心はずっと0798

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無題です

珍しく夜食欲がなくて20時過ぎてからあり合わせ焼飯を炊飯ジャーの残りご飯で作ってたべたっきりでした。量が少なすぎて遅くなってから小腹が空いてしまい

先ほど冷凍のウドン温めたやつにヒガシマルうどんスープで天かすを入れて食べました。

 

火曜の大事な野暮用の下調べ&想定問答はさっきからやっていました。

少々神経が疲れてきたので他の方の記事にコメントしたりいつもの

『頭に浮かんできた話』を書きとめたりしてました。

そして、本州の降雪特異日は水曜の3/1です。

今年は大丈夫でしょうか。

 

2/25の一日は実にたくさんいろいろなことを考えました。

一回血管が塞がった脳なのですぐに疲れてきます、やっぱり。

運動不足解消になったかどうかはわかりませんがたくさん歩きもしました。

いつものように何度も何度もお手洗い(for one small)に行きました。

 

この後何時まで起きているかわかりませんが、朝までの間に絶命していたというのだけは避けたいですね。自分の運命としてはともかくも、多くの人を煩わせてしまうから。

 

『目覚めた時には晴れていた』伝書鳩

https://www.youtube.com/watch?v=NJvD6RGKmZk

 

この映像に出てくる街並みは阪神間の人間ならすぐわかるものですが

いったいいつ頃のでしょうか。

わかる方は教えて下さい。

 




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ひと息落ち着いて

火曜日の大事な野暮用の下調べを今夜もっとしっかりとやろうと思ってます。

 

私がいつも記事中で書く「野暮用」というのがひとつ前記事に絡むことだというのは以前から気づいていらっしゃった方も多いかと思います。

あ、申請の方のことじゃなくて仕事の方の話ね。

 

こんなに人生をややこしくするつもりなんて全くなかった。

ややこしくなるのを承知で何かやったり決めたりなんてしたことはありません。

気がついたらややこしく「なって」いたのです。

 

望まぬややこしさに絡めとられたという事では亡き幼馴染も同様でした。

本当に、捻じ曲がった家庭環境で子供時代をすごし青年時代を迎え・・・

という点が彼と私は共通していました。

7歳の子供心にそれをお互い感じとって仲良くなったのだと思っています。

決定的な違いはひとつあります。

彼は幼い頃からお金に困った生活がなかったこと。

そりゃああれです、いつも一緒に風呂屋行ってたくらいなので棲家に関しては

私と同じくらいややこしかったんですが、彼はお金に困ってる家の子ではなかった。長じて、二人ともおっさんになっても、彼は独身だったからかよほど給与が

私なんかより良かったのか、晩年は職業上ややこしい陰湿ないじめに遭ってたけど金銭には困っていませんでした。

羨ましかったけど、妬みはしませんでした。

人生の選択が彼と私は違っていたので金銭事情が違って当たり前でしたから。

 

亡き妻には彼の存在をちゃんと説明してはいましたが、彼女の人生経験の中に類似例はなさそうだったのでどこまで理解してくれていたかわかりません。

ただ、本物の私の兄弟よりも兄弟のようにして生きてきたということは解ってくれていました。

 

2年も経たない短期間に大事な大事な両名を喪って、本当に私は精神の崩壊寸前まで追いつめられました。いや、あの時点で私の精神という器だか道具だかは

一旦ぶっ壊れて割れたのかもしれません。

今の私のそれはカケラを拾い集めてセメダインでくっつけたようなものだと思えなくもない。

 

最近、私は彼のことを記事にあまり書かなくなっていました。

自分の心の底を、西宮に置いてきたままの自分の魂の中を、字にして書くのは

あの妄想ストーリーばかりになっていましたから。

又もっと書きたいと思っています。

お嫌でない方は、例の妄想ストーリー共々どうぞよろしくお付き合い下さい。

 

 



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糾弾して来られる方へ

私の本名入りで糾弾して来られる方がいます。

削除させてもらっていますが。

 

きっと正義感の強い方なのだと思います。

 

ずっと仕事を求めて活動し続けていますがまだどこにも辿り着けていません。

アプローチした数は膨大です。

手前までいくことはあっても辿り着けていません。

なぜなら、私が決めることじゃなく先方が決めることなので。

 

あなたが憤っている不正受給、私は受けておりません。

ずっと申請を念頭に置いて、風前の灯の生活をしていますが、まずそんな簡単に

ひょいとすり抜けられる制度ではありません。

しかも私が住んでおるのは日本一申請をメチャクチャに弾き返す横浜市です。

 

私も不正受給のニュースを見るたび、制度を我が事に近く考えている目から見ても、なんでそんなことが実現してしまうのかと首を傾げます。

私の目の前にはものすごく固く高い壁があって阻まれているから。

 

私は人間関係が狭い人間なので、私の名を知ってて困窮していることも知ってる人の数は非常に限られます。

でも、受給申請の手前で押し返されていることはご存知ないようですね。

 

コメント削除をしてあとは黙っていればよかったのかもしれないですが、

あなたへの私信を今回上げます。

どやしつけたいならどうぞ普通に連絡してきて下さいね。

連絡先もきっとご存知だと思うので。

 

界隈の皆さんすみません。

ちょっと大人げなかったかなとここまで入力して思いましたが

UP致しました。



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こっちにも なくなって寂しいもん ちょっとはあります

大事な野暮用に神田へ出かけ、まっすぐ帰らずあちこち逍遥してました。

帰宅は16:50くらいでした。

 

途中下車して大井町駅の東急高架下にある好きな店にカツ丼食べに行ってみようと歩いたのですが店はありませんでした。

以前この店のことを記事にしてはいなかったかと思ってググってみましたが

ありませんでした。店じまいを目撃済みなのにころっと忘れて又行ったかもと

思って確かめたんですが。

 

名は『江戸そば』と言って、私がいかにも嫌がりそうな名なんですが

コストの加減か薄味で、私はここで一回もソバ食べたことがなくいつも

丼でした。

 

ストリート・ビューで過去の画像をスクリーン・ショットしました。

2015年真ん中の頃のです。

 

 

そう、椅子のある立ち食いのお店ていう感じ。

いつも私より若干年上くらいのおっちゃん二人でやってはった。

何かの系列とかではないような一本独鈷の店でした。

 

私が載せるような飲食店は「出汁がどうの」「〜産の〜を使った」とか

一切出てきません。

 

長女の行ってた学校からも近くです。

向かいにある大きなビルのイトーヨーカドーには脳梗塞直前の或る日

仕事の帰りに寄って、太ってきてしまったからというのでサイズを上げた

ズボンを買いに来たのです。

買ったら直後にそういうていたらくになって緊急入院となり

大きめ買ったズボンはブカブカとなった思い出あり。

こないだの夏〜秋のはじめにぐわっと痩せたんですが今はリバウンドしたので

そいつがちょうどよくなってしまいました。

 

食べログに現在の営業状況不明ながらというので保留されてた

店内画像がこちら↓

 



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浮上せよ せいさん

本日と来週火曜、大事な野暮用に行きます。

転機になればいいな、転機になれ、と思います。

天気が良くてよかった。

 

この数日なんか変な腹の具合、良くなれ。

 



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まだ受給してませんわ。

[ せいさん ] 2017/02/25 20:23:52 [ 削除 ] [ 通報 ]

コメント消さしてもらいましたが、書かはった人、そんなにたやすい話ではないんですよ。

[ せいさん ] 2017/02/25 20:26:26 [ 削除 ] [ 通報 ]

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凍えてる夜 春はまだ遠いのか

今夜も、尼崎や西宮の風呂屋さんに思いを馳せながら自宅の風呂にもうすぐ

入浴しに行きます。

4〜5℃の気温なので又わざと少々熱いめのお風呂にします。

明日は今日より気温が下がるようです。

 

ああ、ほんまに気温と天気のことばかりしょっちゅう書いていますね私。

 

でも、本当に関東なんていうのは西宮育ちの私からすれば完全な北国です。

なんていうか阪神間とは違って寒さが針になってブスブス刺さってくる感じ。

 

夙川公園なら冬に歩いても寒くはあっても凍えるっていう感覚はない。

でも関東は日なたにいても凍えます。

 

さて、明日の下調べも済んだしお風呂入ってきます。

浸かりながら西宮のどこを思い浮かべようかなあ。

 



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 阪神淡路のあとお風呂屋さんかなり廃業されました 燃料費とか厳しいみたいです。

[ モンセ分店薬局 薬剤師徒然日記 ] 2017/02/25 8:29:13 [ 削除 ] [ 通報 ]

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元ハルキスト

『多崎つくると、彼の巡礼の年』を11月の母親絡みの帰省時に金もないのに

文庫本で買ってちびちび読んでいるという話を11/27の記事で書きました。

 

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最盛期には新刊が出たら即買うハルキストの端くれでしたが

1990年代が終わる頃にはそうでなくなっていました。

 

今も村上春樹氏の新刊が発売前から重版出来といわれている中

だいぶ遅れて文庫で買った『多崎つくると、彼の巡礼の年』を

まだ読了していません。

ちびちびちびちび読んでいます。主に電車移動時などに。

明日もそうします。大事な野暮用の道中に。

 

もう村上氏の心の中では阪神間は「遠く過ぎし日の思い出」になっているように

思います。

「絶対に還っては来ない阪神間キッズ」ですね。

過去にもエッセイ等で還らない理由を訪ねられた時の話として

「あまり知り合いの多い土地では・・・云々」と述べておられましたが

本音ではなくそういうことにしておきたいというニュアンスが

活字の行間から伝わってきました。

そんなんではない、もっと決定的な理由がきっとあるでしょう。

そして村上氏は決して他人にそれを言わないようにしているのでしょう。

 

 

 



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『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』、2/25のうちに読了できました。山も谷もないストーリー、ノー・クライマックスでしたので私の好みには合いました。

[ せいさん ] 2017/02/26 1:23:03 [ 削除 ] [ 通報 ]

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六甲の南、武庫川の西 の感覚

来週に大事な野暮用が又増えました。ありがたいと思わなくては。

 

さて、西宮話です。

 

西宮市という全域で西宮を捉えるようになったのは高校時代くらいからでした。

もっと詳しく言うと、阪神沿線だけでなく当時の国鉄沿線や阪急沿線まで

含めて西宮という感覚がちゃんと芽生えたのが高校に入ってからでした。

 

高校は阪急京都線相川にあったんで、阪急沿線の西宮市内各地から入ってきた

同級生がけっこういました。

やはりバリバリの大阪市内組とは雰囲気が違っていました。不良でさえ。

 

旧国鉄組も阪急組も皆私と同じように電車が武庫川を渡る時ホッとしていたようです。

西宮芦屋研究所員さんの名フレーズにあるように、「六甲の南、武庫川の西」は

当時(70年代真ん中)の十代の男共の感覚にもありました。

 

神戸の高校に行った中学の同級生達(亡き幼馴染もそうでした)には

そういった感覚上の境界線はなかったようでした。

 

私は毎日梅田経由で相川へ行っていましたが、極貧の家のセガレゆえ

寄り道して買い物なんていうのはほとんどありませんでした。

あるのはたまにLPコーナーやDUNに寄ってレコードを見るか

紀伊国屋書店で立ち読みするかぐらいでした。

帰路に寄り道して何か食べるというのも殆どありませんでした。

今ほど外食店がしのぎを削っていなかったので梅田価格で何か食べるなんて

いうのは敷居の高いことでした。

 

大学生になって阪急ではなく梅田で乗り換えるのは環状線ということになっても

梅田での寄り道は大して変わりませんでした。

大学生になった頃にはもう目がまっすぐ三宮〜元町にのみ向いてましたし。

でも梅田でDUNに寄ってECMレーベルのレコードを買って帰るのは

すごく楽しみなことでした。

 

 

 



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六甲の南、武庫川の西!梅田から武庫川を渡った時の帰ってきた感!その感覚すごくわかります。
買い物もずっと三宮、元町です‼
最近はまちたび西宮にちょくちょく参加してます(^^)v

[ マーベリック ] 2017/02/25 4:04:18 [ 削除 ] [ 通報 ]

神戸から大阪へ通っている人達は電車が武庫川を西に越えたあたりで似非大阪人から神戸っ子に戻る日毎のリハビリが始まるようですね。

[ せいさん ] 2017/02/25 18:18:18 [ 削除 ] [ 通報 ]

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雑感

今から駅前の銀行へ行きます。支払いです。

 

うちの前はもちろん、そこらじゅうあっちもこっちも工事だらけです。

昔は年度末が近づくと道路工事だらけになってたのが日本列島の風物詩でしたね。

そういうのやめようという号令がいつだったか出て、下火になってたはずでしたが横浜市内は相変わらずそんなです。

 

道路工事といえば、子供の頃年長の友達になったおにいちゃんに連れられて

自転車に乗って旧国道を西へ西へ走った時見た

造っている最中の中津浜線を思い出します。

当時のガキの私にとって別格の規模の工事現場でした。

中津浜線の位置なんて小松西のガキの私にとっては「よその街」でした。

 



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盛大な工事の騒音の中で

夜に回した雑用が先ほど済みました。

気温はぐんぐん下がってきています。Yahoo!天気の気温情報は真っ赤な嘘状態。

 

ちょっと前に大阪市内のことが実はまったくわかってない話を書きましたが、

市内のみならず郊外の今の実情をわかっていません。

 

千里セルシーという所は昔どおりであるのでしょうか?

エキスポランドの跡は今どうなってるんでしょうか?

 

ちょい大阪から離れますが、高砂サンモールという施設は昔どおりであるのでしょうか?

 

やはり阪神間に住んでないと周辺地域のことまではわからないですね。

 



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せいさん
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もう帰れなくなった西宮・阪神間を横浜のはずれから想う。
でもいつか戻って暮らしたかった。
その望みはなくなりました。

そういう者です。
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