犬と歩く夙川

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現代の名工!

現代の名工とあるので、
なんだ伝統工芸かと思ったら
まさかのビゴさんでした。
芦屋にお店を出された頃から
よく買っていました。

ドンクさんに招かれ、
フランスパンを関西から日本全国にひろげた
まさに現代の名工です。

神戸が国際貿易港だったからと思いますが、
阪神間は、フロインドリーブさんのドイツパンをはじめ
海外の食べ物が、早くからはいってきており、
独特の食文化を持った土地でした。
その一翼を担ったのがビゴさんです。











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西宮を中心に古書や古い新聞に書かれた記事をもとに阪神間の昔をたどったり、出典になった本や古書の紹介をしたり、備忘録的ではありますが、ぼちぼちと更新いたします。もちろん犬の話し、海外ミステリー、書画骨董、食べもの、ワインの話しなども、たまには織り交ぜて書きたいと思います。
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