山口を歩く

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高齢者実態把握調査での在宅ケアへの関心の高さ

 民生委員の高齢者実態把握調査をようやく終えた。延8日間に渡って184軒の対象者宅を訪ねた。留守宅も多く訪問軒数は延260軒に及んだ。
 最終的に3軒がどうしても連絡が取れなかった。何度訪ねても全く応答がない。車庫に車があったり夕方の室内灯の灯りが見えていたりしても応答がない。これまでコンタクトできていないので電話番号も分からず電話もできない。やむなく連絡を取ることを断念した。
 一昨年からの対象者年齢70歳以上への引き上げに伴い、私の担当地区では移行措置として今回は67歳以上を対象者とした。その結果対象者は282名だったが、その内3名の方が亡くなっており、また17名の方が施設入所や長期入院中だった。更に独居は19世帯に及ぶ。
 今回の調査で注目したことが二つある。ひとつは認知症発症者の増加と介護家族の苦労である。把握できた限りでも7人の方が認知症を発症されている。潜在的にはもっと多いのだろう。認知症の舅を介護するお嫁さんの話を伺った。徘徊の懸念もあり気が休まらないとのこと。設立に向けて模索中の認知症カフェの話題に水を向けると目を輝かせて「ぜひ参加したい」とのこと。早期の開設をあらためて痛感した。
 今ひとつは在宅ケアについての関心の高さである。訪問先の多くで今週末に開講予定の地区社協主催の「在宅ケア講座」の紹介をした。今は元気な70代、80代の皆さんが迫りくる在宅介護の不安と準備の必要性を感じている。講座案内に多くの方が積極的に受講の意向を示された。来年の福祉講座も在宅ケアを中心に民生委員の高齢者訪問時の案内とセットで企画すればもっと地域での関心が深まると思った。



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初孫の初めての保育園運動会を楽しんだ

 昨日の日曜日、花ちゃんの保育園の運動会の日である。初めての孫の初めての運動会である。見逃すわけにはいかない。早朝から家内と一緒に勇んで花ちゃん宅に向かった。
 父方のばあちゃんを含めて祖父母と父母5人がベビーカーの花ちゃんを囲んで琵琶湖畔の会場「ウカルちゃんアリーナ」に到着した。体育館の俄か仕立てのトラックを囲んで父兄席が指定されている。競技の正面に位置する場所は既に満席である。比較的すいている場所に陣取って9時半の開会を待った。
 事前に配布されたプログラムでは17の競技が予定されている。0歳児から5歳時まで6組の園児たちがそれぞれに競技を行う。1歳児の花ちゃんのいちご組は赤い帽子をかぶって三つの競技に出場する。
 開会と同時に入場門で待っていた園児たちが父兄に付き添われてトラックを一周して入場する。いよいよカメラマンの出番である(トラック内での撮影は控えて下さいという園からの事前のお達しがあったが誰もどこ吹く風のありさまである)。母ちゃんに手を引かれた花ちゃんも堂々の入場!とはいかない。緊張気味に浮かない顔つきでトボトボと入場する。開会式では園児全員で「がんばりまんのうた」を歌った。花ちゃんがFaceTimeで「エイエイオー」とやってくれた歌であるが、大勢の真ん中でカメラアングルには納められなかった。 
 競技の一番目に0歳児を除く五組のかけっこがある。一番目の組の二番目の四人一組の走者に花ちゃんが登場した。スタートの合図に母ちゃんに背中を押された。イマイチ競争の意味が分かっていない花ちゃんは最初はトコトコ歩きだった。途中から何とか走りはじめゴールで待つ先生の胸に無事飛び込んだ。四番目の「どうぶつえんへレッツゴー」という親子競技には父ちゃんと一緒に出場した。が、こちらも出場者が入り乱れての思うように撮影できなかった。
 その次の出番は全園児出場の最後のプログラムである。それまでかなりの時間を待つことになった。花ちゃんのそばにいつの間にか同じ組の「なっちゃん」というお友だちがやってきた。かけっこの景品で貰った同じ黄色のボールを手にしてキャッキャッと騒ぎながら遊んでいる。これはこれで保育園の花ちゃんのひとコマを見るようで楽しかった。
 最後の出番がやってきた。「ちきゅうをまわれ」という親子ダンスに父ちゃんと一緒に出場した。途中で「高い高い」をして園児を父兄が差し上げるシーンがある。父ちゃんは家でいつもやっているように一瞬花ちゃんを放り上げた。シャツがはだけておなか丸出しの花ちゃんが思い切りの笑顔で応えている。
 12時半の終了予定を15分ばかり延長して運動会が終了した。帰路の途中にあるくるくる寿司に立ち寄って昼食をとった。納豆巻やとり唐揚げやフライドポテトなど花ちゃんの旺盛な食欲に驚かされた。自宅に戻った花ちゃんはいつもならお昼寝時間ながら、じいちゃんばあちゃんたちとバイバイするまで相手をしてくれた。3時前に花ちゃん宅を後にし初めての孫の運動会の余韻に浸りながら帰路についた。

 



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お孫さんの運動会デビューですか。幼児は放り上げない方がいいと聞いてますが。脳をゆすることになるので。昔は平気でやってましたけどね。

[ akaru ] 2017/10/09 23:28:32 [ 削除 ] [ 通報 ]

そうなんですか?無邪気に喜んでいる孫娘とその父親を無邪気に眺めていました。実は私も孫娘に同じことを我が家でやっていましたので文句は言えません。トホホ・・・。

[ 明日香 亮 ] 2017/10/10 14:48:35 [ 削除 ] [ 通報 ]

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民生委員の「ひきだし」

 高齢者実態把握調査を始めてすぐに気づいたことがある。単純に「その後お変わりありませんか」だけでは話の糸口にならない。できればタイムリーで対象者の興味を引く話題が欲しい。
 そこで思いついたのが10日後に開催予定の地区社協主催の健康講座である。「訪問介護と訪問診療について」をテーマにお二人の方からお話を聴く。在宅ケアは高齢者にとっても確実に関心が深くなっている。そこで講座案内を糸口に在宅ケアの話題を振ると次々に気になっていることや不安を口にして頂ける。これこそ訪問でお聞きしたい点である。
 高齢者実態把握調査では民生委員自身が日頃の交流や地域活動を通じてどれだけ多くの「ひきだし」を持っているかが問われる。対象者の実情に合わせその内のどの「ひきだし」の情報を提供できるかということになる。今回のひきだしには「健康講座」の情報が入っていた。

 



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高齢者実態把握調査の手応え

 民生委員の高齢者実態把握調査を開始した。数軒のお宅を訪問して思わぬ時間を要した。お二人の60代後半の男性との懇談に花が咲いた。最近の訪問ではしばしばリタイヤオジサンが玄関先に登場される。それだけリタイヤ男性が地域で増えてきたということである。
 ご婦人と違って同年代の男性とは共通する話題が多い。超高齢社会を迎えた今後の地域の在り方、リタイヤ男性の地域との関わり方、ちょい呑みオヤジ会への参加という選択肢などの話題を提供すると思わぬ前向きな反応が見受けられる。今回もお二人にオヤジ会案内をさせてもらうのでショートメール用に携帯番号をお聞きしたら、快く教えてもらった。
 10年目の実態調査は従来以上に手応えのあるものになりつつある。


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消防署員と高齢者実態調査のスタート

 多忙だった9月が過ぎ10月に入ってようやく民生委員の高齢者実態把調査を開始した。スタートは地元消防署員さんと同行した。
 3年前から高齢者実態把握調査に合わせて消防署の高齢者宅での防火啓発活動が実施されるようになった。従来、職員が単独で訪問していたようだが不在や拒否反応などで円滑には実施できなかった。そこで地域に密着した民生委員が同行することになった。私の担当地区でもこの2年間に毎回数軒ずつ訪問し問題なく実施されている。今年もこの消防署署員同行の訪問から実態調査を開始した。
 事前にお一人住まいの高齢者宅を中心に5軒のお宅に訪問を確認しておいた。9時半に我が家に制服姿の消防署員が来訪した。あらかじめ決めておいた順路で5軒を順次お訪ねした。
 消防署員からは啓発を兼ねた防火に関わる聞取りがある。火災報知器設置の有無と設置個所、消火器設置と購入時期、コンセントの清掃状況、仏壇ローソクや石油ストーブ使用の有無、家屋回りの可燃物の放置等々である。どのお宅も防火意識は比較的高く特に大きな問題はなかった。お一人住まいの高齢女性宅の台所の火災報知機の設置がないことが気になったぐらいだ。民生委員の立場からも子供さんたちの来訪時に相談して設置してもらうようお勧めした。
 今日はその後の訪問も含めて13軒の実態把握調査を終えた。


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民生委員の高齢者実態把握調査の着手

 9月に入り今年も民生委員の高齢者実態把握調査の季節がやってきた。月初の地区民児協定例会で年々部数が増え続ける担当地区の調査票(65歳以上の対象者リスト)を受け取った。
 調査票に記された対象者数は昨年の321人から今年は341人に増えている。昨年中の死亡、転出を控除して尚20名の増加である。高齢化は着実に進行している。そんな事情もあって昨年から市の方針で調査対象者が70歳以上に絞り込まれた。65歳以上70歳未満は担当者の判断による任意調査となった。この点については私は移行措置を設けることにした。毎年新たに65歳となった方から順次調査対象から除外し5年かけて対象者を70歳以上に切り替える方式である。
 その結果、今年は65歳と66歳の57名が対象外となり284名の方が調査対象者になった。昨年に比べても44名の減少である。


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障がい児子育ての夫婦の葛藤

 8月のお休みを挟んで2カ月ぶりにつどい場”あん”が開催された。コープこうべの関係者や障がい者家族会の親子二組の初参加者を含めて合計20名もの参加があった。地域に開かれたつどい場”あん”として着実に定着し広がりを見せている。
 いつもは昼食後2時頃には帰路に就くのだが今回は面識のある障がい者家族会の方やコープこうべの方との懇談に花が咲き3時15分頃まで滞在した。懇談の話題はもっぱら障がい児の子育てを巡るものだった。
 子育てはどこの家庭でも通常は母親に委ねられる。障がい児もどうようである。ところで障がい児を抱える家庭では片親が多いようだ。聞けば子育ての考え方を巡る夫婦の葛藤が離婚にまで突き進んでしまうきらいがあるという。通常の場合でも子育てを巡る夫婦のスタンスの違いはしばしばバトルを招きやすい。ましてやそれが障がいのある我が子を巡る場合、母親の想いと心労が倍加し一層深刻化しやすい。その日常的な夫婦のバトルが我が子に与える影響を考えた時、バトルそのものを我が子から切り離す「離婚という選択肢」が現実味を帯びてくる。
 もうひとつ考えさせられる話題を伺った。両親が亡くなった後の知的障害のある知人の現状である。古風で体面重視の両親は息子の知的障害を頑なに認めようとしなかったという。その結果、障がい者福祉の一切の保障を受けられないまま成長し今に至っている。その両親が相次いで亡くなり年金も途絶えた。今や50代になったご本人は生活の糧もなく一気に困窮生活に直面する。行政につないで今は何とか生活環境は整ったようだ。その話は障がい者家族、とりわけ親たちには身につまされる深刻な問題である。親亡き後の我が子の行末をどこまで手当てしておけるか。
 2カ月ぶりのつどい場で貴重な話をお聞きした。



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民生委員の相談が増えてきた

 民生委員になって10年目を迎える。さすがに10年を経て高齢化が著しい。担当地区の65歳以上の高齢者は340人を数え高齢化率は35%である。
 そんな環境変化もあってかこのところ相談件数が増えてきた。緊急入院してようやく退院された80代の知人男性の介護保険申請の相談、昨年ご主人を亡くされ一人住まいになってようやく身辺整理に着手したご婦人からの廃棄物処分の相談、緊急時の駆けつけ態勢に不安な高齢独居女性からの相談等々である。
 高齢者あんしん窓口を紹介したり、廃棄物のゴミステーションへの移動支援を行ったり、セントポ−リアの24時間見守りサービスの紹介をしたりとそれぞれに必要な対応を行った。
 今後ますますこうした相談は加速度的に増えていくだろう。永年の民生委員活動でどんな相談にどう対応するかはかなり習熟していると思う。それだけスピーディな対応が可能だが件数増と自分自身の体力やキャパ゚との兼ね合いがある。はたしてどこまで対応できるだろうか。


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私の履歴書

 少し時間的なゆとりが出てきた。懸案だった「自分史」作成を進めている。当初は「趣味」「読書」「病気」「旅行」等のテーマ別の自分史を中心に構成するつもりだった。これに各年代ごとに書き溜めていた作文やエッセイや論文を配した自分史をイメージしていた。ところが全体の構成を「目次」として整理してみると、何か一本筋が通っていない。出生から今日までの足跡を辿った記述(通史)がないと気づいた。
 現役時代は日経新聞をよく読んでいた。朝刊の最終面には各界の著名人たちが自身の半生を綴ったコラム「私の履歴書」が掲載されていた。好ましい人物や関心のある人物を中心によく目を通した。この記事を思い出してこれだと思った。自分の生いたちから今日までの様々なトピックスを一連の流れとして綴っておきたいと思った。
 暇を見つけて綴り始めた「私の履歴書」は大学卒業を終えた時点で原稿用紙10枚に及んだ。この調子だとリタイヤライフの今を語るまでに何枚を要するのだろう。とはいえ人生の黄昏(たそがれ)を迎えて思い出を振り返りながら執筆する営みはこのうえなく愉しいものだ。


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ゆっくりと着実に、少しずつでも進めてください。書いたものは残ります。やはり紙の上に残すべきです。

[ akaru ] 2017/07/14 7:59:29 [ 削除 ] [ 通報 ]

励ましのお言葉をありがとうございます。最高の終活と心得てぜひともものにしたいと思います。

[ 明日香 亮 ] 2017/07/14 15:11:03 [ 削除 ] [ 通報 ]

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公園利用の世代間のズレ

 福祉ネット総会後の今期初めての役員会があった。総会や交流会の感想や反省について意見交換した。総会後の交流会について多くの役員から「福祉ネットにはあんな自由な懇談こそが必要」と好感された。同感である。昨年から役員会も後半1時間程度は出席者の自由なフリートーングにしているゆえんである。
 そのフリートーキングで民生委員の役員から次のような意見が出された。「グランド併設の住宅街最大の公園のグランド周りの遊歩道はお年寄りの格好の散歩道になっている。ところが週末土日には頻繁に少年野球チームの試合が終日開催されている。時にグランド外の遊歩道に道具や持ち物がはみ出したり、関係者がたむろしていたりする。お年寄りたちは勢い遠慮がちに除けながら散歩をすることになる。公園入口には『野球、ゴルフ等の球技はやめましょう』と公園管理者の警告看板も掲示されている。それだけに反発や不満がありその苦情が民生委員に寄せられている」。
 もっともな意見である。ゆっくりと散歩したいお年寄りと数少ない野球のできるグランドを確保したい少年たちやその保護者との相互の気持のズレがある。お年寄りたちも野球そのものを否定しているわけではない筈だ。野球関係者にお年寄りのそうした気持が伝わっていないと思える。グランド使用時のそうした気持ちを汲んだ節度と配慮が必要だ。役員会には民生委員だけでなく自治会長や老人会の代表も出席している。自治会長からスポーツクラブ21を通じた関係者への申入れをお願いした。場合によっては自治会ルートで市の所管部署を通じた公園管理者からの指導も必要かもしれない。そんな協議が役員会で行われた。
 福祉ネットという場だからこそできる調整機能である。

 



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プロフィール
山口は豊かな自然と歴史や伝統に育まれた街である。散歩道で目にする四季折々の風景や風物詩を綴ってみたい。
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