懐かしい西宮

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用海出身の絵師、勝部如春斎

『触媒のうた』の校正の合間を縫って行ってきました。
 



久しぶりです。
「勝部如春斎展」です。初めから行こうとは思っていたのですが、西宮文化協会理事の堀内さんからチケットを頂いていて。

18世紀の絵師の襖絵などの展示。
如春斎は西宮出身。しかもわたしの住む町、今は用海だが如春斎の頃は浜東之町。
菩提寺が信行寺さんだ。そして、うちの菩提寺、茂松寺さんにお墓があったのだと(今は滿地谷)。
第4展示場まであり、思っていたより立派な作品群で圧倒された。
こんな素晴らしい絵師がおられたとは驚き。

どうしても今日行きたかったのは、土井久美子さんによる記念講演があったのです。
土井さんは元大阪美術館の学芸員さんで、うちの店にも来て頂いたことがあり、心安くさせて頂いてます。
何年か前には一緒に香炉園の浜で宴会をしたことも。

講演は興味深い話だった。
一時間では時間が足らない様子で、スクリーンの写真を示しながらずっと喋りづめ。
頭の回転の良い人だ。
要領よくお話になられるのでわたしでもよく理解できた。

行きは家内に車で送ってもらったのだが、帰りは歩いて。
途中夙川を通って帰ってきました。
家族ずれがいっぱい。



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せわしないことで申し訳ありませんでした。帽子をかぶった目のくりくりっとした若い男性が最後にお声をかけてくださったのですが、誰かわからなかったのですが、帽子をとったら、茂松寺さんでした。ご挨拶しませんでしたが、今村さんもおられたみたいでしたよと教えてくださいました。ありがとうございました。

[ ふく ] 2017/04/09 20:53:42 [ 削除 ] [ 通報 ]

ふくさん
お疲れさまでした。下準備が大変でしたでしょう。
いいお話、勉強になりました。
帰り、豊田さんとも「面白かったねえ」と話したのでした。

[ akaru ] 2017/04/09 21:12:30 [ 削除 ] [ 通報 ]

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西宮市制90周年 アートでたどる西宮探訪展

昨日行った表題の件。
西宮をモチーフにしたいい美術品がたくさん展示されていたが、わたしが気になったもの何点かを上げておきます。
これは津高和一さんの「甲子園風景」をイメージした作品。
いい抽象画ですねえ。津高さんは震災でお亡くなりになったのでした。
わたしが尊敬する足立巻一先生と仲良しでした。



これは河野通紀さんの「阪神パーク夜景」
懐かしい風景です。といってもわたしは夜の阪神パークは知りませんが。
河野さんに関して一言。
実はさっき用海公民館に行ってました。「将棋教室」の講師で。
終って事務室に入ると、河野さんの絵が飾ってありました。
で、館長さんに「この絵、要らなくなったらいつでもわたしが戴きますので言って下さい」と言っておきました。笑っておられました。



この絵、いいですねえ。砲台は石でできてますが、まるで生きもののようです。
石橋繁雄という人の作品。わたし迂闊にも石橋さんを知りません。

でもいい絵ですね。




この書は加登瓦川さんの作品。
生前の加登さんとはわたし、一度お会いしている。
西宮文化協会のなにかのパーティーで席が隣り合って。
お話もさせて頂いたが内容は忘れました。おとなしく静かな紳士だったと記憶していますが。
その後、わたしは事情があって文化協会を退会しましたのでお会いする機会もなくなってしまいました。



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トンカ書店の写真展

トンカ書店で行われている「永田收写真展」に行ってきた話の続き。
DMの写真は武庫川の「街の草」の店主、加納さんなのだが、その写真によく似たアングルの別の写真が展示してあった。
さすがに写真展の写真を写すことには憚りがあって紹介出来ません。

トンカ書店さんは元町駅の山側の路地を入ったところにあります。
菅原洸人画伯が毎年秋に小品展を開催されていたギャラリーのすぐ近くでした。
ビルの二階。狭い階段を上がったところに入口がありました。

ビルの一室ということでさすがに狭い。
狭い中にたくさんのお客さん。
店主は若い女性。
お客さんの一人と話しておられる。
わたしはすぐに写真展を見物。
すると耳に入って来る声に聞き覚えが。
その年配男性のお客さん、高橋輝次さんだった。
奇遇、ではありませんよね、当然といえば当然。高橋さんは古本に関する本を何冊か出しておられる人だから。
しばらくお話をしたのだが、なにぶん店内が狭い。
わたしは一冊、永田收さんの写真冊子を購入して「また改めて来ます」と店主に声をかけて帰って来ました。
その写真冊子。

30ページに満たないのだが、これがなかなかいいです。
写真家さんの写真なので、このままここにアップするのはどうかと思いますので、画質を落として一部を紹介します。
これは神戸の街の様子。昭和51年です。
いい雰囲気がありますねえ。
ブルーグラスバンドが写ってます。誰なのでしょうか?わたしには分かりません。
バンジョーが二人、ということはジャムセッションかな?
大体神戸の写真が多いのですが、中に西宮があります。
これは阪神西宮とあります。当時の商店街が写ってます。

そしてこれは国鉄西宮駅北。

さらに阪神今津。懐かしいなあ。ピンク映画の専門館「今津文化」の広告看板。大きくして見て頂きたいが、やはり遠慮しておきましょう。

追記 「今津文化」と書きましたが「今津大映」の可能性が高いことが、後日わかりました。


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「西宮の作家 157人の近作展」


西宮市立市民ギャラリーに行ってきました。

http://blog.goo.ne.jp/coffeecup0816/e/b9f65731d6d01d140d9a2492359f228e


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西宮市民共済会館での作品展

第31回「秋の作品展示会」というのに行ってきた。
於・西宮市民共済会館。

Img776

入り口で迎える作品は妹尾良昭さんの「石草飾り棚」

Cimg3096

Cimg3097 Cimg3102
妹尾さんは昨秋に、この会場で大きな個展を開かれた。
https://www.youtube.com/watch?v=M6oAHNdY74o&list=UUy-KubFsgxH4o3zejC9erFA
そして取材させて頂いた。
http://miyakko-nishi.com/MIYAKKO-SYSTEM/Found_Page?area_reference=area_reference&areacd=25&find_year=2014&gou=327&page=3

これは切り絵染だという。

Cimg3125_3

Cimg3124
布に染めてある。

指導者は沖野実智子さん。
この人も、取材させて頂いたことがある。
http://miyakko-nishi.com/MIYAKKO-SYSTEM/Found_Page?area_reference=area_reference&areacd=25&find_year=2006&gou=278&page=2

「宮っ子」編集長の葛馬さんの作品。

Cimg3114
素朴でいいですね。これも切り絵染。


これは不思議な作品。

Cimg3117
「多聞天」と「広目天」。
よくできた木彫作品ですが。
足下の邪鬼が…。いかにも素人さんが彫られた、かわいいもの。

Cimg3121
上の像は見事な作品で、腕前が違うような気がするのですが…。
深くは追求しないでおきましょうか?

もう一つよく分からない作品。

Cimg3127
「臨床美術・たけのこ」とあります。
臨床美術とは?
病人さんがベッドの上で作られたのでしょうか?

油絵もたくさん出てましたが、中でこの一点は良かった。

Cimg3130「兵庫県公館」

こちらは陶芸。

Cimg3137

妹尾叶世さんの角皿。叶世さんは妹尾良昭さんの奥様です。

Cimg3139 なかなかオシャレでシックな焼き物でした。
Cimg3140

書道です。

Cimg3143
これは大江敏子さんの作品「家康家訓」。敏子さんは、老人会会長の大江太郎さんの奥様。
Cimg3145


みなさん素人さんだが、よく頑張っておられる。
たまには素朴な作品を見るのもいいものですね。

帰りに43号線角に建つ「多聞ビル」を撮影。

Cimg3146
いい石造建築ですが、現在活用されていません。
一時は、この辺り一帯に日本酒のアピール施設が建設されるという話もあり、その中でこの多聞ビルは日本酒資料館になるというようなことも聞いたことがあった。その後、不景気が続き、この話は立ち消えになってしまったのだった。



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「具体」の吉原治良

昨夜、将棋で公民館へ行ったついでに、パンフレットを頂いてきました。

Img677

芦屋市立美術館での「具体、海を渡る」という企画展。
「具体」は吉原製油の社長だった吉原治良がリーダーとなって活動していた美術家集団。
その吉原と我が宮崎翁は懇意にされていたとお聞きしている。
宮崎翁は作家、詩人などが主な交流者だが、画家などの芸術家とも多く交わっておられる。
一度詳しくお聞きしたいと思っている。

このパンフレットの裏面に、昔の今津浜での写真が載っている。

Img678左上の写真。
〜「LIFE」誌の取材を受ける白髪一雄1956年今津浜〜とある。
これは多分、吉原製油の工場の南の海岸なのだろうな。



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おはようございます。

手元に2005年11月、大阪・ATCミュージアムで開催された『吉原治良展』の図録がありました。
巻末の年譜から、1956年(昭和31年)の記載を引きます。

4月 一日だけの野外展(廃墟展)を武庫川尻で開催。
アメリカ、ライフ誌の取材のための非公開展示(ただし、掲載はされなかった)。
これに先立つ4月6日から8日にかけて、吉原製油西宮工場および今津浜で会員の制作風景を撮影した。

ただし、↑の写真は年譜には掲載されていません。
芦屋市立美術博物館、でかけてみます。
教えていただき、ありがとうございました。

[ 373 ] 2014/07/11 10:15:24 [ 削除 ] [ 通報 ]

具体は現在進行形で見たかったですが…。私が大人になったころにはほぼ終わっていたような気がします。(まだ続いているといえば続いているのですが…)兵庫県美、芦屋、大阪市近代美術館準備室などに作品があります。関西から発したムーブメントですので、人的つながりはまだまだいろいろなところに残っています。西宮ブログに登場するメタモルフォーゼもそうですし…。ほかにもいろいろ。

[ ふく ] 2014/07/11 12:41:28 [ 削除 ] [ 通報 ]

「具対」戦後日本の前衛画壇をリードされ、世界的にも高い評価を受けていましたね。昭和3年の作品「芦屋川の見える静物」一体何処の建物の窓から描いたのでしょうか?・・・

 白髪一雄さん、「格闘する画家?」本能なのか、手足で描くその作品に対峙すると、神秘的にも圧迫を感しる作品は、高い評価をうけていますね。 

[ shiratori ] 2014/07/11 14:18:18 [ 削除 ] [ 通報 ]

373さん
わたしは吉原治良のことよく知らないのですが、なかなかの人だったんですね。

[ akaru ] 2014/07/11 20:54:16 [ 削除 ] [ 通報 ]

ふくさん
またお教え下さい。

[ akaru ] 2014/07/11 20:55:04 [ 削除 ] [ 通報 ]

shiratoriさん
吉原さんも白髪さんもお名前はよく知っているのですが、わたしはよく知らないのです。この機会に出かけてみようかと思っております。

[ akaru ] 2014/07/11 20:57:03 [ 削除 ] [ 通報 ]

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白水貫魚さん

藤本美津代さんから今年も色紙を戴いた。
「弟が送ってきてくれたので」と。
ということで、藤本さんの弟さんの白水貫魚さんの描かれた色紙。

Cimg9132 Cimg9133
午年にちなんだ図です。
この色紙を下さった藤本さんはもう96,7歳になられるはず。
しかし今も耳はよく聞こえ、歯もそろっていて、杖もつかず、達者な人です。
藤本さんのこと以前「宮っ子」に書きました。
http://miyakko-nishi.com/MIYAKKO-SYSTEM/Found_Page?area_reference=area_reference&areacd=25&find_year=2010&gou=306&page=3
そしてこの色紙の貫魚さんは現在90歳。
2001年には内閣総理大臣賞を受賞されている水墨画家さんです。
でも、九州大学工学部を卒業しておられる。立派な人生を歩んでこられた方だ。



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「第35回西宮市福祉作品展」

まだ少々鼻づまりはあるが、一応水洟が治まって中央図書館まで徒歩で行ってきました。
約一時間です。
予約を入れていた本の、「準備が出来ました」とのメールが入ったので。
ついでに隣の西宮市民ギャラリーで行われている「第35回西宮市福祉作品展」を覗きました。

Img468 Img469

なかなか面白い作品が並んでました。
係の人にブログアップのお許しを頂きましたのでちょっと。

Cimg9089

Cimg9090

Cimg9095

Cimg9092

Cimg9094

わたしが注目した作品をアップします。

Cimg9091ダイナミックです。

Cimg9098_2 この人の作品、他にも何点かありましたが、みな繊細な作品でした。

Cimg9097 

Cimg9093_3言葉がいいですねえ。
せっかく楽しい作品がたくさん並んでいるのに参観の人は少なかった。
広報が足りてないのかな?わたしも図書館に行ったので知ったのでした。


図書館でついでといえばもう一件。
館内一周してみました。休日でもないのに結構な人です。
詩の本の棚にも目を向けてみました。現代詩は人気がなく小さなスペースです。
けど、あったのです!『コーヒーカップの耳』が。思わず手にしました。図書館ですので田辺聖子さんの言葉が載っている帯は外されていますが、書架に置いてありました。しかも結構使い傷みしている様子。もうお蔵に入っていると思っていたのでちょっとうれしかったです。


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imamuraさんの「コーヒーカップの耳」が図書館に、結構使い傷みして架けられている・・・。嬉しかったでしょうね。ご自分だけでなく私まで嬉しくなりました。

[ 明日香 亮 ] 2014/02/15 4:11:38 [ 削除 ] [ 通報 ]

明日香さん
なによりも本が喜んでいますね。需要がなければ地下倉庫行き。あるいは廃棄処分でしょうから。

[ akaru ] 2014/02/15 9:23:31 [ 削除 ] [ 通報 ]

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菅原洸人さん

今朝の神戸新聞、文化欄に、堀井正純記者が洸人さんのことを書いておられる。

Img293
ここに載っている「モンマルトルの石段」はたしかフランスで何かの賞を受けられたものだったと思う。何でもない風景だが哀愁の漂う作品だった。

わたしの店にも洸人さんの作品は常設している。

Cimg7849


これは「コーヒーカップの耳・今村様ご夫妻像」と題した、油彩10号の作品。
少し照れくさいが飾っている。

Cimg7850
一昨年に描いて下さったのだった。

そしてこれは、ちょっといわくのある「薔薇」の絵。
油彩6号です。Cimg7854
素晴らしい薔薇です。
ああ、もうあのお優しい笑顔にお会い出来ないんだ。



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「妹尾良昭 趣味の作品展」

行ってきました。
「妹尾良昭 趣味の作品展」に。
正直驚いた。
こんなに立派なものとは想像していなかった。
40年間の集大成というのもうなづける。

Cimg7202

Cimg7163

Cimg7188
付属品もみなご自分で作っておられる。

Cimg7200大盛況でした。

Cimg7204小さな草花が。心遣いが憎い。

Cimg7205面白い石がたくさん。

Cimg7206石の底にピタリと合わせる台作りが難しく、それがまた楽しみなのだと。

Cimg7208山に桜?

Cimg7128達磨大師に見えました。

Cimg7129

Cimg7131イノシシか、はたまたシーラカンス?

Cimg7134これは鳥に見えませんか。タカ?

Cimg7135観音様?

Cimg7156


まだまだ面白い石がたくさん並んでいました。

こちらは動画です。↓
http://www.youtube.com/watch?v=M6oAHNdY74o&feature=c4-overview&list=UUy-KubFsgxH4o3zejC9erFA
いや、面白いものを見せて頂きました。
一見の価値あり。会期は明日までです。
場所は、本町の西宮市民共済会館3F。



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西宮の懐かしい話題と文学と将棋とブルーグラスの話など。
用海小学校の隣の喫茶店「輪」。土日月祭は休み。その他、休みたい時も休み。営業時間は朝8時ごろからお昼ごろまで。
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