犬と歩く夙川

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ジョゼフィーヌはドレッシング

ドレッシングが市販されてない等の育ちです。
自家製マヨネーズやフレンチドレッシングからはじまり、
物心ついたからから、
ハーブを使うことを知り、
甘くないヨーグルトが買えるようになってからは
よーぐるとをまぜてみたり試行錯誤していました。

市販のドレッシングやポン酢の出始めは
今考えると、かなりまずい不自然なあじでしたが、
神戸のブーン、福岡?のピエトロなどレストランがフランチャイズで出店されるようになると、贈答品としてドレッシングが使われるよ絵になり、
ぼちぼち食べはじめた頃には、大量のドレッシングが市場に溢れ、
特にゴマドレッシングなどは買ったほうが手間なく美味しいと感じられるようになっていました。

そんな現在でも話題のドレッシングがで続けています。
こういうネタは料理教室など女性が集まるところにに出入りしていると、
何とは無しに耳に入ってきますが、そうではないと疎くなります。



ということで、出遅れてますが、ジョゼフィーヌのドレッシングをつかってみました。お酢に植物性油、小麦粉、玉ねぎ他の野菜にレモン、グレープフルーツ、卵、胡麻などなどが入っており、見かけはまあ普通のドレッシングです。

蓼科で買ってきたキャベツにかけて食べましたが、最初それほどの感動もなかったのです。ところが、レタスにかけて、食べきれずに翌日いただくと、なんと美味しいこと。水分と味が馴染んでちょうどよくなったのでしょうか。


このドレッシング最初はしようかいがなくてはかえなかったそうですが、今はAmazonや楽天からも配送してもらえます。ただし
何人かでまとめ買いしないと、送料が異常に高かなります。







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閉店した店の後に新しいお店

この春に閉店したお店の跡に、
新しいお店ができていたり、できかけていたり、


例えば、天翔さんの後は工事中、
そして以前獅子ヶ口町にあった趣味の良い
プラントショップだったところはカフェになったようです。


他にも何ヶ所かあたらしいおみせができかけているのを見ました。








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TAKASHOの食パン

北新地駅の改札の中に、

西区のパン屋さんTAKASHOの食パンの売店ができていました。

野か美ができてから、

食パン専門店をちらほら見かけるようになりました。




角食を食べる方と山食の方の比率はどんなものなのでしょう。

けっこうむかしから食べているので、

私は食パンなら、山食。どちらかというと、フランスパンが好きです。


ローカーボ食を心がけているので、

食パン一本はちょっときついので、横目で見ながらとおりすぎましたが、

どんなパンでしょう。




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ミルコートさんのワインセミナー

ワインセミナーが連チャン、二日目はミルコートさんのイタリアワイン。こちらは月に一度、ワインの輸入販売のお店だけあって、毎回十数本飲ませてい ただけます。いつもは知らない人ばかりのなかに一人なので、少し残したりしてテイスティングに徹していましたが、一昨日は三人だったのか、いつもより飲ん でしまいました。イタリアワインだからか、テイスティングの後も皆さん盛り上がっていました。





まずはソアーヴェ、ヴェネト州のワインで、ガルガネラというブドウを使った白ワイン。イタリア料理店で気軽にジャブジャブ水のように飲むような印象があり ました。メチャクチャお安いものと、安いものを比較して飲ませていただきました。やっぱりメチャクチャ安いのはアカンという感じでした。@A





次に飲んだのはピエモンテのシャルドネC、前日にフランスとニューワールドのシャルドネを比べましたが、イタリアも北部では、しやるどねのようなフランス の品種を結構植えているそうです。そしてそのシャルドネと同じピエモンテのファボリータという葡萄のワインD、そして赤ワインへと移っていき、キャンティ クラシコレゼルバ、そして最後の二本は少しお高めのブルネッロディモンタルチーノ、マルトッキア、バローロのコミューン ディ セッラルンダダルバと続きました。写真を撮り忘れて昨日もう一度行ってみたら、Fは売り切れ。ヴェルメンティーノ ディ サルディーニャDOC 2012. サルド、ソレッタ 1830円でした。

こちらのワインセミナーはコンセントマーケットのパンが山盛り出てきます。これがまた美味しいのです



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武庫川渓谷廃線跡 ハイキングガイド

21世紀の武庫川を考える編、『武庫川渓谷廃線跡ハイキングガイド』が刊行されました。サブタイトルは「歩いて学ぶ トンネル・鉄道・自然」とあります。





1986年、福知山線の電化複線化にともない、JR生瀬駅と武田尾駅の間に新しいトンネルができ、以前の線路とトンネルが廃止されました。その後廃線跡は長らく公式には立ち入り禁止とされており、また周辺には巨大ダムをつくる計画もあったのですが、豊かな自然を守り、大規模ダムによる治水に頼らないことをめざすなかで、誕生した『21世紀の武庫川を考える会』などの活動が実り、ダムにたよらない総合治水をめざす方向が動きはじめます。そして、ようやく西宮市によって廃線跡がハイキングコースとして開放されました。

このガイドブックはライターまかせの観光ガイドではなく、そういった流れや、武庫川流域の自然や歴史、武庫川を描いた文学などをも紹介する、専門家による知見がわかりやすく記されており、いままで断片的であり、まとめられていなかった貴重な資料が行政区分とは関わりなく「武庫川」という視点から記されている点、とても読み応えのある本にしあがっています。

目次は以下とおりです。
第一章 武庫川渓谷廃線跡ハイキングコースガイド
第二章 武庫川渓谷廃線跡の歴史
第三章 文学と武庫川・亦楽荘
第四章 武庫川渓谷の生い立ちと周辺の地質
第五章 武庫川渓谷の自然と景観を守る運動

第三章は以下のようなテーマです。
万葉集に見る武庫川
中世文学にみる武庫川
島崎藤村『山陰土産』の武庫川渓谷
笹部新太郎が精魂傾けた亦楽山荘
笹部新太郎を魅了した山と武庫川渓谷
水上勉『桜守』ゆかりの鉱泉旅館 マルキ旅館と橋本楼
笹部新太郎と元湯旅館
山崎豊子『晴着』の岩窟風呂
有川浩『阪急電車』とオブジェ

巻末には資料としてまとめられ、以下のような内容になっています。
阪鶴鉄道敷設年表、武庫川流域の災害の歴史(昭和年代)『亦楽山荘記録』にみる大水害の記録、楽譜、千刈ダムに沈んだ村の絵、参考文献

私もさっそく手にいれました。もちろんハイキングの案内には最適ですし、資料として手元で見るにも大変楽しい本です。




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本のはなし | コメント( 0 )
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淡路島の先山

谷文晁の名山図会に先山という山の絵があります。


在淡路州津和郡と書かれておりますが、淡路富士として知られており、
山の頂には淡路島西国三十三ヶ所霊場の一つで、千手観音が祀られている千光寺があります。

その絵の記憶を浮かべながら、先日淡路鳴門自動車道を本州にむかって走ったのですが、洲本のあたり、南西側からみると確かに富士山のように見える山ですが、
谷文晁の絵には富士山のようにはかかれていません。

けれども海辺の町の高台から描かれた、その絵は全く富士山にはみえません。
そのため谷文晁の絵は、
明石の人麻呂神社から海を隔てて南西に見た図であろうと推測されています。

海を隔てて高台に見る構図は明石だけではなく、泉南、和歌山にかけてからも見る事ができます。けれどもそうすると、山は富士山の様に屹立してみえるはずです。

こちらは大阪側住吉大社から見た淡路島です。
住ノ江蒔絵唐櫃、南北朝時代の図です。
淡路島は大阪から見ると確かに高い二つのとがった山に見えます。



まだ訪ねていないので、私の写真を貼り付けることはできませんが、
時々徳島まででかけますので、
一度先山にも登ってみたいと思います。



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そのほか兵庫県 | コメント( 0 )
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シャルドネ@ワインを楽しむ会

このブログがiphoneから書き込めなかかった一年間の間に、いくつか新しいことをはじめました。その一つが美味しいワインを探すことです。

最初は雲をつかむような感じだったのですが、
たまたま一昨年の秋に西宮文化協会の忘年会でたまたまお隣になった方が、
ワインエキスパートの試験にチャレンジすると勉強になりますよといわれました。
確かに漫然と暮らしていたり、自分の得意なことばかりしていると、
あっという間に惚けてしまいそうなので、
いくつか新しいことをしようと思っていた矢先だったので、
これはよいかもしれないと初めてみることにしました。

実際、西宮や芦屋は地域的に恵まれており、
行ききれないぐらいのセミナーや講座が開かれています。
なかには飲んで親睦を深めるのが主体の会かなと思うものもありましたが、
そういうものはとりあえず一度にしておき、
身になりそうで、金額的にもリーズナブルな講座やワイン会に参加させていただいています。

その一つが昨晩鳴尾のやお亭さんというカフェでありました。
このワイン会、最初は千円代のフランスの〇〇地方のワインを一人一本持ち寄って比べてみましょうからスタートして七回続き、八回目以降はピノノワール、ボルドー、シャルドネとテーマを決めたワインを四杯いただきます。
こちらの会では四杯のワインに関する情報は飲む前に提供されていて、
こんな香りでこんな味わいでしょう。ということもあらかじめ教えていただけます。

昨日は四本のシャルドネ、日本がフランス、日本がニューワールド
@2015年 ブルゴーニュ シャブリ
A2014年 ブルゴーニュ マコンヴィラージュ
B2015年 オーストラリア サウスオーストラリア州 wolf blass yellow label
C2013年 南アフリカ ケープ州 


シャブリと聞いてしまうと、シャブリが美味しいような気がしてしまいますが、ただのシャブリだと、ニューワールドの方が好きなのかなと思ったり微妙でした。冷蔵庫内では4-6度に冷やしてあるものが、飲む頃には二度ほど上昇し、講座修了頃には最後にはかなり温度があがって、飲みやすかったものが変わっておりびっくりしました。

私が家で冷やしてこの夏に飲むならCの南アフリカで十分と思いました。
シャルドネの香りは火打ち石のようで、色は金色またはストロー色だとか。実際にはそのように感じ取れないことも多いのですが、そういう蘊蓄を先に確認してから飲むのもまた楽しいです。フランス産の二本はステンレスタンクで作られており、ニューワールドのものはオーク樽とのことでしたが、樽熟のニュアンスまではなかなかわかりませんでした。

西宮ブログの笹舟倶楽部さんとちゃめさんにも久しぶりにお会いできました。



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ワイン | コメント( 2 )

とても楽しいひと時でした。赤が好きなのでこれまで白ワインを自分で選ぶことはなかったのですが、昨夜は全て白ということでじっくり味わうことが出来ました。ふくさんや笹舟さんがいるとお話もしやすいのでうれしいです。また行きましょう〜。

[ ちゃめ ] 2017/05/20 10:47:43 [ 削除 ] [ 通報 ]

ワイン会ご一緒できて楽しかったです。月曜の午後お時間取れるようでしたら、甲子園口のパラディさんの月一あるワインセミナーも面白いですよ。

[ ふく ] 2017/05/21 13:50:47 [ 削除 ] [ 通報 ]

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吉野の若鮎

座っていれば全国の銘菓が届くという恵まれた環境にいましたので、
役得でいろいろなお菓子をいただきました。
いまの季節、最近ではいかりスーパーにもならぶ「若鮎」というお菓子があります。
カステラの様な生地の鮎の形に求肥が挟んであります。
以前和菓子を習っていたことがあるので、作ったこともありますが、
「あゆ」についての投稿を見て、そういえば奈良県、吉野にある鶴萬々堂のは小ぶりだけど、美味しかったなと思って以前の投稿を見てみました。

http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061521/p11040697c.html


職場でコピー用紙にのせて写真を撮ったと思われますが、

何も書かずにただ、掲載しておりました。


若鮎焼きのレシピはいろいろなところにのっていますが、

キメの細かい生地で皮を作りそのなかに求肥が入っています。


このお菓子そんなに古くからあるものではないようで、

その出所は名古屋とも京都ともいわれています。

餡は関西では求肥で関東では求肥に小豆餡が加わることもあるとのことです。


同じく求肥を同じような生地で巻いたものに調布という和菓子があります。

こちらは岡山銘菓です。岡山には同じく求肥でできたきび団子があり、

それを生地でくるんだところから始まったのではないかといわれています。

調布といえば関東の地名ですが、なぜ岡山銘菓が調布なのか、

参勤交代で調布という地名を知ったので、

皮を古代の税としてさしだした租庸調の調、すなわち絹にみたてて、

調布としたと書いたものがありました。


その調布が鮎の形になったと書いているものもありますが、
さて、どこが発祥地なのかはわからないと書いたものが多いです。
食べやすいですし、作ってみるとそんなに大変ではないお菓子なので、
全国の和菓子屋さんがこの季節に作るようになったのかもしれません。

母は名古屋出身ですが、この鮎のお菓子が大好きです。
でも私の子どもの頃、夙川には洋菓子の店はありましたが、和菓子の店がなかったので、大阪の百貨店まで買いに行くか、どちらからか鮎のお菓子が到来するのを待っておりました。いただくとみんなでありがたくいただいたもので、それに比べると、昨今は贅沢をいわなければスーパーでも買えるようになるなど、
世の中がかわりました。


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和菓子のはなし | コメント( 2 )

どうしてふくさんは全国のお菓子が届く、という環境にいたのですか??

[ ぷりんまろ ] 2017/05/19 22:14:57 [ 削除 ] [ 通報 ]

ぷりんまろさん 昔は今より贈答の習慣がきっちりしており、美術館での展示の企画で作品拝借するお願いに来られたり、作品を拝借したりする時に、律儀に手土産を持っていきました。そんなこともあったので、春秋の展覧会シーズンになると、各地の銘菓を手土産にいただきました。もちろん私たちもお持ちしました。いろいろなお願いごとやお中元やお歳暮の贈答、親戚や知人が各地にいたりすると、みなさんいろいろお持ちくださいましたが、今は虚礼廃止ということで、なくなってきました。面倒で亡くてよい反面ちょっと寂しいかもしれません。

[ ふく ] 2017/05/20 9:06:36 [ 削除 ] [ 通報 ]

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農薬使用第三位

昨日は徳島県板野町まで犬の躾教室に行って来ました。
西宮からは高速道路で約一時間半ほどで板野町に着きます。

板野はお遍路さんの多い町ですが、まだお寺巡りはしていません。
いつも着いたら必ず行くのはアグリという農協の直売所です。

きゃべつ一玉200円、ブロッコリは100円、巨大ズッキーニも100円など、
お野菜を一杯買っても1000円しません。

ところで以前から気になっているのは残留農薬です。
日本は農薬の基準がゆるく、使用量が多い。
海外では禁止されているのに、日本では使われているものが多い。
などとよく聞きます。

たまたま見ていたらfacebookに農薬第三位の文字が踊っていました。
農薬とならんで、品種改良もすすんでいます。

日本人は日本の野菜や米を食べましょうといわれますが、
昔むかしの日本人の食べていたものよりずっと改良されて、
美味しくなってしまっています。美味しいものを提供するにはいろいろあることがわかります。

欧米で発達した技術はおそらく、自国では使えくなっているので、
規制のゆるい日本やアジアの国に販売されているのでしょう。

食料の輸入が問題になっています。特に中国のものが怖いといわれますが、
日本もそこそこなんだと改めて思い知りました。

https://nikkan-spa.jp/1051975






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神呪寺の如意輪さん

甲山にある神呪寺のご本尊は如意輪観音さんです。
弘法大師、空海(774-835)の御作であるという伝説の真偽はともかくとして、
日本の三如意輪観音の一つに数えられている仏像です。

大阪平野の北西にある、甲山は、その異形な形からでしょうか、
弘法大師の時代、神呪寺のある甲山は霊山として信仰の場となっていました。
西宮、六甲山(武庫山)も含めて武庫の地は古代から神功皇后の伝説が伝わる霊験あらたかな地でもありました。そんなこととこの如意輪観音が祀られたことに何か関係があるのかもしれません。神呪寺の開山は如意の尼といわれる貴人と伝えられてもいます。

この如意輪観音さま、いつでも拝観できるわけではなく、
一年に一度五月の十八日、つまり今日のみご尊顔を拝することができます。
お時間のあられるかたはぜひ行ってみてくださいね。



http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061521/p11322179c.html


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西宮周辺の社寺と信仰 | コメント( 2 )

今日なんですね!情報ありがとうございます。

[ ちゃめ ] 2017/05/18 8:46:27 [ 削除 ] [ 通報 ]

書こう書こうとおもっていて忘れていました。間に合ってよかったです。

[ ふく ] 2017/05/19 12:36:57 [ 削除 ] [ 通報 ]

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西宮を中心に古書や古い新聞に書かれた記事をもとに阪神間の昔をたどったり、出典になった本や古書の紹介をしたり、備忘録的ではありますが、ぼちぼちと更新いたします。もちろん犬の話し、海外ミステリー、書画骨董、食べもの、ワインの話しなども、たまには織り交ぜて書きたいと思います。
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