心はずっと0798

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塀かフェンスか

もう気温はある程度下がって暑くないのに汗だけが延々と出続けています。

デタラメな自律神経の暴走反応が昼間から続いておるわけです。

脱水しないように気をつけながらいまだにグッタリしています。

夜餌のオカズも下ごしらえだけしてまだ加熱に入っていません。

点火したコンロの前なんかに立ったら汗死にしそうやし、それよりまず動く気力が出ません。

この「初期暑さ反応」の自律神経暴走状態を数回経ないと体が暑さへの対抗体勢を開始しません。

当分の間こんなクラクラグッタリが続くわけですわ。憂鬱。

おまけに寒くもない(その逆です)のに鼻の奥が詰まった感じで気色悪いし。

 

毎日定例の不定愁訴はこのくらいにして。

 

そういえば先日Googleストリート・ビューを見ていて気付いたんですが、

私の母校・学文中学校の外周が私の通ってた時代とは違って

ブロック塀ではなく金網(フェンス)なんですね。

あの堅牢一点張りだった高いめのブロック塀がいつ廃止されたのでしょうか。

フェンスに替わった理由は中が見えた方が犯罪抑止などの点で良いからだろうとは思うんですが。

 

 

西宮市内の他の中学校についても同様なのでしょうか。

帰省時などに通りがかっても意識して見たことがないのでわかりません。

 

Hall & Oates - Say It Isn't So

https://www.youtube.com/watch?v=py4TtYwORPI

 

Jimmy Sings "Barbara Ann" With Five Wax Jimmys

https://www.youtube.com/watch?v=kKtE1s-sdfM

なんかよくわからんけどこういうのん好き。

 

 

 




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暑さに負けて

暑い盛りの昼下がりに出て野暮用その2その3を済ませて15時半過ぎに戻ってきました。ヘナヘナのグッタリです。もう年がら年中過ぎてオオカミ少年になってしまっていることでしょうが。

 

野暮用は近距離で短時間でもなんか神経疲れするうえに今日のこのバカ暑さですからもうホンマにぐったりです。

何もやる気が起きず、妄想ストーリーの続きも頭の中がしびれてて浮かんでこず。

私のこのデタラメな自律神経は準備不足なのにやってきたこの暑さのせいでちゃんと正常機能を果たせずヨレヨレ化してます。

まあ毎年5月アタマの恒例みたいなもんなんですが。

私の身体は5/1〜10/31までを夏と感じ6・7・8・9月は真夏と感じます。

汗がね、もう猛烈に出ています。

なのに靴下脱いだら足先が冷たくてまた履いたらまた暑い。

暑くてズボン脱いだら寒くなってくるしそんで又穿いたらクソ暑い。

上半身は半袖Tシャツいっちょですが肩のあたりが少し寒くて薄いスウェットとか着たら猛烈に暑くてひゃぁ〜と言いながら脱ぎました。

感温と体温の調節がまったくマトモでない。

 

頭も回らず食器洗うとか炊飯器に米仕込む意欲も出ず。

洗濯物は入れたけどピンチに留めたまま。

 

あきまへんなあ。廃人同様ですわ。

 

この記事をカリカリ入力しててやっとこさ脳が少し回り始めました。

 

 

Elton John - Daniel

https://www.youtube.com/watch?v=-oK2Hl5cL7A

 

 



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あの日 灼熱の新大阪

連投すみません。

 

今野暮用その1を終えて一旦戻ってきました。

もうね、壮絶に暑いです。ほん近所まで歩いて行っただけやのにフラフラになりました。

汗はなんとか念力で抑えていますが、その足で野暮用その2へ行ったらば確実に汗だらけになってる自分が見えたので戻ってきました。

昼餌摂ってからあらためて出かけます。時刻的にはよけい暑いかもしれませんがもう思い切って半袖を着て出ますわ。

 

あれは2000年の5月アタマでした。

Uターン就職活動の面接で新大阪駅を降りたら猛烈な暑さで目眩を起こし、新大阪徒歩圏だった訪問先の会社まで朦朧としながら汗だらけになりながら行った鮮烈な記憶があります。

スーツは夏物でしたが長袖シャツにネクタイでしたし拷問の如き状態。

訪問先到着の頃にはすっかり茹であがっていました。

一言断って上着を脱がせてもらって面接を受けました。

前途多難を象徴するような日でした。

そして前途はメチャクチャ多難になりました。

 

 

(Just Like) Starting Over

https://www.youtube.com/watch?v=OUShmPB2Oi0

 

 

 

追記12:19

たった数分の歩きで完全に暑さにやられクラクラ状態のままです。

昼餌を加熱する気力すら出ません。

何回もいいますが、1ケ月ちょい前に雪が降ったんですよこのへん。

命が破壊される天候の狂いっぷり・・・。



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あー 暑いですね

暑いです。今25℃くらいあると思います。

起きた時も寝汗ばっちりでした。

 

本日野暮用が細かく3つほどあります。

夏並みのいでたちで間もなくひとつめに出かけます。

 

ああ憂鬱。1年の約半分にあたる汗に苦しむ季節の幕開けですわ。

西宮も暑そうですね。

皆さま どうぞお気をつけて。

 

ああ、もう一回顔洗わないと。

 

 

You Must Believe In Spring - Bill Evans

https://www.youtube.com/watch?v=0ff02Rx-02Q

せめて音楽はひんやりと涼しく

 



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文字書きしてました

いい加減深夜もどっぷり押してきてから毎朝の血圧数値を古ノートのメモから

血圧手帳に書き写していました。

やはりシャープ・ペンを持って数字を小さい字で書くとうまく筆が運べず

「後遺症持ち」丸出しになります、まだ今のところ。

脚の戻り具合に比べて手がまだまだです。

悲しんでも焦ってもましてや絶望なぞしてもしかたないのであまり暗く考えずに過ごそうと思ってます。

 

シャープ・ペンシルとか鉛筆とかボールペンの太さだからうまく扱えないのでしょうか。

古式ゆかしい万年筆みたいな太さの筆記用具だったらもう少しまともに筆先が滑るのでしょうか。

そういう種類のは持っていないので確かめようがないですが。

実用以上のデカい字で書くならまだマシに書けますけれど。

常用のサイズで字を書こうとするとなんだか指先と手首の筋肉がおかしい動きにしかなりません。

 

 

こいつを使った指のトレーニングも手首のトレーニングももっときちっと

詰めてやらなあきませんね。

 

お金がある程度豊富にあればプロの世話になってトレーニングやリハビリができるんですがそんな夢みたいなことは望めません。

現実の世界とは砂漠の砂をコーヒースプーンで掬って海を埋めようとするが如く

にうんざりする荒涼としたものですから。

 

 

Bill Evans & Eddie Costa Quartet - Adelaide

https://www.youtube.com/watch?v=FLsgwhjhNpc

 



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せいさん
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もう帰れなくなった西宮・阪神間を横浜のはずれから想う。
でもいつか戻って暮らしたかった。
その望みはなくなりました。

そういう者です。
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