西宮芦屋研究所レポート

サブURL(このURLからもアクセスできます):http://nishinomiya.areablog.jp/nisinomiyashiyalab

ビッグ・ブラザーの支配 羊をめぐる考察 〜ムラカミハルキをさかのぼる

 今年は、ひつじ年なので、夏悠介氏の「羊をめぐる考察 〜ムラカミハルキをさかのぼる」のご紹介を続けます。

村上春樹『1Q84』(2009〜10)は、ジョージ・オーウェルの代表作『1984』(1949)に着想を得たのかもしれませんが、30年近く前に書かれた傑作『世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド』(1985)の設定は、イギリスのSF映画『華氏451』(1966、フランスワ・トリュフォー監督)を連想させるものでした。

 読書好きのフランソワ・トリュフォー監督らしい、書物への愛に満ちた映画で、ラストシーンに登場する「ブックピープル」とは、すべての本が焼かれても後世に物語が残るよう、古今東西の名作を暗記しようとする人々のことです。この暗示的で幻想的な映画が『世界の終わり…』にヒントを与えたと推察されるのです。
続きは以下でお読み下さい。



羊をめぐる考察

goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061422/p11153892c.html
西宮芦屋研究所推薦記事 | コメント( 2 ) | トラックバック( 0)

新潮社のメールマガジンで期間限定サイト「村上さんのところ」のお知らせが届きました。
わたしは、B私の好きな場所・嫌いな場所で、質問してみようと思っています。
明日は『1・17ひょうごメモリアルウォーク2015』に参加して、HAT神戸・なぎさ公園まで歩いてきます。

[ 373 ] 2015/01/16 19:43:31 [ 削除 ] [ 通報 ]

373さん 今朝は布団の中でラジオの震災関連番組を聴いていました。「村上さんのところ」へは昨夜投稿しました。

[ 西宮芦屋研究所員 ] 2015/01/17 8:23:45 [ 削除 ] [ 通報 ]

名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

職人気質の文人たち 羊をめぐる考察 〜ムラカミハルキをさかのぼる

 ひつじ年になる前から始めていますが、ひつじ年第1回目の「羊をめぐる考察 〜ムラカミハルキをさかのぼる」のご紹介です。
正宗白鳥は夏目漱石のことを「文章のうまい通俗作家」と辛辣に評したが、同じ言葉を村上春樹に冠せたがる現代の批評家もいることでしょう。

        

 21世紀の日本のありようを考えるうえで一つのヒントになりうるのは、東京という都会(ことに明治大正期)のありようではないでしょうか。
 というのも、これが例えば名古屋だとか、あるいは京都にしても、ふつう一般に都会というのは、昔からそこに長く住んでいる手合いが威張っているものです。ところが、近代の東京は違ったのです。明治維新の主役となった薩長をはじめとする「おのぼりさん」が大臣博士など上流階級に成り上がって首都を闊歩し、先住民たる都会人の江戸っ子は「洗練された中下層階級」となって、慎ましい脇役としての耺人的立場に甘んじ、それを良しとしてきたのでした。

続きは以下でお読み下さい。


羊をめぐる考察
goodポイント: 1ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061422/p11148025c.html
西宮芦屋研究所推薦記事 | コメント( 2 ) | トラックバック( 0)

あけましておめでとうございます。
新年早々興味深いお話を有難うございました。

[ 笹舟倶楽部 ] 2015/01/01 9:17:26 [ 削除 ] [ 通報 ]

本年もよろしくお願いします。大阪市街と神戸市街、そこで働く人の多い阪神間も、外来の新参ものが比較的大きな顔のできる街です。都や旧城下町とはかなり違うと実感します。

[ ふく ] 2015/01/01 10:47:07 [ 削除 ] [ 通報 ]

名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

須賀敦子の故郷 羊をめぐる考察 〜ムラカミハルキをさかのぼる

 夏悠介氏の「羊をめぐ察 〜ムラカミハルキをさかのぼる」のご紹介です。

 須賀敦子の作品には阪神間モダニズムが投影されていると指摘したのは、西宮市出身の評論家、四方田犬彦氏です。
彼女が村上春樹氏と同じ街で育った文学者だということは案外と知られていないようです。
 二人は名翻訳家であることも共通しています。というより、両人とも翻訳を滋養にした書き手と言えるでしょう。
続きは以下でお読み下さい。

        





羊をめぐる考察
goodポイント: 1ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061422/p11147609c.html
西宮芦屋研究所推薦記事 | コメント( 3 ) | トラックバック( 0)

四方田犬彦さんは好きな書き手で、学生時代からずいぶん読ませていただいてます。
1月に岩波書店から上梓される台湾の紀行記がたのしみです。

年末に読んでいるのは、ミラン・クンデラの『冗談』です。新訳ですが、30年ぶりの再読です。
この人も、なぜかまだノーベル文学賞を受賞していません。
2015年こそ、吉報が届くと信じましょう。
では、良いお年を、おむかえください。

[ 373 ] 2014/12/31 8:13:55 [ 削除 ] [ 通報 ]

373さん  四方田犬彦さんは、昭和28年生まれで31年まで今津浜田町に住んでいたとのことですが、Wikipediaを見ると小学生の時『墓場鬼太郎』に夢中になっていたとあります。昭和28年〜31年というと水木しげるが今津にいて、紙芝居で『墓場鬼太郎』を書いていた時期と一致します。偶然とは言え今津が重なって面白いです。

[ 西宮芦屋研究所員 ] 2014/12/31 11:52:09 [ 削除 ] [ 通報 ]

「映画史への招待」を立ち読みした憶えがあります、もう一度読みたくなりました。
ヤフオクで¥9801なんてトンデモ価格
ブックオフに有るかしら?

[ 笹舟倶楽部 ] 2015/01/01 9:31:59 [ 削除 ] [ 通報 ]

名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

陰翳の系譜 羊をめぐる考察 〜ムラカミハルキをさかのぼる

夏悠介氏の「羊をめぐる考察 〜ムラカミハルキをさかのぼる」のご紹介です。

今年もまた村上春樹が受賞するかどうかが巷を賑わせましたが、日本人として初のノーベル文学賞にノミネートされたのは、谷崎潤一郎(1886〜1965)でした。もう少し長生きしていれば確実に受賞していたことでしょう。

その谷崎の代表作といえば真っ先に思い浮かぶのは『細雪』ですが、このタイトルとして有名になった細雪≠ニは、降っているのかいないのか定かでない雪のことで、俳句の季語でもあります。何事につけハッキリしない「雪子」というヒロインの性格にそれは符合しますし、モダンなのか古風なのか判然としない阪神間の風土にも重なってくる、謎かけのようなタイトルです。
続きは以下でお読み下さい。


                   

陰翳礼讃



羊をめぐる考察
goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061422/p11147255c.html
西宮芦屋研究所推薦記事 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

北欧をめぐる考察 羊をめぐる考察 〜ムラカミハルキをさかのぼる

 夏悠介氏の「羊をめぐる考察 〜ムラカミハルキをさかのぼる」のご紹介です。
『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』の最終章はフィンランドが舞台ですし、初期の代表作のタイトル『ノルウェーの森』等から見ても、村上春樹という作家は、北欧に或る種、格別な思いを抱いているようです。
続きは以下でお読み下さい。





羊をめぐる考察
goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061422/p11146877c.html
西宮芦屋研究所推薦記事 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

☆年末の風物詩 酒林が登場☆

 11月14日の神戸新聞に白鹿の「酒林」の記事が出ていました。
「新酒の完成を伝える年末の風物詩『酒林』が兵庫県西宮市の白鹿記念酒造博物館(鞍掛町)の軒先につり出され、青々とした杉の香りを漂わせている。」
昨日、西宮芦屋研究所のベランダから見えた酒米の蒸気を見て酒造りが始まったと思っていましたが、すでに新酒が出来上がったのでしょうか?

 上の写真は、昨年暮れ白鷹の本蔵を見学させていただいた時に撮影した酒林です。



goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061422/p11130225c.html
西宮芦屋研究所推薦記事 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

NHKで西宮の「えぇトコ」紹介 14日午後8時

今週の金曜日11月14日午後8時からNHKの番組で西宮の「えぇトコ」が紹介されます。

忘れないように録画予約しました。



えぇトコ
goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061422/p11127844c.html
西宮芦屋研究所推薦記事 | コメント( 4 ) | トラックバック( 0)

西宮芦屋研究所員さん!!こんばんは♪その節は本当に色々とお世話になりました。有り難うございました。あっ、わたしも観まぁ〜す(⌒〜⌒)

[ 猫田猫美 ] 2014/11/11 19:43:15 [ 削除 ] [ 通報 ]

猫田猫美さん こちらこそお世話になりました。猫田さんのお蔭で素晴らしい猫たちの写真が撮れて、その結果「猫と村上春樹」の記事に対してのFacebookの「いいね!」の件数が5000近くになりました。

[ 西宮芦屋研究所員 ] 2014/11/11 20:04:33 [ 削除 ] [ 通報 ]

わぁーーーーー!!すっ、すごいです!!びっくりです!!ホントに猫好きおそるべしですねっ!!やっぱり「猫バカ」バンザ〜イです(⌒〜⌒)えへへっ〜〜

[ 猫田猫美 ] 2014/11/11 20:36:04 [ 削除 ] [ 通報 ]

猫田猫美さん 以下のようなタイトルの記事ですが、いいね!の数が、4.9K(4900)になっています。
Haruki Murakami's love for cats comes through in his works
http://ajw.asahi.com/article/special/haruki_murakami/AJ201407130010

[ 西宮芦屋研究所員 ] 2014/11/11 20:43:32 [ 削除 ] [ 通報 ]

名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

文豪に導かれて夙川散歩 小冊子発行 夙川帖その24

今、西宮芦屋研究所レポートでご紹介している夙川帖のことが、朝日新聞で「文豪に導かれて夙川散歩 小冊子発行」というタイトルの記事として掲載されました。



goodポイント: 1ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061422/p11122689c.html
西宮芦屋研究所推薦記事 | コメント( 3 ) | トラックバック( 0)

10/31神戸朝刊31面にも載りました

[ 笹舟倶楽部 ] 2014/10/31 12:53:47 [ 削除 ] [ 通報 ]

あら、ますます売り切れちゃう可能性も!?
昨日コメントした後、結局買いに行けなくて、いつになるかしらと…。

[ にゃんこ ] 2014/10/31 18:01:31 [ 削除 ] [ 通報 ]

にゃんこさん 中央図書館3階のひろばカフェに、昨日入荷したはずですのでご確認してください。

[ 西宮芦屋研究所 ] 2014/11/01 11:53:57 [ 削除 ] [ 通報 ]

名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

発信性のないイベント上手な町 100位以下の西宮

 行政の努力なしでも人が集まる甲子園球場や西宮神社、更に最近ではガーデンズ、ららぽーと、キッザニアなどがあり、西宮市は兵庫県でも神戸市に次ぐ観光客が多い町だと言われています。
 行政がそれなりの努力をしているようですが、市民を市内に回遊させるだけで、近隣以外の市外から人を惹きつけるようなことをしているとは思えません。
その典型的なイベントが、十数年続けている洋菓子園遊会です。甲子園球場の目の前で開催しているのですから、早いうちに「パティシエ甲子園」のように市内だけではなく、市外からのスイーツの作り手を参加させておけば、スイーツの町西宮がもっと日本国内に発信されたでしょう。

尼崎、西宮、芦屋を管轄する兵庫県阪神南県民センターの西宮スイーツに対する見方も以下の程度です。

 


市町村別魅力度ランキング
goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061422/p11122373c.html
西宮芦屋研究所推薦記事 | コメント( 2 ) | トラックバック( 0)

おはようございます。
きょうの朝日新聞の阪神面(31面)に『夙川帖』の紹介記事を見つけました。
こんないきさつで小冊子が生まれたんですね。
先日の『西宮文学案内』で配布されたのなら、もう在庫は底をついているのではありませんか?

[ 373 ] 2014/10/30 7:16:57 [ 削除 ] [ 通報 ]

373さん お知らせ有難うございました。早速、記事を読みました。この冊子は結構人気で、2500部印刷したのですが、残りはあと数百部程度と聞いています。宮水学園でも使っていただけるようです。

[ 西宮芦屋研究所員 ] 2014/10/30 9:02:49 [ 削除 ] [ 通報 ]

名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

市町村別魅力度ランキング 100位以下の西宮

 10月26日(日)の神戸新聞に西宮経済新聞編集長の林拓真さんが「まちの魅力が伝わってこそ」という興味ある寄稿をされていました。
ここに書かれてあることは、西宮芦屋研究所員がずっと感じていることであり、西宮を離れていた22年間も今もその思いは変わっていません。

それは、西宮という町の魅力が全国的に伝わっていないということです。

 関西で住みたい町の上位に常にランクインしているではないかという意見もあるでしょうが、西宮を説明するのに、近畿圏内は別として、その他の場所では、「宝塚の南で芦屋の東、又は神戸の近く」と言わないとわかってもらえないのが実情です。

 毎年行われているブランド総合研究所が行っている「地域ブランド調査」の全国市町村別魅力度ランキングによれば、1位が函館市、2位が札幌市、3位が京都市で兵庫県では神戸市が7位、姫路市が34位、宝塚市が59位、芦屋市が62位でした。西宮市は100位にも入っていません。





市町村別魅力度ランキング
goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061422/p11121626c.html
西宮芦屋研究所推薦記事 | コメント( 5 ) | トラックバック( 0)

この記事、長さ35cmの専用鋏でスクラップしました。
ホント仰るとおりです。
ところでスキャンする時は原稿の上に黒い紙を重ねて下さい、光を吸収するので裏写りしません。

[ 笹舟倶楽部 ] 2014/10/28 11:07:12 [ 削除 ] [ 通報 ]

人口増加の背景に甘んじているせいでしょうか。市政に一番欠けており、文化的な発信は他の市に比べても見劣りすると実感しています。

[ seitaro ] 2014/10/28 11:58:06 [ 削除 ] [ 通報 ]

笹舟さんやseitaroさんのような西宮ブログの代表選手が、このようにおっしゃるということは、西宮市が文化的な発信という面において非常に劣っていることは確実だと思います。      このエリアブログの中でも「西宮ブログ」レベルはダントツに高いと言えましょう。このことは「民」にレベルがその位置にあることを意味しますが、対外的な発信のためには、それに相応する「公」の力が必要です。さもないといつまでも全国的には100位以下に甘んじなくてはならないことになってしまいます。

[ 西宮芦屋研究所員 ] 2014/10/28 21:56:34 [ 削除 ] [ 通報 ]

西宮は元々人気のある街で
住民にとって住みやすい街ですから
特段、発信する必要を感じていないように思います。
姫路市が34位、宝塚市が59位、芦屋市が62位…というのは
阪神間の住民には違和感のある結果ですよね。

[ 元西宮人 ] 2014/10/29 23:30:39 [ 削除 ] [ 通報 ]

この調査によるところの地域ブランドの高い町は観光がメインの都市ではないでしょうか。阪神間は良質の住宅地が売りですので、ここで上位につける必要はなくむしろ、地域内の住みやすい町に選ばれるほうが名誉かと思います。甲子園球場のように娯楽のイメージと結びつかないのはむしろ歓迎します。有名になってしまった夙川の桜や洋菓子のように、遠来の客によって疎外されない環境を好む人も多いと思います。筆者は西宮の経済の活性化という点から書かれているようですので、西宮を良質な環境を備えた住宅地と考える人とは意見がずれるのかもしれませんが、いらない発信をされるより静かにしておいてもらいたいと思いますが...

[ ふく ] 2014/10/30 8:43:32 [ 削除 ] [ 通報 ]

名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

  1  |  2  |  3    次へ
  
このブログトップページへ
西宮芦屋研究所員イメージ
西宮芦屋研究所員
プロフィール
西宮芦屋研究所では、当地で育った村上春樹の「西宮芦屋」に関するあらゆることや、あまり一般的には知られていない「西宮の隠れたメジャー」の研究に日夜励んでいます。この成果を一人でも多くの方々に、このブログを通じて、お伝えしたいと思っています。

前年  2018年 皆勤賞獲得月 翌年
前の年へ 2018年 次の年へ 前の月へ 7月 次の月へ
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
今日 合計
ビュー 212 1852003
コメント 0 749
お気に入り 0 14

QRコード [使い方]

このブログに携帯でアクセス!

>>URLをメールで送信<<