山口を歩く

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つどい場”あん”の手づくりランチのありがたさ

 つどい場”あん”に出かけた。前回から地域の友人宅を途中で訪ねて一緒に参加している。友人の奥さんは突然の入院生活を余儀なくされて数カ月に及んでいる。ひとり住まいの味気ない食生活のようすを聞いた。外食したり出来合いの総菜で済ませたり、場合によっては晩酌のアテだけで済ませることもあるという。
 そんな彼にとっては月に一度のつどい場”あん”のランチは貴重なものだ。大勢で囲む食卓にはオヤジ会仲間でもあるご主人の手料理が並べられる。今回のメニューは鉄板プレートで各自でつくるお好み焼きだった。生地を引いて様々な具材を乗せてカツオ、天かす、チーズなどをトッピングする。子どもたちが小さい頃にどの家庭でも囲んだ懐かしい風景がよみがえる。
 食事をしながら様々な話題が飛び交った。私からは老後の生活設計の話題を提供した。エンディングノートやリバースモーゲージの情報だ。老後の生活設計に夫婦のどちらかか双方の介護施設入居の費用負担まで織り込んでいなかったことの反省も披露した。そうしたことも考えると老後の家計問題は深刻である。
 2時間ちょうどの滞在で知人とともに辞去した。作り過ぎたお好み焼き2枚が知人の食材に提供された。つどい場”あん”の手づくりランチのありがたさを痛感した。

 




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「あん」というとドリアン助川さんの小説『あん』を思い起こしますが、関係ないのですね。

[ akaru ] 2017/06/21 9:23:03 [ 削除 ] [ 通報 ]

つどい場の主宰者が安齋さんなのでその”あん”だと思います。ドリアン助川さんの小説『あん』は私自身も知りませんでした。
「触媒のうた」をほぼ読了しました。私にとって初めて分け入った衝撃と感動の世界でした。書評をこのブログでも記したいのですが重すぎて少し時間が必要です。

[ 明日香 亮 ] 2017/06/21 16:00:59 [ 削除 ] [ 通報 ]

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つどい場”あん”に永年の友を誘った

 今月のつどい場”あん”に永年の地域の友を誘って参加した。2010年に公民館講座「山口風土記」を開講した時の担当の公民館活動推進員だった方だ。以来11回の講座を担当して頂き、オヤジ会にも真っ先に参加を頂いた7年来の同年輩の友である。
 病気がちな奥さんの永年の介護生活が三カ月前にいったん終了した。奥さんが症状悪化で緊急入院されたことによる。その間の事情に多少関与した。その後のご本人の介護生活の緊張感から解放されたことによる副作用や突然の独居生活の孤独感を心配した。つどい場の途中にあるご自宅を訪ねて同伴出勤した。
 今回の昼食メニューはトンカツ、エビカツ、スイートコーン、あさりなどの豊富なトッピングを添えたカレーライスだった。激辛、中辛、甘辛と辛さの選択も可能である。単身生活突入後の味気ない食生活の続く中での久々の手づくり料理を友は大いに愉しんでいる。
 介護者とご本人、看護師さん、ボランティアさんなど大人9人が囲む食卓で様々な話題が次々に交わされた。高齢者のペットとの関わり方、つどい場、介護者の会、ふれあい喫茶の連携による認知症カフェの模索などの話題で盛り上がった。
 13回目を迎えたつどい場”あん”が地域の貴重なインフラのひとつとして着実に定着しつつある。

 



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高齢介護世帯の病院選び

 住宅街の介護者の会に参加した。今回はこれまで参加された6名全員が顔を揃え賑やかな会となった。90歳代の主宰者からは「在宅介護・在宅医療」の最近のニュースや「混合介護」の解説など相変わらずの健筆な「ニュース」が配布された。
 今回話題となったのは、高齢介護世帯にとっての病院選びの難しさである。まず病院の分類や種類がよく分からない。病院と診療所、急性期病院と療養型病院、特定機能病院など素人には何がどう違うのかよくわからない。かかりつけ医選びでも訪問診療をしてもらえるか往診だけなのかの違いがある。
 こうした高齢介護世帯にとっての病院やかかりつけ医選びは今後ますます切実で重要なテーマになりつつある。できれば近在の病院や診療所がどんな機能や役割を担っているのかも含めて福祉ネットの広報紙で取り上げたいと思った。


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二ヶ月ぶりのつどい場”あん”での収穫

 前回は孫娘・花ちゃんの来訪で参加できなかった「つどい場”あん”」に二ヶ月ぶりに参加した。今回のランチタイムの参加者は大人6人とこども3人とやや少なめだった。午後のティータイムに参加する方も何人かあるようだ。
 12時頃に訪問すると今回も一番乗りだった。いい機会だったので税理士である主宰者のご主人に個人的な相談をした。社協総会に向けて会計報告や予算作成に難渋した。現状は現金出納帳だけはPC入力で処理されているが科目別仕分けや会計報告、予算に全く連動していない。個人的な知識ではソフトを使えばそれらは自動計算が可能なはずである。そこで専門家であるご主人にその点をお聞きした。「ソフトで現金出納帳の科目別集計や決算・予算は自動計算できる。適当な低額の管理ソフトか無料ソフトを紹介しても良い」とのこと。即座にお願いした。
 お昼過ぎには奥さん介護のご夫婦がお見えになった。安心窓口スタッフの紹介のようだ。私とは初対面であるが、ランチしながら懇談したら共通の友人がいたりしてすぐに打ち解けた。ご主人はお酒も呑めゴルフが趣味ということだったので早速ちょい呑みオヤジ会をご案内した。大いに関心があったようで早速今月のオヤジ会から参加してもらうことになった。郷土史にも関心があるとのことでその点でも話題が弾んだ。
 集合写真を撮って2時すぐにはお暇した。収穫の多い2ヵ月ぶりのつどい場”あん”だった。


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介護者の会での身につまされるよもやま

 住宅街の介護者の会に2カ月ぶりに参加した。ご主人介護のご婦人たち3名と奥さんを看取った介護者OBの男性2人にボランティア2人の7人で歓談した。
 毎回、介護者のご婦人のおひとりから手作りスイーツの差し入れがある。今回はクリスマスにちなんだツリー型の見事なケーキだった。甘さを抑えた食べやすいケーキを堪能した。当のご婦人にとってもこの場に提供するスイーツづくりはご自慢の腕の振るいどころのように見えた。
 冒頭、主宰者の90代男性作成の介護者ニュースの解説がある。政府の医療・介護費用の自己負担増の動向、介護ロボットについての意識調査結果等の話題が紹介される。イギリスのEU離脱やアメリカ大統領選挙での大衆迎合主義についての懸念やカジノ法案の衆院通過の苦言等も指摘された。老いて尚問題意識の確かさに敬服した。
 12月も半ばを過ぎて一人暮しの年末年始の侘しさが話題になった。介護対象のご主人は皆さん施設入所中である。子どもたちの帰省も途絶えがちである。おせちを食べてもらう相手もいない。ひとり身のお正月の侘しさは想像に難くない。「明日は我が身」の話題に身につまされた。
 ご主人の施設入所の際に「緊急時の延命治療を望むか否かを問われた」という話題が語られた。先日の福祉ネット役員会でリビングウイルについて議論したばかりである。早速その情報を提供した。賛否両論の意見があったが、事前の家族内での十分な話し合いこそが大切ということで落ち着いた。

 



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私は既に「今我が身」になりました。もともと正月だの季節行事だのに関係ない性分なので寂しいとは感じません。子育て時代は教えるという意味でそれなりにはしましたが。
それよりもスーパーなんかで時期需要の物の山に駆逐され日常の必要品が消えてしまうことがこたえます。追い立てるようなあの騒がしさもダメですねえ。活気と思えずやかましいと感じる性質なので。

[ せいさん ] 2016/12/21 18:51:47 [ 削除 ] [ 通報 ]

リタイヤし齢を重ねて平坦な時間の連像になると、季節の移ろいや旬の味や歳時記が心に沁みるようになってきました。

[ 明日香 亮 ] 2016/12/22 3:41:21 [ 削除 ] [ 通報 ]

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介護と育児は紙一重

 毎月第3日曜日は「つどい場”あん”」の開催日である。今年5月の発足以来、欠かさず顔を出していたが、前回は社協の地域行事と重なり初めて欠席した。今日、2カ月ぶりに参加した。
 40代の若いご夫婦が自宅を開放して介護関係者たちに声をかけて昼食を一緒にしながら懇談できる場である。今回も大人9名、子ども5名がつどった。
 ご主人手づくりの料理の数々を味わいながら歓談した。参加者のほとんどが40代、50代の子育て中の女性で子どもたち同伴の参加も多い。日常的なお付合いの深い社協関係のご婦人方よりひと世代若い。それだけに子育ての苦労等の話題もあり新鮮である。
 食事を終えた頃に認知症気味の90代のお母さんと40代の娘さんが顔を見せた。「今から母の昼食なんです」と、娘さんが母親の昼食介助を始めた。優しく話しかける言葉遣いがともすれば幼児に話しかけるトーンになっている。その様子を眺めながら思わず口を挟んだ。「介護と育児は紙一重なんですね」。娘さんの「そうなんです。つくづくそれは感じます」という言葉に「そうそう」と子育て中の訪問看護士さんが同調する。つどい場”あん”は介護現場を垣間見る貴重な機会でもある。

 



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つどい場”あん”の多彩な顔ぶれ

 6回目のつどい場”あん” に参加した。今回も大人11人、子ども5人と賑やかなつどい場となった。毎回じわじわと参加者が増えている。色んな人が様々なつながりでやってくる。介護者、福祉施設職員、デイサービス運営者、訪問看護士、コープこうべ地区本部職員、地域ボランティア組織の代表等、多彩な顔ぶれと言ってよい。
 今回は2カ月ぶりに在住の住宅街でデイサービスを運営するK夫妻が参加した。前回はご夫婦のフィンランドの拠点に一カ月ほど帰国中で不参加だった。聞けばしばしば帰国されているようだ。「旅費が大変でしょう?」と水を向けると驚くような答えが返ってきた。「ネットで格安チケットを確保するので往復1人7万円程度です」とのこと。
 応接スペースでひとしきりフィンランドのよもやま話に花を咲かせた後、テーブルに席を移して昼食となった。今回は鉄板を囲んでのお好み焼きパーティだった。隣席の初参加の女性と懇談した。姑さんを介護中の同じ住宅街在住の方である。年々深刻化する介護の現状で、つどい場での懇談がいい情報交換であり息抜きとなっているようだ。
 神戸市北区の訪問看護センター勤務の看護師さんからは、11月12日に「ありまホール」で開催される北区の在宅医療・介護連携センター主催の市民フォーラム劇「終活って何?」の案内チラシをもらった。出演者は医者、看護師、ケアマネ、薬剤師、社会福祉士、救急隊員等の医療福祉従事者たちである。ぜひとも観劇したいと思った。オヤジ会でも紹介しようと10枚ばかりチラシをもらった。つどい場とはこうした貴重な情報のつどい場でもある。

 



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5回目のつどい場”あん”

 今月も「つどい場”あん”」に行ってきた。ランチをご一緒させて頂いたのは大人9人、子ども3人で毎回この程度の人数で安定してきた。午後のティータイムには更に何人か参加されるようだ。
 今回も新しい参加者があった。塩瀬地域包括センターの紹介で名塩で読み聞かせのボランティアをされている中年の女性だった。ランチの前にちょっとしたゲームと絵本を何冊か読み聞かせして頂いた。まさしく”つどい場”である。様々の分野の色んな方がつどい合っている。
 ランチが始まった。前回に続いて今回もオヤジ3人は持参の缶ビールで少しばかり喉を潤した。目の前には主宰者のご主人手づくりの料理がいっぱい並んでいる。アテには事欠かない。いつもこの料理を画像に納めるのを失念していた。今回は忘れずに携帯画像を記事に貼付した。ランチをしながら参加者と気楽で自由な懇談を楽しんだ。
 1時半頃にはランチを終えて帰路に就いた。

 



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つどい場”あん”の国際交流?

 昨日、4回目のつどい場”あん”に参加した。今回は前回参加のご近所の80代のおひとり様・男性と、今年住宅街に開設されたデイサービス施設を運営するご夫婦の三人をお誘いした。
 11時半頃から”あん”のリビングでデイサービス運営のご夫婦とご近所さんと”あん”主宰の奥さんとの懇談が始まった。デイサービス運営のご夫婦とは2カ月前に施設を訪問し面識がある。http://ahidaka.asablo.jp/blog/2016/05/25/8095778 フィンランド人の奥さんは永くフィンランドで認知症を中心とした介護ホームを運営されてきた。ご主人の郷里・日本でもフィンランド式の介護の理念やノウハウを実践したいとの想いからこの町に在住しデイサービスをオープンされたという。40年に渡る在住でフィンランド語が堪能なご主人の解説で、日本の認知症処方との違いなどを伺った。機会があれば社協の福祉講座などでお話ししてもらいたいと思った。
 12時過ぎからは席を食卓に移して食事をしながらの懇談になった。その頃には最寄りの特養のケアマネさんや”あん”主宰者のママ友さんなどの参加もあり大人9人、子ども3人の総勢12名の賑やかなランチとなった。”あん”のご主人の美味しい手料理の数々をいただきながらの懇談でも話題はもっぱらフィンランドの生活ぶりがメインだった。白夜やオーロラの実態やフィンランドの歴史などが長い滞在経験のご主人の口から語られた。海外滞在という共通項で、石油プラント技師だったご近所の男性からも中近東での滞在経験が語られた。
 4回目のつどい場”あん”が思わぬ国際交流の場となった。

 



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民生委員の見守りと地域インフラ

 先日、住宅街の個人宅で開かれているつどい場”あん”に民生委員の担当地区のお二人をお誘いして参加した。お二人とも80代の高齢男性で奥さんを亡くされたり施設に入所されたりで、日中はおひとりさまである。
 民生委員としては気がかりな方を日常的にどのようにして見守るかという問題がある。今回お誘いしたのもそういう背景もあった。つどい場でのお二人のお話内容を聞きながら日常生活の様子が窺え、何よりの見守り情報が得られた。
  おひとりからは「色んな場所に出かけて新しい出会いが大事だと思っている。それこそが精神的な健康維持に欠かせない。ところがこの歳になるとなかなかそうした機会が少ないので、このつどい場はありがたい」といった驚くほど前向きな感想をお聞きした。もうひとりの方はオヤジ会の呑み会グループにお誘いして3月から既に2回参加して頂いている。酒量は少なくなったようだが日常生活で唯一の呑み会が格好の居場所になっているようだ。
 気がかりな方があっても民生委員という肩書での訪問はどこか構えてしまう部分がある。ごく自然な日常の様子や気持ちは伝わらない。いつのタイミングでどの程度の頻度で訪ねるかも悩ましい。そういう意味では定期的に開催されるつどい場やオヤジ会は絶好の懇談の機会である。お誘いできる選択肢のひとつとしての地域インフラの機能と言えよう。

 



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明日香 亮
プロフィール
山口は豊かな自然と歴史や伝統に育まれた街である。散歩道で目にする四季折々の風景や風物詩を綴ってみたい。
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