西宮聖地巡礼

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今年も立里荒神さんにお参り

今年も高野山の奥の立里荒神さんにお参りに行ってきました。

さすがに標高が高い。雪景色です。


五社神社の狛犬。


鳥居の重なる参道。きれいに雪が掃かれているので滑ることもなく。

ありがとうございます。


晴れて日が差してきてくれました。


本殿。


雪化粧の樹々の向こうに展望が広がります。


雪と杉の葉とのアート。


清々しい時間を過ごさせて頂きました。


ちょっと遠いですが、一年に一度元気を頂きにお参りしています。






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清々しい高野山の雪景色、初めて見せていただきました。有難うございました。

[ mamimi ] 2016/12/25 10:56:04 [ 削除 ] [ 通報 ]

mamimiさん、こんばんは。

立里荒神さんは、高野山駅からバスで1時間ちょっとの所の山の上です。
高野山のあたりは、まだ雪景色は無理でした。
雪景色には、背筋が伸びますね。

[ もしもし ] 2016/12/25 19:41:39 [ 削除 ] [ 通報 ]

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昨日は立里荒神さんへお礼に

今年はいろいろありました。

最終的にはいい方向へ行っているようですが・・・。


昨日はけじめとお礼の意味で高野山から立里荒神さんへ。

ケーブル高野山の駅からバスで1時間ちょっと。

さすがに軽く雪化粧です。



参道は雪を払って頂いていたようですが、滑る滑る。

気が抜けない雪道です。おかげで今日は筋肉痛。



5月にお詣りしているのですが、今年一年のお礼を申し上げます。


朝は雨が降っていたのですが、陽が差してきて大峯方面の展望がひらけてきました。


食堂でおうどん頂いて、1時間半後のバスでトンボ返り。


雪と氷で身も心もちょっと引き締まった巡礼でした。


この後、高野山奥の院にお参り。

その後は、今年お世話になった呑み屋さん3軒はしご。

呑みすぎです。

それじゃ、だめじゃん。

はい。


半月の写真を撮っていました。



お節料理も目途が立ったし、年賀状も書き終わりました。

今年もあと一日です。






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一昨日宮司さんが、高野山は冬用タイヤ必要ですといわれておりましたが…。

[ ふく ] 2014/12/30 23:43:46 [ 削除 ] [ 通報 ]

ふくさん、こんばんは。
そうですね。立里さんに上る時、下りる時、バスはスタッドレスでのろのろ運転でした。
高野山付近は大丈夫でしたけど・・・。
これから冷え込むと高野山あたりも雪化粧でしょうね。

[ もしもし ] 2014/12/31 0:03:23 [ 削除 ] [ 通報 ]

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弁天さま、龍神さま、霊宝館、奥の院:高野山あたり その12

高野山あたり、小さな巡礼。
今回で最終です。前回はこちら。

大門から霊宝館方面へ向かいます。
よさげな食堂を探しながら・・・。


すぐに弁天さまがいらっしゃる公園に着きます。

池に橋、赤い鳥居。公園の向こうの山の中腹にいらっしゃる弁天さまです。

たしか、前に来た時もお参りしました。

祓川弁天社。


お隣には二つの祠にお稲荷さんがいらっしゃいます。

正一位御鏡稲荷大明神さまと正一位玉房稲荷大明神さま。

とても興味深いお名前を持っていらっしゃるお稲荷さんです。


小高い境内から見下ろしてみます。


シャクナゲがきれいでした。


少し歩くとまた鳥居がありました。

弁天さまの鳥居です。湯屋谷弁天社。


弁天さまが多いので、帰宅してから調べてみました。


高野山七弁天の紹介ページ

高野山七弁天というものがあるそうです。

上記頁より引用させて頂きます。


高野山七弁天の伝説

高野山の伝説では、弘法大師が高野山内の主要な谷々に水を司る弁才天を勧請(かんじょう)したのが始まりであるとされています。弘法大師は高野山の地形を表現するのに、東西に竜が伏せていると形容されました。このことから竜の頭部を嶽弁天とし、尻尾の先端部にあたる場所に尾先弁天がまつられているのだといわれています。さらに竜のお腹に相当する位置が、伽藍から金剛峯寺方面へと至る参道であるとし、そのため、蛇腹(じゃばら)道と呼ばれたとする説もあります。蛇神は竜と同じ意味をもつためです。


天空の台地・高野山。干ばつや水害、水はとても大切なものだったのでしょう。

そこに弁天さまをお祀りしたのでしょう。

今回は、3つの弁天さましかお参りできませんでした。

次回は七弁天さまお参りしましょう。


そうやって大伽藍まで到達すると、弁天池のようなところに橋と鳥居が。


こちらは弁天さまではなく、善女龍王さま。龍神さまです。

同じく水を司る神様としてお祀りされているのでしょう。


大伽藍から金剛峰寺へ向かうところにも龍神さまがいらっしゃいます。

清瀧大権現龍王さま。


高野山というのは、真言宗の聖地なのですが、自然信仰としての神道があたかも当然のごとく一緒になって習合した地なのかもしれません。


大伽藍も金剛峰寺も結縁か何かのイベントをしていました。

どうも坊主のやるイベントは胡散臭くて・・・。

お金を払う気にならないのです。

そうこうして、御社にお参りを忘れてしまいました。

御社は、高野山で丹生明神、狩場明神をお祀りしている社です。反省。


霊宝館。はじめて見学しました。

天野社由来の神仏像は、大阪市立美術館でお会いしました。。

他にもいらっしゃるかもしれないと期待していきましたが、いらっしゃませんでした。

しかし、歴史を感じさせる圧倒的な迫力の仏像ですね。さすが弘法大師開祖。

それぞれの仏様のまえにお賽銭箱。市立美術館にも欲しかったかもしれません。


このあと土産物屋でビールとラーメン。

あぁビールのおいしいこと。ラーメンはまぁまぁ。

もうちょっとましな食堂あるといいんだけどなぁ。見つけられないだけかも・・・。


般若湯の看板。


そうそう高野槇。


はじめて高野山へ来た時は、高野豆腐でつくった巻きずしか卵巻きだと思っていました。(恥)


さて、最後は、弘法大師さまにご挨拶。

奥の院へ。

時間もないし、ビールも呑んでいるので失礼ながらバスで向かいます。



奥の院は撮影禁止です。

南無大師遍照金剛

この偉大なる宗教家が日本の地に生を受け、莫大な功績を遺してくれたことに感謝。



帰りのケーブルカーが御堂筋線なみに混雑していました。(写真は降りたあとです。)

ゴールデンウィーク侮るなかれ。


それでも定員オーバーにはなりませんでした。

何人ぐらい乗っていたのでしょうか?

乗れなかったお客さんもいっぱいいましたけど・・・。


長々続いてしまった、高野山あたり、ちいさな巡礼。

このあたりで失礼します。


また行かなければなりません。宿命です。秋ですね。


小学生の絵日記みたいな記録にお付き合い下さってありがとうございました。



西宮の聖地巡礼に少しずつ復帰します。




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もしもしさん、おつかれさまでした。さぞやビールはうまかったと察します。
私は撮影禁止となる「御廟の橋」からは、空気ががらっと変わるような気がしました。
御廟裏でのお参りも凄かったです。みなさん真剣そのもの、あちこちから般若心経が聞こえます。さすがお大師さんです。
   南無大師遍照金剛

[ さとっさん ] 2014/05/13 23:56:13 [ 削除 ] [ 通報 ]

さとっさん、こんばんは。
ありがとうございました。
タイプミスしていましたね。南無大師遍照金剛。
お恥ずかしい限りです。

[ もしもし ] 2014/05/14 0:08:04 [ 削除 ] [ 通報 ]

いい気候でよかったですね。なつかしく拝読しました。

[ だんご ] 2014/05/14 6:13:01 [ 削除 ] [ 通報 ]

だんごさん、こんにちは。
本当にいい陽気でした。高野山の街並みはほとんど変わっていなく、記憶がかなり残っていました。
お読みいただき、ありがとうございました。

[ もしもし ] 2014/05/14 12:09:54 [ 削除 ] [ 通報 ]

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弁天さまを巡る:高野山あたり その11

高野山あたり、ちいさな巡礼。
前回はこちらです。
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バスで立里荒神さんから、ケーブルの駅へ戻ってきました。
13時過ぎです。腹ごしらえするところですが、その前にちょっと山歩きを。

高野山に来ると必ずお参りしているところに、弁天岳の弁天さまがあります。
空海が天河弁財天よりお招きしたと言われる弁天さまです。
1時間ばかりの山歩きです。
まずはバスで女人堂まで。(この区間人が歩いちゃいけないんです。)

まわりには、小さなお地蔵さんや祠が多くあります。

道の向かいに、大きなお地蔵さんも、いらっしゃいます。


お参りして山道に向かいます。


標高984メートルの山頂まで30分ほどの上りです。

こちらからは裏参道になるようです。

最初のうちは、道が細いですが整備はされています。

道標もあるのでハイキング気分で行けますが、標高1000メートル近くの山道なので、靴とかリュックとか水とか、それなりの準備は必要です。


鶯がさえずる、気持ちのいい道が続きます。

30分上りが続きますが・・・・。


鳥居が見えてきました。もうすぐ頂上です。


高野山 嶽の弁財天さま。

妙音坊という天狗が守っていたと伝えられています。

赤い鳥居がまぶしいですね。


展望がひらけます。


お参りして一休みして、大門方面への下り道へ。

山桜が咲いていました。

表参道は鳥居も多く、道も広く歩きやすいです。


お地蔵さんがありました。個人の方が奉納されているようです。


新緑が美しい整備された道です。ゆっくり、ゆっくり。


下りるにつれて、鳥居の数も増えてきます。

缶ビール一本持ったおっさんが上っていきました。大丈夫かなぁ?


下りは20分くらいでしょうか?あっという間という感じです。

八重桜が満開でした。


大門です。


大門前の自動車道を渡ったところに町石道があります。

九度山から町石道を歩き続けるとここへ出てきます。

最後の上りがちょっときつかったと記憶しています。


大門近くの町石 六町です。金剛峰寺まで六町。


大門の仁王さま。


さて、昼飯です。もちろんビールも。

ビールが飲みたいので、山歩きを先にしたのでした。


あと一回で終わりにしますね。

続きます。

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もしもしさんの歩かれた道、いつか忘れましたがBS日テレ「わが心の聖地〜思いの道 願いの道〜」で放送されたことがあります。出演の女優名も忘れましたが興味を持って見ていたら、道の紹介をしておきながらCMが入り、次に映ったのが大門でした。歩きのロケはなかったようです。
九度山から町石道は、BS−TBS「徳さんのお遍路さん」では、徳光さんが歩いているの見て行きたくなりました。7時間ほどかかったそうです。
大門かあ、間近で見たことがないので、直ぐにでも行きたい気持ちになっています。

[ さとっさん ] 2014/05/12 22:58:22 [ 削除 ] [ 通報 ]

さとっさん、おはようございます。
歳を重ねると急な上りがしんどいですね。ゆっくり時間をかけて。
弁天岳の上りは、甲山よりちょっと長いくらいです。でもちょっと急ですね。大門はケーブル駅からバスで。大門から伽藍へ歩くのがいいです。

[ もしもし ] 2014/05/13 8:23:31 [ 削除 ] [ 通報 ]

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立里荒神さまへ:高野山あたり その10

高野山あたり、ちいさな巡礼。二日目にはいります。
前回はこちらです。
http://nishinomiya.areablog.jp/blog/1000080132/p11041491c.html

次の日は、ここも前からお参りしたかった「立里荒神」さまへ。
徒歩ではしんどい場所で、高野山のケーブル上ってバスです。
それも一日二本しかないのです。行きは9時50分と11時。予約制です。
まぁ、なんとかなるさと予約はしていきませんでしたが・・・。
当日5月3日、9時過ぎについて現地で予約したら24番目でした。
はぁ、根強い人気があるようです。


「立里荒神」さま。荒神社(立里荒神

こちらのサイトより、現地の境内の紹介より引用させて頂きます。


荒神ヶ岳鎮座
三宝大荒神略縁起(荒神社御宝物写)

 大和国吉野郡池津川の南に当りて海抜四千二百余尺の高峯荒神ヶ岳という所に三宝荒神の御社あり。本地は阿弥陀如来ましまし当所の鎮守なり。
抑も当社の由来を尋ぬるに弘法大師御勧請の霊神と申伝うるなり。
往昔人皇五十二代嵯峨天皇御宇弘仁七年、大師高野山伽藍を開基し給う思召にて初めて御登山これあり。今の檀場にて地鎮の法を修行し給う時、俄かに天地振動し東の方より黒雲たなびき其中に異類異形の夜叉神顕われて大師の御建立を妨げんと種々の障碍をなしければ、大師暫く修法を止め、汝は何者ぞと問い給う。夜叉答えて曰く我はこれ荒神ヶ岳に住む神也、我別に神体なし、汝は則一切衆生本有倶生障(しゅじょうほんうぐしょうく)の惑貪瞋痴(わくどんしんち)の三毒にして一切衆生の善根功徳を障うる神なり我に九億九万八千五百七十二神等の眷属ありて、衆生の悪業力に因って、彼の眷属を不信心の家に遣し日々に七難を起し夜々に七福を滅して貧窮無福の人となさしめ、一切の善事を障うるなり。若し衆生有て、勇猛精進にして種々の供具を備え、一心に我を祭らば速に本に帰し三宝荒神と現じ一切の障碍悉く消滅し一切の諸願立所に満足せしめん、七難即滅七福即生は我第一の誓願なり、汝先我を供祭せば必ず大願成就すべしと云えり。
 依て大師無二の信心を凝し一枚の板に三宝荒神の御像を画きて本尊となし、一七日の間荒神供を御修法ありて、伽藍繁栄、密教守護の祈誓をなし給うて、檀上の鬼門に荒神の社を勧請あり。而して後に大伽藍を御建立ありけるに何の障もなかりき、故に大師御一生の間は、毎月当山にご参詣ありしとぞ。
 其後第二祖真然僧正を始めとして、代々の高僧各意願ある方々は参詣ありけるに諸願満足せざる事なし。
 日々夜々に参詣し願にまかせて求願すなわち、成就すれば神威霊光日々に新たなり。
他の悪疫流行或は水難火難等の消滅を一心に祈願する時は霊験忽ち著わるゝことは世人の能く知る処なれば委しく記さず。近畿各地方より参詣の客四時続々として断ゆることなし、随うて遠方の参詣人は参籠すべき設備あり。

本社祭神 火産霊神ほむすびのかみ、 誉田別命ほんだわけのみこと

摂社(五社神社)祭神 天照皇大御神、大山柢命おおやまづみのみこと、保食命うけもちのみこと、市杵島姫命いちきしまひめのみこと、素盞鳴命すさのおのみこと

例祭 五月八日 新穀感謝祭 十一月二十三日
月次祭 毎月二十八日

高野山の鬼門に当たる荒神ケ岳の頂上に鎮座されている荒神さまです。
清荒神とともに三大荒神の一つとされています。

バスは、片道1280円。往復2560円。
高いと思いまいしたが、それなりです。
それくらい奥深い山の頂上にいらっしゃる荒神さんです。

バスで50分あまり。高野龍神スカイラインを通り、野迫川村へ下り、そこから荒神ケ岳へ上ります。
上って下りてまた上り。高野の山の深いことをを痛感するバス道です。
ほぼ頂上付近に駐車場があります。
連休初日、ほぼ満杯です。


ここから階段を頂上のお社目指してひたすらのぼります。

標高も高く、涼やかな風が吹き抜け、杉の木立が美しい参道です。


奉納された木の鳥居が続く参道です。

いろいろな方がそれぞれのペースで上っていきます。

多くの方に信仰されていることがわかります。


15分も上ると到着です。

歴史と信仰を感じさせる堂々としたお社です。

ちょっと背筋を伸ばして緊張しながらお参りしました。


木々の向こうに熊野の山が広がっています。

吉野、高野、熊野、「山の神仏」の世界は、高く、深く、広く、そして歴史・時間の次元を感じさせてくれます。


一息ついて下ります。

「こんにちは。」「ようおまいり。」

この山深いお社へお参りにきたという連帯感から、自然と挨拶の言葉がでてきます。


下りてきて、祈祷殿の前から展望が広がります。

家内安全、祈祷をして頂きました。


ここは、食事も宿泊もできます。

こんな人里離れた山の頂に、このような信仰の源があることにびっくりです。

また訪れたくなるオーラを感じました。


帰りのバスまでに、駐車場で2軒だけ開いていたお土産屋さんで、大きなしいたけと草餅を買い求めました。

どちらもおいしかったです。



帰りのバスは、12時17分と13時17分。

行きに名前を登録していると、帰りは自動的に乗せてくれます。


高野山の鬼門を守る荒神さま。

とても荘厳でいて、とてもすがすがしく気持ちのよい聖地です。

ぜひとも、またお参りに来ます。


こうして高野山に戻ります。


続きます。

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あんな西宮、こんな西宮。
神社、銭湯、お地蔵さん。
お酒、居酒屋、酒屋さん。
あれも聖地、これも聖地。
お気に入りは、全て聖地。

そんな気持ちで、・・・。


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