心はずっと0798

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真冬に夏の記憶の話

珍しく朝のうち投稿です。

昨夜は早めにやってきてくれた眠気に素直に従ってここんところの私にしては

まともな時刻に就寝したので洗濯物の夜から干しをしませんでした。

さっき、ちょっと寒気が緩んだように思えたので物干し場で干してました。

朝餌は遅れて今からです。

 

2階のゴミガラクタ・クチャクチャの衣類片付けは本腰入れなあきません。

なぜだか私は掃除や片付けの類は日没後にやる癖があるんですが、癖破りせんと

追いつきません。

ひりひりする目に目薬注しながらシコシコやりたいと思います。

でも脚を動かしたくなったら歩きに出るとも思うけど。

 

片付けといえば思い出したことがひとつ。

私が小学校高学年の頃(1969〜1971年くらい)、西宮の独自施策だと思うんですが

夏の大掃除っていうのがありました。7/21か7/22がその日だったように記憶してます。

子供が夏休みに入った初日ですね。

行政の旗振りでゴミ収集にもそれなりのシフトが組まれて、年の暮れ並の大掃除を夏にもやりましょうというものでした。

東海・中部地方の人達とは違って行政の笛吹きに踊ってくれない関西人の宮っ子も

そこそこ素直に従ってたように憶えています。

私も手伝いしましたねえ。

そんなずっとは続かなかったキャンペーンだったと思いますが。

梅雨が明けるか明けないかくらいの日付ですが雨に邪魔されたっていうこともなかったような気がします。

 

 

DIY tennis racket electric guitar

https://www.youtube.com/watch?v=eUvJ0NRSfAM

すごい・・・桶でも缶でもこの人ならやってしまいそう

 

 




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故郷への想い | コメント( 2 ) | トラックバック( 0)

夏の大掃除のこと、覚えています。
畳をあげて庭に干したり、床下を乾燥させるために石灰をまいていたような記憶があります。

[ 西野宮子 ] 2018/02/07 14:12:14 [ 削除 ] [ 通報 ]

そうですか、私の記憶はトチ狂ってなかったわけですね。
夏休みを迎えたガキとしてはいきなりお手伝いから始まるのは変な感じでしたけど。

[ せいさん ] 2018/02/07 14:29:09 [ 削除 ] [ 通報 ]

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