趣味とともに日々楽々

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細川たかし・長山洋子のジョイントコンサート

昨日は、梅田芸術劇場で「細川たかし・長山洋子のジョイントコンサート」。
主催はJA兵庫の共済友の会(六甲東地域)です。

我が家では、JA兵庫とはちょっとした預金と車の保険ぐらいの関係ですが、元農家であったお家は、すごい金額のお金を預けていたりで、このようなイベントに招待されるのです。

我が家の親戚から、行けないからと招待券を頂いて妻と二人行ってきました。
これまでも2回ほどこのイベントに行かせてもらっていますが、細川たかしさんと長山洋子さんに関してはそれほど関心のない私、気乗りしないままでの参加でした。


私は午後3時前に劇場に到着。

妻は早い時間からいい席を確保するので出かけていました。


結局、こんな前の席、4列目の右端です。


会場は招待された会員さんで一杯です。

六甲東地域というのは、川西、尼崎、伊丹、猪名川町。

ご近所の顔見知りの方達とも結構出会いましたね。


細川たかしさんの楽しい語り口とその声量に感心させられましたね。

それから、長山洋子さんも津軽三味線の名取ですごい腕前。


舞台の背景の映像効果、バックの男性陣の津軽三味線、それからお一人ずつでしたが、尺八と和太鼓の迫力ある演奏。

とても、とても素晴らしいものでしたね。

やはり、生の舞台はすごいですね。

大満足でした。


休憩時間に頂いたお弁当。

照明が暗いので、ピンボケですね。


お二人のCDもポスター付きで販売されていました。

この梅田芸術劇場、来月には加藤登紀子さんのほろ酔いコンサートで、また妻と来る予定です。久しぶりです。
加藤さんの後援会の会長さんが武庫之荘美術の会のメンバーさんで、「いい席を取っておくよ」と約束してもらっているのです。
それも楽しみですね。



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西宮と尼崎は時間帯が違うのですね。
私の父も行っていました。
大金を貯金しているからではなく(笑)、JAの共済保険に入っている関係で。

[ 西野宮子 ] 2017/11/21 14:13:23 [ 削除 ] [ 通報 ]

そうなんですね。
確かに2部制でしたね。
お父さん、公演の内容についてはどう仰ってたんでしょうかね。

[ たくじろう ] 2017/11/21 17:09:37 [ 削除 ] [ 通報 ]

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怪我のその後

高原ロッジでのボランティア活動中の怪我のその後です。

土曜日の夜に診て下さったのは、太田外科の息子さんのお医者さんでした。
レントゲンを撮ってもらって処置してもらったのでした。

昨日は、お父さん院長の担当で詳しくCT検査もしてもらいました。
レントゲン写真では判らなかった詳しい情報です。

手のひらの下がはっきりと骨折していました。

それで、院長と別の先生がどうかなと意見交換して、やはり、金具を入れる手術をした方がいいということになり、その前の点滴がスタートでした。
看護婦さんとお話ししている時に、今青あざがよく出ているので血小板が少ないという話題になり、「前回2週間ぼ度前の検査時には6万ありましたが、たぶん4万くらいでしょうね」と私。
あざの出具合で大体数値の予測ができています。

看護婦さんが、先生に報告しますねと。
緊急時に診てもらった息子さんには、血小板のことは伝えていたのでしたが。
そして、血液の検査もして下さって、だいぶたって戻られた時に、笑顔で4本指を立てられて。
4万でした。的中です。
金属を入れる手術は取りやめとなりました。
この看護婦さんも、ていねいで笑顔もとても素敵な方でしたね。

別の担当の先生が、重いおもりをぶらさげて、映像を見ながら、しっかりと骨折部分を位置調整してギブスでした。

すごいことができるのですね。びっくりでした。

そして、今日です。
今日もレントゲン写真で、骨折部分の確認でした。
お二人の先生、「バッチリだ!」と声をあげられて。

この病院、院長以下、皆さん楽しくていいスタッフですね。

患者さんたちも、皆さんいい感じで。

帰りの阪急新伊丹駅。
ここを利用することはこれまでありませんでしたね。


そして、その横の公園。
昨日はたくさんの人たちが模様替えの作業をされていましたね。


この花壇もすっかり新しく綺麗になって。


次回は土曜日。

なんか、最近伊丹ととても身近になっていますね。

左手で文字が書けないので、このブログがまさに日記がわりですね。




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ちょっと拝見していなかった間に、お怪我されたのですか?びっくりいたしました。右腕が使えないとお困りと思います。やいお医者様に行かれたようで、早くよくなりますよう❣

[ ふく ] 2017/11/14 20:29:52 [ 削除 ] [ 通報 ]

ふくさん、有難うございます。
利き手が使えない不便さを実感させられています。

[ たくじろう ] 2017/11/15 10:20:57 [ 削除 ] [ 通報 ]

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伊丹クラフトフェア―懇親会

昨日は伊丹工芸センターでの伊丹クラフトフェアーの最終日で、夕方から作品撤収でした。

右手が自由にならないので、娘たちに助っ人を依頼しました。

撤収前の懇親会の様子です。

会長の挨拶から。


たくさんの差し入れです。

ハンバーガーとオレンジジュースは会長の差し入れですって。

短い時間では、食べきれませんね。


とても短い時間でしたが、楽しいひと時を。

私はまだ2回目の参加ですが、少しずつ親しい人が増えて。

「その手、どうしたのですか!」と。


前日の夜にお世話になった伊丹南本町の太田外科、次女から職場が伊丹だった時に、お世話になったことがあるという話とか、乾杯の挨拶をされたこの後姿の会の副会長からも世話になったことがあるとお聞きしました。


24時間で緊急対応をしてくれる太田外科医院、すごいですね。



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篆刻の作品

すでに終わってしまったのですが、伊丹工芸センターのクラフトフェア―の会場の横の展示室で、「不華篆会秀作展」が開催されていました。

陶芸で文字を制作された作品もあって、とても興味がわきました。
そして、会場に会の代表者の酒居石荘先生が居られたので、いろいろとお話を伺うことができました。

酒居先生の作品なんです。
来年との干支の戌という文字ですって。


風という文字もいろいろと。


こんなシルバークレイで制作したものも。

焼成して出来上がったら、完全に銀製品ですね。


これは他の方の作品でしたかね。

箸置きです。


陶芸をしている私ですから、いろいろと篆刻に関する作品作りもして下さいと励まされました。

先ずは、陶印でしょうかね。


他にも、こんな作品も面白いですね。


酒居先生は伊丹美術協会のメンバーですので、これからもお目にかかることができますね。



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伊丹クラフトフェア―の会場から

伊丹クラフトフェアーも中盤を迎えております。
会期は12日(日)まで。
私は初日の3日と5日の日曜日、2回の当番を終えました。

その当番の時の会場の様子です。


余り解説は出来ませんので、写真を流します。

写真を大きくアップして楽しんでくださいね。


初日のワークショップです。

日ごとにいろんなワークショップが開催されています。


初日のワークショップの風景です。


柿渋染めの作品。


いろんな小物が。


木彫り作品。


何というのかな、この造花は。


型染めの作品、工芸センターの職員でもあり、講師もされている方です。

とても綺麗ですね。


このコーナーはお客さんが多かったですね。

サイズを確認されていました。


銅製品のクラフトなど。


このガラス工芸の作品はとてもお安かったですね。


少しアップして。


足元ランプ。


なかなか渋いですが、季節柄残念ですね。


優しい生地の鍋つかみなど。


このコーナーは展示のみですね。


工芸センターではジュエリーカレッジを毎年実施しているので、その卒業生などの作品もいろいろと。


これは練り込みの陶芸作品ですね。


型抜きの道具も。


壁面にはいろんなバッグが。


リースなど。


いろんな帽子。


内容を正しく説明できていませんので、あしからず。

陶芸作品は前回ほぼ紹介しました。

まだ紹介できていない作品も多数あります。

興味をお持ちの方は、是非会場へ足を運んでみて下さいね。




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第52回伊丹市展

第52回伊丹市展が中央公民館で開催中です(5日の日曜日まで)。


デザイン・彫塑・工芸部門です。

作品数は19点と少なめですね。


妻が初めて伊丹市展に応募して入選しています。

「希望が降ってきた」というタイトルです。

これまでは尼崎市展でしたが、最近尼崎市展は面白くないと。


陶芸作品で教育長賞を頂いているのは、燿窯陶芸倶楽部のメンバーの伊藤良美さん。

「あやなし梅の香り」ですって。象嵌の登り窯作品です。

そして、その奥の入選作品も最近クラブに入会された久保田幸子さんの作品です。

その一方でベテランメンバーの作品が選外になっていて、分かりませんね。


この部門では、草木染の作品を出されている堂園重光さんという方とは、尼崎の弓道協会でご一緒した人です。

他にも、洋画部門での弓道の知り合いもおられます。

基本的に写真が撮れないのが残念ですね。



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伊丹クラフトフェアが始まります

明日11月3日(金・祝)から12日(日)まで、伊丹工芸センターで伊丹クラフトフェア―が始まります。
これは、伊丹工芸クラブの会員展です。

昨日はその準備でした。
いろんな分野の作品が観れて、購入もできます。


私はこんな長ぼそいテーブルを昨年同様に頂きました。

妻の藍染作品を引いて。


メインは桐箱つきの抹茶茶碗。高いですよ。


今回は菌類模様の作品でほぼ統一。

酒器とフリーカップ。


こちらは小皿。


そして、長皿も。

他には、甲骨文字の名文が入った青銅釉の酒器を説明書きつきで。

こちらは手が込んだものではないので、比較的お安く。


私のテーブルとドッキングしたのは、この工芸クラブの責任者である陶芸家の馬川晴美先生。

とても、恐縮してしまいました。

先生の今回の作品は珍しく窖窯で焼成した作品で、いつもの繊細なクラフト風の作品とは全く違いますね。


他の陶芸家の作品です。

こちらは、この会で親しくなった天宅功さんの作品です。

いろんな手法を使われているこの人の作品もお安いですね。


そして、こちらは東京にお住いの会員さん。

この人の作品もすごくいいです。

欲しくなりますね。


その向かい合わせにも東京在住の作家さんの作品が。

この方の作品はとてもお安いですね。

お二人の作品を他のメンバーが並べておられました。


他にも、女性の方で、とんでもなくお安い陶芸作品もありました。

「追加の作品を用意しないといけませんよ」なんて、みんなでワイワイと。

家に作品が溢れているので、安くても処分したいのですって。

ブログとかにアップされるのは嫌だということで写真は撮っていません。

ほとんどの作品がなんと1000円以下なんです。


こんな様子ですので、私の作品はきっと売れません。

でも観てもらうだけでいいのです。


明日の第1日目の午後に、私は当番の一回目を入れました。

その時に他の分野の作家さんたちの作品を紹介しますね。


期間中にいろんなワークショップも予定されていて、とても楽しいイベントになるでしょうね。



伊丹クラフトフェア
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昨日、京都で その2

鹿田喜造漆店は、下京区麩屋町通にあります。


こんな掲示もあって、最近は金継ぎ教室にも熱心ですね。

ホームページでも、金継ぎの工程を紹介しています。



それで、ざっくばらんに金繕いに必要なものについてのアドバイスを頂きました。

白漆がベージュ色になってしまうのは仕方がないとか。

使えそうな、色漆と錫粉などを頂きました。


購入品です。

これまで使った事のない「あか」、「きいろ」、「あさぎ」という色漆。

「あさぎ」は呉須の部分の繕いにいい青色です。

ほかに、黒艶漆の代用になるという「みゆう黒漆」を勧めてもらいました。


奥さんらしき人の他に、若い女性スタッフが二人、そのうちのお一人は気軽にいろんなお話ができて、面白い金繕いの本も紹介してもらいました。

だいぶ雰囲気が変わりましたね。


帰り道で。

いい雰囲気の通りですね。


次回のバプテスト眼科クリニックの診察は、3か月先です。

その時も京都を散策したいものですね。





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昨日、京都で その1

昨日は久しぶりに、京都北白川のバプテスト眼科クリニックの診察日でした。

去年の3月に角膜移植した右目の曇りが随分良くなってきています。

この日は0.4まで見えて。
それで検査技師さんに、「加齢黄斑変性の検査ペーハーを見ると歪みが出ているので、それがとても気になるのです」と伝えると、検査の最後に担当が代わってその関係の検査をして下さいました。

主治医の診察、とても有名な木下先生が、「うんと綺麗になってきているよ」と。
それと、「心配している目の歪みは、大したことはないので治療が必要ないレベルですよ。敏感な人は気になるようですが」と左右の目の焦点を結ぶ部分の写真を示しながら説明してくださいました。
そのあと、もうお一人担当の若い先生も私の目を確認して下さいます。

視力がよくなりつつあるのと、もう一つの心配事も解消して、ルンルン気分になりますね。

帰りがけ、バスからの京大の北部構内の建物がある百万遍の景色。
懐かしい思い出が、いつも蘇ります。

京大の11月祭まであと23日との表示が。
そういえば、以前から大学祭は11月23日だったかな。


この日は、診察が早く終わって、四条河原町あたりを鹿田喜造漆店まで少し散策です。

新京極あたり。


その向かいにはこんな神社が。

左側。

伏見の「英勲」、いいですね。

その後ろにはヒガシマル醤油のお供えが。


こちらは右側。


高島屋のショーウインドウもきれいでしたね。




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昨日の「大人旅」は丹波篠山

昨日の「おとな旅ひとり旅」は丹波篠山。
よく知ったところが紹介されていて、とても興味深かったですね。

丹波焼の里では、「ココチ舎(や)」が紹介されていました。
いつも前を通っていますが、中に入ったことがない窯元さんですね。
「ここちよい」からのネーミングですって。
丹波焼のガイドブックでは、載っていない窯元なので、ギャラリーをオープンしたのは比較的新しいのかな。
ご夫婦が出られて、ご主人は市野雅利さんか。
ああ、判りました。
「忠作窯」の三代目さんですね。


そして、近くにある「玉の助」。

私も昼食によく利用しています。

卵を5つまで食べてもいいのですが、2つで十分ですね。

ご主人は元商社マンでしたか。


それと篠山の街の方で、こんな香茸(コウタケ)の天ぷらが紹介されていました。

「幻のきのこ」か。

最近食べていませんね。

塚口にお住いのご夫婦が宝塚方面でコウタケを採っておられたのですが、お二人とももうかなりの年齢で山には行けないはず。

そろそろそのポイントを教えてもらおうかな。


そして、番組の最後にぼたん鍋が。

その前にこの朝採りのマツタケです。

なんとこれ一本で一万五千円だと。

マツタケはほとんど採れなくなってしまいましたね。

私はヤナギマツタケで我慢しておきましよう。


確かに丹波篠山は魅力的な地域ですよね。






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この番組は毎週楽しみに見ています。
父が丹波篠山の生まれで、親戚があちらにいるので、きのうは特に熱心に見ました。
親戚が送ってくれる黒枝豆や栗を今年もおいしくいただきました。

[ 西野宮子 ] 2017/10/29 13:04:37 [ 削除 ] [ 通報 ]

そうなんですね。
先日の陶器まつり、黒枝豆を持ち帰りたいとボランティア仲間に言っていたのですが、帰り際には雨がひどくてお会いしないままでしたね。ちょっと心残りです。

[ たくじろう ] 2017/10/29 13:35:02 [ 削除 ] [ 通報 ]

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陶芸・金繕い、森林(山仕事)ボランティア=森林インストラクター
キノコ観察・山菜・植物
立ち呑みなどの飲み屋めぐり・日本酒
弓道、バイクなどなど 尼崎在住
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