西宮聖地巡礼

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中新田川を遡る 番外:香櫨園からのぞむ

中新田川を遡る その4の補足です。

昨日、香櫨園からの夜景をアップしました。
再掲します。


きょう同じ場所から撮ってみました。
奥がゴロゴロ岳、右のちょっととんがって頭を出すのがガベノ城。
その右後ろに観音山が少し見えています。


苦楽園四番町辺りをアップ



するとあの工事中のあたりがかなり削られているのがわかりました。

ある時期から何かやってるなぁって感じでしたが、こんなに大きくなっていました。

真ん中すこし右です。その右が黒川古文化研究所です。


google mapで見てみると、かなり削られています。


もう一度、開発計画概要を掲載しておきます。



はぁ。って感じですね。



追記)この計画概要をよく読むと平成18年で、工事期間は平成20年となっています。
ちょっと調べてみたら、違法伐採などがあり問題となっているようです。
その後の情報があまりないのですが、頓挫しているようですね。





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今はもう見えませんが、昔は家の西向きの窓から夙川の松越しに苦楽園の山がよく見えました。夜になると電気がともりますが...今よりずっと低い位置までしかともっていませんでした。確かに三番町の一部は古いのですが…。五番町の開発の時も下から見るとものすごく見えましたが…どんどん上に行くようです。どこからかは国有林なのかもしれませんが、個人所有の場所はどのあたりまでなのでしょうね。岩盤は固そうですが、山が崩れてきたら怖いように思いますが…急峻地に宅地を買われる方は勇気があると思います。

[ ふく ] 2014/03/08 12:12:57 [ 削除 ] [ 通報 ]

ふくさん、こんにちは。
何もこんなところまで、無理しなくっていいじゃない。って感じですよね。通勤や毎日の買い物のこととか考えると、これまでの生き方を全く変えなくてはいけません。それなりの需要があるので、開発しているのでしょうが・・・。

[ もしもし ] 2014/03/08 12:30:46 [ 削除 ] [ 通報 ]

このあたり、昭和35年に大丸土地というところが開発したので、苦楽園大丸地区というようです。たまたま検索していたら、市会議員さんの頁にいきあたり、この地区が行き止まりだらけなのは、道路も水路も市が管理していないからとわかりました。道路も市に移管する要件をみたいしてないみたいです。さらにその奥を開発するということです。景色はよいでしょうが...

[ ふく ] 2014/03/19 10:11:40 [ 削除 ] [ 通報 ]

ふくさん、こんにちは。
その話は現地でビラが貼ってあったような気がします。市に移管すべきだ・・・のような。私道扱いだと維持が大変ですよね。
開発がとん挫した跡は、土があらわになっていますが、植林とかしないんでしょうかね?あまりにも業者も行政も杜撰という感じがしています。

[ もしもし ] 2014/03/19 13:27:44 [ 削除 ] [ 通報 ]

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中新田川を遡る その4:転がりたい・・・。

like a rolling stone・・・・。
転がりたい。

前回、とりあえず中新田川の源流近くまで行きました。

あとは転がり下りるだけです。


転がり下りたら、家まで20分で行けそうです。

そういえば、この辺の地下を新幹線が通っているようです。


途中で出会ったいろいろです。

まずは、お地蔵さんではない、おじさん像。オッス!。




苦楽園神社の杜。

はじめてお参りしました。



苦楽園祖心堂なるものを発見。

注連縄に厳かな門。

地図をみると、お寺のマークですが、日の丸が掲げられていたり・・・。

ちょっと右翼系の宗教団体か?

路地に回れば、大黒様の像が・・・。

本来なら、ここで気付くべきでした。



ここは、ヒサヤ大黒堂の敷地です。

工場という噂もあり・・・。

下記リンクでも、はっきりわからないみたいですね。

痔を治すお寺は実在した! ヒサヤ大黒堂 苦楽園祖心堂 : あまやん日記

苦楽園にそのような施設があったことは、何となく知っていました。

大阪の北浜あたりにあった古い建物と大きな看板は今はなく、大きなビルの一角にヒサヤ大黒堂はあるようです。


はぁ、下りはこたえるんですよ。デブには。
膝が笑いはじめかな?いやまだ大丈夫。


しだれ梅の横をバスが行きます。
空が晴れて、お日様が照ってきて、暑い暑い。
よっぽどバスに乗ろうかと思いましたが・・・。
ビールのためには歩こうか・・・。

と樋之池到着。
昔、友人たちとバーべキューなどした思い出が。
フライパンを楽器として叩いてボコボコにしてしまいました。ごめんなさい。


鴨が泳いでいます。


それに合わせてか?鴨用の巣作りの場が設けられているようです。
ここなら猫やカラスに狙われないで子育てできそうですね。


池からの水が公園の中に小さな流れをつくって、地下へと吸い込まれていきます。

この水もきっと中新田川にいっているのでしょう。



ようやく帰ってきました。

北夙川通り、中新田橋から振り返ります。

たぶん、あの一番上の白い建物のあたりまで行ってきました。




このあと暗渠に入った中新田川は、阪急苦楽園口駅南側の踏切の前で姿を現します。



まずは、ビール。ふくさんに教えてもらったお店で。



ふぅ、おいしい。

ピーナッツの小さなおつまみ付きでした。



夙川との合流地点。

飛び石が印象的な場所です。

昔は、この辺りでよく花見をしました。

朝4時ころから自転車で来て、おばあちゃんたちとラジオ体操して、川の掃除して、おでん煮込んで・・・・。

ビニールシート引いただけの場所どりはアカンと思うので。



帰りは夙川まで一駅だけど阪急電車で。


まっ、こんなお手軽、貧乏、自己満足の町歩き。

小さな発見が結構あって楽しかったです。

それより、水路というのが、血管のように西宮市を巡っているのが印象に残りました。


長々おつきあい、ありがとうございました。








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中新田川を遡る その3:too steep 苦楽園

やっと苦楽園五番町のメインルートに、抜け出ることができました。

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ちょっと歩くと、やっと中新田川と再会です。
三笑橋。さんしょうばし。近くに湯川秀樹氏の住んでおられたお宅があるそうです。この時は露も知らずでお恥ずかしい。


下流を見ると、まだまだ川幅も広いですね。



橋を渡したお宅に梅の花。



つき当りの橋は三楽橋。左側は芦屋学園の敷地みたいです。

まっすぐが中新田川、向かって右からの流れはどうも苦楽園神社あたりを流れてくる越木岩新田の用水のような感じです。googleの地図にはありません。

また橋を越えた左、芦屋学園の西側あたりからもここで合流しているようです。


川沿いに道がないので、まずは橋を渡って苦楽園三番町の住宅街へ。


この辺りから坂が急になります。too steep。

もちろん歩いている人見かけません。


三番町の住宅街を上ってから西に四番町へと向けて行くと中新田川の橋に至ります。



この橋は上から三番目の橋。

次の写真で上流を見ると二番目の橋が見えています。

かなり流れが細くなり、堰となって急こう配です。



そして中新田川一番目の橋から下流を。次の写真で上流を




この上の道には橋はありません。



もう水はちょろちょろ状態です。


でもこの向かいを住宅地として開発するようです。



うーん。


まだ道は上にあります。

いいかげん。息はあがりっぱなしですが。あきらめるわけにはいきません。

こんなところには、わたしは住めないですよ。



これが最後の階段。

左の道を行けば坂道で行けるのですが・・・・。行っちゃえ。



これが、中新田川の源流です。

この先登って行けそうですが、登山の覚悟がないので、本日ここまで。

上に登れば、ゴロゴロ岳へ続く尾根ですね。

昔、ゴロゴロ岳から苦楽園に下りて来た時、鬼の露地経由でここの向かって左の尾根を堀江オルゴール館の方へ下りて来たようです。



ということで地図は、車で行ける最高点。

苦楽園四番町26番地。

とりあえずミッション終了。


途中、川の中陶片を探し、探し、来ましたけど、視界にはひっかかりませんでした。

いまや私の目は、ゴミと陶片には鋭く反応するようになっています。

市民館の池のところで、陶片らしき白いかけらがありましたが、確認するすべもなく。


それより、ゴミがひどいです。

トロ箱などが川に散乱しているのは、プラスチックゴミ回収にありそうです。風で飛散して・・・。



ただ、夙川上流から越木岩新田の用水を経て中新田川に夙川の水が流れ込んでいるのなら、陶片は中新田川の下流で見つかってもおかしくないはず。

来年梅雨の季節、ちょっと追いかけてみたいと思います。



眺望が、急な坂登ってきた自分へのご褒美です。

ふぅ。

あとは、ビール。


つづきます。

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苦楽園の山の上はけっこう知人がすんでいるので、あがりますが、車でしかいきませんし、用のある場所にしかいきません。歩いているのは北校や苦楽園中学の子どもでしょうか。あとは大沢西宮線の抜け道として、柏堂から苦楽園、六麓荘経由でJR芦屋近辺ににでることも多いです。お写真拝見していると、知ってる風景と知らない風景が混在しています。車で抜けられる道は本当に限られているからだと思います。あんなところから陶片が流れてくるのでしょうか。

[ ふく ] 2014/03/05 23:27:21 [ 削除 ] [ 通報 ]

ふくさん、こんばんは。
この辺り、六甲山登山の時くらいしか行かないです。そういう意味で異次元空間です。このような急坂を日常にする暮らしって・・・。
柏堂からの抜け道なら三笑橋を渡れば芦屋側、渡らなきゃ苦楽園筋って感じですよね。三笑橋のあたり自動車が多かったですね。さんえみばしって読んでました。
今回遡った感じでは陶片は中新田川ではないかもと思いましたが、よくわかりません。
越木岩新田の水路がまた微妙に関わってきています。
大雨の日に、流れている陶片を目の当たりにするための計画を立てるための偵察でもあります。

[ もしもし ] 2014/03/06 23:56:14 [ 削除 ] [ 通報 ]

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中新田川を遡る その2:まわり道の苦楽園

はぁ、苦楽園五番町の一角からその上の五番町の市民館に行くために麓をまわることに。

地図を見ると、車で行くのなら岩園トンネルまで行かないといけないようです。
苦楽園六番町と老松町の間にショートカットがあるみたいです。
今回みたいに行き止まりだったら、岩園トンネルか・・・。
ちょっと脱力しながら坂をくだります。
そうそう、グーグルの地図でみるとブランズ苦楽園の北に長い階段があります。
昭文社の地図にはブランズもその階段も記載されていなくって・・・。
とりあえず、六番町と老松町の境あたりを。

この辺り写真撮っていないんですよ。
ちょっとゆとりがなくなっていたんですよね。

ホーホケキョ。
鶯がないていました。春告鳥、歌詠み鳥。

さて、五番町の上に抜ける道。階段でした。
これが見つけづらい。上から人が下りてきて、はじめてわかりました

おばあちゃんが下りていきます。お気をつけて。
思わず声をかけちゃうほど急です。


ここを上って苦楽園六番町。

階段を上がると小さな流れの横の急な坂を上っていきます。



一番上に公園がありました。

五番町に抜ける車道は、この西側にあるのですが、公園の中に小さな橋が。

こういうのを見ると行ってみたくなる。

まぁ、どうせ戻ってくるから写真は後でと思っていくと、これがショートカット、六番町から五番町へと抜ける道でした。


この記事の地図は、この辺りを指しています。


写真は橋から見た下流、上流、抜ける道。


ちなみにこの流れは「久出川」の源流の一つです。後で地図を見て確認しました。

久出川も、遡るシリーズしたいですね。


上に出るとちょっと広々してホッとします。




立派な五重塔がちょっと場違いに迎えてくれました。

善導会という日蓮宗の宗教法人だそうです。

http://www.cwk.zaq.ne.jp/fkfcb901/zendokai.html


まずは、苦楽園市民館を目指します。



柴垣って言うのでしょうか?いい感じのお屋敷が。

苦楽園市民館はその向かいにありました。



お地蔵さんは市民館の東側に。


裏には池が。この池が、前回の苦楽園五番町の水路につながっています。



写真が多くなったので、つづきます。

http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000080132/p11009579c.html




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一年位前、古墳に凝っていてこのあたりに来ました。以前は三笑橋、市民館までは自転車でゆきましたがそんなヤツはおらんので奇異の目で見られ、そのときは老松町にチャリ止めて、六番町へは同じように階段を上りました。
なんせあのあたり、かつては古墳銀座で。五重塔も古墳跡に建ってます。六番町の公園も巨石だらけで「みんな痕跡じゃないの?」と思ってしまいます。橋を渡ってショートカットの上り坂、右手は個人宅でしたが多分邸内にまだ古墳があるかも。左手は、ちょうど工事中(つまり墳墓破壊中)でした。今はどうなっていましたか。
市民館にはいい道標も保管されていました。まあ、絶対に住むことは無い町です(笑)。

[ 凛太郎 ] 2014/03/06 6:12:56 [ 削除 ] [ 通報 ]

凛太朗さん、こんばんは。
古墳ですか。ここを少し西へ行けば八十塚ですものね。
自転車でここまで。しんどそうですね。苦楽園筋をのぼるのでしょうか?昔ならともかく、いまは無理です。
たしかに、六番町の公園はストーンサークルかな?って感じでした。
この頃、先が見えなくなって余裕がなくってあまり周りをみていません。五重塔があぁここだったなのか?って感じです。
この塔が古墳の石の上というのは存じ上げませんでした。
なので、この辺りのことよく見てなかったので、五重塔をもう少し手前から撮った写真があったので、追加しておきます。


[ もしもし ] 2014/03/07 0:06:49 [ 削除 ] [ 通報 ]

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中新田川を遡る その1:苦楽園はややこしい。

というわけで、中新田川を徒歩で遡ってみることにしました。

http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000080132/p11008129c.html


阪急苦楽園口の駅前をスタートします。

晴れると暖か、陰ると寒い、中途半端なお天気です。


駅前を福井酒店の左の道を行くと自転車置き場のところから川が現れます。




この辺りは石刎町ですね。



川沿いに道が続きます。穏やかな道です。

北夙川通りとぶつかります。

中新田川橋です。



少しカーブしながらもまっすぐ川は進みます。

前の山の中腹まで行くことになるとは、この頃は思ってもみません。



右に越木岩神社への参道が現れました。神社まで北へ700メートルです。



マンションの前に大きな楠です。

この先北へ上っていく道があります。

20年近く前、友人がこの近くに住んでいてよくチャリで遊びに来ました。

何となく懐かしい気分です。



この次の道で上からの水路と合流しています。



この水路は、越木岩新田を拓くときにつくった用水のようです。

夙川の銀水橋の上流から分岐させています。

詳しくは、こちらのページをご覧ください。西宮の水路がよくわかります。


越木岩新田について



この合流点にかかる橋は櫻橋です。この辺りの北側は桜町ですね。

この先少し傾斜がきつくなってきますが、まだまだ序の口です。

そのうち「この先行き止まり」がでてきます。

地図でも行き止まりですが、とりあえず行ってみます。



とうとう行き止まりです。



この先は水道施設のようです。中新田川は堰になっているようですね。

この記事の地図は、ここを指しています。



とりあえずもと来た道を戻り、苦楽園五番町へ。



きれいなお屋敷街ですね。自家用車も半端じゃない。

そして、とにかく歩いている人などいません。

坂がきついから、車が基本なんでしょう。

歩いているだけで怪しいって感じです。



とりあえず、この地区の最高地点から。

奥の堰が中新田川です。

手前の流れは、後で出てくる苦楽園市民館横の池からの流れのようです。


さて、ここからがややこしいのです。

地図には、この地区からお地蔵さんがいらっしゃる苦楽園市民館までの階段が記されているのですが・・・・。



どうもこの階段らしくて・・・。

見るからに息がきれそうな階段ですけど・・・。


何度も探したのですが、歩いているだけで怪しいのに・・・。


仕方がないので、一度下りて麓を回ることにしました。ふぅ。


苦楽園のこの辺りは、地区から地区へと移動するのが一度下におりないとダメのようです。

自動車だから関係ないのかもしれません。


とてもややこしいです。


急がば回れ。続きます。

http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000080132/p11009563c.html





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私も数年前単身Uターン実現期、このあたり徒歩で見物した経験があります。刺すような住民の視線はきつかったです。甲陽園目神山町も同じように歩きましたが、たまに浴びる視線は変人を遠巻きにするそれでした。
でも、ここまでやったなら貫徹せねば、ですね。

[ せいさん ] 2014/03/04 23:09:14 [ 削除 ] [ 通報 ]

せいさん、こんばんは。
歩く人にはほとんど会いません。ほんと生活感の乏しい街です。
その代わり、車に乗っている人の視線が「なんやこいつ?」って感じでしたね。
まっ、悪いことしているわけではないので、気にせずに・・・。

[ もしもし ] 2014/03/05 20:44:49 [ 削除 ] [ 通報 ]

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神社、銭湯、お地蔵さん。
お酒、居酒屋、酒屋さん。
あれも聖地、これも聖地。
お気に入りは、全て聖地。

そんな気持ちで、・・・。


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