犬と歩く夙川

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八ヶ岳

蓼科から原村に向かう林道から見た八ヶ岳、

長坂から清里に向かうLAWSONの駐車場から見た富士山です。




やっと晴れたので出かけましたが、

阪神間の真冬ぐらい寒かったです。






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中央道通行止解除

土砂崩れ解除。
早いです。



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中央道土砂崩れ

中央道を使って信州と関西を往復することが多いのですが、
昨晩、岐阜の東濃で大雨が降って、
瑞浪インターと恵那インターの間の307.5キロポストあたりで土砂崩れがあったそうです。

今年は雨が多く、先週通った時も結構降っていましたので、
地盤が緩くなっていたのだと思います。

少し手前でも土砂崩れがかつてあったようで、
砂防ダムが道路の横にできていたりします。

横に国道19号線が併走している区間ですが、
早く復旧することを願っています。


こちらが、砂防ダムのところです。今回の場所よりなしだと思いますが、以前に崩れたのだと思います。






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傍 信州といえば蕎麦

糖質制限食実践者とはいえ、
信州といえば蕎麦を食べたくなります。

蓼科の蕎麦屋は二時に閉まっていたので、諦めて、
原村で、野菜やベーコンなどを買って帰ろうとしたところ、
たまたま、通りがかったお店、看板がなく、カフェかなと思ってはいりました。





メニューを見ると蕎麦がありましたのでお願いしました。
すると、大正解!

無農薬のお野菜を栽培して、お蕎麦と出しているお店でした。





傍、というお店、今検索したら出てきました。





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雪遊び

早朝、深夜に雪が積もったようです。

http://ja.m.wikipedia.org/wiki/八ヶ岳連峰


蓼科メルヘン街道から麦草峠を越えると佐久穂です。

麦刈峠は冬季は通行止め。道のあるところを歩いてみました。

http://www.shinshu-tabi.com/meruhen-d.html









新雪の上を歩くと、犬は大丈夫ですが、人間はボソッとはまります。


もっと暖かい場所には鹿が出没します。




この山は蓼科山。

http://ja.m.wikipedia.org/wiki/蓼科山



蓼科山の右手は八ヶ岳連峰。




茅野市側から見た山です。山のこちら側は茅野市、かつての諏訪郡になるようです。




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ふくさん、こんばんは。
一番下の写真の右の端との小淵沢から蓼科山まで夏に4泊5日でテントかついで一人で縦走したことがあります。最後の蓼科山は晴れていて眺望がすごかったことを覚えています。前の日雨だったので、テントを含め全部乾かしました。
蓼科山の下りは、直登道でここは上りたくないと思った記憶があります。
蓼科山は、佐久側からだと車でかなり上までいけるのでハイキング感覚で上れそうです。もう一度登りたい山です。

[ もしもし ] 2015/03/10 0:41:22 [ 削除 ] [ 通報 ]

もしもしさん 地理感覚がもう一つつかめないのですが、小淵沢からだと八ヶ岳連山を南北につっきったということでしょうか。佐久側から往路一時間、復路一時間と書いてありましたので、傾斜がきつくなければ楽に行けそうですね。なかなか雲がきれなかったので、山の姿はこの時みたきりです。蓼科山は女の神様の山だそうですので、女性は遠慮しておいた方がよいかもしれません。

[ ふく ] 2015/03/10 18:53:01 [ 削除 ] [ 通報 ]

ふくさん、こんばんは。
その通りです。小淵沢から蓼科山まで縦走しました。
本当は八ヶ岳の八つの峰を登頂したかったのですが、雨とかあって七つだけでした。八つにも色々説があるのと、稜線外れているのとで時間内には無理でした。
佐久側の大河原峠。とっても気持ちのいいところです。
緑の笹原の天国のようなところですよ。
蓼科山へは往路一時間はきついと思います。かなり急路です。
はじめ急な登り、しばらく気持ちのいい林の道。最後は急。
蓼科山からの眺望は素晴らしいとしか言えません。

[ もしもし ] 2015/03/15 23:47:38 [ 削除 ] [ 通報 ]

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八ヶ岳倶楽部

俳優の柳生博さんのお庭とカフェ。





お庭は冬はダメですが、


フルーツティー美味しくいただきました。


後ろ姿は柳生博さんです。



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ここは主人も友人たちとお茶を飲んだと話していました。
フルーツティーをいただいたそうです^^

[ ショコママ ] 2015/03/09 8:58:14 [ 削除 ] [ 通報 ]

ショコママさん わんこオーケーのお部屋もありますので、ぜひショコラくんをつれっていってあげてくださいと、思いました。でもたぶん岐阜いくのの倍あります。お母様のところに行かれてから足をのばされるか、帰りにお寄りになるかというようなコースはいかがでしょうか。関東圏ですので、犬と泊まれるホテルもたくさんありますし、八ヶ岳犬牧場や犬関連の施設もたくさんあるようです。

[ ふく ] 2015/03/10 20:28:17 [ 削除 ] [ 通報 ]

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御射鹿池 みしゃかいけ

蓼科にあるきれいなため池です。


この池を描いた著名な画家がいます。

東山魁夷。神戸の人だったとおもいます。

緑響く  1982年 東山魁夷





解説にもかいてありました。


この時期、観光客は殆ど来ていませんが、


夏には結構観光バスが来ているそうです。





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いい時間を過ごされていますね!!
↓ワンコ達も楽しそう(*^^)v

[ ショコママ ] 2015/03/07 23:09:53 [ 削除 ] [ 通報 ]

蓼科という地域はやはり佐久なのでしょうか?
その昔登山開始の山が北八ヶ岳でしたので蓼科山には登っていないけど馴染みがあります。

[ せいさん ] 2015/03/07 23:27:24 [ 削除 ] [ 通報 ]

ふくさん、こんばんは。
どこかで聞いたことがあるような名前だなと思ったら泉鏡花の夜叉ヶ池でした。
地図でみると蓼科と呼ばれる地域はかなり広いのですね。

[ もしもし ] 2015/03/08 21:18:56 [ 削除 ] [ 通報 ]

ショコママさん ありがとうございます。雪はだいすきなもようです。

[ ふく ] 2015/03/09 0:50:01 [ 削除 ] [ 通報 ]

せいさん こんばんは 蓼科は佐久かどうか。そんなことも知らなかったので、お返事が全く書けませんでした。蓼科山から八ヶ岳連峰を境に東が佐久で、西が諏訪のようです。南側斜面には原村から小淵沢、大泉町を経て清里に至という感じでしょうか。蓼科山の西側が蓼科地区で、東側は立科だそうです。蓼科を正式名称としようとした明治期に蓼の字が使えなくて、より古い表記である立科を使ったとありますが、本当でしょうか。耳で聞くと同じですが、冬季は峠が越えられませんので、かなり遠いという印象です。

[ ふく ] 2015/03/10 18:58:31 [ 削除 ] [ 通報 ]

もしもしさん 音は似ていますが夜叉ヶ池は北陸のような気がします。

[ ふく ] 2015/03/10 20:29:27 [ 削除 ] [ 通報 ]

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冬の蓼科 鹿に会う

蓼科、鹿が奈良のようにいました。

雪がとけているあたりには草の芽を探して現れるとか。

奈良の鹿より細いかも…。



奈良の鹿は…。




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御岳さんの煙

木曽駒高原の家からみたところです。

蓼科はもう紅葉だとか。

私はずっとパソコン前ですが...


今日届いたのは、木曽福島の栗きんとんと、栗餅。


田ぐちさんです。モンブランも美味しいのです。


御嶽山登山で賑わう街ですからダメージ大きいかもしれません。





田ぐちさんもネット販売されているようでうす。


http://www.kashitaguchi.co.jp




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御嶽山(御岳山)

御岳山(御嶽山)の噴火から昨日で一週間。

びっくりしました。

阪神間に住んでいるとそれほど縁のない山ですが、

尾張や美濃にいきますと、結構近しい山です。

なぜかといいますと、濃尾平野にいますと

近いわけではないのですが、天気と眺望がよい場所から見えるからです。

特に冬場になると雪をいただいた姿は新幹線に乗っていても見えています。


上の写真ではわかりにくいのですが、木曽川を渡る車からとったような記憶がります。中央あたり、山頂に雲がでています。

下の写真は美濃赤坂あたりの採石場が左手見えていますので大垣あたりでしょうか。新幹線からだと思います。真ん中よりやや右手黄色い壁の家のうしろに雪をいただく御岳がみえます。



関ヶ原を越え、濃尾平野に入ったなと思うと、見えてきます。

名古屋駅前のマリオットからも見えていますので、

高い建物のなかった、市内からもよく見えたのでしょう。



そして、木曽は名古屋の避暑地としても知られています。

ゴルフ場や温泉もある高原地帯で二時間ほどで行けるからです。



母の実家の山荘があったので、関西からですと五時間ほどかかりますが

夏はよく木曽駒高原に行きました。

山荘からは、今は木が高くなってよく見えませんが、かつては御岳山(御嶽と書くようですが、現地の表記では御岳と書くことが多いです)がよく見えました。


その辺りまで行くと、だいたい御岳山のロープウェイのあたりにいったり、

登山道の入口までいったりします。

下の写真は下呂側にある三浦ダムのあたりから撮ったもの。2012年だと思います。




山頂まではいったことがありませんが、そのうち登ろうと思っただけに今回はびっくりしました。


この写真は東側、ロープウェイに併走する道路からです。ここ数年は平穏でしたが、火山ですからいつ何時何が起こるかわからないことを改めて知りました。



以前にも爆発して噴煙があがっていたこともあり、灰が降ったことも。

また今回も名前のでてくる大滝村は以前に地震で、山が崩壊して、

温泉や村が埋没したことがありました。


山岳信仰も盛んな場所で、御嶽教の聖地でもあります。


山頂まで登れない場合にお参りする御嶽山神社遙拝所が山頂からみると南東にあたる王滝村の田の原天然公園にあります。

そこから撮った御嶽山です。



ここも御嶽山への登山道の一つです。


霊山なので参詣のかたも多いのですが、今の時期は紅葉を見に行く登山客が多いのではないかと思います。高度によって違いますが、例年は九月末から十月の初めぐらいが見頃なようです。


二十年ほどは毎年でかけますが、今年のみ多忙で行けませんでした。






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西宮を中心に古書や古い新聞に書かれた記事をもとに阪神間の昔をたどったり、出典になった本や古書の紹介をしたり、備忘録的ではありますが、ぼちぼちと更新いたします。もちろん犬の話し、海外ミステリー、書画骨董、食べもの、ワインの話しなども、たまには織り交ぜて書きたいと思います。
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