苦楽園太郎の兵庫お城探検

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但馬の城 竹田城I

<3月22日(月) 更新しました!>

 

今回は竹田城のある虎臥山(とらふすやま)山麓にあるJR播但腺の竹田駅を紹介したいと思います。非電化路線でディーゼル車両が走っています。とても長閑な風景で、線路を見ているだけでも心が癒されます。

 

 

 

寺町通りの水路です。

 

 

 

寺町通りを北側に歩いて行くと竹田駅が見えます。

 

 

 

和田山と寺前間を走るディーゼル車両の普通列車です。

 

 

 

竹田駅を南側から望みます。とても素朴な駅なのです。

 

 

 

竹田駅の駅舎です。とても静かな駅です。駅の周りを散策すると、昭和の香りを楽しむことができます。

 

次回(最終回)は旧播但街道のある竹田城下を紹介したいと思います。城下町の雰囲気をたっぷりと味わえます。

次回の更新日は3月29日(月)の予定です。

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但馬の城 竹田城H

<3月15日(月) 更新しました!>

 

今回は竹田城址のある虎臥山山麓にある寺町通りを紹介したいと思います。寺町通りはJR播但腺の竹田駅西側の線路沿いにあります。私は竹田城址を訪れた後は、必ず寺町を訪れます。通りを散策したり、長閑な播但腺の線路を見ているだけで、とても心が癒されます。通りの西側にはお寺な並んでいます。水路に石橋が架かっていますが、この石橋がとても素敵なのです。江戸時代の石橋と言われています。季節を問わず、いつ訪れても素晴らしい風景がここにはあります。私は4月の桜のシーズンがお勧めです。桜は多くありませんが、春の雰囲気と寺町がとてもよく似合っていると思うからです。

 

 

 

寺町通りを訪れた時は、いつもこの公園に駐車させていただいております。右側に写っているタントが私の車です。

 

 

 

寺町通りです。西側にはお寺が並んでいます。水路に架かっている石橋が素敵でしょう。江戸時代のものだそうです。

 

 

 

水路には鯉が泳いでいます。とても長閑です。

 

 

 

私の娘達が鯉に餌を与えています。娘達は竹田城よりも、ここに来ることを、とても楽しみにしています。

 

 

 

ここを訪れる時は鯉の餌をたくさん持っていきますが、すぐに無くなってしまいます。

 

次回はJR播但腺の竹田駅付近の風景を紹介したいと思います。非電化路線で、ディーゼル車両が走っています。とても長閑な駅なのです。

次回の更新日は3月22日(月)の予定です。

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但馬の城 竹田城G

<3月8日(月) 更新しました!>

 

今から20年前の話です。雲海を見に竹田城址を訪れた時、山頂に至る車道の入口に警備員が立っていて、なんだか物々しいのです。いつもと違う雰囲気でしたが、気にせずそのまま山頂まで車で昇りました。

山頂では雲海の中で、もくもくと作業をしている人がたくさんいました。宮大工と思われる人が作業をしています。嫌な予感がしたので、作業をしている人に何をしているのか尋ねてみると、天主閣を建てているとのこと。遂にここも観光化されるのかと大ショックを受けました。近くに責任者と思われる人がいたので、その人に「天主閣を建てれば、遠い昔を偲ぶことはできない。荒城のままこそ遠い昔を偲ぶことができる。なぜこのようなことをするのか」と怒ってしまいました(反省)。その人は「映画の撮影で使用するだけで、撮影後は取り壊します」と言いました。それを聞いた私はホッとしました。

次に、映画ではどこの城になるのかを尋ねると、上杉謙信の春日山城(新潟県上越市)になるとのこと。それを聞いて、また頭の中で怒りが大噴火。春日山城は天主閣や石垣のない城なのです。映画撮影の期間だけとはいえ史実とは異なる城を建てるのはやめてほしいものです。

この映画は1990年に公開された角川映画の「天と地と」でした。主演は榎本孝明氏でした。最初の主演予定は渡辺謙氏でしたが、撮影前に渡辺謙氏が病気になったため榎本孝明氏に交代しました。この映画の公開から、無名の竹田城が有名になり始めたような気がします。

 

今回は私の特にお気に入りの写真を紹介したいと思います。

桜のシーズンが近づいています。車で竹田城址へ行かれてみてはどうでしょうか?素晴らしい風景が待っていますよ。

 

 

 

雪の中で模様のある瓦片を見つけました。

 

 

 

花御殿(花屋敷)です。危険を冒しての写真撮影になりました。数ある花御殿の写真の中で、もっともお気に入りの写真です。

 

 

 

南千畳の雪景色です。絶景!

 

 

 

天主台の下から二の丸方面を撮った写真です。廓の曲線が素晴らしい。

 

 

 

二の丸から城下町を望みます。JR播但腺の竹田駅と円山川が見えます。

 

次回は竹田城下の寺町付近を紹介したいと思います。私の子供達は寺町で鯉に餌をやるのが大好きです。花見のシーズンに訪れると心が癒されます。

次回の更新は3月15日(月)の予定です。

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但馬の城 竹田城F

<3月1日(月) 更新しました!>


 


今回は南千畳の風景を紹介したいと思います。南千畳は竹田城址の中でも特に雄大です。また、雲海に浮かび上がる南千畳はとても神秘的です。他の城址で、これだけの絶景には、なかなか御目に掛かることができません。


 


 


 


天主台から南千畳方面を望みます。



 


 


 


本丸付近から見た南千畳の全貌です。


 


 


 


二の丸付近から見た南千畳です。410年前はどんな建築物があったのでしょうか。



 


 


 


南千畳から見た天主台です。ジオラマみたいでしょう。



 


 


 


同じく南千畳から見た天主台です。



 


次回は私のお気に入りの竹田城址の写真を紹介したいと思います。


次回の更新日は3月8日(月)の予定です。


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但馬の城 竹田城E

<2月22日(月) 更新しました!>


 


今回は本丸からの風景を紹介したいと思います。この日は青空で写真がとても美しく撮れました。


 


 


 


天主台です。標高353mの虎臥山(とらふすやま)山頂にあります。



 


 


 


天主台を下から撮りました。私は石垣のある城の場合、必ずこのアングルからの写真を撮ります。このアングルから石垣の曲線を見ると、なぜかゾクゾクして興奮を覚えるのです。このことを妻に話すと変態扱いされます。知人に昆虫マニアがいまして、彼はクワガタの胴体の曲線を見ると興奮すると言っていました。彼は独身で女性には興味がなく昆虫一筋なのです。対象物は違っても世の中には同じ様な人がいます。



 


 


 


本丸の碑です。



 


 


 


本丸から北側(和田山方面)を望みます。



 


 


 


本丸から西側を望みます。



 


次回は南千畳の風景を紹介したいと思います。


次回の更新日は3月1日(月)の予定です。


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但馬の城 竹田城D

<2月15日(月) 更新しました!>


 


今回は二の丸・三の丸付近の風景を紹介したいと思います。


この日(昨年10月)の雲海は100点満点中60点でガックリでした。雲海を見に行く場合、予定をしている日の前夜の冷え込み具合と当日の天気から、「今日は雲海が見れる」と確信してから行くのですが、最近は「すごい!」と雄叫びを上げるような雲海にはお目にかかれなくなりました。20年以上前は行く度に90点〜100点の雲海を見れたのに残念です。温暖化の影響があるのかなぁ・・・?。


 


 


 


三の丸から見た北千畳東側の風景です。ベンチが見えますか? かなりボロくなっていますが、昔はあのベンチでよくお弁当食べました。春に訪れて、あのベンチでお弁当を食べてみてください。最高に美味しいですよ。


眼下には城下町が広がっています。



 


 


 


三の丸から北千畳を望みます。右側の山は観音寺山城址です。



 


 


 


二の丸から西側を望みます。左の道を登ると本丸です。



 


 


 


二の丸から南側を望みます。左側が南千畳です。右側の石垣が天主台です。



 


 


 


本丸付近から北側(北千畳・三の丸・二の丸)を望みます。中央の山は観音寺山城址です。



 


次回は本丸付近の風景を紹介したいと思います。


次回の更新は2月22日(月)の予定です。


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但馬の城 竹田城C

<2月8日(月) 更新しました!>


 


竹田城は但馬守護の山名宗全が1431年に築城を開始し、1443年に完成させました。なんと12年も費やしています。1580年に羽柴秀吉の中国攻めで、羽柴秀長(羽柴秀吉の弟)に包囲され、城主の赤松広秀は戦わずして降参します。1585年に赤松広秀が城主として返り咲き、今の竹田城の形になりました。


 


今回は北千畳付近の風景を紹介したいと思います。


 


 


 


なかなか良い雰囲気でしょう。私は竹田城址の中で北千畳が一番好きです。ここでお弁当を食べたら最高に美味しいです!


ちなみに写真に写っている二人の子供は私の娘です。せっかく連れてきたのに雲海に興味を示さず、鬼ごっこばかりしていました。ガックリ。


 


 


 


北千畳にある井戸跡です。



 


 


 


北千畳から北側(和田山方面)を望みます。目の前の山が観音寺山城址です。前々回に紹介しました竹田城の枝城(支城)である安井城址・市御堂城址・比治城址・枚田城址は晴れていれば見えますが、この時は雲海の中です。



 


 


 


角度を変えて撮った観音寺山城址です。



 


 


 


北千畳から見た本丸の天主台です。なかなかの絶景でしょう。



 


次回は二の丸・三の丸付近の風景を紹介したいと思います。


次回の更新は2月15日(月)の予定です。


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但馬の城 竹田城B

<2月1日(月) 更新しました!>


 


今回は山頂付近にある駐車場から北千畳までを紹介したいと思います。


竹田城址に登るのにはJR播但腺竹田駅付近に登山道があります。また、車でも山頂付近まで行けます。


竹田城址では毎年10月〜11月は雲海が見られます。丹波国から但馬国に入るのには二つのコースがあります。ひとつは遠坂峠を越えて但馬国に入る国道427号線コース、もうひとつは遠坂トンネルを通って但馬国に入る国道483号線コースです。国道427号線コースは遠坂峠を越えるといきなり雲海が現れるのでびっくりします。雲海があればすごい絶景です。国道483号線コースは、トンネルを抜けるといきなり雲海の中に突っ込みます。前が真っ白で何も見えなくなって、これまたびっくりします。427号線コースを選ぶか483号線コースを選ぶかはお好みですが、私のお勧めは峠越えです。


 


今回紹介する写真は昨年の10月に写したものです。雲海を見ようと朝5時に子供達を叩き起こし車で出発しました。子供達は雲海を見て、さぞかし感激すると思いきや、まったく興味を示さずガックリ。今回の雲海は100点満点中60点でした。20年以上昔100点満点の雲海を見ることができました。それから何度も訪れていますが、なかなか同レベルの雲海を見ることができません。


 


 


 


竹田城駐車場にある石碑です。



 


 


 


竹田城の案内板です。しばらく来ないうちに新しくなっていました。



 


 


 


駐車場です。こんなにいっぱい車が来ているのを初めて見ました。兵庫県外の車がたくさん来ていました。大分・香川・名古屋・富山等いろいろでした。昔では考えられません。また、登山道が舗装されていました。これまたびっくり。



 


 


 


登り口から二の丸・三の丸方面を望みます。雲海を見るために多くの人が来ていました。



 


 


 


北千畳です。この場所から前回紹介した5つの枝城(観音寺城址・安井城址・市御堂城址・比治城址・枚田城址)を望むことができます。



 


次回は北千畳付近を紹介したいと思います。


次回の更新は2月8日(月)の予定です。


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但馬の城 竹田城A

<1月25日(月) 更新しました!>


 


22日から24日まで2泊3日で丹波(2ヶ所)・但馬(7ヶ所)の古城巡りをしてきました。このうち4ヶ所の城は登山道が無く、急斜面を登る危険な城巡りになりました。良い思い出作りにはなりますが、一歩間違えば遭難する可能性もあり、かなり慎重な行動が必要でした。特に但馬の城巡りは大変でした。雪により道がぬかるみ、一歩一歩滑らないように慎重に登るため時間がかかり大変疲れました。今日はクタクタで日中にブログを更新する力もなく、やっとこの時間(23時)に更新出来そうです。


 


今回は竹田城の枝城(支城)を簡単に紹介したいと思います。枝城(支城)とは本城(竹田城)を防御するための城のことです。各支城の詳しい紹介は竹田城の紹介後改めてさせていただきます。


 


 


 


早朝の竹田城址です。かなり寒い朝でした。



 


 


 


ズームしてみます。左が観音寺山城址、右が竹田城址です。



 


 


 


左が竹田城址、右が安井城址です。



 


 


 


左が市御堂(いちみどう)城址、右が比治(ひじ)城址です。



 


 


 


枚田(ひらた)城址です。



 


次回は本城である竹田城址を目指して行きたいと思います。


次回の更新は2月1日(月)の予定です。


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※今回紹介しました安井城址・市御堂城址・比治城址・枚田城址は、山の高さも低く簡単に登れそうですが、まったく整備されておらず登山道もありません。45度以上の傾斜を這いつくばって登る場所も多々あります。竹田城を見学したついでに登るのは危険だと思われますのでお勧めできません。観音寺山城址は登山道があります。



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但馬の城 竹田城@

<1月18日(月) 更新しました!>


 


今回から朝来市和田山町にある竹田城を紹介したいと思います。今から26年前に訪れた時、兵庫県にこんなに凄い山城があったのかと驚かされました。また、なぜこんなに凄い山城が無名なのか信じられませんでした。当時は訪れる人もなく、一人でゆっくり散策ができました。今は全国的に有名になり、訪れる人がたいへん多くなりました。山頂からの雲海を独り占めできた時代が懐かしいです。


昔、購入したお城の本には、日本三大山城は岩村城(岐阜県)・高取城(奈良県)・津和野城(島根県)と記載されていました。三つの山城を実際に見学してきましたが、スケール・石垣の美しさ・山頂からの展望等すべてを比較しても竹田城には敵いません。私は日本一の山城は竹田城だと思います。


今回は竹田城遠望の写真を紹介したいと思います。写真は新旧入り乱れますがお許しください。


 


 


 


県道277号線から見た竹田城址



 


 


 


国道312号線から見た竹田城



 


 


 


播但腺竹田駅付近の踏切から見上げた竹田城址



 


 


 


寺町から見上げた竹田城址



 


次回は竹田城の枝城(支城)を紹介したいと思います。


次回の更新日は1月25日(月)の予定です。


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苦楽園 太郎
プロフィール公開中 プロフィール
土の城に心惹かれ44年。

遠き昔に想いを馳せ、ただ、何も考えずに、苔むした城跡と同化する。

それが私にとって至福の時なのでございます。

このブログで、私が至福の時を過ごした孤高の城達を紹介していきたいと思います。


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