思いついたまま

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『傾聴講座:サイパン戦争体験を聴く』

 今日(5日)は尼崎市西長洲で行われた『傾聴講座:サイパン戦争体験を聴く』に参加してきました。
 特別養護老人ホーム西長洲荘でこのような催しが開かれるのは4回目で、過去3年で3回実施時の語り手9人の内、4人が逝去されていますので、献花と黙とうの儀から講座が始まりました。


 サイパン戦争は1944年6月15日〜7月9日まで行われ、日本軍は約4万人、アメリカ軍は約3千人が戦死。そして多数の民間人も戦争の犠牲となりました。


 語り手は仲村トヨ子さん、前城光枝さん、尼崎在住で西長洲荘を利用されているお二人で、逃げ惑った戦時下や家族の死、そして収容所生活の様子などでした。

 

 


 神戸新聞の方が取材に来られていたので、明日以降の記事になるかもしれません。

 




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「夏の こどもまつり」

 今日(20日)は小・中学校の終業式で明日から夏休み! 地域総合センター上ノ島では夕方から「夏の こどもまつり」が開催されました。


 センターを利用する人やグループと、周辺の人たちの触れ合いの場として毎年恒例となっている事業です。もちろん主役は「のび館活動」に集まる子どもたち。たくさんの手作りの店(ゲーム屋さん)をして頑張っていました。三味線教室の子どもたちも頑張っていましたよ!

 

開催場所は旧保育所の中庭で6時から。
 開始早々から、これも恒例の「そうめん流し」

とても人気があります。でも素麺を上手く挟めない子が(>_<)

 

子どものゲーム屋さんは
 「牛乳パックのヨーヨーつり」

 

「空き缶つり」

 

「ピカチュウのラッキーボール」など6店

 

案内看板が ちょっと小さかったかな!?!

 



夏の こどもまつり
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夏休みですね。今年は酷暑の夏という始まりで、熱中症が心配ですね。夏休み中何事もなく過ごせることを(^_-)-☆

堺[ なにわのオオカミ ] 2018/07/21 8:30:49 [ 削除 ] [ 通報 ]

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兵庫県立但馬やまびこの郷

 昨日(12日)は「兵庫県立但馬やまびこの郷」の施設見学研修でした。朝来市山東町にある「やまびこの郷」は、不登校、または不登校傾向の児童生徒の学校復帰と、不登校の未然防止を目的として平成8年9月に建てられた施設です。
 研修は、施設での活動内容などの説明を受けた後、所内の見学でした。

 

《主な活動》として

 

@4泊5日の宿泊体験


プログラムは1日目の「出会いの集い」、「お互いを知ろう」から始まり・・・

 

5日目「お別れの会」までの4泊5日。

  *活動内容は ↑上のパンフレットを!

 

■平成28年度、兵庫県下の不登校児童生徒数は5531人
  小学生は1111人で全体の0.38%
  中学生は4420人で全体の3.15%

■不登校の主な要因として 
  *不安など情緒的混乱
  *無気力
  *人間関係
「不安」に関する内訳では,いじめ以外の友人関係や家庭の事情が多いそうです。

 

☆四季の移り変わりを肌で感じることのできる恵まれた環境の下で展開される
 『自然、人、地域とのつながり』をキーワードとした

 4泊5日の集団宿泊体験活動は、学校復帰へのエネルギーを貯め、

 児童生徒の自立へ大いに効果を上げています。

 

☆活動を通して大切にしていることは
  ・安心、安全感のある子どもの居場所づくり
  ・信頼関係の構築(信じることの確認、約束を守るなど)
  ・寄りそう(意思を尊重する、自己選択や決定)
  ・つながり
  ・ほめる、認める
  ・エネルギーを貯める
 など

 

Aその他の活動は保護者への教育相談、教職員等への研修など。

 

 施設の見学は、主な活動部屋を見て廻りました。この日は宿泊体験4日目で13人の児童生徒が出かけておらず、宿泊棟も見て廻りましたが暑かったです。
 冷房のきいた研修室に戻ると、もう外へ出るのが嫌になりました。

 

案内図と いろりの館

 

 

事務所・受付・研修室などのある やまびこの館

 

最後に!「人は人の中で人となる」
  やまびこの郷の信条としている言葉だそうです

 



兵庫県立但馬やまびこの郷
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 私の頃は学校に行かないなんて言うと親がげんこつ制裁で無理やり行かせたもんですが   今は色々とむつかしい時代になってきました。

[ モンセ分店薬局 薬剤師徒然日記 ] 2018/07/15 23:27:27 [ 削除 ] [ 通報 ]

↑学校に行くのが当たり前でしたからね。その当たり前が今では当たり前で無くなっているような時代になっているのでは!?!

[ さとっさん ] 2018/07/17 23:36:03 [ 削除 ] [ 通報 ]

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吹屋のふるさと村(岡山)散策

 先日(6月26、27日)の一泊研修、泊まりは鷲羽山吹上温泉で、二日目の観光は備中高梁(たかはし)・吹屋のふるさと村の散策でした。
 最初の観光地は「広兼邸」の見学。

 

 広兼氏は大野呂の庄屋で、江戸時代の後期に小泉銅山とローハ(ベンガラの原料)製造で巨大な富を築いた同家二代目の元治が建てた邸宅です。

城郭のような雄大な石垣と、母屋・土蔵3棟・桜門・長屋は江戸時代の文化10年(1810年)に、離れ座敷は大正時代に建設。

 

右手が入り口の「楼門」

 

こちらは「不寝番部屋」

 

 映画「八つ墓村」のロケが、昭和52年と平成8年の二度にわたっておこなわれた場所です。


美術品が飾られた「離れ座敷」に黒蛇が!

 



一泊研修
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2枚目の写真を見て「映画で見たことがある」と思いました。
「八つ墓村」だったのですね。

[ 西野宮子 ] 2018/07/01 14:00:22 [ 削除 ] [ 通報 ]

西野宮子さん、石垣で高く積まれた建物は要塞のようでした。ここが二回もロケで使われたのですね。
 残念ながら映画は見ていません(>_<)

[ さとっさん ] 2018/07/02 23:20:05 [ 削除 ] [ 通報 ]

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ハンセン病問題のこと  正しく知っていますか?

 26日(火)〜27日(水)は岡山方面へ一泊研修でした。研修先は岡山県瀬戸内市邑久町虫明の「国立療養所 長島愛生園」、瀬戸内海の「長島」にあるハンセン病療養所です。


 昭和5年(1930年)に設立された愛生園は、昭和6年に「らい 予防法」が施行され、国が主導して全国でハンセン病患者の強制隔離政策を行うようになり、日本で最初に国立として建てられた療養所です。現在全国では、13の療養所があるようです。 長島が選ばれた理由は、定住する人がほとんどいない離島という環境が、隔離に最も適しているとされたからです。島の大部分が国有地だったことも大きな要因だったといわれています。

 

愛生園に着いて、最初に説明を受けた場所が「長島愛生園歴史館」。

 ハンセン病の歴史を残し、偏見・差別のない社会を実現するための啓発活動の拠点として平成15年に開館した建物です。

 

 研修内容は歴史館で、職員(学芸員かな?)からハンセン病全体の説明を、ビデオを交えて受けた後、館内を見学。


続いて別館で「語り部の お話し」を聞きました。

 席は語り部さん(90歳男性)の前、しょっちゅう目が合って緊張しましたが必死にメモを取りました。


 そして島内を歩いて「歴史回廊(患者収容桟橋、収容所、監房、目白寮、納骨堂)」の見学。それぞれ1時間の所要時間で3時間の研修コースでした。

 

収容桟橋

 

 

収容所

 

 

監房跡

 

 

納骨堂


 昭和18年(1943年)、プロミン治療がハンセン病に対して効果を持つことが認められましたが、愛生園で使われたのは戦後の昭和22年から。

 

 その後治療薬はプロミンの母体であるDDSが主役となり、ハンセン病は治癒する病気となりました。しかし、国の隔離政策は平成8年(1996年)の「らい予防法」廃止まで続いたため、偏見・差別が助長されました。


 最大人数2021人(昭和18年)だった入所者数も現在は161人だそうです。平均年齢は85歳で、入所している方はハンセン病は完治していますが、後遺症が残っている人ばかりです。


 ハンセン病は「らい菌」によって起こる細菌感染症ですが、感染力は非常に弱く、現在は治療薬が開発されていて簡単に治癒します。新規患者数も、日本では年に1人あるかないかの数です。

 

 長い間世間から隔離された離島の長島に、入所者の強い要望で橋が架けられたのは昭和63年(1988年)。本土と繋がったこの「邑久長島大橋」は、「人間回復の橋」と呼ばれています。


 島内には もう一ヶ所、「国立療養所 邑久光明園」(昭和13年開設)もあり、両園と入所者自治会を中心に「ハンセン病療養所の世界遺産」登録を目指して頑張っておられます。

 

 

 

 

入所者が造ったジオラマ

 



国立療養所 長島愛生園
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写真を用いた詳しい説明をありがとうございました。
私も数年前に研修旅行で行きました。
時間的なこともあり、語り部さんのお話を聞いたり歴史回廊を見学したりすることはできず、心残りでした。

[ 西野宮子 ] 2018/06/29 11:17:18 [ 削除 ] [ 通報 ]

西野宮子さんも長島愛生園歴史館に行かれてたのですね。時間が無くて全てを見学できずに残念でしたね。
 こちらは島内で3時間!あっという間でしたよ。特に語り部さんのお話は入所の経緯と島内での生活の様子が中心で、最後には質問の時間も設けて頂き、かなり時間が超過しました。

[ さとっさん ] 2018/06/29 23:31:02 [ 削除 ] [ 通報 ]

いい勉強をされたのですね。できればドリアン助川さんの本『あん』をお読み頂きたいです。樹木希林さんが主役で映画にもなり、その映画はフランスで賞を受けるなど海外でも大きな話題になりました。

[ imamura ] 2018/07/09 7:49:31 [ 削除 ] [ 通報 ]

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立花中学校の体育大会

 今日は母校でもある立花中学校(立中)の体育大会。所用のため開会式からの参加はできませんでしたが、三年生の組体操だけは見たいので午後から出かけました。
 2時前、立中に着くと、午後の部の最初の「クラブ行進」が始まるところでした。前日の雨でグラウンドの整備に時間が掛かり、1時間遅れの10時スタートとなったようです。


 来賓受付で名前の記入を済ませると、来賓席まで案内します、と言ってくれた。でもテントの後ろでは立ち見の人がいっぱいで、遅れて来て前に座るのは厚かましく思い、他の来賓も午前中で帰ってしまったのか居なかったので遠慮しました。


 プログラム最後の組体操まで あと4種目演技があります。遠くから演技を眺めたり、日陰に入ったり、これでは組体操は見れませんから、再び来賓席を見にに行くと、知り合いの来賓(Mさん)が一人居ました。横に椅子が一つ空いています。これはチャンス!とばかり、厚かましく中に入って一番前の席に座りました。

 

最後の演目は3年男女マスゲーム「よさこい祭り・組体操」。
 黒の衣装でよさこいソーラン踊りが始まります。

 隣のMさんは3年生に お孫さんがおられるので必死になって探していますが、結局最後まで見つけられなかったようです。


 組体操は、今年は踊りを取り入れたせいか種目が少なかったですね。演技に入る前、壇上から先生が「決して無理をしないように」と、注意していたのですが、踊りが終わって組体操の隊形を作る時、一人の女生徒が ふらふらっと倒れ込みました。慌てて教師が駆け寄り、抱きかかえて医務室へ運んでいきました。
ほんの数十秒ほどの出来事だったので気づかれなかった方が多いと思います。

 組体操は見事に最後まで続けられ、

 

退場するまで大きな拍手が鳴り止みませんでしたが、女生徒のその後が気になるところです。

 

 

クラブ行進は ここから見ていました(>_<)

 

クラス対抗リレーは最前列から(^0^)

 



立花中学校の体育大会
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赤勝て! 白勝て!

 今日(2日)は母校・立花小学校(立小)の運動会でした。雲一つない好天に恵まれたのですが、陽ざしが強くて児童や保護者、そのご家族の方々は大変だったと思います。少しでも!と、影を求めて校舎の周りで立ち見する人も沢山いました。幸い私は来賓席だったのでテントの下、児童の演技をゆったり見ることができました。


 立小の運動会の特色は「紅白対抗」で、児童を赤白二組に分けて得点を競います。午後からの演技の最初は「紅白応援合戦」があり、最後の種目・6年生の「組体操」とあわせて運動会の華となっています。これは私の息子の時代からそうでした。


 午前中、最後の種目は5年生の団演「結束〜平成のLAST 立花ソーラン」。ここ二週間ほど、子ども三味線教室の休憩時間に練習していたので見るのが楽しみでした。

 


息のあった踊りと大きな掛け声は とても素晴らしく、迫力がありました。


 所用があったので午前中の演技だけを見て帰りましたが、お昼は家族で お楽しみの昼食タイム! 体育館が開放されていました。

 



立花小学校運動会
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そうなんですね。この頃は今頃が運動会のシーズンになったんですね。

堺[ なにわのオオカミ ] 2018/06/03 2:41:08 [ 削除 ] [ 通報 ]

  凄い 本格的ですね 準備するのも大変でしょうな

[ モンセ分店薬局 薬剤師徒然日記 ] 2018/06/03 22:25:01 [ 削除 ] [ 通報 ]

運動会といえば秋のイメージが強いですが春に行うところが増えましたね。一年生にとっては入学してまだ2ヶ月! GWもありましたから よく演技ができたものだと感心しています。

[ さとっさん ] 2018/06/04 0:20:26 [ 削除 ] [ 通報 ]

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ピースアクション(Peace Action)Vol.56

 すでに たくじろうさんが記事にされていますように、今日は塚口さんさんタウンで「ピースアクション(PA)」が開催されました。
 今月のPAは56回目。開催当初より毎月観に(参加)していますがブログに書くのは久し振りです。

 

 

 いつものように出店の「おうち cafe BOOMS」のコーヒーを飲みながら、「ししとう」の出番を待ちます。
 今日の ししとう のメンバーはSくんとYくんの二人。ボーカルのYくんは、すでに何度かブログに書きましたように、昨年8月から「遊び旅」と称してストリートライブで全国を廻っている途中です。北海道から始めたストリートライブも地元(兵庫)に入って一休み。 いま充電期間中で(西日本の)再出発は6月からと言っていました。

 

 この日のステージは二人のトークを交えながらオリジナル曲を4曲。素晴らしかったです。

ギターのSくんは たくじろうさんの息子さん。家族全員で観に来ていましたよ。

 

帰りに「かなグッズ」で孫の土産にと 小物入れを3個買いました(^0^)

 

 



ピースアクション
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かわいい小物入れですね。(^_-)

堺[ なにわのオオカミ ] 2018/05/27 23:59:15 [ 削除 ] [ 通報 ]

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富山県の「井波別院 瑞泉寺」

 5月16日、17日は富山方面へ一泊研修でした。午前中の研修後、井波の真宗大谷派「瑞泉寺」の拝観、お寺巡りを始めてから10数年になりますが浄土真宗のお寺は初めてだと思います。

 

 日本一の木彫りの町として知られる南砺市井波。瑞泉寺は明徳元年(1390年)本願寺第5世宗主・綽如(しゃくにょ)上人によって創建。戦国時代には170の寺院を支配した古刹でしたが、天正6年(1580年)兵火に陥り、宝暦12年(1762年)には類焼、更に明治12年(1879年)は出火と、三度の焼失がありましたが、その都度再建されて現在に至っています。
 再建のために京都本願寺の御用彫刻士・前川三四郎が井波に派遣され、4名の地元大工にその技を伝えたことが、井波彫刻の始まりとなりました。


八日町通りの

参道を進むと

 

正面に
 山門(大門)

文化6年(1809年)の再建。

 

 いたる所に井波彫刻が使われており、楼上には釈迦三尊を安置していますが拝観はできませんでした。

 

山門に向かって右には「勅使門」

 

 

 寛政4年(1792年)建立。山内では一番古い建物だそうで、両脇にに井波彫刻の元祖番匠屋七左衛門作の「獅子の子落し」の彫刻などがあります。

 

境内の中央に「本堂」

 明治18年(1885年)再建。北陸随一の大伽藍(法話では日本第4位と仰っていました)で ご本尊は阿弥陀如来。

 

本堂の隣は「太子堂」

大正7年(1918年)の再建。

 

 小松天皇から下賜されたと伝わる聖徳太子像が安置され、建物内外の側面を飾る蟇股彫刻など、数多くの井波彫刻の粋を集めた建物として有名です。

 

太子堂から見た「鐘楼」と「山門」


 本堂を中心に井波彫刻の粋を集めた太子堂・山門・勅使門などの木造建築は見事です。三度の焼失にもめげず、再建の都度の寺院建築が腕利きの「井波大工」を生み、大規模な木彫りで知られる井波彫刻を育んできたのだと思われます。

   (次回に続けます)

 



井波別院 瑞泉寺
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運動会と大井戸公園のバラ

 今日(12日)は地元 町会主催の運動会。近くに住んでいる孫(二人)が、プログラム二番目の種目に参加するので見に行きました。
 恒例の運動会は町会員に限らず、幼児から高齢者まで誰でも参加できる内容となっているので毎年参加者が多いです。パン食い競争では200個用意したパンが今年も足らなかったとか!

  いいお天気の下、第一公園はお昼まで大賑わいでした。

 

開会式

 

お菓子をめがけて走る孫!姉が妹の手を引いて頑張っていました。

 

民踊サークルの踊り(2曲)

残念ながら今年も母は参加せず(>_<)

 

午後からはフラっと大井戸公園のバラ園へ!

 

尼崎ではバラの名所で、こちらも大変な賑わいでした。

 



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「たくじろう」さんからこのブログを教えてもらいました。ほとんど自宅でPCと過ごしています。あえて趣味をあげるのなら、お寺の参拝でしょうか。
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