山口を歩く

サブURL(このURLからもアクセスできます):http://nishinomiya.areablog.jp/yamaguti-sanpo

恒例の高齢者実態把握調査に着手

  先月中旬の地区民生委員協議会で高齢者実態把握調査の調査票を受け取った。毎年この時期に実施する民生委員の最も重要で大変な活動である。高齢者宅を訪問し、近況を把握するとともに困り事等を伺う。
 従来は65歳以上が対象だったが3年前から70歳以上が必須調査となり65歳から69歳は任意調査となった。任意調査の実施は各民生委員の判断に委ねられている。私の場合は新たに65歳になった方から対象から除外し5年がかりで対象者を70歳以上に移行することにした。その結果、既存対象者は転居や死亡等で年々減少し、ピーク時には200世帯300人だった対象者は、今年は170世帯270人になった。
 先月に相次いだ地区社協の敬老お祝い訪問や福祉ネットの認知症サポートべんり帳の掲載医療機関の訪問活動を終えて、ようやく高齢者実態把握調査に着手した。
 民生委員就任後11年目を迎え、11回目の高齢者訪問である。訪問先とも顔馴染みになった。訪問時にもメリハリをつけて会話ができる。問題のないお宅では簡潔に、ひとり暮らしや病いがちの方とはじっくりようすを伺う。中でも80歳以上のお一人住まいの女性の場合は待ちかねたように様々なお話をお聞きする。民生委員としてだけでなく話し相手としても頼りにされていると実感する。
 民生委員としての大切でやりがいのある高齢者訪問が始まった。



goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061331/p11780733c.html
民生委員日記 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

アライグマの穏やかな遺体

 早朝ウォーキングを終えて在住の住宅街入口付近に戻ってきた。バス通りの歩道を歩いていて足元の生き物が目に入った。
 街路樹の根元に横向きに横たわっている。狸のようだが尻尾の縞模様がそれ以外の動物であることを物語っていた。生きている気配はない。車道で車にはねられ、誰かが歩道に移したものだろう。どこにも出血の跡はなく穏やかな遺体だった。ひょっとしたら事故ではなかったのかもしれない。この猛暑に力尽きてこの場所で息を引き取ったのだろうか。
 自宅に戻り、ネットで調べてみた。タヌキで検索すると類似の仲間にアライグマが出てきた。両者の大きな違いは尻尾の縞模様であるとのこと。くだんの遺体はアライグマだった。外来種ながら今では日本にも定着しているようだ。

 



goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061331/p11768461c.html
民生委員日記 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

民生委員・児童委員制度創設70周年記念式典

 西宮市の民生委員・児童委員制度創設70周年記念式典がアミティホールで催された。
 1時半から開催された式典は我が民児協のエリアに属する山口こども太鼓クラブ”祭”の和太鼓演奏で幕を開けた。山口小学校と北六甲台小学校の3年〜5年の子どもたちが見事なバチ捌きを披露してくれた。続いて学文中学校の和太鼓部の面々が音と動作の一糸乱れぬ演奏で会場を圧倒した。小学生と中学生の年齢差、週3回と週6回の練習差を否応なく見せつけられた。
 式典が始まった。面識のある会長の主催者挨拶は、地域共生社会の実現に向けて他団体との協力を訴えるものだった。来賓祝辞では石井市長からけれんみのないポイントを押さえた挨拶があり、市社協理事長からはあいさつの後、民生委員への感謝状が贈られた。地域での民生委員と地区社協の連携の感謝と今後の期待を込めたものだ。
 「70年の歩み」がスライドで紹介され式典用の記念誌にもまとめられている。広報紙創刊号の写真が掲載され、「念願であった広報紙を発行、タイトルを『ともしび』とした」とコメントされている。創刊号から3号までの編集責任者でタイトルの提案者でもあり、70年の歩みになにがしかの痕跡をとどめたことに感慨を抱いた。
 式典を終えて、エンディングの演奏があった。上甲子園中学校の吹奏楽部のマーチングだった。華やかなユニフォームに身を包んだ生徒たちの迫力のある整然とした演奏が式典の感動的な締めくくりを飾った。

 



goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061331/p11765092c.html
民生委員日記 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

地震発生時の民生委員の見守り活動

 朝7時58分、パソコンに向かっていた時だ。突然の大きな揺れに襲われた。阪神大震災以来の大揺れと思えるほどの揺れだった。スマホでも発せられた緊急地震警報を受診した。以前に体験した模擬警報でない本物の警報だった。幸い家具等が倒れることもなく数秒後には静かになり、余震に見舞われることもなかった。 
 落ち着いたところでご近所のお一人住まいの高齢者の安否が気になった。スマホの「連絡先」には民生委員としての気がかりで見守りが必要な独居高齢者のグルーピングがある。その情報をもとに6軒ほどのお宅を順番にお訪ねした。どのお宅も特に問題はなく親戚知人からも安否確認の連絡をもらったという話題が伝えられた。その上でわざわざ訪ねてもらったことに口々にお礼の言葉を頂いた。
 民生委員の日常の見守り活動はタイミングが難しい。特に問題を抱えたお宅以外は日常的には訪ねることはない。とは言えこうした地震発生時のような緊急時には安否確認が必要だし、当事者の皆さんもいざという時には民生委員の地域での見守りがあるという安心感を持ってもらえる。メリハリのついた見守り活動を心がけたい。


goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061331/p11751095c.html
民生委員日記 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

猫の遺骸とご近所のおばあちゃんの優しさ

 お昼過ぎにご近所の奥さんから民生委員絡みの通報があった。「バス通りの交差点に猫の遺骸が横たわり車両の通行の妨げになっている。市役所の関係部署に連絡してもらえないか」という通報った。
 土曜日で役所は休業中である。緊急連絡先から消防署に連絡をすると「市の関係部署も週末は連絡がつかない。通行の妨げになっているようなら110番して下さい」とのこと。
 いずれにしても交差点付近に遺骸を放置しておくわけにもいかない。意を決して自分で道路脇に移そうと軍手と持って徒歩数分の現場に向かった。すると遺骸は既に角地のお宅の側道にタオルに包まれて移されていた。傍にその角地のお宅のおばあちゃんの姿があった。「さっき外出から帰って遺骸を見つけたのでタオルに包んで移しておいた。過去にも何度かこの近辺で同じような事故があり対応してきた。役所への連絡も心得ている」とこともなげに話された。
 長い間、今は亡き愛犬と過ごされた70代半ばのおばあちゃんである。動物に対する愛着はひとしおなのだろう。それ以上に車両事故に遭った猫の遺骸を抱えて移動させる優しさと胆力は並みではない。
 その後おばあちゃんから「結局、110番して警察の方でとりあえずの対応をしてもらえることになった。パトカーが来たら連絡するので立合ってほしい」という連絡があった。パトカー到着の連絡を受け現場に着いた。おばあちゃんの心遣いの生花とお菓子が添えられた猫の遺骸が若い警察官が持参したナイロン袋に入れられた。一旦最寄りの交番に届けられ週明けに担当部署に引渡されるようだ。
 地域は目に見えないところで様々な人に支えられている。


goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061331/p11747586c.html
民生委員日記 | コメント( 2 ) | トラックバック( 0)

社会的には小さな出来事なのでしょうが、おばあちゃんの優しさは尊いですね。明日香さんを含め、そのような人で地域の平穏は守られているのでしょう。

[ imamura ] 2018/06/11 7:59:02 [ 削除 ] [ 通報 ]

そうなんです。様々な人たちの目立たないささやか優しさや労りの気持が地域を支えていることを実感します。

[ 明日香 亮 ] 2018/06/13 19:45:09 [ 削除 ] [ 通報 ]

名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

全国民児亊連発行「相談活動事例集(第3集・子育て支援)」

 地区民児協定例会で、ある冊子が配られた。定例会ではしばしば民生委員向けの冊子が配られるが、その多くはざっと目を通して資源ゴミ分別用の紙バックに納まっている。お役所風の紋切り型の紙面が多く、じっくり読もうという意欲が湧かない。
 ところが今回配布の全国民生委員児童委員会連合会発行の冊子「相談支援活動のヒント集(第3集 子ども・子育ての支援)」は珍しく一味違う民生委員にとって役立つ冊子だった。
  A5版の36頁の小冊子である。「児童虐待や子どもの貧困など、子どもや子育てへの支援」について民生委員・児童委員への13の相談事例を中心に分かりやすく紹介されている。例えば「近隣住民からの児童虐待の連絡があった場合の事例」では、「対応の基本的考え方」で児童虐待防止法で規定する虐待の種類(身体的虐待、性的虐待、ネグレクト、心理的虐待)が解説され、相談を受けた場合はすみやかに児童相談所や福祉事務所に通告するよう求められている。また最寄りの児童相談所につながる全国共通ダイヤル「189」を相談者に伝えることも紹介されている。各事例毎に「キーワード、ワンヒント」欄が設けられ、この事例では「189(いち早く)」の詳細が掲載されている。
 福祉ネットでは新年度から事業目的に「子育て支援」を追加する。多面的な子育て支援に関わる基礎知識を得る上でも格好の資料だった。

 



goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061331/p11747290c.html
民生委員日記 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

認知症カフェボランティア会議

 認知症カフェ運営に応募いただいたボランティアは最終的に15名の登録になった。そのボランティアの皆さんによる3回目の会議が開催され、12名の方の参加があった。施設専門職や事業者等のスタッフも13名が参加した。
 前回会議でボランティアグループの代表者を選任した。オヤジ会メンバーでもあり、奥さんの軽度な認知症を懸命にカバーしながら認知症問題に関わっておられる方だ。会議はこの代表者の挨拶で始まり、3グループに分かれてのボランティア中心の1時間半余りの懇談が行われた。 
 懇談テーマは、「参加者の認知症や介護に関わるエピソード」「カフェをどんな場にしていきたいか」「カフェの名前は?」という3点だった。スタッフも各テーブルにオブザーバー的に参加した。
 私が参加したグループでも活発な意見交換があった。カフェに参加した介護者や当事者が可能な限り寛いで楽しく過ごせるような運営こそが大切という点で一致している。そのため当事者の呼び名は介護者・家族の意向を聞き「〇〇ちゃん!」といった愛称が望ましい。このカフェが当事者や介護者家族にとってのかけがえのない新しい外出先・居場所になることが期待される。
 最後のカフェ名称は三グループから5案が提案され、最終的にひとつの名前が確認された。着々とオープンにむけた準備が進んでいる。

 



goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061331/p11728419c.html
民生委員日記 | コメント( 2 ) | トラックバック( 0)

 超高齢化に向けてですね

 認知症明日は我が身かもしれません

[ モンセ分店薬局 薬剤師徒然日記 ] 2018/04/25 8:57:02 [ 削除 ] [ 通報 ]

認知症が日常生活のヒトコマとなるような社会がひたひたと迫っていますネ。

[ 明日香 亮 ] 2018/04/25 16:35:16 [ 削除 ] [ 通報 ]

名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

西宮市民生委員・児童委員会総会での三者の挨拶

 アミティホールで市の民生委員・児童委員会総会が開催された。今回は530人余りの出席者を前にした三人の方の挨拶に注目した。
 主催者代表の会長挨拶は、「今後の大切なテーマである共生社会づくりに向けて民生委員は地域の自治会や老人会や地区社協等と積極的に連携していかなければならない」という趣旨の、我が意を得たりの良い挨拶だった。かねてから2025年にむけた地域包括ケアシステムの地域での構築(=共生社会づくり)に民生委員はどのような役割を果たし、地域諸団体との関係をどうするのかについて必ずしも明確でなかったように思っていた。今日の会長挨拶はその点の明快な回答だった。
 次に市長挨拶があった。数日前に就任したばかりの新市長の「庁舎外での大きな舞台での初めての挨拶です」という言葉に会場が湧いた。ケレン味の感じられた前市長と違って庶民目線の誠実な話しぶりに好感をもった。「地域と民生委員が互いに依存し過ぎないよう適度な距離感で支え合ってほしい」というような趣旨だったと思う。
 教育長の挨拶からもいい情報が得られた。「今学校教育は地域との関わりにむけて大きく変わろうとしている。第1は子どもたちの教育現場での修得内容を積極的に家庭や地域で展開していきたい。第2は学校現場に地域の人に入ってもらい地域の歴史や文化を伝えてもらう等の交流を深めたい。第3は学校施設自体を地域の交流の場として活用することだ。」
 久々に良い挨拶を耳にした総会だった。

 



goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061331/p11727360c.html
民生委員日記 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

市民生委員会広報紙「ともしび」第4号の所感

 西宮市の民生委員・児童委員会の広報紙「ともしび」第4号が発行された。創刊号から第3号までを実質的な編集長という役回りで発行に関わり、ソフトを活用して編集実務も担当した。
 第4号は新たな編集メンバーで企画され編集は外部委託されたようだ。創刊号から第4号までの広報紙を並べてみた。第4号はタイトルロゴ、紙面構成、定番記事等が踏襲され、一見して同じスタイルの広報紙として継承されている。創刊に関わりこのスタイルを仕立てた立場からは、その編集姿勢をありがたく受け止めた。掲載すべき内容がそつなくまとめられた紙面構成という印象だった。
 ただ欲を言えば、紙面からにじみ出る味わいが希薄なような気がする。前号までの紙面には編集責任者の立場で肉声に近い味付け記事を要所に配した。「ともしび発行のゆえん」「セカンドライフの魅力的な活動」「ある民生委員の活動日記」「無縁社会を見つめるまなざし」等の記事である。今日の民生委員を取り巻く環境を背景にその役割にふさわしい問題意識を伝えたいという想いがあった。それは多分に俗人的で独善的なスタンスだったことも承知している。それでも幅広いメンバーによる校正を経て修正加筆されオーソライズされたものとなった。
 そうした濃いキャラの編集責任者が交替し、企画編集を一元的に担当できるメンバーがいない場合は、「味わい」部分の希薄化は避けがたい。比較的平坦な紙面構成にシフトしているかにみえる。とはいえ願うらくは特集記事等で、「我が事丸ごと」の地域共生社会に向けた独自の視点での切り込み等を取上げてもらいたい気がする。

 

 



goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061331/p11722304c.html
民生委員日記 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

地区民児協の子ども問題の初めての研修会

 年1回地区民児協主催で民生委員協力員と民生児童委員対象の研修会が開催される。今年は「子どもの問題」をテーマに開催することになった。児童委員を兼ねる民生委員には子ども問題は避けて通れないが、このテーマでの研修会は今回初めてだった。今月の定例会開催前に大勢の協力員さんの参加を得て開催された。
 講師は市の関係部署の担当者お二人である。前半は「子供の貧困対策〜現状と対策〜」をテーマに子ども家庭支援課係長から話を伺った。貧困率13.9%等の日本の子供の貧困の現状、貧困の定義、母子家庭の貧困率の高さ等が述べられた。続いて西宮市の6.8%の貧困率等の現状に対して、貧困の連鎖と教育格差の関係から市の無料学習支援対策が紹介された。無料学習支援策の具体的な内容については触れられなかったのが物足りなかった。
 後半は「健康福祉センターの育児支援・虐待予防」をテーマに山口保健福祉センター係長から話を伺った。子育て支援の重点課題とし「育てにくさを感じる親に寄り添う支援」「妊娠期からの児童虐待防止対策」を中心に語られた。子どもの発達障害や経済的困窮などの育てにくさの要因に対して家庭訪問等による丁寧な支援をおこなう。若年、多胎出産、妊娠の届出遅れ等の支援が必要な妊婦についても出産病院と連携した家庭訪問や乳幼児健診の促進等が述べられた。特に4カ月児、1歳6ヶ月児、3歳時の各健診が子供の発育と育児状況の確認を通して虐待予防につながっていることをあらためて教えられた。民生委員の健やか赤ちゃん訪問もその一環でもある。
 子供の問題を整理して聞けた1時間余りの意義深い研修会だった。

 



goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061331/p11717364c.html
民生委員日記 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

  1  |  2  |  3    次へ
  
このブログトップページへ
明日香 亮イメージ
明日香 亮
プロフィール
山口は豊かな自然と歴史や伝統に育まれた街である。散歩道で目にする四季折々の風景や風物詩を綴ってみたい。
前年  2018年 皆勤賞獲得月 翌年
前の年へ 2018年 次の年へ 前の月へ 10月 次の月へ
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
今日 合計
ビュー 15 791224
コメント 0 1350
お気に入り 0 12

QRコード [使い方]

このブログに携帯でアクセス!

>>URLをメールで送信<<

お気に入りリスト

おすすめリンク