犬と歩く夙川

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新暦の七夕

七夕は本来旧暦で行われたもよですので、
七日の月の夜ときまっています。

今年の旧暦の七夕はは八月の二十八日だそうですが、
その日の星の配置は、
まさに天の川を挟んで彦星と織姫が
近づいて見えます。








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家内安全ヲ守十二支之図


卯き辰や寅にをき亥子酉込己て モウ(丑)午戌ぬる未申ころ


歌川芳虎、永島辰五郎。江戸末明治の浮世絵師で歌川国芳の門人。武者絵、役者絵、開化絵を得意とした。



なぜこの絵を思い出したかというと、鵺のことを考えていたからでした。

下は師匠、国芳の書いた、源頼政の「鵺退治」の図です。



鵺は『平家物語』に登場し、顔が猿、狸の胴体、虎の手足、尾は蛇という場合が多いのですが、『源平盛衰記』では背が虎、足が狸、尾が狐とかさまざまあるそうです。一昔前に角川映画の横溝正史、悪霊島の宣伝コピーで「鵺の鳴く夜は恐ろしい」なんていうものがありました。


詳細は「」のページがありましたのでご参照くださいませ。




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辻占いからフォーチュンクッキー

辻は異界との接点で恐ろしいものという英国の伝承から、
日本の辻を調べてみたところ、
日本でも辻は昔から意味ある場所としてとらえられていたことがわかりました。

その辻を調べていたら、
辻占い」という言葉に出会いました。
なんとなく聞いたことがありますが、
はっきり何かわかりません。

wikiを見ますと、占いの一種だそうで、
夕方、辻にたって、とおりすがりの人々が話すことばの内容から占うというもののようで、橋のたもとに立てば橋占、夕方に行うから夕占(ゆうけ)と言ったと書かれています。
偶然通った人々の言葉を神の託宣と考えたそうで、辻は神も通る場所、橋は異界との境界と考えられたのだそうです。そこでwikiは一条戻り橋の話の橋占を例にしていますが、ここでは省略します。

今は殆ど残っていないのですが、少し特殊な形式のものが東大阪の瓢箪山稲荷神社に残っているとも書かれています。

江戸時代になると、それとは別に子どもが辻にたっておみくじを売るようになり、これも辻占いと呼ばれたそうで、そのうちそのおみくじを煎餅に入れて売るようなものも現れたそうです。



子どもの頃のおやつに、いろいろなかき餅やえびせんを同じ袋にいれた「おこのみ」と称する、いわゆるおかきの袋が売っていて、そのなかに何本かのおみくじが入っていましたが、それもこの類いかもしれません。

そしてこのお菓子におみくじをいれたものは、アメリカ西海岸に渡り、フォーチュンクッキーとなったと読んで二度びっくりです。中華料理を食べるとおみくじの入ったクッキーがもらえるのですが、私はこれは中国発のものとばかり思っていました。ところが日本人がサンフランシスコの中華料理の店に導入したのが起源だったようです。




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六道の辻なんていうのがありますものね。横浜市瀬谷区にもそういう別名のついた畑地のど真ん中の辻があります。あまり異界の匂いはしませんが日暮れから夜にかけては昔そんな雰囲気だったのでしょうきっと。

[ せいさん ] 2017/05/27 10:46:50 [ 削除 ] [ 通報 ]

ふくさん、こんにちは。
クリスマスプディングのラッキーチャームが起源だと思っていました。

[ もしもし ] 2017/05/27 13:54:15 [ 削除 ] [ 通報 ]

せいさん こんばんは。六道の辻は冥界の六つの分類と思っていましたが、検索したら本当にそんな場所が仙台にあるようでまずはびっくりしました。で、瀬谷区には中の辻というところがあるのかと思って検索したら、それはみつからず、瀬谷区にある六道の辻をみつけてしまいました。中辻さんや四辻さんという人も知ってますが、辻さんを含めて存外名前につく場合も多いようです。京都の帷子ノ辻はなんとなく恐ろしい名前と思っていましたが、葬送の場である化野にむかう辻、九相死にまつわる伝説もありやはりちょっと恐ろしいところのようです。

[ ふく ] 2017/05/27 21:16:04 [ 削除 ] [ 通報 ]

もしもしさん こんばんは。Christmasプディングのラッキーチャームの起源は逆に何なのか気になりますが、エルキュールポワロのクリスマスプディングの冒険で読んだぐらいで実際には見たことありません。http://galettes.exblog.jp/d2015-12-04/

[ ふく ] 2017/05/27 21:21:17 [ 削除 ] [ 通報 ]

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辻とは異界への入口のある恐ろしいもの

In The Darkというサイトに英国の興味ひかれる伝説上の生きものという記事があり、
そこに、イギリスの神話としてFaerie Dogs (妖精?の犬とでも訳すのでしょうか)についての話が掲載されていました。

Faerie Dogs 

English Mythology


This is a peculiar creature I came across in The Fantasy Encyclopedia by Judy Allen, and it is a lesser-known part of English mythology. They say that a certain crossroads are a door to another world, the world of the faeries and the gods and demons that act in ways that we don’t usually see. Every now and then, these crossroads will have a peculiar occupant―the faerie dog. These aren’t the puppies you and I know―these dogs are bright green and will bark once or twice as a warning. But upon the third bark, the listener is doomed. Perhaps throwing a bone might help?

そのこの世のものではない犬は、辻、つまり交差点にいるのだそうで、緑色をしているのです。二回吠えられるまでは大丈夫ですが、三回めは無い…。つまりたべられてしまうのでしょう。恐ろしい犬です。

辻、交差点は古来恐ろしいものだったようです。

もちろん日本でもだそうです。

おいおいお知らせいたします。



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「辻斬り」を調べてみましたら「道切り」なんて初めて聞く言葉が出てきました。

[ 笹舟倶楽部 ] 2017/05/26 23:36:43 [ 削除 ] [ 通報 ]

道切り、私も初めて知りました。しめ縄を真ん中に張った道はお祭りの時ぐらいしか見てないような気がします。人里離れた道でみかけたらきみわるいですね。辻で思い出すのは塞神です。岐神とも言うそうで、後に道祖神とも通じます。村はずれの街道の辻にあって、疫病から村人を守ったとか。ニテコ池の東側の辻に塞神社という小さな祠がありむす。いまは廣田神社の境外末社です。

[ ふく ] 2017/05/27 7:25:57 [ 削除 ] [ 通報 ]

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鰯の頭も信心から


わが家、豆まきでも恵方巻きでもなく、鰯の焼いたものを魚屋さんに持ってきてもらいます。節分なんて子どもの頃の豆巻ぐらいしか記憶になく、長じては忘れがちの行事でした。



いわしはなんとなく祖母が食べていたような気がしますが、私はあまりすきではなかったし、家で夕食を食べないことも多かったので、最近食べるようになりました。ひょっとするととどけてくださる魚屋さんの陰謀なのかもしれません、


関西では鰯の頭をヒイラギに刺して玄関につけます。鰯を焼いた煙と臭いが邪気を払うといわれていますが、これの起源も、いまとなってはよくわかりません。


「鰯の頭も信心から」とはとは、ほんとによく言ったものです。でも今は「恵方巻きも信心から」と、いいかえたらよいかもしれません。


新しい行事でも、伝統的な風習であるかのように宣伝すると、核家族化したり、故郷から離れた人の多い、今の日本では意外に定着するのかもしれません。



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ふくさん、こんばんは。
鰯柊は、小学生のころ東京の武蔵野でもありました。50年近くまえですね。
春を迎える儀式としては悪くないと思っています。
恵方巻はどうでもいいですが・・・。

[ もしもし ] 2016/02/05 0:25:45 [ 削除 ] [ 通報 ]

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恵方巻のまるかぶり(節分)はセクハラ

本来お座敷での芸者さんのあそびだったのにもかかわらず、知らずに古来の風習だと思って寿司を恵方にむかって下品にかぶりつく昨今の風潮。

節分の恵方巻まるかぶりという行事が腹立たしかったので、
このところ毎年書いてきます。

http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000061521/p11160772c.html


今年あたりから、セクハラであると書いている記事が増えたようで、この話が浸透すれば恥ずかしくなってやめるかなと思い、少しほっとしています。





ちなみにこのコメントにでてくる脇田晴子先生は西宮のご出身の方です。


笹舟倶楽部さんのfacebookからシェアした一枚ものもなかなかよく書けています。

駅前でくばったらどうなんでしょう。




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芸者遊びの過去は知らなくても、この丸かぶりの姿を普通に不快に感じていた人は多かったと思います。
もう下らない商業的な思惑から脱却してもいいころでしょう。

[ Numa ] 2016/02/02 10:49:17 [ 削除 ] [ 通報 ]

大変に厳しいご意見で、今僕はうなだれています。
2年前に、僕はこういう話を書いたことがあります。
http://p-lintaro2002.jugem.jp/?eid=819
例によって長いので申し訳ないのですが、僕の思いなのでチラリとでも目を通していただければ。
その後も、「恵方巻のまるかぶりは男女の性行為が由来」と断言される方が多い中、様々な民俗学の文献をあたったのですが、決定的なものは見いだせていません。
篠田統氏の「すしの本」以外に、岩崎竹彦氏の「フォークロリズムからみた節分の巻ずし」という論文がありました。この中で、当時の海苔問屋事務局長による、遊女に巻きずしをまるかぶりさせていたという話がある、という伝聞を出されています。「遊女」というソースをついに見つけたのですが、もちろん他の諸説も挙げられていますし決定的なものではありません。当然性行為由来とは明言されていません。そしてソースは、今のところそこにしかないのです。
なので「花柳界説」からの連想発展で「あれを咥える」説が生じた、伝播段階で尾鰭がつき、いつしかネット内での最有力説となった、としか今のところは言いようがありません。西宮砲台が「役立たず」と言われるようになった過程と似ているような気がします。
脇田先生が何か論文で言及されたのかどうか、一昨年くらいにいろいろ調べたのですが、探せていません。結局例のtweetだけがソースで、西宮では太巻きをまるかじりする習慣がなかった、とおっしゃっているだけだと思います。
不快に思う方々がおられるのは十分承知しています。ただ「撲滅を訴え駅前でビラを配る」まで言われるのは僕にとってはとても悲しい。子供の頃の楽しかった思い出そして母親の気持ちが、なんでこんなにけなされおとしめられることになっちゃったのかなあと。

[ 凛太郎 ] 2016/02/02 19:49:59 [ 削除 ] [ 通報 ]

Numa さん 凛太郎さん 丸かぶりという習慣が今あってそれの起源がどうかなんて本当はどうでもよいことなんです。

私はこのあたりでは伝統をそこそこ重んじる古い家の育ちです。まわりにもいろいろな人がおります。そんな私が成人してかなりたってから、突然寿司屋やスーパーで恵方巻のポスターをみかけたり、テレビのニュースが話題としてとりあげるようになったのです。不思議に思ってどこの風習なんだろうと聞いてみると、大阪、関西といわれ、知人や仕事関係や大阪のいろいろな人に聞いても誰もしらないといわれ…あげくのはてには寿司屋から、そんな話聞いたことないもうからない寿司屋の陰謀ともいわれ。

にもかかわらず、若いお母さんたちがどんどんその風潮に乗るみたいなのを横目でみるのが耐えられませんでしたということだけなのです。

突然、身の回りではじまった習慣が、伝統や風習という言葉のもとに、よくわけもわからない中、販促を中心にひろがり、それが定着する様は、この現象に限ったことではありません。

苦々しくずっと思っていたのです。節分に御寿司を食べる家があってもかまいません。ただ昔から恵方むいて寿司をまるかぶりする習慣は私の周辺、おそらく阪神間の一般家庭にはありませんでしたよ、だから御利益なんて都市伝説ですよと大声でいいたいだけです。

寿司を召し上がったかたは親しみを覚え、最初からなんだこれ寿司屋と海苔屋とコンビニの陰謀じゃないの?っと横目で見ていた人はやっぱりねと思うだけのことだと思います。

それほど、恵方巻は広まり方が異常でした。民俗学で都市伝説として研究する著作がでるんじゃないですか?そろそろ。

[ ふく ] 2016/02/03 8:12:56 [ 削除 ] [ 通報 ]

43年前、突然恵方巻きが言われるようになり、当時習っていたお煎茶のお家元夫人と友人の三人で作られた伝統批判を繰り広げた懐かしい思い出がよみがえりました。こんなに長い間廃れないなんて、驚きです。それから芦辺さんが高校生の頃うちに遊びに来ておられたような気がします。当時は本名でしたが。

[ アップルビー ] 2016/02/04 22:26:29 [ 削除 ] [ 通報 ]

アップルビーさま 大変ご無沙汰いたしております。いつも画期的なご意見ありがとうございます。43年前ですか。私が初めて知るようになったよりも古い時代です。その頃、お煎茶というのもなかなか渋いです。作られた伝統も…なかなか当時の私にはまだまださっぱりわかっていないキーワードです。核家族化したり故郷を離れた人が多かったので、新しい習慣が生まれやすい時期だったのではないでしょうか。周辺に前代の生き字引のような人がいると、眉をしかめたくなるような習慣が、和物にもかかわらず、浸透していったのは恐ろしくもあります。芦辺拓さんの書かれたものをを引用いたしましたが、殆ど読んだことがありません。高校生の時ですか…. アップルビーさんのお話し聞いてみたいです。

[ ふく ] 2016/02/04 23:22:52 [ 削除 ] [ 通報 ]

ふくさん、こんばんは。
恵方巻が最近つくられた似非だと信じている一人です。
だって、食べ方に品がありません。
和食の伝統からかなりはずれているというだけで怪しいです。
他にこんな食べ方する料理が日本にありますか?

商業主義のかたまり、バレンタインチョコと同じですね。

[ もしもし ] 2016/02/05 21:34:00 [ 削除 ] [ 通報 ]

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睦月十三日

昨晩は雨でしたが、
睦月の十三日でした。

新暦では三月三日の雛祭りでした。
桃の節句とはいいますが、
普通にしていると、関西では桃がさきません。

本来の旧暦弥生三日は上巳の節句といい、
田植えにそなえて神で作った人形の身体をなでて穢れをおとしたり、
海や川で禊ぎをしたといわれています。

桃が邪気を祓うという言い伝えが日本に伝わり、桃の酒を飲むことが広まったとか。その行事が流し雛となり、今の雛祭りの起源となったと書いたものがあります。

いずれにしろ、新暦のこの時期は、旧暦では一月の十三日、
十五日には小豆がゆを食べますから、
まだまだ正月気分は抜けていない時候。

新暦でお祝いするのは世の流れ、
別によいのですが、
お雛様を出すにはまだ寒すぎます。

 



お人形を出して虫干しするにも、あと一月ぐらい先の方が本当はよいと思います。



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ふくさん、こんにちは。
昨日のグーグルが流し雛でした。
新暦も旧暦も人間の知恵です。自然を近似するもので完璧なものではないですからね。それができるまでに、人がどれだけ経験し、観測し、記録し、そして知恵が注ぎ込まれたのか。そのことに敬服してしまいます。

[ もしもし ] 2015/03/04 12:52:56 [ 削除 ] [ 通報 ]

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旧暦12月5日日没

日没は17:19だったそうです。

その直前の淀川です。





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旧暦11月4日

今年は閏月が入ったにもかかわらず、
雪が早く降ったので、
季節感がわからなくなっています。

耶蘇暦では聖夜の今日ですが、
旧暦で十一月四日です。

旧暦を感じてみようと思ったのが昨年の秋ですから、
そろそろ一年がたちます。

さて、感じられたのでしょうか。

いえいえ、かえって頭が混乱しております。


季節感だけではなく、

行事や記念日も新暦に移行してしまっているので、

特に天象や植物にかかわることが、わからなくなってしまいます。


そんななかで出会った本が「旧暦で日本を楽しむ」千葉望 講談社+α文庫です。


西行の如月は2月じゃない、七夕が梅雨なのはなぜ、赤穂浪士の討ち入りは12月ではなかった。雛祭りにハウス栽培の桃…など、妙だと思ったことが適格にかかれており、気持ちよく読めました。




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朔旦冬至

本日は快晴です。


十九年に一度、冬至で、新月の日だそうです。




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西宮を中心に古書や古い新聞に書かれた記事をもとに阪神間の昔をたどったり、出典になった本や古書の紹介をしたり、備忘録的ではありますが、ぼちぼちと更新いたします。もちろん犬の話し、海外ミステリー、書画骨董、食べもの、ワインの話しなども、たまには織り交ぜて書きたいと思います。
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