心はずっと0798

サブURL(このURLからもアクセスできます):http://nishinomiya.areablog.jp/seisan

頭に浮かんできた話 その344

寒くて縮こまってて運動不足必至です。これUPしたら無理にでも歩いてきます。

どうにか一回分絞りだせたので載せます。誰も待ってないけど。

 

////////////////////////////////////////////////////////////////////

 

そして43号線に合流して尼崎方面へ向かいました。窓はしっかり閉めて。
武庫川を渡る手前で武庫川女子大の堂々たる威容が今日もよく見えました。

 

寒い時期用の衣類は持ってきたけれど、暖かすぎた11月を過ごしてきたので寒さ到来が若干心配でした。いつまでこのこっちの世界にいるのかわからないけれどもうそろそろ時期に見合う寒さがやってきてもおかしくないので。

 

武庫川を越える43号線の長い橋をすぎて見慣れた尼崎の風景が広がりました。
昔はこのあたりの海側は重工業的な工場が軒並み並んでいたけれど今はもう目立ちません。空気も少し変わりました。
物流基地的なものが増え、マンションも並ぶようになりました。
うかうか走っていると曲がるポイントを通り過ぎてしまいそうでしたがセンタープール前駅付近
にさしかかったので左折しました。

 

FMラジオをONしたら私の年代の関西人にはとても懐かしい曲がかかっていました。
たしか最初大阪限定で発売された曲でした。
1979年だったかな。わたしが二十歳になったかならないか頃のことでした。

この時代の音楽にはなぜか皆尼崎の風景がイメージとして自動的に染み付いています。

 

DICK ST. NICKLAUS - Magic
https://www.youtube.com/watch?v=tyE_KS3pmOA

そう、冬はコール天のブーツカットのジーパンを穿いて歩いていた頃です。

あの頃頻繁に尼崎市内を訪れていたので急に思い出したのでしょう。

特徴のない道を北に走り阪神の線路をセンタープール前駅の横で越えて旧国道に入りコイン・ランドリーに着きました。
何回行っても名称を忘れるんですが「あおぞら」という半ば投げやりな名前でした。

 

 

 

//////////////////////////////////////////////////////////////




goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061488/p11797459c.html
その他 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

頭に浮かんできた話 その343

とにかく現実の中に居たくなくて妄想の中でもいいから西宮にひたりたくて

続きを考えました。

 

///////////////////////////////////////////////////////////////////

 

なんだか楽しくなってしまい更にバッグの中をまさぐりました。
2007年頃にららぽーと甲子園の西側駐輪場で自転車のカゴに置いたままで盗まれたニット・キャップが出てきました。

シンプルな暗い赤無地だったけれどシンサレートが入っているとても暖かいニット・キャップでした。

まさか数年以上後に再会できるとは思ってもみませんでした。
すかさずそいつを自分のバッグに移しました。
それから大学生時代に初めて買った使い捨てでないパイロットのボールペンと昔あった浜松の西武デパートで買ったそこそこの値段だったネクタイ。

ジャガードの小紋の臙脂色。

 

何なのだろうこのバッグ、偶然の誰かの忘れ物ではなく明らかにわたしに発見されるためにここにあったとしか思えないバッグ。

 

 

 

「しんちゃん、さっきから何してんのん?」

松村さんが少し心配そうに問いかけてきました。

「あのな、野次馬根性でバッグの中身見てたらな、俺にまつわるもんがいっぱい出

 てくんねん。これは絶対単なる忘れ物とちゃうわ。俺に発見されるためにここに 

 あったとしか思えん。」
「ふ〜ん。」

 

好奇心いっぱいの表情で松村さんは頷きました。

もうバッグごといただいて行ってしまおうと決めました。

 

さて、腹ごしらえもしたので次はコイン・ランドリーです。

どこらへん行こうか、山手幹線の大きいところがいいか、旧国道の尼崎大庄のあそこにするか、
考えました。
久々に尼崎市内へ行ってみるかと思い大庄のあの慣れたコイン・ランドリーに決めました。
松村さんにどこのコイン・ランドリーに向かうのか説明して、見つけたばかりの不思議なバッグを持って、
路上駐車の車へ歩いて行きました。
又缶コーヒーが飲みたくなったので目の前にある自販機で買って飲みました。

 

 

/////////////////////////////////////////////////////////////

 



goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061488/p11793829c.html
その他 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

頭に浮かんできた話 その342

午後のショックな一件以後神経がささくれだってとても眠れる状態ではなかったので無理に寝床に入らないで続きを考えていました。

脳が少しマトモに近くなって眠気もどうにかやってきました。

3週間ぶりくらいの続きですがよろしければ見て下さいませ。

 

///////////////////////////////////////////////////////////////

 

駐車場を出てもと来た道を北へ東三公園に向かいました。

計ちゃんが亡くなる前1年間くらいの頃、わたしが帰省してきた毎に彼の車でここらあたりをしばしば通っていたものです。あの頃東三公園はそんなに意識していませんでした。
東三公園にさしかかって北沿いの道に左折して入り、北沿いの道に面した入口の手前にミカエル号を停めました。行儀は悪いけどしばし路上駐車です。

 

 

ベンチに松村さんと二人で並んで腰かけて、鯖の押し鮨を食べました。
鯖の押し鮨は小さいころ最初においしいと感じた鮨でした。
まあもちろんそれは寿司屋ではなく持ち帰りの折詰鮨でしたが。
子供のくせにこの酢の味が気に入っていました。
ほぼ何も話さず食べてペットボトルのお茶を飲んで、ふとベンチの横を見たら
アメリカン・コミックスの「フィリックス・ザ・キャット」が持って歩いていたような古い映画やドラマに出てくる医者の往診鞄みたいなバッグがありました。

 


ほぼ真っ黒で古い感じはしましたが破損したり破れたりはしていませんでした。

 

 

鯖鮨の入ってた容器を車に戻しに行ってから好奇心満点でわたしはそのバッグを開けました。
中にはいろんなものがたくさん雑多に入っていました。

 

まず手に取ったのは古い文庫本でした。
星新一著『ノックの音が』でした。
中学1年だったと思うけど私が初めて買った文庫本でした。装丁もカバーも当時のもので
あの現物ではないかと思うくらいあれとまったく同じでした。
次に取り出したのは就職した年に買った黒い合成皮革ベルトの黒い腕時計でした。
棒線とかではなく普通のアラビア数字が文字盤に載っていたのが気に入ってたしか\3800で
買ったものでした。あの頃はまだ腕時計を見るという習慣が私にもありました。
この時計も当時の現物にしか見えないくらい持っていたものと似ていました。

 

Michel Legrand Orchestra - Watch what happens

https://www.youtube.com/watch?v=Kr6YBGttUgQ

 

////////////////////////////////////////////////////////////////////



goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061488/p11793175c.html
その他 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

頭に浮かんできた話 その341

やっと頭脳を一面に西宮色に染めることができました。

お目汚しですがよろしくお願い致します。

 

/////////////////////////////////////////////////////////////////

 

マルナカ店内ではまっすぐ靴店へ向かいました。
嘘っぱちのウォーキング・タイプと称する詐欺みたいにソールが薄くペラペラのやつは要らないのでそれなりの靴が並んでるあたりで探しました。
以前どこかで見たことのあるウィングチップが置かれていました。
よく思い出したら中央林間や今宿のオリンピックでよく見た靴でした。
過去に一度同じものを買ったことがありました。
皮革製ではないにせよちゃんとしたソールで本体は牛革でした。
税込\11340。迷わずそれに決め26.0cmを探し、箱から出して履いてみました。
緩く紐を通して外羽根の開きを確かめましたが大丈夫そうでした。

 

松村さんは女性用の靴の方にいました。

「しんちゃん、決まったん?」
そう言いながらこっちへ来ました。
「うん。これにするわ。」

店の人を呼んでレジへ持っていき代金を支払いました。

 

 

箱ごと袋に入れてもらったのを持ってマルナカ本体の食品売り場へ向かって歩き始めました。
とてもというか異様に暖かく過ごしてきたこの11月ですが歩きながら気がつけば今日は店内に弱い暖房が入っていました。

一階に降りてパック入りの寿司やらがあるところへ行き鯖寿司を見つけたので迷わずカゴに入れました。
松村さんも同じものを取っていました。
そしてペットボトルの緑茶も入れ、あれこれうろうろ見て回らずにレジへ行きました。
いつもならなるだけ細かい額をコインを選り分けて支払で出すのですがこのあとコイン・ランドリーに行くことも考えて5千円札で支払いました。

夜食べるもののことは後で考えようということになりました。
もし今生もの買ったりしたらウロウロ出歩いている間にいたむので。

非常にあっさりとマルナカから出て車に戻りました。

 

////////////////////////////////////////////////////////////////



goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061488/p11787343c.html
その他 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

頭に浮かんできた話 その340

現実逃避を久しぶりに味わいながら一回分ができました。

誰も待ってないけど貼ります。よろしかったら読んでください。

 

///////////////////////////////////////////////////////////////

 

車内で特に話しもせずラジオも点けずに乗っているといつもふいに考えることを又考えていました。
今朝起きた時も西宮にいた。けれどある朝起きたら横浜の外れのあの住処にいる、という事がいつか起きはしまいかと。

住処に居て起床するのならまだしも、目が開いたらあの9月の暑い暑い日だった金沢区の現場で躓いてこけた瞬間の道路の上だったりするのかもしれない、と。
松村さんが傍らに居るのが当たり前になっているけどある瞬間消えてしまうのではないか、とか。
今回は更に、俺はあの暑い9月の現場の日にあそこで死んだのではなかろうか、

とすれば今自分が見ている(見ているつもりの)これは死後の世界なのではなかろうかということも思いました。
そうしたらものすごい不安に駆られてしまい、

 

「ユカリちゃん、何か鼻歌唄ってえな。」と言っていました。

 

「どないしたんしんちゃん、黙ってるなあと思たら又怖くなること考えてたん?」
という返事が返ってきました。

 

「うん、まあそやねん。怖いのん飛ばしたいから何か唄て。」

「♪し〜ずか〜なぁし〜ずかな 里の秋♪」
「おおきに、ありがとう。ちょっと冷静になったわ。」

というバカな会話が終わったら松村さんはFMを点けました。

 

And I Love You So with Lyrics - Don McLean
https://www.youtube.com/watch?v=jpV46ycq0dQ

 

And I Love You Soなのはすぐわかりましたが今聴こえているヴォーカリストが誰かわかりませんでした。
曲が終わるとDJは「ドン・マクリーンでAnd I Love You Soでした。」と告げました。
ペリー・コモで聴き慣れてしまっていたので新鮮でした。

 

やがて右手に広い公園が見えました。
雨の濡れもだいぶ乾いていました。マルナカで食い物買うたらここで食うか、と考えました。

 

 

やがて臨港線の信号になり、左折しました。
コイン・ランドリーも探さないといけません。
それは松村さんのスマートフォンでWEB検索してもらえばいいかなと思いました。
もうマルナカは目の前でした。

 

///////////////////////////////////////////////////////////////



goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061488/p11784998c.html
その他 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

頭に浮かんできた話 その339

なんとか一回分が絞り出せたのでUPします。まったく誰も待ってないけど。

 

/////////////////////////////////////////////////////////

 

大きいゴミ袋に二人分の雨に濡れた衣類を入れ、わたしは折り目の入ったウールのグレーのズボンをさっそく持ってきた中から出して穿きました。
それに合わせて比較的まっすぐピンとなってるシャツを着てこれも持ってきた中から茶色のソックスを履きました。
そして持ってきたばかりのけっこう寸の大きいブレザーを着ました。
松村さんはジーパンを穿きもうおなじみになったセーターに着替えました。

 

マルナカ西宮店の靴屋に行こうと決めてました。
窓の外の雨は弱まってきたようです。スエードの靴でも大丈夫そうでした。

 

大きな袋といつものバッグを持って傘をさして二人でパーキングへ向かいました。

道中で何か食べようと決めていましたがお腹がすいた感じはもうありました。

 

エンジンかけて走り出す時にいつも思うこと。
今のこれは本来のわたしの人生ではない突発的な状態であるということ。
それを考えこんでいたらら運転が疎かになるのでいつもすぐに振り払います。
43号線までいっきに南下のコースを選択しました。

大手前大学の前を通る狭い道はいつもどおり微妙に混んでいました。

どうせマルナカへ行くのだから食べ物はパック寿司かなんか買って食べようということになり夜食べる食材も一緒に買えばいいなというところで相談がまとまりました。
松村さんがそういうの嫌いな人でなくてよかった。

43号線に出て左折して今津方向に向かいました。

雨は止んでいました。ガソリンもそんなに減っていません。

43号線の真ん中寄りを走るとなんだかこの世の端の淵にいる気になってしまいます。
用海交差点で右折しました。

 

 

Brenda Lee - The end of the world

https://www.youtube.com/watch?v=KLkLs6SvyDM

 

 



goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061488/p11782478c.html
その他 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

頭に浮かんできた話 その338

コンディションきつい時は現実逃避がいちばん。
久しぶりに続きができたので誰も待ってないけれど投稿します。

///////////////////////////////////////////////////////////////

さそれではひきかえすか、となって来た道を戻り始めたら雲が広がっていた空から
雨が降り始めました。
もちろんわたし達は傘なんて持っていません。
いい大人がうひゃあうひゃあと言いながら雨の中を急いで歩きました。
雨宿りできそうな場所は見当たらないので雨宿りはあきらめましたが。
そして走りはしないまでも小走りくらいで道を急いでいたら遠雷が聞こえてきました。

なぜかぞくぞくっと寒気が走り、思わず松村さんを抱きしめていました。
線路沿いの道でいい歳のオヤジが女性に抱きついていたわけです。
松村さんは驚きもせず抱きしめ返してくれました。
温度は肌寒いけれど何か大事な温かいものが体中に広がりました。
そしてそうやったまま歩きながら、今生かされている事実に感謝しました。
何にかわからないけれど、ミカエルさんやミカエルさんやガブリエルさんにかも
しれないけれど、感謝しました。路上で、心の中で。雨に濡れながら。
発作的におかしな精神状態になるものです。
もうすっかり11月らしくなっている日に雨に濡れていますが寒くはなかったです。
この雨で辛いこと・面倒なこと・悲しいことがみんな流されていけばいいのに、というとりとめのないことを思いました。


Laughter In The Rain -- Neil Sedaka

https://www.youtube.com/watch?v=DZvOLA3F0ns


部屋に戻ってきて上がってすぐのところで二人とも着衣を脱いで洗濯物の場所に入れました。
簡単なかっこうで散歩に出ていてよかった、というところでした。
「どうせ出るんやからしんちゃん、どっかコインランドリーで乾燥機やろうな。」
「そうやな、洗わなあかんっていうレベルやないもんな。」
バスタオルで髪や体を拭きつつそういう結論が出ました。

/////////////////////////////////////////////////////////////



goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061488/p11778610c.html
その他 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

シャワーしました

足かけ3日ぶりにシャワー浴びました。

生きる意欲低下(≒セルフ・ネグレクト気味)と高い高いプロパン・ガスの料金ケチる気持ち半々でそのような臭いテイタラクでした。

刃がなまりかけてる髭剃りは剃っててもひっかかり気味でしたがなんとか血を出さずに剃れました。

血を流したとしても一人・屁をしても一人・鼻水垂れても一人・・・。

本当に、ちょこっと顔合わせて会話をする相手が居てほしいです。

このまま命が腐っていくだけなんていうのは悲しすぎます。

そうなりそうやけど。

 

寝てるとき西宮の夢を見れないのならせめてラジオ番組で喋っている夢を見させてほしいものです。

選曲構成とかの裏方でもええからやりたいなあ。

 

70年代ロックをYouTubeで聴いても心の重しと闇があっちへ動かせなくなりつつあります。

 

 

Player - Baby Come Back

https://www.youtube.com/watch?v=zJFtgdGb9Ow

 

 



goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061488/p11775407c.html
その他 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

大きなため息みたいなこと

恥ずかしく情けないことを書きます。

今の私に皆無なこと。  それは
人に受け入れられ人に必要とされること。
基本の基本が全く無しになっているんです。

そう書いたからって何かが急に変わるものではありません。
でもね、それらが全く無いんです。
自分から捨てたわけではありません。そんなわけありませんよね。
せっかく戻れた西宮での生活を失い妻を喪い、それからはあれもこれも雪崩のように
失いついに全てがなくなりました。
母も喪いました。
まともな生活もまともな精神もまともな感覚も失いました。

全部失ってもう失くすものはないから怖くない、というのは物語の中や歌詞の中だけの
話です。
怖さ100%です。目隠しで東京タワーのてっぺんから階段で降りてるようなものです。
手摺も持てずに。

世の中を放棄したのではなく世の中から放棄されたつまらない老人の愚痴でした。
読んで下さった方、本当にありがとうございました。



春よ、来い 松任谷由実 https://www.youtube.com/watch?v=GlaA_1YGshQ




goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061488/p11775397c.html
その他 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

曲りなりにも生き返ったものひとつ

実は何年も前に起動しなくなり隅っこに追いやってたサブPC(NEC)を
ふと思い立って未だにインストール・データwindows10が手に入るwindows10で無理やりたたき起こせないかと昨日考え実行に移しました。
そしたら奇々怪々な状態ながらwindows10で動き始めました。
機械としての故障ではなくwindows7の一部破損でしたのでできたんでしょう。
7が10をおんぶしてるようなおかしな状態ですが今そいつで入力しています。



秋の気配 / オフコース
https://www.youtube.com/watch?v=JrLameliSNM


goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061488/p11775374c.html
その他 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

  1  |  2  |  3    次へ
  
このブログトップページへ
せいさんイメージ
せいさん
プロフィール公開中 プロフィール
もう帰れなくなった西宮・阪神間を横浜のはずれから想う。
でもいつか戻って暮らしたかった。
その望みはなくなりました。
でも夢は捨てません。

そういう者です。
前年  2018年 皆勤賞獲得月 翌年
前の年へ 2018年 次の年へ 前の月へ 12月 次の月へ
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
今日 合計
ビュー 105 473069
コメント 1 1068
お気に入り 0 19

QRコード [使い方]

このブログに携帯でアクセス!

>>URLをメールで送信<<