心はずっと0798

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夜餌中のできごと

夜餌に汁っけの多い炒め物を食っていました。

使っていたのは100均の真っ白けの仕切りのある四角い皿。

こんなやつ。WEBから拝借した画像がこちら

 

 

私はお膳の淵ぎりぎりにお皿を置くのが癖なんです。

 

ここにあと二口くらいのオカズの残りとミニトマト1/2個がありました。

なんでだか手の動かしようが悪くて、淵ぎりぎりに置かれてた皿の

更にその手前淵に手が当たりました。けっこう勢いよく。

そして星一徹の卓袱台返しの逆方向の現象が起きて、乗ってたものが私の方へ

飛んできました。

 

パンツ1丁に汗いっぱいのTシャツで夜餌の最後の追い込みに入っていた私の体にべちゃあ!。

座布団カバーにもボタボタ

 

即立ち上がって全部洗濯機に放り込んで今回っています。

 

あーあ。自己嫌悪・・・。

 

Dr.Feelgood - I don't Mind

https://www.youtube.com/watch?v=tgUZA93aZbU

 

 




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魔の時間帯も暑い

先ほど、無洗米を炊くために炊飯器の内鍋をもう一回洗って掬いとったお米をそこに入れ水を満たしてセットしてスイッチいれました。

たったこれだけで、まるで炎天下でグラウンド一面をトンボで一人で整地したくらいの大汗をかきました。

又着替えの要が発生し自動的に洗濯物が増えました。

 

やれやれ どころではすまない体質の欠陥です。

 

 

wes montgomery AIREGIN

https://www.youtube.com/watch?v=GW2pFhSo8Cg

 

JAZZ GUITARというのは真夏に似合わないですね。

クロス・オーバーやフュージョンとなると夏にも合うのにね。

 

ウェス・モンゴメリーとトミー・フラナガン、相性抜群ですね。

これが入っているアルバムはやはりレコードで聴きたいです。

 

 

 

 



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8/11という日

私は1986〜1987年にかけて登山一色の日々でした。

8/11は去年から『山の日』という祝日になりましたね。

 

当時の常識として夏山縦走の最適期は「梅雨明け10日」でした。

小笠原高気圧が鬱陶しい梅雨前線をはねのけて好天率が高く残雪の雪渓もまだ大きく、朝方の冷え込みも1年で一番緩い時ですから。

 

お盆にひっかける山行は大悪天に見舞われることも多く夏山最適期とは考えていませんでした。

とはいうものの1986年1987年のどちらも盆の時期北アルプスへ行っていました。

 

1987年は盆が来ても梅雨明け宣言がなく、稜線を歩いていたら梅雨前線が見えていたりしました。

 



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風呂屋発日本海経由帰宅の頃

久しぶりに亡き幼馴染との彷徨の話を書こうと思います。

1984年6月はじめ、私は最初の自分の車を買いました。
1978年型 初代アコードの赤でした。ミッションは当時まだ当たり前だったマニュアル。


よく風呂屋へ乗って行ってそのまま夜の彷徨にでかけました。

あっちゃこっちゃ行ったものです。


一度思い立って、翌日翌々日休みの時にシャンプーやバスタオルを載せたまま能登半島へ走りました。今ほどの道路網がまだなかった時代なので西宮から一般道をたくさん走って行きました。ちょうど今頃の季節のことでした。


たしか、海岸線に沿ってぐるっと一周しました。

眠くなったら車内で寝て。

食事は、当時やっと増えつつあったファミレスで。

飲み物は自動販売機で。


能登半島から見る日本海は本当にきれいでした。

あれよりきれいな日本国内の海を私は見たことがありません。

以降、きれいな海というものの基準が能登半島の海になりました。


そんなことをやって平気で帰って来れる体力が私にもあったんです。


A FAREWELL TO THE SEASHORE(午後の水平線) / 松岡直也(Naoya Matsuoka)

https://www.youtube.com/watch?v=K-PnB6D0dtQ





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頭に浮かんできた話 その284

突然、投稿用入力窓で一切の漢字変換をしなくなりました。
txt.やWORDには問題なく入力・変換できますのでサイトの問題かなと
思います。ブラウザはFirefoxにて起きている現象です。

IEでログインして今こうやってやり直すと、漢字変換を普通にやります。

どないなってるんでしょうか。

 

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すっかり見慣れていて目を惹くものもない171号線を北東方向に走りました。
松村さんがさっき万代で買ったガムをひとつくれました。

「しんちゃん、でぼちんに汗かいてるやん。ハンカチ出すわね。」
そう言ってわたしのバッグからタオルハンカチを出してくれました。
暑くもないのに額の生え際から汗が出るのはよくあることでした。
渡してもらったハンカチで汗を拭いたら松村さんがそのハンカチを受け取りました。

「持っとくわね。又汗出たら渡すし。」
そう言って松村さんは左手に握りこみました。

仏壇店やシダックスや、大きな風景は何も変化していない171号線でした。
丸橋町あたりで川を越えると、例のスロープでした。

 

緑色のダイドーという看板はあって当たり前という存在感でよく見えました。
あれが汚れたり剥げたりしているのをこれまで見たことがありません。

 

スロープを降りていくと、南側沿道には建物がずらりと並んでいました。
わたしが郵便局員でこのあたりを速達を持ってぐるぐる回っていた頃、このあたりには駐車場付の書店くらいしか大き目の建物はなかったのですが、その書店はとうに姿を消していてマンションがきっちりと並んでいます。

 

右折して中津浜線に入ると、Uターン期にたびたび訪れた古着店が今もあり、珈琲の青山があった跡地のローソンは元気に営業していました。
この周辺もわたしの郵便局員時代にはちょっと引っ込んだ位置に住宅が少しある程度だったのに、震災後の整理以降建物が並びました。

 

たしかダイエーの駐車場には右折で入らないでくれというルールがあったので南側の信号を右折して細い道に入り洋服の青山の駐車場で方向転換して中津浜線に戻りちょっと北向きに行って、駐車場内に入りました。
何も気にせず屋上スペースに向かいました。

 

ドライアイス付で持ち歩いている食品に陽が当たらないようにユニクロの袋を被せて置きました。

長いこと来ていなかったので中の様子はわからないので松村さんの勘に従うことにして売り場へ入っていきました。
彼女の軽やかな足運びの後をヨタヨタとついていきました。
彼女がストッキングを見始めたのでオジイがうろうろしてるのもなんだか変なので男性用の服の方へ行きました。
うまいこと濃茶の幅広の\1000ベルトが見つかったのですぐにレジへ行き買いました。

松村さんもストッキングの品定めが終わりレジに来ました。
4種類くらいいっぺんに買っていました。

 

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せいさん
プロフィール公開中 プロフィール
もう帰れなくなった西宮・阪神間を横浜のはずれから想う。
でもいつか戻って暮らしたかった。
その望みはなくなりました。

そういう者です。
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