西宮聖地巡礼

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夙川の謎その1の14:陶片

久々に陶片の話題を。

ここのところ、陶片の数は激減しています。
そろそろ供給地から陶片が少なくなっているのかもしれません。
ただ、ガラス片は結構拾うんですよね。ちょっと古めのもの。

文字が読める陶片があったので・・・。

「永」「大」の文字があります。
反対側は、渋い柄です。






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夙川の謎その1の13:防衛食陶器

久々の陶片の話題です。
今朝の御前浜掃除でこんな陶片を拾いました。


ヒントがいっぱいなのですぐに検索できました。

防衛食食器で、陶製の缶詰のような食器のようです。


http://hikidasi1.exblog.jp/5791367


防衛食 大日本防空食糧株式会社 社長 小澤専七郎 謹製だそうです。


以前も戦前の統制食器の欠片をひろいました。

http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000080132/p10951211c.html


震災のガレキが雨の度に流れだすと推測しているのですが、このような古いものが今流れ着くことに、不思議を感じてしまいます。





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おはようございます。缶詰の金属がないので、真空にする技術を開発して有田地方で焼いたけれど、中にいれる食料がなくなり中止って恐ろしい話です。いつから海にあるのか。御前浜は埋め立て以前が何か流れ着いていたのかどうかわかりませんが…。外海に面した鎌倉の材木座には中国の難破船から流れた明時代の陶片が流れ着くそうですから…。こんなものが落ちていても不思議ではないのはわかりますが。やっぱり不思議です。

[ ふく ] 2014/08/03 10:01:46 [ 削除 ] [ 通報 ]

実に不思議。

[ akaru ] 2014/08/03 10:10:50 [ 削除 ] [ 通報 ]

ふくさん、こんにちは。
以前「波39」を拾ったのは夙川だったので、夙川から流れてくるのだと思います。震災だと思うのですが。また機会があれば、上流への旅をしてみたいと思います。

[ もしもし ] 2014/08/03 14:36:06 [ 削除 ] [ 通報 ]

akaruさん、こんにちは。
不思議ですね。海も、川も、人間も・・・。

[ もしもし ] 2014/08/03 14:36:38 [ 削除 ] [ 通報 ]

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夙川の謎その2:その濁りはどこから?

夙川の謎その1も解決していないのに、新しい話題です。


本日午前中いろいろ忙殺されうだうだしていて、腰をあげたのが14時過ぎ。

夕飯の買い物にでかけようと夙川の碧橋を通った時でした。

「濁ってる。

白濁してるのです。これは、昨年6月くらいにもありました。

何なのでしょう。きょうは土曜日で仕事始めのところは少ないでしょうに。


ということで、急きょ少し夙川をさかのぼってみることにしました。


夙川の謎その2:その濁りはどこから?


まずは香櫨園駅近く。


濁ってます。


2号線近辺。JRとの間。


四角に濁りが沈殿しているのがわかります。


夙川駅付近。


写真の上の方、淀んでいるところに濁りがたまっています。

下の方は、比較的きれいです。


ここが発生源の候補の一つとも思われますが、午後14時過ぎすでに発生源では汚染物質がなくなってしまい、澱みにだけ溜まっているとも考えられます。


申し少し上流へ。



こほろぎ橋から見た水面です。

よくわからないのですが、うっすら濁っているように見えるのは気のせいなのでしょうか?

夏の水害以降、ここに大きな鯉が住みついているようです。

2014年1月5日追記)大きな鯉は、前からいるようですね。勘違いでした。

ふくさん、ご指摘ありがとうございます。

夏の水害の時は、大きな白い鯉が夙川臨港線の北あたりに流れてきていました。

1か月くらいいたと思いますが、その後姿を消しました。

ここの鯉が流れてきていたと思われます。


久出川との合流地点。


何となく久出川が怪しいかな?

光の加減もあるのですが、うっすらにごりがあるよな?ないよな?



出遅れたせいで、確実に濁りを確認できたのは、阪急夙川北の澱みでした。

これ以上、上流いっても無駄そうなので、下流へ戻ります。



臨港線から甲山を望む。

光の加減で濁っているのがわかりずらいですね。


浜まで来ると、分散してしまって水の濁りはうすまりますが、それらしき物質が澱んでいます。



6月の時に、これにより、魚が死んだ、鳥が死んだという話も聞かなかったし、鴨もこの濁りの中を気にせず泳いでいたので毒性はないのでしょう。


ちょっと手に取ってみました。

ベトベトしない。少し緑がかった細かい泥のような感じです。変な臭いもありません。

さすがに味はためしていませんが。


というわけで、夙川の謎その2:その濁りはどこから?

久出川が怪しい。

という結果が現状です。



このあと掃除をしようとスーパーの袋を持って浜をウロウロしているとカモメが寄ってきます。

エサをくれるおじさんと思っているようです。エサじゃなくて、ごめんね。


チチチッチチチチチチッチ・・・・。

と小さな鳥の群れがやってきて着地。

ハマシギの群れだったようです。

驚かさないようにそっと、近づきます。



3時過ぎくらいでしょうか?

自転車漕いでる時は感じませんでしたが、かなり冷えてきました。風もつよくなって。

少しづつお日さまが姿をあらわしてくれるようになってきました。

うれしいですね。あたたかさがすぐ伝わってきます。



浜の景観を守るには、上流の川でゴミを捨てない、流さないことからはじめる必要があります。


こんなことは地域密着の教育で何とかなることなのですけど。

きょうも吸殻何本拾ったことでしょう。


夙川、その濁りはどこから?

毒性もなく、故意に流れてきた感じではないものの、何か気持ち悪いですよね。


どなたか情報があれば、ご教示くださればと思います。



2014年1月5日追記)

推測ですが、この濁りの物質は、コンクリート等を切断したりした時の屑ではないでしょうか?近くの道でガードレールを取り付ける穴をコンクリートに開けている時、細かい粉のような屑がいっぱい出て放置されていました。


2014年1月5日追記)

本日夙川へ行ってみると、濁りは消えていました。






夙川
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あんなに濁るのは近年珍しいのではないでしょうか。夕方の苦楽園口あたりの夙川は全く濁っていませんでした。もっと早くエマージェンシーを出してくださったら、見にいったのに(もっとも気づけばですが…) 鯉は以前からこほろぎ橋のあたりにいます。それより上流で鯉はみかけません。よくぞ流されなかったと思っていたのですが...

[ ふく ] 2014/01/04 20:40:21 [ 削除 ] [ 通報 ]

twitte、夙川と水、白、濁るなどでばらばらに検索してみると、つぶやいている人が少しいます。6月17日にもペンキのようなものが流され警察が調査しともあります。さて,はて。正月から誰が何を流した?

[ ふく ] 2014/01/04 20:48:43 [ 削除 ] [ 通報 ]

ふくさん、ありがとうございます。
もうちょっと早く気付けば、もう少し発生源に近づけたと思うのですが、6月17日は、出勤途上に気付いたので何もできませんでしたが。新しい謎です。仰る通り、新年早々何がおこったのでしょうか?

[ もしもし ] 2014/01/04 22:45:38 [ 削除 ] [ 通報 ]

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夙川の謎その1の12:剣谷へ・・・

夙川という川は、六甲の山間部を急傾斜で一気にかけおりて、銀水橋のあたりで、ゆるやかに流れを変える、そんな川なんですね。

あらためて実感です。

 

三連休の最後の日、晴れるかと思えば雨模様。さくらやまなみバスで柏堂町まで。

 

この日の失敗その一、軽装。風が強い。厚手のシャツ一枚では、寒すぎ。ここは標高が200メートルくらい高い。ちょっと油断しました。

 

その二は、目的を多く持ちすぎました。夙川の下見、神社の参拝、甲陽学院高校のお稲荷さん探し、苦楽園五番町のお地蔵さん、黒川古文化研究所。

そのため、結構いいかげんな旅になってしまいました。

 

その三、地図を軽視したことですね。この辺りの住宅街の道結構入り組んでいます。上へ上ればどこかに出るだろう的な、いつもの気軽な感じではダメでした。

今津あたりでは、道を間違えても自転車ですぐ修正できますが、この辺りで行き止まりに当たると、せっかく上った道を下りるしかなくなります。そしてまた別の道を上る。脂肪を燃やすにはいいかもしれませんが、時間を大きくロスしました。

 

 

今回は下見なので、夙川という川の源流がどのあたりなのかがつかめただけでもOKです。

 

地図を見ると、銀水橋のところで、北からの流れと、西からの流れが合流しています。

 

北からの流れの上流には、ほとんど住宅はありません。一部目神山の流れが入っているかもしれませんが・・・。

 

西からの流れは、このままバス道に沿い、柏堂町のバス停付近で剣谷の方向の2本の流れへとなります。

この上流には、急な傾斜の土地に、多くのお屋敷が建っています。

 

このあたりには、足を踏み入れたことはなかったのですが、急な坂、迷路のような道に翻弄されました。

 

 

柏堂町のバス停からブラリブラリと坂道を登っていきます。急です。

お屋敷ばかりなのですが、時々畑や竹林があったりします。

御前浜に流れ着く竹は、この辺りのものかもしれないなとか考えながら上がっていきます。

道には側溝があって、水が激しく流れています。急こう配ですからね。

もしかして陶片がひっかかってないかと、チラチラ見ながら・・・。

 

いつのまにか剣谷町に入っていました。

柏堂神社のある柏堂西町は、もっと左手だったようです。

まぁいいか。とさらに上ると、夙川源流に近い支流の橋にでました。

この辺りには陶片は、見当たらないようです。

公園のようなところを下りて流れを近くで見ましたけれど、ありませんでした。

 

 

この辺まで来ると砂防ダムもけっこうあるのですね。

住宅街もかなり上まであるし。

このあたりの震災でどの程度の被害に遭われたのかがわからないのですが、瓦礫が谷に落ちたりして、どこかにたまっている可能性はあると思います。

大雨の降った日に溢れ出すのなら、この急峻な川の濁流の表面を流れて、この辺りに陶片は残らないのかもしれませんし。

 

ふくさんの仰る柏堂神社の上の調整池かもしれません。

 

ちょっとそんな思いを持ちました。

意外と陶片の源は上流なのかもしれないと・・・。

 

 

 

このあと、柏堂神社にお参り、黒川古文化研究所を拝観して、甲陽学院高校の周りをうろうろ。お稲荷さんは見つけられず。

 

いいかげん、坂の上り下りで足がクタクタです。

 

お稲荷さんがあるかな?と甲陽学院高校西の細くて長い道を下ると角石町に出ました。越木岩神社の杜がすぐそこに見えます。

もう銀水橋に戻る元気もなく、越木岩神社にお参りして、下ります。

 

 

おりたころには、青空がひろがっていました。甲山もくっきり。

 

 

途中から夙川河畔を歩きました。

たしかに陶片が何片かあるのを確認できました。

 

こんどは、ちゃんと目的しぼっていかなくっちゃね。

 

いい運動になるので、いいのですけれど・・・。

しばらく遠出しなくて、近場で楽しめそうです。

 

 

 

 



夙川
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夙川の謎 | コメント( 8 ) | トラックバック( 0)

剣谷のあたりの家がかなり倒壊しました。そういえば妹の友達の家は庭の中を夙川の上流が流れていて、家が崩れたような話しだったような。ガミヤ池(夙川に流れこんでいます)のさらに上にある韓国料理の先生の家も倒壊したと聞きました。震災後にあがっていきましたが、確かにかなり壊れていたように記憶しています。

[ ふく ] 2013/11/05 23:26:01 [ 削除 ] [ 通報 ]

ふくさん、ありがとうございます。
そうですか。剣谷あたりも相当な被害だったのですね。
あのあたり、砂防ダムとか奥深い谷とかガミヤ池とかあるので、その辺に瓦礫がたまっている可能性ありますね。
大雨であふれ出ると、急峻な谷を一気に浜まで駆け抜けてしまう。そんな感じなのかもしれません。
結論を出すのは早いので、もう少し、いろいろ回ってみたいと思います。

[ もしもし ] 2013/11/05 23:56:49 [ 削除 ] [ 通報 ]

銀水橋の手前を山に入ると北山公園の東側にでます。その目神山にあがっていく分流に沿って歩いていき、堰堤を越えて北山公園の池の方に入っていくのですが、流れそのものは北山ダムの方にむかっていきます。ダムから流れ出ているのだと思います。ダムができた頃を思い出しますが、掘削したからでしょうか道の甲山側に水晶の結晶がいっぱいころがっていました。拾って缶にしまってあったのですが、何度か引っ越ししている間にどこに入ったかわからなくなりました。震災で岩盤の上にあった目神山はあまり被害がなく、水道もガスも大丈夫だったということで、阪神間で震災直後から風呂に入れる数少ない場所でした。(親戚中が風呂に入りにこられて過労で倒れた方のお話しを聞きました)

[ ふく ] 2013/11/06 10:39:44 [ 削除 ] [ 通報 ]

ふくさん、こんばんは。
甲山は火山で、溶岩が持ち上がってできたと思っていたのですが、まわりの溶岩が浸食されて固い岩だけが残ったということですね。目神山の岩盤が強かったのは、そういうわけなのでしょうね。あのあたりに巨石が多いのも頷けます。
夙川の北からの流れは、北山ダムを経由して鷲林寺あたりからの水を集めているようですね。
瓦礫の感じからすると剣谷が怪しいです。
今度はガミヤ池に行ってみます。手持ちの地図では調整池となっていました。
夙川の姿が少しずつわかっていくのが、楽しみになってきています。
ふくさんの、昔の夙川の様子の情報もとっても興味深いです。
ありがとうございます。

[ もしもし ] 2013/11/06 22:17:57 [ 削除 ] [ 通報 ]

ガミヤ池は昔はこのあたりではハイキングなどに行く有名な大きな池でした。夙川駅の今成城石井がある場所の下に小さな池がありまして、そこにガミヤ池の鯉をもってきて駅員さんが飼っておられました。(たぶん昭和40年頃からだと思います)宅地化とともに埋められてしまい。いまはひょっとしてここに?みたいな状態です。確か高圧鉄塔がそばにあったように思います。私の夙川の情報はだいたい1960年代以降です。もっと古いこと知っておられる方はおられるのでしょうけど、ネットを使われないので発信されないのだと思います。聞いたら話したくてうずうずしているような方がどの街にもおられるように思いますが...自治会などが組織的に動いてくださればよいのですが、そういう私も含めて住宅地に長年住み続けたものは近所づきあいが得意ではありませんので難しいのでしょうか。

[ ふく ] 2013/11/07 8:02:35 [ 削除 ] [ 通報 ]

ふくさん、ありがとうございます。
夙川駅の鯉はガミヤ池の鯉だったのですね。鯉と言えば夏の大雨の次の日夙川河口近くで、大きな白い鯉が泳いでいました。
ガミヤ池、鉄塔のあるところですね。柏堂神社の北に鉄塔があり緑地になっているようです。たぶんそこですね。さらに北東に調整池というのがあります。地図をみるとそのような池がけっこうありますね。その一つが陶片の源なのかもしれません。
昔を知っている方の声が継承されていかないのは残念ですね。自治会レベルで何かできないでしょうかね。昨今の近所付き合い敬遠の傾向からは、難しいんでしょうね。

[ もしもし ] 2013/11/07 12:48:24 [ 削除 ] [ 通報 ]

ガミヤ池で泳いだことがあります。
後、戦後成金のY田さんという人が買って宅地にしてまた儲けたという話を聞いています。

[ akaru ] 2013/11/08 16:02:01 [ 削除 ] [ 通報 ]

imamuraさま、こんばんは。
そうなんですね。ガミヤ池。泳げたんですね。
源流近くで水もきれいで、眺めもよくて、町からも遠くなくって・・・。
最高のキャンプ地だったようですね。
いまや、高級住宅街ですが、坂が多くて高齢者にはつらいかもしれないですね。当時、儲けた方も会社もいたでしょう。

[ もしもし ] 2013/11/08 23:03:37 [ 削除 ] [ 通報 ]

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夙川の謎その1の11:短信・陶片2

昨日夙川で拾った陶片が戦前の統制陶器のかけらのようと、ふくさんからコメントを頂きました。

 

 

「波39」という記号が長崎県の波佐美焼(はさみやき)ではないかと。

陶器までもが統制されていた時代があったとは知りませんでした。

このような陶器の銘に数字があるのは不自然だから、「さつま白波39度」のおちょこかな?とくらいの浅い想像力しか持ち合わせていませんでした。

 

違う角度で撮った写真を載せますね。

 

 

けっこう厚手です。割れ目は、少し黄色がかっているようですが藻の緑いろかもしれません。中麺は白です。

 

震災で被災された方のお家に、この時代の陶器があったのでしょうか?

震災から20年近くを過ぎて、まだ流れてくる陶片たち。

 

明日、天気がよくて、元気があったら、上流を訪ねていきたいと思います。

 

 

 

 

 



夙川
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漂白すると緑は取れるかもしれません。まさか戦災じゃないですよね。みじかにこんなものが落ちているとは不思議です。

[ ふく ] 2013/11/03 21:23:53 [ 削除 ] [ 通報 ]

ふくさん、こんばんは。
現代のものも混ざっているので戦災ではないと思います。
漂白剤するまえに、ちょっとやすりで削ってみます。
時間ができたら、これまで拾った陶片で絵合わせやってみようと思ってます。

[ もしもし ] 2013/11/03 23:03:24 [ 削除 ] [ 通報 ]

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そんな気持ちで、・・・。


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