懐かしい西宮

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なんで?

『触媒のうた』が今アマゾンでいろんな値段で出てる。
正価の1944円はいいんですけど、ほかに4266円、6922円、26118円と。
これはなんででしょうか?
なんか怪しいんですけど、
このからくりをわかる人、教えてください。



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羽化

蝉の幼虫を見て、誰かが「孵る」という言葉を使った。「羽化」が正しいんですけどね。
するとそれを聞いたmioriが
「どこに帰るの?」と言った。
「帰るじゃなくて、脱皮」と言われて、
「だっぴてなに?」
新しい言葉とともに驚きの様子。






同じ場面でsatoの言葉。
「羽化」という言葉を聞いて、
「お兄ちゃん、(受験に)受かるんや」と。


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孫たち | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
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アマゾン、楽天などでOKです。

『触媒のうた』Amazonで売り切れになってましたが復活しました。

「喫茶・輪」でも販売しております。どうぞご来店ください。

#Amazon

触媒のうた―宮崎修二朗翁の文学史秘話
AMAZON.CO.JP



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『触媒のうた』

『触媒のうた』ですが、今アマゾンでは「一時的に在庫切れ」となっていて入手しにくい状況になっております。
こちらから購入可能のようです。よろしくお願いいたします。
http://books.rakuten.co.jp/rb/15016985/


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akaruさん、こんにちは。
ご紹介ありがとございます。
amazonに仕入れをさせる意味で、もう少し待ちます。

[ もしもし ] 2017/07/04 12:23:23 [ 削除 ] [ 通報 ]

もしもしさん
ありがとうございます。よろしくお願いいたします。

[ akaru ] 2017/07/04 13:38:24 [ 削除 ] [ 通報 ]

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藤井四段の影響力。

今朝の神戸新聞「将棋」欄。

神戸新聞さん、記事拝借させてくださいね。

わたしの名前もチラッと出ています。
女の子がこんなに多い教室は例がないのでは?ということでちょっと前に取材に見えたのだが、
今の藤井四段人気でちゃんとした一本立ちの記事にする余裕がなかったのでしょう。
このように付録みたいな記事になっています。
子どもたちの写真も撮られたのですが、子どもの写真を掲載することには、最近問題もありということで。
藤井四段、いろんなところに影響を及ぼしています。


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「宮っ子」7月号

「宮っ子」7月号が出ています。
今号の「我が町この人あり」は東町一丁目の長谷川さんです。


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発行から一ヵ月

『触媒のうた』発行から一か月が過ぎ、充実した書評を頂くようになってきました。
これまで一般にはあまり知られることが少なかった宮崎修二朗氏のことを一人でも多くの人に知っていただけるのはうれしいことです。
 ↓ こちらは、作家出久根達郎氏の書評。



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56年。

父親が死んだのは昭和36年6月3日だったから56年になる。
この6月はいろいろと忙しくて命日に墓参りができなかった。
今日、午前中にちょっと余裕があったので家内と森具までお参りにいってきた。
天気は良くなかったが、まあたいしたことはないだろうと思って。
ところが行ったころにはよく降ってきて、ちゃんとした掃除ができず、それでも草を抜いて、ざっと洗って、花を供えて。
しかし線香は無理。
二人でお経をあげて帰ってきました。
今、天気は回復してきて日が差しています。



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日々のことなど | コメント( 2 ) | トラックバック( 0)

 何歳で亡くなられたんですか?

[ モンセ分店薬局 薬剤師徒然日記 ] 2017/06/28 8:55:43 [ 削除 ] [ 通報 ]

モンセ分店薬局様
わたしと31歳違いだったので、47歳でした。

[ akaru ] 2017/06/28 11:28:04 [ 削除 ] [ 通報 ]

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図書館に行きましょか。

夕方、西宮図書館の司書さんがこんなチラシをお持ちくださった。

「日にちが迫ってからで申し訳ありませんが」と言って。
帰られてから詳細を見てみると、なんと
明後日の22日ではないか!
これは本当に迫ってしまってます。
いくら私でも今から多くの人に宣伝して、行って頂けるとは思えません。
ここに上げて、見てくださる人があって、一人でも行って頂けたらいいのだが…という程度。

チラシには申し込みが必要となってますが、直接行っても大丈夫と思います。
もう、明後日のことですもんね。
それをこうしてチラシを持ってきてくださったのだから、席に余裕はあるのでしょう。
また「事前に作品をお読みください」とありますが、これもまあちょっと難しいので、読んでなくても大丈夫。
わたしは、せっかくですので行くつもりです。
行けばなんとかなるでしょう。


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将棋 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
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続「触媒賛歌」

次々に『触媒のうた』に便りが届くのだが、昨日のものの中には感動するものがありました。

 

共同通信社で長く文化部の記者をしていたというF野さん。
「宮崎修二朗さんの名前は知りませんでした。読ませていただいたところ、大変な人ですね。驚きました。」と。
そして『触媒のうた』に出てくる話と、このF野さんとのつながりを書いてくださっていて、これは私の方が驚き。島尾敏雄の「死の棘」の映画製作に深くかかわっておられる。その経緯の中で小栗康平監督の映画「伽倻子のために」も深く関わっておられる。わたしも昔、大阪で観た映画だ。そうか、思い出した。そのチケットをくださったのが菅原洸人夫人だった。そしてこのF野さんはその弟さん。昔の記憶がほどけてゆく思い。
この頂いたお便りは4ページにわたってびっしりと書いてくださっていて、ほかにも共通の事柄が出てきて驚きいっぱいのものだった。

次のH・Mさんという元大学教授からのものにも感動。
「宮崎修二朗という人のことは知っていたが、こんなにすごい人だったとは初めて知りました」と。そして昔、宮崎翁の『文学の旅・兵庫県』を参考にしながら歩いたと。さらに「277ページの「丹念に爪で千切り抜いてある」のところでは涙しました。文芸に限らず「名利を求めるため」に何事もあるのではないことも学びました」と。
こんなことを書いてきてくださるということはこの元教授も素晴らしい人だ。
こんな便りをいただけるのも、本を出した甲斐があるというもの。
ありがたいことです。

 

 



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宮崎修二朗 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
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西宮の懐かしい話題と文学と将棋とブルーグラスの話など。
用海小学校の隣の喫茶店「輪」。土日月祭は休み。その他、休みたい時も休み。営業時間は朝8時ごろからお昼ごろまで。
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