思いついたまま

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「地域ふれあい もちつき大会」

 今日(8日)は地域総合センター上ノ島で「地域ふれあい もちつき大会」が行われました。昭和50年(1975年)、上ノ島青少年会館(今は廃館)時代から続けられている12月の恒例行事です。総合センターで開催されるようになってから、市報「あまがさき」にも紹介記事を載せていますので参加者の数は凄いです。

 


 餅をついて丸める、そして食べる。こんな体験は滅多にできないですよね。センター内は たくさんの親子連れで賑わいました。ちなみに、食器とお茶は各自の持参となっていました。




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昔 母の実家で親類が集まって、祖母の指揮で母達が、叔父達のついてくれた餅にあんこやよもぎを入れて。
自分達子供は、できたあんこ餅・よもぎ餅を食したのをおぼえています。町内でも近隣の人達と餅つきするのは常だったような・・・ 懐かしい昭和の話です。(^_-)

堺[ なにわのオオカミ ] 2018/12/12 4:08:40 [ 削除 ] [ 通報 ]

  凄いですね☆彡

[ モンセ分店薬局 薬剤師徒然日記 ] 2018/12/14 9:52:02 [ 削除 ] [ 通報 ]

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京都市伏見区の「六地蔵」(大善寺)

   《前回の隋心院からの続きです》

 先日(11月27日)京都13仏霊場を巡ってきましたが、出かけるときは隋心院だけと決めていました。ところが納経所で、近くにもう一ヶ寺「大善寺」があるのを知りました。道を尋ねると、乗ってきた地下鉄(東西線)の終点駅「六地蔵」から歩いて6分の所だというので、当然向かうことにしました。

 

隋心院の「総門」を出て来た道を戻ります

 

小野駅の近くに粋な店があったのでお昼を

いつもならコンビニのサンドイッチとおにぎりなんですが・・・

にぎり寿司がとても美味しかった!!!

 

地下鉄に乗って六地蔵へ!

 少し道に迷いましたが大善寺に到着です(13時50分)

 

境内の様子

 左の「鐘楼」は徳川秀忠の娘・東福門院が寄進したもので、天井には菊と三つ葉葵の紋章が極彩色で描かれていました。

 

右手に「本堂」

中には本尊の阿弥陀如来


 大善寺は法雲山浄妙院と号する浄土宗のお寺で、通称「六地蔵」(六地蔵とは、地獄、餓鬼、畜生、修羅、人間、天上の六道に迷い苦しむ衆生を救済する菩薩さま)と呼ばれています。 慶雲2年(705年)藤原鎌足の子、定慧によって創建されたと伝えられています。


 地蔵堂に安置する地蔵菩薩立像(重要文化財)は平安時代の初め、小野篁(おののたかむら)が、一度息絶えて冥土へ行き、そこで生身の地蔵尊を拝して蘇った後、一本の桜の木から六体の地蔵を刻んで祀ったうちの一つといわれています。当初、ここに六体の地蔵尊が祀られていため「六地蔵」の名がつきました。
 保元年間(1156〜59年)、平清盛が西光法師に命じ、都に通じる主要街道の入口に残り五体を分祀・供養したことから、これらの地蔵を巡拝する六地蔵巡りの風習が生れました。(山門横の説明書きより)

 

「六地蔵堂」は境内の奥にありました。右隣は観音堂です。


六地蔵堂は六角の建物で、格子窓から お地蔵さまを見ることができました。

 

阿弥陀如来、千手観世音菩薩、地蔵菩薩のお参りを済ませて「納経所」へ

入り口のインタホンを押すと中から「どうぞお入りください」の声が。
 でも戸が固くてなかなか開かず大変でした。写真は帰りに撮った入り口で、「閉めなくてもよろしいよ」と言ってくれたのでそのまま出ました。

 

 書き上がった朱印を丁寧にドライヤーで乾かしていただく間に、少しお話も聞けました。

 

京都13仏霊場 第5番 六地蔵堂の「ご朱印」

 

帰りは「南門」から出て帰路につきました。

 



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京都市山科区小野の「隋心院」A

   《前回からの続きです》

 隨心院は正暦2年(991年)年、真言宗小野流の祖である仁海僧正(にんがいそうじょう)が建立し、古くは曼荼羅(まんだら)寺と称されていました。寛喜元年(1229年)には後堀河天皇の勅使により門跡寺院となり、その後多くの伽藍が建造されて繁栄を極めたましたが、承久・応仁の乱ですべてが灰となりました。

 現在の本堂は慶長4年(1599)年に再建されたものだと伝わっています。

 

 

 

長屋門から入って拝観入り口は「庫裏」
拝観コースは奥書院、書院、能の間、本堂と、回廊でつながっています。

 

 小野小町ゆかりの寺とあってか、女性の参拝者が多かったです。また、紅葉の季節だったので、高そうなカメラを持った男性が回廊にたくさんいました。

 

私も負けずに安いデジカメで撮った写真

 前方左は本堂↓

本堂内陣の前から↓

 


書院では撮影可の間もあったが
小野小町自描画・小野文帳地蔵尊像・卒塔婆小町座像の祀られた間は撮影禁止!

 

廊下から撮った本堂内陣を載せましたが・・・

 

「極彩色梅匂小町絵図」の襖絵もピンボケ(>_<)

 

13仏霊場第11番のご朱印を頂いて庫裏を出ました。

 

境内には「小野梅園」


 約230本植えられ、最も多いのが薄紅梅の色の梅。薄紅梅色を「はねずいろ」ということから「はねずの梅」とも呼ばれています。それに因んだ「はねず踊りが」催されたり、最近では「ミス小町コンテスト」も開かれています。

 



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京都市山科区小野の「隋心院」@

 一昨日(27日)、今年の5月から廻り始めた「13仏霊場」で京都に行ってきた。珍しく朝早く目覚めてしまったので「何処かへ行こう!」と、思いついたままである。


 13仏霊場のガイドブックを見て、11番札所の「隋心院」一ヶ寺と決めて9時10分に家を出た。阪急梅田からJRに乗り換え山科へ、そこから地下鉄東西線で隋心院のある
「小野駅」に着いたのは10時50分だった。


ここから歩いて15分、隋心院に着いて総門を通り過ぎ、南門から入ると

 

「小野小町 化粧の井戸」があってベンチが置かれていたので一休み、

上着を脱いでリュックにしまい込んだ。


 辺りを見回したが井戸らしきものは見つからず、境内を進むと「薬医門」というのが見えてきた。

 

 隋心院は京都市山科区小野にある真言宗善通寺派大本山で本尊は如意輪観音。この小野地区は小野氏の根拠地とされ、小野小町ゆかりの寺としても知られる。
 13仏の守護仏は阿しゅく如来、本堂に祀られていた。

 

「長屋門」拝観入り口

 

中に入ると「庫裏」と

 

小野小町の「歌碑」

 

拝観料500円を払って中へ


*次回に続けます

 



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「松ぼっくり音楽祭」

 今日(24日)、青年部主催の「松ぼっくり音楽祭」が地域総合センター上ノ島で開かれました。
 「松ぼっくり」とは、昭和46年頃結成された子ども会の名前で10年ほど前に会は無くなっていますが、その活動スタイルの流れは、現在の総合センター事業の「のび館活動」に引き継がれています。


 今の青年部は、ほとんどが松ぼっくり子ども会で育ったメンバーで、当時行われていた「松ぼっくり音楽祭」に毎年出演していました。
 一生懸命練習したことを舞台で発表し、達成感を味わえる音楽祭、その素晴らしさを「のび館」の子どもたちに知って欲しいと3年前に復活させ、今回が35回目の開催となりました。
 第1回目の開催は昭和51年(1976年)でしたから、ブランクがなければ43回目ということになりますね。


 音楽祭の主な内容は二組(紅白、東西)に分けての歌合戦と楽器演奏など。今回は男女混合の紅白対抗歌合戦となっていました。伴奏は数曲を除いてカラオケは使わず、青年部のバンドの生演奏です。これも当時から続いていました。過去には、多い時は50組以上の出演があったときもあります。さすがに今は少なくなっていますが、手作りの衣装をや小道具を使って子どもたち、頑張っていました。三味線教室の子どもたちも頑張りました。

 

 



松ぼっくり音楽祭
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「松ぼっくり音楽祭」、復活していたんですね。
知りませんでしたね。いいことですね。

[ たくじろう ] 2018/11/25 12:28:11 [ 削除 ] [ 通報 ]

楽しそうな音楽祭ですね。

堺[ なにわのオオカミ ] 2018/11/26 0:32:16 [ 削除 ] [ 通報 ]

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最近の子ども三味線教室から

 毎週火曜日、午後6時から行っている子ども三味線教室。前半の20分、弾ける子ども(3人)が弾けない子ども(2人)を教えるスタイルが定着してきました。秋にはイベントの出演が3回あって自信もついてきたのか、教え方にも余裕がみられます。


 そんな中、6月から参加してきた5年女子のNが、一番高い音を出すポジション(P)18から、下がっていく部分(45小節目)まで進み、曲の半分以上を覚えました。練習も熱心でがんばり屋さんですから、音も良い音を出すようになっています。

 

 反面、9月から参加した3年男子のRは最初の難関(10小節目)が未だに弾けずにいます。一夜こらの演奏で使う左手の指は人差し指と薬指だけです。10小節目はP4とP6を押さえ、薬指を撥ねてP4の音を出して二の糸のP6を抑える動きで、難しいと言っても そんなものでなく、弾き始めると誰でも簡単にクリアできる箇所ですが、薬指が上手く動いてくれずに難儀しています。
 毎週欠かさず来ているんですが練習で弾き込む時間が少ないです。それと、「出来ない悔しさ」をもっともっと前面に出して欲しいのですが・・・

 

一夜こらの楽譜

曲は全部で84小節で、薬指を撥ねて二の糸を押さえる奏法がたくさんあります。

 



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けど、ええ雰囲気のようですね。(^_-)

堺[ なにわのオオカミ ] 2018/11/22 1:49:41 [ 削除 ] [ 通報 ]

なにわのオオカミさん、そうなんです!とてもアットホームで毎週楽しく練習していますよ(^0^)

[ さとっさん ] 2018/11/24 23:33:00 [ 削除 ] [ 通報 ]

 できない 悔しさ うまいこと言いますね〜幼稚園でもそれ必要だとある園長先生が言っておられました。ところで昨夜は寺井さんところでマットプロレス開催でした。

[ モンセ分店薬局 薬剤師徒然日記 ] 2018/11/29 8:45:12 [ 削除 ] [ 通報 ]

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右京区花園の「法金剛院」・京都13仏霊場第10番

 一昨日(16日)行った仁和寺は、今年の5月から始めた「京都13仏霊場」の9番札所だった。確か近くにある「法金剛院」も霊場ではなかったかと、改めてガイドブックを見直すと、10番札所になっていた。法金剛院の場所はJR花園駅の北側、阪急を利用したので京福電鉄に乗り換えて「御室仁和寺駅」から南へ1キロ、真っ先に歩いて向かった。


 何度か近くにある妙心寺へ行った時、必ず寄って行くお寺だが拝観料を払って境内に入るのは初めてだ。関西花の寺第13番霊場にもなっていて四季折々の眺めは美しく、特に「蓮の寺」と云われていて開花時は人気のスポットとなっているようだ。

 

「表門」

 

「鐘楼」

 

「由緒」

 

「庫裏玄関」(手前)と、奥は「礼堂」

 

「仏殿」(撮り忘れ??写真は無し!)

中に祀られているのは本尊・阿弥陀如来
   三回忌の守り仏
   戌、亥年生まれの守り本尊

 

「地蔵院」

丈六の大きな金目地蔵さま

 

「パンフレット」より

 



京都13仏霊場
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秘められた時を超え、五躰の明王 初公開!

 昨日(16日)、久し振りに京都へお寺巡りに行ってきた。あまりテレビを見ることの無い私だが、BS朝日で放映されている「京都ぶらり歴史探訪」というのがある。歌舞伎俳優の中村芝翫が京の寺社や料理などの名所を紹介する番組だ。

 毎回録画して後から観ているのだが、その中で「中村芝翫が選ぶ!この秋、絶対に訪れたい名所10選」で仁和寺の秋の特別拝観を紹介していた。金堂(国宝)裏堂に描かれた五大明王が、なんと372年目にして初公開だというので これは観ておかねばと!

 

金堂前にある受付所

 

金堂の入口は左手(西側)より

 

《もちろん堂内は撮影禁止なのでBS朝日より》
不動明王を見つめる中村芝翫

 

五大明王

 

不動明王

《特別な許可を得て撮影しているとかで、実際にはこんなに明るくなかった。》

 

拝観は12月16日まで!

 



仁和寺五大明王特別展
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「高齢者講習」

 昨日(14日)は運転免許更新に必要な「高齢者講習」を受けてきた。場所は尼崎市大物町にある阪神ライディングスクール。阪神大物駅の近くにあるのだが道に迷ってしまった。改めてグーグルマップで探していると電話が鳴ったので、道路わき(大物駅)にバイクを止めて出るとライディングスクール(RS)からだった。
 話をしているとRSから私が見えているという!キョロキョロ探していると駅の東に入り口があった。一度前を通り過ぎた場所だった。集合時間の8時50分を過ぎていたので確認の電話をくれたようだ。


 係員に案内されて講習室に入ると他に受講者が4人いて、私を待っていてくれた。講習内容は「安全な高齢運転者を目指して」のビデオ視聴が30分と、静止・動体視力、夜間視力、視野視力の検査だった。5人全員が合格。
その後は二班に分かれて実車のテスト。これも全員が合格した。講習すべてで約2時間。


 高齢者講習だが、この案内は誕生日の6ヶ月前に届いていた。前にブログに書いたように実施している教習所は阪神地区で8ヵ所(兵庫県下では52)、なかなか予約が取れない状況にある。
 何度も電話して、幸い阪神RSの予約が取れたのはラッキーだったといえる。このRS、係員や教官の応対はとても親切丁寧で気持ちが良かった。視力検査に実車テスト、特に私にとっては確認の電話をしてくれたことだ。たまたまスマホでマップを見ていたから着信に気づいたが、バイクを運転中なら気づかなかっただろう。

 

分かりにくかった入り口! 事務所、講習室は阪神なんば線の下にあった。

 

静止・動体・夜間視力検査

 

視野視力検査

*75歳以上になるとこれらに認知機能検査が加わる。

 

コース

この教習所は二輪のみで敷地も小さく、コースも狭かった。

 



高齢者講習
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保津川下り

 昨日(7日)は京都へ!久し振りの京都だったが好きなお寺巡りではなく、農会(地元の団体)の親睦旅行で、観光は保津川下り。

 

丹波の国「亀岡」から、京の名勝「嵐山」までの16qを舟で下る旅だ。


 船頭(3人)の櫂さばきは無論、笑いを取るトークも達者で飽きはしなかったが、2時間弱の時間は長かった。

 

 水量の多い時期は45分ほどで下る時もあるようだが、今の時期は水かさも少なく流れも穏やかだった。時おり波しぶきがかかる急流に遭うがそれも数ヶ所でノンビリとしたものだった。

 一時は台風の影響で中止となっていたが10月中旬に再会され、その傷跡が随所にみられた。

 

トロッコ列車↓

終点の嵐山↓

 

 「川下り」というのは、保津川の水流を利用して下流にある京都・大阪に物資を輸送することにはじまった言葉だそうで、その歴史は古く、400年以上前から続いているが、今は観光の船下りだけで、年間30万の観光客が訪れる名所となっている。

 



保津川下り
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気温はどうでしたか?

堺[ なにわのオオカミ ] 2018/11/09 0:26:38 [ 削除 ] [ 通報 ]

なにわのオオカミさん、川下りで日陰に入った時はひんやりと、それ以外は暑いくらいの天気で行楽日和でした♪

[ さとっさん ] 2018/11/09 22:45:23 [ 削除 ] [ 通報 ]

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「たくじろう」さんからこのブログを教えてもらいました。ほとんど自宅でPCと過ごしています。あえて趣味をあげるのなら、お寺の参拝でしょうか。
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