山口を歩く

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鶴岡でクチボソカレイを味わった

 二泊三日の山形の旅の当日である。自宅を朝8時過ぎに出て新大阪から新幹線を乗り継いで東京経由で新潟まで出た。新潟に向かう新幹線Maxときの車内放送が新潟地方の大雪で一部運休を伝えていた。新潟からは羽越本線の特急いなほ7号秋田行に乗車した。日本海沿いに走る在来線特急の車窓からは真冬の日本海の荒涼とした風景が迫っていた。途中線路上の除雪作業に阻まれて約20分の臨時停車があった。17時15分頃に目的地鶴岡に到着した。自宅からの所要時間9時間余りの長旅だった。
 鶴岡駅前に降り立った。目の前に建つ予約していたAPAホテルにチェックインして夕食に出かけた。事前に鶴岡観光案内所で地元食材を味わえるお店情報を仕入れていた。ホテル続きの建物マリカ西館2階の「和食・滝水亭」ののれんをくぐった。お品書きから選んだのは「庄内浜膳(2800円)」だった。メインは藤沢周平作品「三屋清左衛門残実録」にも登場するクチボソと呼ばれる焼きカレイだ。ホタテ貝の味噌汁とともに日本海の味わいが嬉しい。ハタハタ焼きを別注したが用意できないとのこと。残念!それでも生ビール片手にたっぷりの品数をじっくりと味わった。
 ほろ酔い気分でホテルに戻り、ゆっくりお湯につかった後ベッドに入った。長旅の疲れがいつの間にか深い眠りを誘っていた。

 




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明日からの真冬の山形(鶴岡〜天童)の旅

 明日から二泊三日で山形を訪ねる。37歳の時に1年間に渡って毎月山形市の結成されたばかりの流通業界労組の研修指導のため訪問した。昨年12月中旬に知人である大学教授を介してその時にご縁のあった方々との35年ぶりの再会の宴がセットされ、山形を訪ねることになった。
 私にとっての山形はその時の懐かしい思い出の地であるとともに愛読した時代小説の作者・藤沢周平の故郷として心に刻まれている。山形県の日本海側に位置する鶴岡市は作者の故郷でありしばしば作品に登場する「海坂藩」の舞台として一度は訪ねたい町だった。意を決して今回の訪問を一日前泊して訪ねることにした。
 その山形訪問を明日に控えて事前に旅程を確認した。自宅を朝8時過ぎに出て新大阪から新幹線を乗り継いで東京経由で新潟まで出る。新潟から在来線特急で16時51分に鶴岡に到着予定である。所要時間8時間42分の長旅だ。
 予約している鶴岡駅前のホテルにチェックインし、夕食は地元の居酒屋でたっぷり郷土料理を味わうことにしよう。翌日は2時過ぎまでたっぷり時間がある。大雪でどれだけ海坂藩ゆかりのスポットを訪ねられるか心もとないが、出たとこ勝負でせいぜいプチ冒険を楽しもう。現地の観光案内所に問合わせると、豪雪対策用にで靴の滑り止めと防水の備えが必要とのこと。慌てて防水加工のトレッキングシューズを調達した。
 2時20分発の山形行き高速路線バスに乗車予定である。バス会社に問合わせると大雪での運行は可能だが大幅な遅れもあるとのこと。予定を早めたバス乗車が必要だ。1時間半ほど乗車し途中下車した停留所で迎えの懐かしい知人に合流する。そこから天童温泉の旧交を温めるホテルに向かう。
 久々の二泊三日の個人旅の行先には、豪雪の不安と初めて訪ねる念願の地と懐かしい面々との楽しい再会が待ち受けている。


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まんまんちゃんアンッ!

 花ちゃん滞在三日目の朝である。8時前に母ちゃんに抱っこされた花ちゃんがようやく2階の寝室から起きてきた。
 今朝の花ちゃんの朝食はご近所さんからいただいたパンである。花ちゃんのために手づくりのジャムおじさんのパンを持ってきていただいた。丸い顔の生地にほっぺや鼻や口や帽子の生地がつけられて干しブドウの目がくっついている。なかなかの出来栄えである。帽子から始まりほっぺや口や鼻を上手にちぎって食べている。デッカイパンを持て余しようやくじいちゃんにもおすそ分け。
 夕方5時半頃に炊飯器のご飯が炊けた。ばあちゃんが「花ちゃん!まんまんちゃんする?」と声を掛ける。タブレットでメルちゃんをみていた花ちゃんが素直にばあちゃんからお仏飯を渡されて仏壇前のじいちゃんに持ってきてくれる。自分用の数珠を手にしてじいちゃんと並んで花ちゃんのお勤めが始まった。じいちゃんがおりんを2回鳴らすと同じように続ける。じいちゃんのお経に合わせてグニャグニャと意味不明の言葉を繰り返す。お経を終えたじいちゃんの”なまんだぶなまんだぶ”の念仏には”なまんぶなまんぶ”と口ずさむ。
 すっかり定着した花ちゃんの「まんまんちゃんアン」にじいちゃんはご機嫌だ。

 



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♪グーチョキパーで何つくろう♪

 我が家にやってきた花ちゃんの二日目の夜のこと。じいちゃんばあちゃんと父ちゃん母ちゃんがリビングで寛いでいた。みんなに囲まれた花ちゃんが何を思ったのかお遊戯を始めた。
 ♪グーチョキパーで何つくろう!何つくろう! 右手はチョキで、左手はグーで、カタツムリちゃ〜ん、カタツムリちゃ〜ん♪ その身振り手振りを交えたお遊戯におもわず頬をゆるめて見入ってしまう。一曲終わるたびに「お母ちゃんみてな〜」「じいちゃんみてよ〜」とアピールする。首を左右に振ったりピョンピョン飛び跳ねたりするオーバーアクションは保育園での場数を窺わせる。
 2歳3か月になる孫である。初孫にして次は望めないたった一人の孫である。それだけに過剰な愛着と期待がかかる。目下のところ愛らしく時に乱暴にすくすくと育っている。保育園育ちのたくましさも垣間見える。物おじしない自信たっぷりなお遊戯を眺めながらそんな想いにとらわれた。



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予定外の花ちゃん来訪

 花ちゃんの母ちゃんが三連休を利用して大阪で簡単な目の手術をすることになった。金曜朝早く、じいちゃんばあちゃんは花ちゃん宅に向かった。花ちゃんは保育園をお休みして我が家で三拍四日のお泊りデイである。母ちゃんと父ちゃんはその夜に我が家に合流した。
 我が家にやってきた花ちゃんがすぐに遊び始めたのはかつて母ちゃんが子供の頃に遊んだリカちゃん人形だった。ばあちゃんが押入れに30年ばかり眠っていたのを引っ張り出して丁寧にブラッシュアップして復活させた。
 お昼過ぎにはお向かいのお孫さんたちが我が家にやってきた。五ヶ月年長のお兄ちゃんは以前に花ちゃんと何度か遊んだお友だちだ。6カ月の妹ちゃんは赤ちゃんの時にあったことを花ちゃんも覚えている。お兄ちゃんとリカちゃん人形で一緒に遊んだり、むずかっている妹ちゃんをなぜなぜしたりしている。お向かいのお孫さん一家は次の日の午前中には関東に帰宅する。花ちゃんのお友だちとの束の間の再会だった。

 



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障がいと向き合った母と子の物語

 西宮市地域自立支援協議会ほくぶ会主催のオープン部会に参加した。北部地区の障がい者支援の事業者、家族会、市社協、行政関係者等で構成される会議である。今回のテーマは就学・進学・就職等のライフステージについて考えるパネルディスカッション形式のセミナーだった。
 今回初めて参加したのは、知人でもある障がい者の母子の報告が予定されていたことが大きな動機だった。お母さんは福祉ネットのオブザーバーであり、母子で参加されていたつどい場”あん”でもお母さんの見識のあるお話に共感していた。
 4人の登壇者の2番目に登壇されたそのお母さんの報告は期待にたがわない感動的で示唆に富んだものだった。
 息子さんの2歳の時の知的障がいの気づきに始まり高等特別支援学校3年の18歳の今日に至る節目節目の葛藤はドラマそのものである。障がいを初めて気づかされた時の素早い果敢な対応、幼児期の米国生活でのやってみることを促されるナイストライの風土、息子さんの交通機関に乗車することの説教性という長所、特別学校でなく普通学校の特別支援学級選択の葛藤、就職活動での選択の逡巡と最後は息子さん自身が決めるという決断等々。18年に及ぶ母と子の自立に向けた葛藤と挑戦の物語だった。
 司会者の「将来の夢は何ですか」という問いに息子さんが答えた。「母が亡くなった後も自立できることです」。大きな歯切れの良い声で答えたその言葉に母とともに歩んだ18年の想いが籠められていた。

 



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ボランティア交流会と手話講座成果のお披露目

 地区社協のボランティアセンター主催のボランティア交流会が開催された。会場は、オヤジ会全体会でお馴染のパスタ&カフェ・オンズのシェアルームである。寒い中を11時半から13時半の交流会に35名のボランティアの皆さんに参加して頂いた。
 現在ボランティアセンターにはボランティア77名、よりそいサポートサポーター22名の計99名が登録されている。超高齢社会を迎えて多様化する困り事支援のニーズに対応する力強いメンバーたちである。いわば地域力の裏付けでもある。そんな気持ちを開会挨拶にこめた。
 参加者の自己紹介の後、交流会に向けて実施したアンケート結果とその回答が報告された。「連絡があったが都合がつかず参加できなかった」「事前に登録していた希望の活動の連絡がなかった」「施設ボランティアに参加してもよい」等々。まだまだニードと活動提供のミスマッチがある。意見交換では「そうしたミスマッチを埋めるためにもスマホのライン活用によるコーデネート」が提案された。検討に値する提案である。
 会食になった。メインのパスタをはじめデザート、ドリンクが何種類かの中から好みを各自で選択する。時間をかけて順次配膳される会食の合間に隣席どうしでの会話が弾む。
 1時過ぎから地区社協が支援している手話講座グループの手話実技が披露された。8人のメンバーの内5人が順次手話による自己紹介が披露される。最後の二人は会話形式のやりとりである。それぞれの披露の後にはリーダーから教えられた会場の手話による拍手がある。両手をあげて掌をくるくると廻す仕草である。
 懇談と会食と手話実技というバラエティ豊かな2時間の交流会を終えた。

 



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ご縁

 知的障がい者の支援の場である北部地区懇談会に参加した時のことだ。三グループに分かれた座席のお隣は面識のある方だった。旧山口地区在住の障がい者家族の方で、以前家族会との懇談でご一緒したご婦人だ。地区懇談会でも積極的に前向きな発言をされていた。障がいのある子どもたちも成人されそれぞれに社会人としての自立の道への歩みを始められたようだ。
 懇談会が終わった時、思い切って声をかけた。「○○さん!それでは現在は少しゆとりができましたか?もしそうであれば山口地区全体の取組みのお手伝いをお願いしたいんですが」と、認知症カフェのボランティアのお願いをしてみた。カフェのボランティアスタッフは山口の各地区から構成されていることが望ましい。旧山口地区からの人選は思うように進んでいない。旧山口地区在住のボランティア確保は喫緊の課題だった。
 返されたお返事は予想以上に前向きで、あっさり承諾して頂いた。つくづく「ご縁」という言葉を噛み締めた。家族会でのご縁、今日の地区懇談会の参加、認知症カフェの旧山口地区のお手伝いさがしという課題、それらが全て噛み合って新たなご縁が生まれた。


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北部地区懇談会(知的障がい者支援の場)

昨年に引き続いて今年も知的障がい者支援の場である北部地区懇談会に参加した。主催者の市社協の他、障がい者家族会、地区社協、施設スタッフなど20数名が塩瀬公民館に集まった。
 最初に知的障がい者の疑似体験が行われた。知的障がい者の抱える問題を体験し一定の条件悪もとでは健常者にも同じような結果がもたらされるという体験だった。
 続いて「たけし君がラーメンを好きになったわけ」という紙芝居をみた。街のレストランで車椅子で入店したたけし君母子が店員やお客さんから心ない対応を受ける。そんな時、俄雨で飛び込んだラーメン屋さんのオヤジさんから心の籠った対応を受ける。入店時には車椅子で段差を超えるサポートを受けた。長いラーメンを噛んで食べられないたけし君のために短く切ったラーメンと細かく刻んだ具材ととろみをつけた出汁でラーメンを提供された。来店客もごく普通にたけし君母子を受入れる。初めてラーメンを食べたたけし君は美味しさと居心地の良さを感じながらラーメンが大好きになった。
 最後に1時間ばかり8名のメンバーでグループトークを行った。紙芝居の感想から始まって懇談は多岐に渡り、あっという間に1時間が過ぎた。障がい者の子どもが町に出かけることの困難さや心ない対応が語られる。それでも出かけることで様々な発見があり乗り越える方策を見出す。幼児の頃の米国生活でのヘルプという発信の大切さを学んだとの報告。発信のないと者への支援はない。最低限の自己主張が欠かせない。障がい者を忌避する医院もある。緊急時に忌避された時、救急隊員からどんな人でも受け入れる医院を紹介されたという話題も。具体的なその医院名を家族たちは書き留める。医院ばかりではない。一般のお店などの情報も伝えあう。
 そうした情報は新鮮で貴重なものだった。認知症発症者が高齢者の5人にひとりの時代に向けてその対応のための先駆的な課題でもある。地区社協の共生の町づくりに向けて貴重な情報が得られた懇談会だった。


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金子みすゞ「みんなちがって、みんないい」

 市の広報紙の記事の中に気になる言葉を見つけた。多文化共生社会についてのある大学の先生の寄稿文の標題だった。『みんなちがって、みんないい』。私の今の心情に訴える言葉だった。ネット検索で以下のことを知った。
 詩人・金子みすゞの「わたしと小鳥とすずと」という次の詩の一節である。『わたしが両手をひろげても、お空はちっともとべないが、とべる小鳥はわたしのように、地面(じべた)をはやくは走れない。 わたしがからだをゆすっても、きれいな音はでないけど、あの鳴るすずはわたしのように  たくさんのうたは知らないよ。すずと、小鳥と、それからわたし、みんなちがって、みんないい。』
  高齢者の五人に一人が認知症という時代がやってくる。認知症が特別な事でなく日常生活の一コマとなる日が遠くない。認知症発症者をあるがままに受け入れる地域づくりが求めらる。同じように高齢者も障がい者も介護者も子育て世代もあるがままに地域で生涯を暮らせる町づくりが必要だ。違いを違いとして認めながらあるがままに受け入れ共に暮らせる町、多様性を認め合い包み込む町である。その根底にあるのが「みんなちがって、みんないい」ということではないか。

 



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私なんかは幼い頃から周囲の子との違いばかりを思い知らされ過ぎながら育ったので、本当に早くそうなってほしいです。
でも日本人の「みんな一緒教」信仰は遺伝子レベルで強固なのですが。みんなちがってみんないい、を早くから実践しているのは英国ですね。英国の公立小学校の昼ご飯が数種類のやり方があるそうですし。

[ せいさん ] 2018/02/05 16:11:16 [ 削除 ] [ 通報 ]

せいさんのコメントに同じ波長が伝わります。確かに「単一民族信奉」や「みんな一緒教」の日本では「多文化共生社会」や「多様性社会」はあらためて向き合わなければならないテーマなのかもしれません。

[ 明日香 亮 ] 2018/02/05 18:04:13 [ 削除 ] [ 通報 ]

同感です。

[ k.imamura ] 2018/02/05 23:23:57 [ 削除 ] [ 通報 ]

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明日香 亮
プロフィール
山口は豊かな自然と歴史や伝統に育まれた街である。散歩道で目にする四季折々の風景や風物詩を綴ってみたい。
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