参加者の近況報告も多彩なメンバーの多様な報告が相次いだ。相互に活発な意見交換のあった話題が三件あった。ひとつはカーボランティアや家事支援ボランティアの活性化策である。何日か前の事前依頼が前提で今すぐのニーズに対応できない不便さが指摘され、IT活用のシステム化が話題となった。今ひとつは貸農園等の自家栽培野菜の過剰分の供給ルートも含めた需給バランスの仕組みづくりである。子育て支援の在り方についても活発な議論が交わされた。
 22名のオヤジたちの3時間に及ぶホットな意見交換の場となった第二回オヤジ会全体会が恒例の集合写真で幕を閉じた。

 




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クリスマスイブのオヤジ会

 12月24日の日曜日、ボランティアグループのオヤジ会を開催した。通算31回目のオヤジ会である。師走の慌ただしい時期のおまけにクリスマスイブのオヤジ会だった。Xmasイベント参加、孫とのXmas会、他の呑み会参加、人間ドック前日の禁酒などの返信メールが相次いだ。結果的に参加者は9名と最近にない少なさだった。
 冒頭の事務局報告では、次回1月の2回目のオヤジ会全体会の開催案内、過日の子ども会のクリスマス会のオヤジ会応援の報告、1月19日の男の料理塾の案内、認知症カフェのボランティア募集等を報告した。
 近況報告では、9人中5人は子ども会クリスマス会の応援者でそれぞれに感想が語られた。認知症カフェのボランティア参加、コーラスグループや音楽ボランティアの活動、公園の清掃や花壇づくりのボランティア、公民館活動の講座案内、オヤジ会ゴルフの近況など、それぞれの関わる活動などが報告された。相互にメンバー同士の支援や連携も始まっている。
 黒毛和牛のいいものが入手できたとのことで美味しいすき焼きひとり鍋をアテに2時間の気心の知れた呑み会を終えた。


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オヤジ会の子ども会Xmas会での初のコラボの試み

 6日前のブログで「リタイヤオヤジの子育て支援」について記事を書いた。時間的にも経済的にもゆとりのない子育て世代をその双方に比較的ゆとりのあるリタイヤ世代が支援しようという内容である。その手始めに、ちょい呑みオヤジ会有志が地域の子ども会のクリスマス会の手伝いをすることになった。
 そのクリスマス会がやってきた。従来は子ども会員だけの案内だったが今回は案内状を全戸配布したとのこと。その結果、参加申込みは65名の会員を上回る67名で内15名が会員外の申込みだったようだ。
 朝9時半には会場の小学校体育館に8名のオヤジ会の面々が子ども会役員に合流した。何をお手伝いするかは会の進行に従ってぶっつけ本番で臨機応変にやるしかない。子ども会の対象者である小学生たちが相次いで姿を見せる。何人かの子どもたちの弟妹の未就学児を連れたママさんたちもチラホラ。
 10時開会で司会者から紹介されたのはオヤジ会の元小学校の音楽の先生である。子ども会からの要請に応えて特別ゲストとして出演をお願いした。あちこちの演奏の場での経験がある。こなれたトークと持込みのキーボード&アンプでミニコンサートを進めてもらう。5曲のクリスマスソングの後で、コマ回しの特技を披露してもらい更に持参のたくさんのドングリのコマを回して子どもたちにプレゼント。なかなか芸が細かい。
 その後は子ども会準備のスプーンリレーや○×ゲームが実施され、それぞれの成績優秀者に景品が配られる。スプーンリレーではオヤジたち6人がランナーのUターンのポール代わりになった。最後のゲームはビンゴゲームである。ここでもオヤジ会メンバーがサンタさんの衣装に身を包んでビンゴ回し役で登場する。次々にビンゴになった子どもたちのビンゴ完了のチェック役や景品選択の行列整理なども買って出る。
 クリスマス会が終了し、司会者からオヤジ会への労いと感謝の言葉とともに子どもたちの拍手で締めくくられた。会場を後にする子どもたちにクリスマスプレゼントが配られ2時間弱のクリスマス会が無事終了した。オヤジ会の子ども会との初めてのコラボが終わった。

 



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二ヶ月ぶりのオヤジ会

 10月のオヤジ会は台風直撃で中止になった。31回目にして初めての中止だった。昨晩二か月ぶりに呑み会グループのオヤジ会があった。13名の参加者だった。二か月ぶりとあって連絡、報告事項も多い。
 ひとつはオヤジ会全体会の開催確認である。ボランティアグループと呑み会グループに分かれているオヤジ会を年一回ぐらいは合同で開催しようということで今年1月のオヤジ会を全体会として開催した。会場、開催時間、会費は昨年どうりとし、飲み物だけは持込みに替えてその分料理を充実したいという提案が承認された。
 子ども会代表と事前に打合せていた子ども会のクリスマス会のお手伝いについても確認した。6人の方に応援してもらえることになった。時間的にも経済的にもゆとりのない子育て世代の行事を祖父母世代のオヤジたちが応援するという初めての試みである。今後の在り方のモデルとしても貴重な取組みだと思っている。
 最後に認知症についての情報提供をした。ひとつは「認知症ケアパスの概要図」である。認知症については断片的な情報が飛び交い全体像が把握しにくい。名古屋市緑区のケアパスの優れた概要図を見つけたのでコピーして配布した。今ひとつは地区の認知症カフェ立上げにむけた取組みの報告である。運営ボランティアの募集チラシを配布して説明するとともにボランティアを募った。
 その後の参加者近況報告も二ヶ月ぶりの活発な報告に花が咲いた。現役税理士さんの専門的なアドバイスや軽度の認知症の奥さん介護の治療に関わる情報提供などオヤジ会ならではの情報交換の場だった。

 



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31回目のちょい呑みオヤジ会、初めての中止!

 衆議院選挙投票日の第4日曜日はちょい呑みオヤジ会の日である。前日の昼過ぎ、雨の中を外出先の介護施設から帰宅した。パソコンデスクで事務処理をしながら激しさを増した窓を打つ雨脚に思案を巡らせた。
 明日夕方のオヤジ会の開催をそのまま予定しておいてよいものか。天気予報は明日以降の大型台風接近を伝えていた。オヤジ会では会場のカフェ店主が毎回手づくりの数品の酒肴と軽食を用意してもらっている。その食材手配を考えれば前日夕方迄には開催の可否を連絡しなければならない。
 意を決して出席予定の世話人お二人に連絡を取った。こんな時、世話人会のありがたさを実感する。連絡の取れた方と相談した。大型台風接近ではキャンセル等の混乱も予想される。中止もやむなしとの判断で一致した。
 会場店主に連絡後に、参加予定者たちに携帯ショートメールを送信した。夕方6時過ぎには全員の確認メールを受診した。
 ちょい呑みオヤジ会発足後、31回目にして初めての中止だった。


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祖父母世代の子ども会支援

 30回目の節目のオヤジ会が開催された。呑み会グループ9回目のオヤジ会に13名の参加があった。この節目のオヤジ会では2つの新たな対応が実施されることになった。
 ひとつは発足以来の2500円の会費の値上げである。今年の6月にビール価格が一斉値上げされた。ビールを中心とした呑み放題プランのオヤジ会である。本来その時点で会費値上げも検討すべきだったが据え置いたままで2カ月がすぎた。さすがに前回のオヤジ会で店主からやりくりの苦しさが伝えられた。40数名のメンバーとメールで300円の会費値上げを打診し概ね賛同を得られた。そんな経過から今回から一律2800円の会費となった。毎回参加者一人一人に四季折々の食材を使った数種の肴や軽食を手間ひまかけて提供頂いている。改定後の会費でも飲み放題付きを考えればそのコストパフォーマンスはかなりなものである。なんとしてもこの会場での会の継続は欠かせない。
 今ひとつはオヤジ゙会として初めて子ども会支援に乗り出した点である。どこの街でも子供会の存続は危機に瀕している。少子化という事よりも役員就任を忌避したい共働き世帯の保護者が我が子の入会を拒んでいる。今や子どもたちの健全な育成を父兄世代に任せきれない時代背景がある。そこで登場するテーマが祖父母世代の子育て支援である。時間的にも経済的にも比較的ゆとりのある祖父母世代の有志が地域ぐるみで子育て支援に関わる仕組みづくりが必要だ。そんな背景から先日地域の子ども会代表者たちと懇談し、子ども会主催のイベントをじり貧の会員対象から全児童対象に切り替えることを検討した。参加者増に対しては運営面で祖父母世代を中心とした地域住民の支援を仰ぐことも想定した。
 そんな経過もあって、今回のオヤジ会で12月の子ども会のクリスマス会の応援者を募った。6人のメンバーが支援の名乗りを上げ4名が日程調整の結果如何で考えるとのことだった。児童、子育て世代、シニア世代の三世代の世代間交流と支え合いの仕組みづくりの第一歩になれればと思う。

 



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 とてもいいですね〜こんな会合ができるなんて羨ましいです。

[ モンセ分店薬局 薬剤師徒然日記 ] 2017/09/25 15:28:09 [ 削除 ] [ 通報 ]

ちょい呑みオヤジ会の立上げは自画自賛ですがヒット商品ではないかと思っています。オヤジ会は様々な地域の課題に着手できるインフラのひとつではないかと思います。リタイヤオヤジたちの地域活動への潜在的ニーズは間違いなくあります。問題はそのニーズをくみ取り発揮できる仕組みづくりではないでしょうか。

[ 明日香 亮 ] 2017/09/26 10:02:56 [ 削除 ] [ 通報 ]

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オヤジ会の井戸端談議

 ボランティアグループのオヤジ会があった。14名の参加で、このところ十数名というほど良い参加者数が定着している。恒例の会場のカフェ店主の本日の献立紹介で、それとなく会費内での料理や飲み物の呑み放題提供のやりくりの苦しさが漏らされた。今年6月にビールが一斉に値上げされた。会費の値上げ問題は気になっていたことであり次回以降の検討課題である。
 事務局報告では福祉ネット広報紙最新号掲載の「地域支援マップ」を紹介した。併せて市発行の「認知症サポートべんり帳」の抜粋を配布し認知症の個人対応を案内するとともに山口地区での「認知症カフェ」立上げの必要性と有志による模索の動向を報告した。
 参加者近況報告では平均年齢70歳越えの会合とあって各自の病い談議が多い。それぞれの成功事例や失敗談はそれはそれで貴重な情報でもある。自動車免許の高齢者更新の話題にも花が咲いた。認知症テストでの苦労話は共通のテーマでもあり大いに盛り上がった。
 肩の力を抜いた気楽なオヤジたちの井戸端談議風の雰囲気が参加者に心地よい寛ぎをもたらしているかに思えた。

 



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認知症で話題沸騰のオヤジ会

 28回目のちょい呑みオヤジ会があった。初参加者1名を加えて13名の参加があった。事務局報告で私から次号の福祉ネット広報紙掲載予定の「地域支援マップ」を紹介した。皆さんの感想や意見を聞き、必要なら紙面に反映したいと思った。
 地域支援が必要な高齢者、障がい者、介護者等の皆さんに我が町ではどんな支援が可能かを見守り、支え合い、つどい場・交流・居場所、在宅ケア・医療介護連携といったテーマ別に整理し図解したものである。
 「盛りだくさんの情報が整理された貴重な資料だ」「今後自分自身がどんな点を考えなければならないかがよく分かった」「いつか地域の皆さんにお世話になるが、それまでに自分自身がどんな形で支援できるかを考えるきっかけになる」等々。
 近況報告でも認知症問題が話題の中心になった。「いつ自分の問題になるかわからないので関心が強い」「物忘れと認知症はどう区別されるのか」「少しでも気になったらどこに相談すればよいのか」等の意見が出された。現在、軽い認知症の配偶者をケアしている方や製薬業界出身者や私から、認知症外来、心療内科等の話や認知症薬の副作用の懸念、個別ケア会議などの話題を提供した。
 認知症はどんどん身近な問題になってきている。オヤジ会でも配偶者や近親者の発症の情報が寄せられる。そうした話題がオヤジ会の場でフランクに語られることこそ大切だ。認知症発症者がありのままに過ごせる地域でありたいと思う。オヤジ会がそうした地域づくりの一助になればと思った。

 



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 認知症の方は潜在的な方を含めて400万人とも言われています 私の薬局の周囲でも認知症が疑われる方がおられます。

[ モンセ分店薬局 薬剤師徒然日記 ] 2017/07/25 8:55:41 [ 削除 ] [ 通報 ]

本当に認知症が身近な問題になってきましたが、地域での対応はまだまだ不十分ですね。

[ 明日香 亮 ] 2017/07/27 0:16:03 [ 削除 ] [ 通報 ]

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リタイヤオヤジたちの老後の生活設計は?

27回目のちょい呑みオヤジ会があった。ボランティアグループの10回目である。参加者11名とほどよい人数の円滑な運営だった。
 事務局報告という形で私から「老後の生活設計試算」のシュミレーションを提案した。自身の高齢化の進展や介護者の会での情報から長期の入院や介護という事態の費用負担が心配になってきた。それなりの老後の生活設計はしているつもりだったが、そうした事態までは折り込んでいなかった。そんな背景もあって「余計なお世話」の懸念もあったがオヤジ会で提案した。
 夫の年齢70歳を起点に平均寿命である夫81歳、妻87歳までの生存を想定した必要資金と調達資金の試算表である。必要生計費は妻の死亡時までの19年間を夫婦とも健康、夫の在宅介護、夫の施設入所、単身後の妻の在宅介護、妻の施設入所の5段階に分けてそれぞれ試算した。夫婦とも健康な期間は月額標準生計費25万円を想定し、在宅介護期間はデイサービス、ショートステイ、訪問看護、訪問介護の個人負担分を月額8万円とし、施設入所は特養、老健等を想定し月額15万円と設定した。必要生計費以外にも旅行、住宅リフォーム、車買い替え、車検、任意保険、子ども援助、病気介護の予備費等の特別支出も折り込んだ。その結果、生計費6千万円、特別支出千7百万円の計7千8百万円が必要資金と算定された。
 これに対し調達資金の中心となる公的年金は夫婦二人の11年間の標準月額22万円、妻単身期間8年間の13万円(夫婦標準の6割と試算)の総額が約4千2百万円である。その結果不足額の3千6百万円ほどを自己資金で賄わなければならない。各家庭での預貯金・株式、保険・共済の返戻金、個人年金等の自己資金の正確な点検と把握が必要だ。ここは一番オヤジの出番である。妻任せだった家計をオヤジ目線で点検し全体像の把握と今後の対策が欠かせない。自己資金でも補えない不足分についてのリバースモーゲージという選択肢も提案した。持家を担保に住み続けながら金融機関や自治体から融資を受ける手法である。夫婦死亡後は持家を売却して代金を融資の一括返済に充てる。
 少し時間をかけて説明した。参加者の多くは今まで先送りしてきた厄介なテーマにあらためて向き合わされたという印象だった。それだけに「余計なお世話」という雰囲気はなく、貴重な情報が得られたと好感されたように思えた。



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オヤジ会の性格の再確認

 呑み会グループのオヤジ会があった。通算26回目のオヤジ会だった。つどい場”あん”でお会いしてお誘いした初参加者おひとりを含めて11人の参加だった。
 私からは配布した「社協分区20年誌」の紹介をした他、オヤジ会の性格について再確認の意味も含めて次のような提案をした。「オヤジ会は社協の呑み会ではないか」という声があるということを耳にしたためだ。
 オヤジ会は地域とのつながりが希薄なリタイヤオヤジたちの地域との窓口であり地域での居場所である。同時にオヤジ会は男の料理塾やオヤジ会コンペやボランティア活動等の活動の選択肢を提供するプラットホームでもある。そのことを通じて地域での仲間づくりにつながる。こうした性格を大切にするためにも社協等の既存の組織から自立した独立のグループであることを再確認しておきたい。ただ社協の情報やボランティア活動案内も選択肢のひとつとして随時行う。またオヤジ会としての独自の広報手段はないので、メンバー募集等の意味も含めて社協広報紙でオヤジ会活動の記事を掲載する場合もある。
 
 今回の献立は牛シャブをメインに採れたての破竹をふんだんに使った小鉢や筍ご飯で中々美味しかった。久々に痛飲し深酒に足元を取られながら帰宅した。

 



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いつもブログを見るのを楽しみにしています☆これからも楽しく読ませて頂きますね!

[ 池袋駅近の美容室人気のクーポン情報 ] 2017/05/30 11:25:50 [ 削除 ] [ 通報 ]

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山口は豊かな自然と歴史や伝統に育まれた街である。散歩道で目にする四季折々の風景や風物詩を綴ってみたい。
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