心はずっと0798

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やけくそYouTube

チンドン屋ビートって無闇にやかましいのになぜ不快ではないのんでしょうか。

謎です。

 

SADISTIC MIKA BAND - YOROSIKU DOUZO / DONTAKU

https://www.youtube.com/watch?v=4wicTu2ISOs

 

 

SADISTIC MIKA BAND - HEIMADE HITOTTOBI / TAIHUKA

https://www.youtube.com/watch?v=qjhaTKBKdrY

 

 

サディスティック・ミカ・バンドって本当にナイスなバンドでしたね。

後の再結成よりもオリジナル・ラインナップが。

ここに細野晴臣がピンチ・ヒッターで参加してベース弾いた時期があったというんですからもうものすごい。

 

 

レイニースティション - Toshiki Kadomatsu

https://www.youtube.com/watch?v=WGwpYX2x3jU

鈴木茂氏の危なっかしいヴォーカルの方が味があるとは思うけど

 

鈴木茂 ・ レイニーステーション

https://www.youtube.com/watch?v=bKo1vvXy7iM

歪まないギター・ナチュラルなディストーション

 

ヘッドフォンは汗だらけ

 

 



大音量ヘッドフォン

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精神の崩壊から逃げたくて耳汗もこらえてヘッドフォン

15時半ちょっと過ぎ、近くの建物外壁の温度計は33℃でした。

脚のコンディションのために大暑いの覚悟で外をちょっと歩いた時に見ました。

今は少しは下がっているかと思います。

でも安普請木造モルタルは日中のギラ照りに晒され屋根や壁に籠った熱がじわじわと屋内に伝わって暑苦しさは昼日中と大して変わりません。

 

恐怖と焦燥と鬱の現実から逃げたくてヘッドフォンかけてYouTubeを聴き続けていました。私にはYouTubeは視るものではなく聴くものです。

 

Tatsuro Yamashita - Kanashimi no Jody (She was Crying)日本語ver.

https://www.youtube.com/watch?v=j75DbNaBTyA

この曲の間奏のテナー・サックス・ソロは唄ってなぞれます。

 

「JODY」A Cappella Cover by Ai Ninomiya with Kitchen Orchestra

https://www.youtube.com/watch?v=FPaYs5_22iA

ホンマにええヴォーカルや。楽曲への愛情も溢れてる

 

二宮愛「カムフラージュ/竹内まりや」

https://www.youtube.com/watch?v=ZCcYLFJ3cQY&t=102s

自分でだけ歌うまいつもりの類型女性ヴォーカリストとは違う何かを感じます

もち米をこねたような変な日本語発音も一切なく

 

Sparkle - Tatsuro Yamashita and Minako Yoshida / Greenwood

https://www.youtube.com/watch?v=vuRT7Oszwio

 

Lady Gaga - Your Song

https://www.youtube.com/watch?v=T8lWjQRhQXY

永遠の名曲に名唱が合体しています

 

音楽がこの世にあってよかった。できればあの世にもあってほしいな。

 

 

 

 

 

 

 



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さらば恋人

私は年がら年中記事にYouTubeのリンクを貼っています。

まるでそれが勤めみたいに。

で、長年折に触れて検索するけどどうしても見つからないのがあります。

 

1983年に杉田二郎さんが唄った『さらば恋人』です。

そう、あの歌。

この年の初夏頃に【コンサート夏の時代】っていう催しがあったんです。

私は行ったわけではないけど(だから会場がどこなのかも知らない)、北山修氏

の所縁の方々が大勢出たりかまやつひろし氏がひとりで『シンシア』を唄ったり

したコンサートでFM大阪で通しではないけど楽曲の大半のライヴ・レコーディングを放送してくれました。

 

その中でかなり大トリに近かったと思いますが、ピアノに谷山浩子さんなんかも参加して『さらば恋人』をバンド演奏で杉田氏が唄いました。

当時カセットテープに録音していました。

同曲のスタジオ録音ものも同じテープに録っていました。

でも結婚した頃の引っ越しやらでテープもどっかいってしまいました。

 

すごい貴重音源があったりするYouTubeにも上げられているのを見かけたことがありません。

DailyMotionにもニコニコにも見当たりません。

ライヴ盤がでたのかどうかも知りませんがおそらく出ていないでしょう。

 

北山修再評価の機運の中でのコンサートでした。

 

関西ミュージック・シーンが息を吹き返した頃でもあり、

ナターシャ・セブンを中心とした【花の湖ミュージック・フェティバル】も

この頃だったように思います。

これには亡き妻も行っていたようで記念品がまだ残っています。

 

WEBを探してみたけど検索にも今やひっかからない催し。

そして杉田二郎氏の『さらば恋人』。

 

見つかったらうれし涙出るでしょうね。

 

 

堺正章 さらば恋人

https://www.youtube.com/watch?v=F0XNndRcIAY

 

Saturday In The Park  Chicago

https://www.youtube.com/watch?v=F0XNndRcIAY

 



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いつものように気持が暗い日は

今日みたいな(連日同様なんですが)心塞ぐ鬱々な日は西宮を想起させる音楽を聴くのが唯一の治療薬です。

 

Percy Faith & His Orchestra - A summer place theme

https://www.youtube.com/watch?v=tFi_CKNJjwE

この曲は奇跡的に湿度が上がっていない西宮の夏の晴れた日の午前中を

つよく想起させます。

昔はスーパーや駅ビルのBGMの定番でしたね。

 

あなただけGoodNight 来生たかお

https://www.youtube.com/watch?v=myWng3rIexk

来生たかおさんは曲のセンスも声質も西宮的というか阪神間的テイストがあると

思います。歌にメッセージだの何だのとか熱いだのどうのこうのという成分がゼロなところが西宮的。

 

埠頭を渡る風 松任谷由実

https://www.youtube.com/watch?v=0wYJkyQXx3g

作者自身のイメージとファンが持つイメージは横浜港とかなんでしょうが、私にとっては神戸港から西宮にかけての海沿い道路や神戸港の埠頭なんかのイメージが強いです。

この曲の主人公のふたりは絶対に田舎から東京さ出て来ただあのカッペではなくて根っからの都会人でなくてはなりません。

 

ハイ・ファイ・セット よりそって二人

https://www.youtube.com/watch?v=z4qienbDiVk

関西が生んだ至宝・稀代のヴォーカリスト山本潤子さんの声がしみじみ美しい

この名曲は日本の他のどこの地域にも似合わない、阪神間・西宮にこそ似つかわしい世界が唄われています。

阪急電車の中で聴けば本当に心に沁みると思います。

 

 



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最良のPOPSでした

1984年春頃(4月)、竹内まりやさんの復帰第一作アルバムが出ました。

 

その冒頭に収録されていた曲でシングルにもなりました。

 

竹内まりや もう一度

https://www.youtube.com/watch?v=cBr_1n74nHI

 

 

 

主な演奏と見事なコーラスは夫君:山下達郎氏。

伊藤広規ベース、青山純ドラムスという鉄壁のリズム体の骨格に乗って

広がる世界。素晴らしい。

ほとんどフィル・スペクター・サウンドなトラックに乗って伸びやかに広がる

ヴォーカル。

私みたいな根の暗い人間でも心がスカッとする良曲。

 

当時はアルバムを買わずに貸レコードでカセットにダビングでした。

ほどなく私は初めての車を買い、カー・ステレオのヘビー・ローテーション・アルバムになりました。

車をなんとか手に入れてぐっと行動範囲が広がり生活が少し明るさを持ち始めた頃でした。全面的に明るかったわけではないけどメランコリー成分率の高い私の生活としては明るかった時期でした。

当然走って行く先は大阪ではなく神戸・播州ばかりでした。

 

俺だって明るい気持で生きてたってええんや、という気持になれていた

唯一素敵な時期が我が1984年でした。20代半ばを迎えて。

 

 

 

 



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音楽誌の記憶

又胸のところが痛くならないように脳が喜んでくれることを。

久しぶりに音楽話で記事書きたいと思います。

 

初めて買った音楽雑誌は新譜ジャーナルだったかと記憶しています。

もっともこれは付録として付いてたロック・ミュージシャン小辞典的な小冊子が

目当てで中2の時に買いました。

この小冊子でかなり勉強してだいたいの時代の流れを知りました。

FM聴いてて冊子に載ってるミュージシャンの曲がかかるとすぐに開いて見て

確認したりとか。

いつかラジオできればFMで聴きたいと名前を頭に刻みつけたりとかしてました。

本当にお世話になった小冊子でした。今ではもうその名称も忘れていますが。

 

雑誌として本当の意味で最初に買ったのは『音楽専科』でした。

超メジャーな存在だった『ミュージック・ライフ』よりも先に手にとりました。

『ミュージック・ライフ』よりもグラビアが少なくて記事が多く精神年齢もほんの少し高かったからです。これも中2の時1973年でした。

でも表紙の図柄まではっきり憶えているのは1974年5月号。

もっとものちには『ミュージック・ライフ』を毎月必ず無理してでも買うようになったんですが。特に高校時代。

そして20歳すぎてから10年くらいは毎月『スイング・ジャーナル』でした。

ああ懐かしき日々。

今はもうどれもありませんね。

 

貧乏人家庭のガキで小遣いなんて情けないほどしかなかったけどレコード買ったり音楽雑誌買ったりは必死でやってました。

 

Deep Purple - Woman from Tokyo

https://www.youtube.com/watch?v=Zjjmuz_wEzU

ディープ・パープルの曲で一番好きなのはハード・ロック色全開のものよりも

ロックンロール色の濃いこの曲です。

エンディングで出てくるピアノが特に好き。

 

Herbie Hancock - Chameleon (FULL VERSION)

https://www.youtube.com/watch?v=UbkqE4fpvdI

深い深い洋楽の森へ誘ってくれた恩人みたいな曲のひとつです。

 

 

 

 



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夢想・妄想

OFFのコタツで寝たらあかんよねーという記事を上げておいてその後すぐ又コタツ寝していました。

夢を見てたというよりかは半睡半醒の脳内にぐるぐる回っていたイメージは

最近想像する回数が減っていた「自分が担当するラジオの音楽番組」でした。

あーホンマにラジオのDJやりたい。企画選曲からやりたい。

 

半分寝て半分覚めてる頭に浮かんでた妄想は、楽器聴き比べ特集でした。

鍵盤楽器ならフェンダー・ローズかウーリッツァーかクラビネットかみたいな比較の特集。

ギターならまずマーチンかオベーションか・フェンダーかギブソンか・エフェクター有りか無しかアンプのオーバー・ドライブ有りか無しかみたいな「音・音色」で特集したい。

ベースならアップライトとエレクトリック・ベースの対比とか指弾きとピック使用の比較とか。

こうなるとDTMではない純楽器音育ちの我が感覚が生きます。

あー 音楽番組やりたい。真夜中でいいから。

呂律も手よりも早く復活したし。右手はまだまだですが口はもう大丈夫。

喋るぶんには。

 

 

Kenny Drew - In Your Own Sweet Way

https://www.youtube.com/watch?v=560URi2rJvg

 

Chris Spedding - Guitar Jamboree

https://www.youtube.com/watch?v=M0lcdXJ4wG8

 

Steve Masakowski - Jesus Last Ballad

https://www.youtube.com/watch?v=sv9pqIUNxR0

 

Bill Evans & Toots Thielemans - "Jesus´ Last Ballad"

https://www.youtube.com/watch?v=ToND0PqRrPE

 

 



DJやりたいなあ やっぱり
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浦島ジジイ

夜餌(サンマ・ホウレンソウとインゲン胡麻和え・カット野菜のサラダ)の後

吸い込まれるように寝てしまい、30分前くらいに目が開きました。

もうスイッチONしないコタツのフトンとコタツ掛けは押し入れに行った方がよさそうです。でないと寒くもないのに足入れて居眠りするから。

右目が軽い炎症っぽいのは治っていません。今も変な感じ。

 

この時期に歩く夙川公園は暑くなく寒くなく虫も特におらず気持がいいですね。

この時期の武庫川の河原はもう小虫が飛んでて夕方なんかやと目や口に入ってきてしまいますが。

 

そういえばコロワ甲子園ってもうオープンしてるんですね。

さて最初の物珍し人気の後がちゃんと続くでしょうか。

ああ、私の浦島太郎化がどんどん加速してしまう。

 

 

Jonathan's Waltz - Jimmy Raney and Doug Raney

https://www.youtube.com/watch?v=UzNQCUC4Cio

 

 



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なんせとにかく寒い日でしたわ ほんま

18:00になってすぐくらいに出て歩いてきました。

ダイエーまでの往復+αで約1.5kmほどしか歩けませんでしたが。

サスペンション無しで懸架されたタイヤの車で凸凹道を走ってるような膝のガクンガクンは緩和されましたが、まだそれでも胡坐かいて座ってるのから立ち上がる際にはうまくやれない状態です。頼りない右腕をついてよいしょっとっていう感じで立ちます。

 

ダイエーで仏壇の切り花を買ってきました。今日も桃の花たくさんの中にあの

臭い臭いクソ菊がたくさんあって鼻が曲がりそうでしたが。

スイートピーとなんか名前を知らんナントカ。

 

それまであった花はすっかり乾燥しきっていました。

こんな、ほぼドライフラワー。茶色くなってないだけよかったんですが。

ちょっと萎れたくらいで捨てようという気になれません。

 

で、替えました。

 

背後に写っているものは見ないで下さいね。

 

街の灯り/堺正章

https://www.youtube.com/watch?v=8RxJBv-0ERo

映像がこんな醜悪な東夷国じゃなければいいのに。まあええか名曲やから。

 

街の灯り 長谷川きよし 堺正章

https://www.youtube.com/watch?v=JdK2f-VemTQ

 

 

 

 



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BTO&Van Halen

昨夜唐突に頭に浮かんだ考え。

 

初期のヴァン・ヘイレンというバンドの音楽は、バックマン・ターナー・オーバードライヴの系譜の上に乗っているということです。

なんでやしらん唐突に頭に浮かびました。

 

BTO "hey you"

https://www.youtube.com/watch?v=NyMNCqhRNOM

 

Bachman Turner Overdrive - You Aint Seen Nothing Yet

https://www.youtube.com/watch?v=7miRCLeFSJo

 

Bachman Turner Overdrive - Roll On Down The Highway

https://www.youtube.com/watch?v=4LNH27s5ULE

 

そしてヴァン・ヘイレン

 

Van Halen - Panama

https://www.youtube.com/watch?v=fuKDBPw8wQA

 

Van Halen - "You Really Got Me"

https://www.youtube.com/watch?v=9X6e7uctAww

 

Van Halen - (Oh) Pretty Woman

https://www.youtube.com/watch?v=FWQRDI7mTyw

 

オマケ

 

Van Halen - Jump

https://www.youtube.com/watch?v=SwYN7mTi6HM

この曲がいちばんBTO風味があるかもしれませんね

 

Van Halen - "Dance The Night Away"

https://www.youtube.com/watch?v=llfjDUB66Z4

これもBTO風味濃厚かな

 

なんていうか、醸し出す世界が、同じアメリカン・ロックということもあるのか

とても共通してるし、ギターのリックもよく似てるし。

正規メンバーにキーボーディストがいないのも共通。

バックマン・ターナー・オーバードライヴの2本のギターをブリティッシュ風味満点の超絶技巧の1本にして、ヴォーカルを専任者が取ることにしたのがヴァン・ヘイレンではないかな、と。

本当に醸し出す世界が共通してるし、曲の内容も「難しいこと考えるんはよしましょう」で共通やし。どうしようもなくアメリカン・ロックな味ですし。

 

だからどうやというのではないんですが。

継承されていくもの っていう気がしたんです。

 



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せいさん
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もう帰れなくなった西宮・阪神間を横浜のはずれから想う。
でもいつか戻って暮らしたかった。
その望みはなくなりました。

そういう者です。
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