心はずっと0798

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私が居る地域

横浜市瀬谷区という、『横浜の僻地』『横浜のチベット』『実質大和市』

と称される場所にいます。

 

高度経済成長期に入ったあたりで藪や沼や林を潰して、都市ガスというインフラさえ造らず家だけ建てていったっていうこの国の大部分の失敗作と同じ状態の地域です。

相模鉄道が線路を敷くまで、土着の農民だけが居たという東夷地域のでっち上げの

一典型。

当然土葬の僻地だし、日本軍の施設はあったし、今でも雑草大好きだし。

 

マンション建てるとか道路通すとかいって土をほじくりかえしたらもれなく人骨がざくざく出てくる場所に違いないと私は思っています。

士と農しかいなかった僻地ですから、辻斬りだとか野垂れ死にだとかも日常茶飯事だったに違いありません。

 

私の棲家のずっと下だっていったい何が埋まっていることやら。

自分の破滅の人生をそういうものの呪いのせいにしたくなってきます。

 




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頭に浮かんできた話 その293

洗濯物を夜干しできるかなあと窓を開けて確かめてみたら、

ものすごく細かい雨が舞っていました。

シャワー浴びます。命の中身まで洗えればいいのに。

 

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今わたしは健康保険証も何も持っていないので、風邪くらいならまだしも
病気や怪我なんてあったらいっきに大問題です。
ちらっとそれを思うとたまらなく不安になるのですが、そうはならないのは
ひとえにミカエル氏と松村さんのおかげだと思っています。

 

「しんちゃん、病気したらどないしょうかとか今思ってた?」
「うん、そのとおりや。健康保険証も何も今無いし、運ばれでもしたらなんでおまえ

 西宮におるんやっていう事態になるし。」
「大丈夫。ミカエルさんがついてるやん。それに運転もめっちゃ慎重やし。」
「ユカリちゃんがおってくれてるから病気も怪我もないんやで。ありがとうな。」
「ユカリちゃん、女神かな。ヘヘヘ。」

 

心の底からそう思いました。

「さあ、ほしたら俺んとこ寄って風呂屋行こか。今日はクア武庫川っちゅうとこ行く

 で。俺が昔行ってた風呂屋や。」
「出る準備するわね。」

 

下着を着けないままの状態の松村さんはあれやこれやごそごそやっていました。
替えの衣類やらシャンプーやらはわたしの所にあるので、明日着たい洋服とか今から替えたい部屋着とか新しいバスタオルとかを袋に詰めていました。

そしてずっと着ていた部屋着のスウェットを脱いで違うのに替えました。
もう深い仲なのにちょっと恥ずかしそうでした。
けっこうな速さで着替えがすみました。

 

「行こ。しんちゃんお待たせ。」

 

いそいそと腕を組んでわたしを促しました。

わたしは靴下を履きなおし、脱いでいたシャツを着なおして自分のバッグを持って玄関へ向かいました。
靴を履いたら
「しんちゃん」と呼ばれ、顔を向けたらキスをもらいました。
ちょっと背筋がしゃんとしたので元気が出て、一緒に外に出ました。

 

不思議なくらい寒くない夜の道を車まで歩きました。
すれ違う人も少ない道でした。

車に着いて、持っているものを後部座席に載せ、機械で料金を払って出発しました。
県道に出て夙川駅を回りいつものパーキングまでほぼ無言で走りました。

車を置いて、買った物の入った大きな袋を持ち、わたしのねぐらまで歩きました。

扉を開けてとりあえず大きな袋を持って入り、部屋の中に入りました。
灯りを点け、風呂屋に持って行くあれこれを揃え、中身を外に出したばかりの大きな買い物の袋に入れ、洗濯機の中のとっくに終わっている洗濯物を急いで干しました。
松村さんが干すのを手伝ってくれました。

 

「さて。ほな行こか。鳴尾武庫川方面へ。」

 

わたしらしからぬ迅速さでやることを終え、再び外へ出ました。

二人してお風呂セットを持って再び青いミカエル号に乗りました。

そして入れたばかりの車の駐車料金をまじめに払って路上に出ました。

 

 

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連投まことにすみません

連投まことにすみません。心身ともに不安定で・・・。

 

何か口に入れられるものは・・・と探したらヒガシマルのちょっとどんぶりが一回分だけ残ってるのが出てきました。

冷凍してある鶏肉をちょっと出してタマネギやネギを切って乱暴な親子丼を作って無理やりに食べました。味はあまり感じられませんでした。

 

少しでも気持だけでも落ち着いてくれるように西宮市役所や廣田神社の風景を想像しながら食べ、なんとか一食すませました。

どっちかというと口に押し込んだ感じでした。

ちゃんと消化吸収してくれますように。せっかく押し込んだのだから。

 

秋が来てコメの凶作が確定したらどうなるんでしょうか。

1993年だったかの凶作の時に外国産の米の輸入がすごかったですが、

みんな不味いパサパサだと悪口言ってたけど私はもともと「もちもち」という

食感が嫌いなので外国産の米は平気でご飯としておいしく食べました。

なので今年あの二の舞となってもそんなに脅威ではないです。

米が収穫される時期まで果たして生きているのか、っていうこともありますが。

 

 

Bill Evans Trio - Nardis

https://www.youtube.com/watch?v=oxzeDpBvxv4

 

 



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歩行者専用の踏切

19時をとっくに回ってるけど食欲がありません。

お腹の調子はごく普通とはいえないけどとりたてて不調ともいえない。

だるさは最高潮。軽い頭痛。これは扇風機のせいかと思います。

 

小さい頃の、幼稚園から帰ってきた時のあのだるさに似ています。

「お医者さん行って注射してほしい」と幼児らしからぬことをしょっちゅう言ってたあの頃に。

このお医者さんというのは昔の明和病院の小児科のことです。

リンゲルだかカンフルだかの注射がまだ一般的に子供にもおこなわれていた時代。

60年代前半の話。

木造の渋い建物だった明和病院。

 

そのちょっと西にあった鳴尾八幡神社にはあの頃行ったことがなくて。

 

 

鳥居のすぐ前に歩行者専用の踏切があることを知ったのは小学校に

入ってからでした。

 

阪神電車高架化に伴って、今はより踏切らしくなっているのですね。

廃止されなくてよかった。

でも高架化により地上線路が撤去された後はどんなふうになるんでしょうか?

 

 

身体重いけど何か摂取しなくては。

 

Ding-Dong Day / Marc Johnson

https://www.youtube.com/watch?v=rgxmCAmE2pg



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『阪神間』という言葉・概念・地域感

『阪神間』という言葉・概念・地域間は東夷の99.5%には通じません。

残り0.5%にあたる人は転勤したことがあったり仕事で縁深かったり

生まれや子供時代までの生活で阪神間にいたことがある人くらいのもんです。

 

信じられないかと思いますが、東夷以東というか以北には京都大阪神戸の地理的並びがわからない人がどっとたくさんいます。

と、偉そうに罵倒してる私も東北地方の白地図でどれが何県だかまともに指させません。

関西人には福井県嶺南地方とか福島県中通とか青森県の津軽と南部とか

ぜんぜんわかってないっていうのと同じですね。

 

阪神間〜神戸が日本の洋菓子王国だというのも知らない人ばかり。

まず間違いなくそういう人は洋菓子王国は東京だと思っていますが。

 

阪神間の地域性として、声高に全国に自己主張する承認欲求が極めて低いから

そうなのだと思います。

そんなハズカシイナカクサイことは阪神間では凄まじい大恥ですから。

 

いくつかの洋菓子店が東夷地域に手を伸ばして味が致命的にガタ落ちしてるっていうのは阪神間人はよく知っていることですよね?

東夷どもの致命的におかしい味覚にちょっとでも迎合したら、

それはもうそうなりますわ。

 

承認欲求を持たない阪神間であり続けてほしいと思います。

いつまでも、大阪といっしょにされたら烈火の如く怒る阪神間であってほしいと

思います。

コーコーヤキューとか言って騒ぐくせに甲子園球場が大阪にあると思い込んでいる浅薄な者共は放っておけばいい。

 

 

Close to You - Carpenters

 https://www.youtube.com/watch?v=VcEKPAKuvgU



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頭に浮かんできた話 その292

本日も陰気蒸し風呂な光景が広がっている状態です。

やっとお腹がまともに働きだしたので何か食べます。

食べたら血糖値上がって体温上昇して汗いっぱい出るんやろうなあ・・・。

 

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松村さんの洗濯が終わり、乾燥機が稼働し始めました。

「乾燥機って下着とかめっちゃ縮まへん?」
「ちょっとそういう感じはあるけど、毎回乾燥機ではないからね。」

 

わたしは吸殻入れを持ってベランダに出てタバコを吸いました。
きっとすぐ来るであろう松村さんのために靴下を脱いで裸足で出ました。
すぐに松村さんもベランダに出てきました。

 

「つっかけありがとう。私も一緒に吸いたい。」
「俺靴下脱いだけど臭くないか?」
「そんなことないよ。気にしすぎ。」
「いやあ、あなたはまだ知らないだけよお。クレヨンしんちゃんのパパに負けへんく

 らい俺は足臭いんやから。ゴルゴンゾーラも真っ青やぞ。」

 

松村さんは持ってきた灰皿をそっと置いてくれました。
掃出し窓の内側に並んで座ってタバコを吸いました。
時間はゆっくりと流れていました。
夜空は澄んでいました。

 

今日は自分が食器を洗おうと決めていました。
松村さん流のやり方があるだろうからそれにぴったり合わせて。

わたしが灰皿を持って部屋の中に戻り、食器を下げました。

「スポンジとかどれ使たらええのん?」
「ピンクがお茶碗とかのやつ。水色が油のついたやつとか。

 やけどええよ、しんちゃんがやりよいようにやってくれたら。」

 

お言葉に甘えてわたし流でやりました。
幸い三角コーナーもあるのでわたし流でやれました。

松村さんはタンスや収納を開け閉めしていました。
そしてFMを点けてくれました。

 

CREATION / You Better Find Out
https://www.youtube.com/watch?v=JMrdwQNbe-M

なんとも懐かしい曲が聞こえてきました。
よく聴きたいので洗い物の音をたてないようにそっと作業しました。

 

「お風呂屋さんセット、私しんちゃんとこに置いてるんやったね?」
「そのはずやけど?」
「そしたらバスタオルだけ持って出たらええよね。」

 

そう言いながらこっちへ来てガムを口に放り込んでくれました。
彼女はどうもわたしの口に何か放り込むのが好きなようでした。

洗い終えた食器を立てて、そのまま手を洗いに行って、自分のタオルで拭きました。
松村さんが肩を揉んでくれて、今回も顔まで揉んでくれました。

 

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夏だけは何やってもダメ

やっぱり目覚めてしまった丑三つ時。

もう完全にそういう間違ったプログラムが脳内にできあがっていますね。

 

扇風機の風を顔(頭)に直接当たらないように向けて寝てるんですが、

顔(頭)のちょっと向こうを風が通っていくようにしても

やっぱり少し眠ると頭が痛くなってきます。これが起きてしまう主原因かな。

 

かといって何も無しだと大汗で眠るどころではないし。

エアコン弱く点けて寝るなんていうのはブルジョアのやることですし。

年々夏に寝るのが難しくなっていきます。

 

私には冬の入眠の方がずっと簡単です。

貧しいのでろくでもない湿ったフトンですが、毛布さえかければあとは

寝床の中で縮こまればもう平気。

 

 

暑くさえなければ、ジーパン穿いたままでも登山靴履いたままでも

コート着たままでも照明点いたままでも横にさえなれれば寝れます。

夏だけは何やってもダメです。



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果物と野菜の記憶

バナナが昔(昭和元禄・高度成長前くらい?)今と違って高価なものだったという

事実は若い世代もけっこう知っています。

でもウルトラマン世代の私の子供時代(1959年生まれです)にはもうそんなことは

なくなっていました。おそらく台湾からたくさん輸入できるようになってからだと

思うのですが。

でも若い人と世代談義というか子供時代話をしてるとほぼ必ず

「バナナはそんなに高価なもんだったの?」の話が出ます。

私が思うにバナナ=高いものだったのは団塊の世代の子供時代までだったのでは

ないかと。

 

 

嫌いな或いは嫌いだった野菜は何?という話では結構明確な境界線を

ウルトラマン世代も感じます。

私の子供時代にガキに嫌われていた野菜は

ピーマン・トマト・ホワイトアスパラ・ニンジン・グリーンピースなどでした。

今の子供に嫌われる野菜の代表格のブロッコリーなんていうのはまだ我らが子供時代には珍しめの野菜でした。

 

Paul McCartney - Hi Hi Hi

https://www.youtube.com/watch?v=du_XApRgbdE



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頭に浮かんできた話 その291

豪雨と閃光は遠のきましたが、まだゴロゴロという雷の音は主に南寄り南東方向

から聞こえています。いつまでも。

今日の夜餌のオカズは高野豆腐だけにしました。あとで小腹がへるかな。

 

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「この餃子用野菜っていつ入れたらええのん?」
無理もありません。麻婆豆腐にそんなもん混ぜるのはわたしぐらいのものでしょうから。
「おう、俺がいっつもやってるようにやってええかな。」
「うん。やって見せて。」

 

出してくれたフライパンに油をちょっとひいて、餃子用刻み野菜を袋の1/3ちょっとと鶏の挽肉をトレーの半分くらい入れて入れて軽く炒めました。
水は麻婆の素の説明書きどおりくらいの量を入れて煮始めました。
その間にネギを袋から2本出してキッチン鋏で小さく切りました。
松村さんは冷蔵庫から充填豆腐を出してパックの端から中の水を全部シンクに落として掌の上でサイコロ切りしました。

「よっしゃ、豆腐入れてんか。」

 というわたしの合図でフライパンに豆腐が入りました。
ちょっと待ってから小さく切ったネギも入れました。
わたしが軽く混ぜながら似ている間に松村さんは添付の片栗粉を小皿で水溶きしました。
ちょっとだけ水を足してから、溶いた片栗粉もフライパンに入りました。
打ち合わせなしで見事なコンビネーションができました。
一緒に買ってきた電子レンジ焼売ももうレンジに4つ入って回っていました。
麻婆があまりブヨブヨしてしまわないうちに火を止めて大きくかき回しました。

 

「ユカリちゃん、器何があるかなあ。」
「シチューとか入れてる器でええよね。」
と言いながらかわいらしい丸いボウル状の器を出してくれました。

 


「焼売のお皿はひとつにしてもええ?」
「ええよ。」

同じ模様のお皿に焼売が乗りました。
「辛子、要る?」
「いいや、麻婆といっしょにやから要らんで。」

 

小さなお盆に箸と麻婆の入った器と焼売を載せて部屋に運びました。
お茶のボトルとコップを持ってもうひと運び。

ご飯は松村さんがよそってくれて後から渡してもらいました。

そういえば妻は結婚前からいつもご飯や汁物をよそうと言わずに[つける]というので一瞬わたしは何のことかわからないっていう会話がしょっちゅうだったのを思い出しました。

 

「おかずが並んでからご飯よそうのはな、お母さんのパターンやってん。ずっとマネしてんねん。」

 

ささやかな夕餉ができあがりました。
おうちのごはん、という感じの匂いが部屋に充ちました。

 

「いただきます。」
「いただきます。」

 

ゆっくりと食べ始めました。

インスタント麻婆は大辛というけれど付け足しものが多いのでそんなにヒリヒリしないので松村さんも普通に食べてくれました。
おいしそうにきれいに食べる彼女を見て、やはり親の育て方っていうのは大事で大人になってからきっちり現れるもんだなあと思いました。

食ってる間はほぼ無言、というわたし達のパターンももう確立された感じでした。

きちんと閉めた窓の向こうからパトカーのサイレンが聞こえてきました。
平和に見えるこんな瀟洒な街でもパトカーは音を出して走っていました。

 

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肝を冷やした 危なかった

前記事に書いたとおり、歩くために歩きに出ました。

 

出て間もなく、概ね北西の空が強く光ってバリバリっという雷鳴が聞こえました。

ひゅうと風が冷たくなり、なんだか背骨に違和感が出たので危ないと思い

即回れ右して帰宅しました。

 

それを待っていたかのように窓や外壁に叩きつけるような豪雨。

確実に5〜6km以内の近所に落雷したかと思われる閃光と雷の炸裂音。

あぶなかったです。

 

今外にはうるさいほどの音で雨が叩きつけていて、雷は鳴り続けています。

100mmくらいの降雨になりそう。

横浜市なんていうでたらめな町のできかた地域なので何があるかわかりません。

せっかく脳と体のリセットしようと思ったけどできませんでした。

 

 

 

 

追記:

20時になる少し前、悪天候騒音はやみました。



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せいさんイメージ
せいさん
プロフィール公開中 プロフィール
もう帰れなくなった西宮・阪神間を横浜のはずれから想う。
でもいつか戻って暮らしたかった。
その望みはなくなりました。

そういう者です。
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