生まれも育ちも西宮

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検察側の罪人(雫井脩介著)

衝撃の映画化 [監督]原田眞人

木村拓哉×二宮和也

慟哭必至の傑作ミステリー

 

という新聞広告につられて図書館で予約し、半年ほどたってやっと順番が回ってきました。

 

法廷ものなど司法関係の小説・映画・テレビドラマに興味のある私ですが、読み進めるのはちょっとしんどかったです。

508ページもあり、読んでも読んでも、なかなか残りのページ数が減りません。

もちろん実際は減っていますよ(笑)。

 

やっと読み終えたとき、慟哭はしませんでしたが、内容的に満足感はありました。

「検察が書いたストーリー」という言葉を新聞などで見かけますが、この小説にもそんな話が出てきました。

検察側に罪人がいるなんて、恐ろしい話です。

 



原田眞人監督 木村拓哉×二宮和也

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キンパ(韓国風海苔巻き)

スーパーで買った韓国風海苔巻き「キンバ巻き」を食べました。
「炭火焼肉とごま油の香りが食欲をそそる」と帯に書いてああるとおり、
おいしかったです。


日本の巻きずしもいいけどキンパもね(おせちもいいけどカレーもね、の感じで)。

 

韓国旅行したいなぁ、本場韓国のキンパを食べたいなぁ、と思いました。

 



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キムバと表記することが多いように思います。塩味のきいた韓国海苔、こちらは酢飯を使いませんがちょいごま油を効かします。具は昨日の晩の焼肉、ナムル、キムチなど様々。高級韓国料理は大好きだったので、苦楽園の先生にクビになるまで習いました。日本のお寿司が先なのだと思いますが、酢飯が苦手なので、こちらの方が好きです。

[ ふく ] 2018/01/21 20:36:10 [ 削除 ] [ 通報 ]

韓国のは其々特徴があり中味の具がたっぷりと言うのが本場ですね^ - ^

[ モンセ分店薬局 薬剤師徒然日記 ] 2018/01/22 0:01:12 [ 削除 ] [ 通報 ]

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書きそんジローで世界を救おーっ!

北口図書館の出入り口にあるチラシ置き場に、西宮ユネスコ協会あての封筒がありました。

 

書きそんジローで世界を救おーっ!

 

11枚の書きそんじハガキで、ひとりがひと月学校に。

ユネスコ世界寺子屋運動にご協力ください。*カンボジアの場合

 

未使用の切手やプリペイドカードも受付中!

 

 

ハガキを書く機会の多い私は、書き損じはがきは手数料(1枚につき5円)を払って交換してもらっていますが、今回は西宮ユネスコ協会へ送ることにしました。

 

送る前にお年玉くじの確認を。

書き損じはがきはすべてハズレでした。

 

家に届いた年賀状は全部で130枚ほどで、末等が2枚当たっていました。

まあまあですね。



西宮ユネスコ協会 2018(平成30)年用年賀葉書及び寄附金付お年玉付年賀切手の当せん番号
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130枚も年賀状がくるのですか!
交友関係が広いのですね!

[ tyu2 ] 2018/01/21 8:30:46 [ 削除 ] [ 通報 ]

tyu2様
西野家全員の合計が130枚です。
言葉足らずですみませんでした。

[ 西野宮子 ] 2018/01/21 16:06:37 [ 削除 ] [ 通報 ]

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内孫と外孫

ブロガーさんがお孫さんについて書いておられる記事を、ほほえましく思いながら拝読しています。

「内孫」や「外孫」という言葉を目にしませんが、今のおじいちゃんやおばあちゃんには、そういう意識がないのでしょうか。

 

広辞苑第五版で調べてみました。

(最近発行された第七版とは意味が変わっているかもしれません。)

 

内孫:自分のあととりから生まれた孫。普通同じ家に住むのでいう。⇔ 外孫(そとまご)

 

外孫(がいそん):自分の娘が他家へ嫁して生んだ子。そとまご。

 

「跡取り」とは「家督を継ぐ人」のことですが、継ぐほどの家督のある人は今は少ないでしょうから、跡取りという意識は薄れたのでしょうか。

(結婚後の名字にこだわる人は多いですが。)

たとえ「跡取り」であっても、同居する人は少なくなりました。

 

自分の娘が生んだ子のほうがかわいがりやすい、という話も耳にします。

息子の妻に対しては遠慮があるが、自分の娘には遠慮がないからだそうです。

 

話は変わりますが、「まごわやさしい」をご存知ですか。

7つの単語の頭文字が並んでいます。

 



まごわやさしい
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キラキラ共和国(小川糸著)

少し前に『キラキラ共和国』を読みました。

『ツバキ文具店』の続編です。

 

主人公の鳩子は結婚し、ミツロ―さん&QPちゃん父娘との3人家族になりました。

 

キラキラ、キラキラ。

幸せになれる秘密のおまじない。

目を閉じて、心の中で唱えてごらん。

心の暗闇に、どんどん星が増えて、

辛いことも、悲しいことも、

全部、きれいな星空に紛れるから。

(本文より引用)

 

だから本のタイトルは『キラキラ共和国』。

 



ツバキ文具店
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なんと素晴らしいおまじない。印刷して玄関扉に貼ろうかなと思いました。いや、思いましたではなくて今夜中に実行します。

[ せいさん ] 2018/01/18 21:33:54 [ 削除 ] [ 通報 ]

せいさん様
まずは玄関扉に貼られたのですね、ブログで見ました。
作者の小川糸さんが作家冥利に尽きると喜んでおられることでしょう。

[ 西野宮子 ] 2018/01/19 13:59:42 [ 削除 ] [ 通報 ]

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洞窟オジさん

加村一馬という名のオジさんのが書いた体験記『洞窟オジさん』を読んだ。

モンセ分店薬局さんが以前紹介されていた本である。

興味を持ち図書館で借りたものの、横井庄一さんや小野田寛郎さんに比べたらたいしたことないだろうと思って読み始めたが、読んでみると結構面白かった。

 

あらすじは以下のとおり。

昭和35年、群馬県で暮らす13歳の少年は親の虐待に耐えかねて家出した。

足尾鉱山の洞窟でヘビやカエルなどを食べて暮らした。

以来、栃木、新潟、福島、山梨、茨城を転々としながら人里離れた洞窟や山中のほら穴、ときには川辺などでサバイバル生活を送ってきた。

発見されたとき少年は57歳になっていた。

現在(この本が出版された2004年)、就職し社会復帰を果たしている。

 



加村一馬
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面白そうな本ですね。

[ たんぽぽ ] 2018/01/17 12:14:52 [ 削除 ] [ 通報 ]

たんぽぽ様
読みやすく、すぐに読めました。

[ 西野宮子 ] 2018/01/17 13:26:21 [ 削除 ] [ 通報 ]

 私はNHKのBSドラマを見ました。なかなか良かったです。
現代でこんなこともあり得るのかとびっくりしました。

[ mamimi ] 2018/01/18 10:13:50 [ 削除 ] [ 通報 ]

mamimi様
ドラマのあらすじをネットで読みました。
大筋は原作どおりですが、ドラマはあくまでドラマであって、原作とは違いますね。
とはいえ、どのようにドラマ化されているのか興味があり、見てみたいです。

[ 西野宮子 ] 2018/01/18 11:58:53 [ 削除 ] [ 通報 ]

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ゴムひも売り

昔、ムショ帰りのおじさんがゴムひもを売りに来た(笑)。


という記事をきのう書いたら、もりもりさんが以下のコメントをされました。


ゴム紐売りに食いつきました! 押し売りというものですか?
ゴム紐だけを売りに来たのですか?
ご自分で「ムショ帰りです」と言われたのですか?


そこで、ゴムひも売りの件を今日の記事にすることにしました。


私が子どものころの話です。

家の玄関先(内側)で母が男性に応対していました。
男性はこわい人には見えませんんでした。
窮状を訴え何かを買ってほしいと懇願しましたが、母は買いませんでした。
私は、男性が困っているのだから買ってあげればいいのに、お母さんは冷たい人だ、と思いました。


ゴムひもを押し売りしていたとかムショ帰りと言っていたとかは、あとになって母から聞いたのかもしれません。
テレビでコントか何かを見ていて、本当の自分の記憶に付け足したのかもしれません。

 

 無料イラストより



押し売り ムショ帰り
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昔は田舎にもいろんなものを売りに来る人がいてましたね。あんな不便なところに。不便なところだから買う人もままあったのでしょう。

[ たんぽぽ ] 2018/01/17 12:22:35 [ 削除 ] [ 通報 ]

たんぽぽ様
物売りの中には押し売りもいましたか?

[ 西野宮子 ] 2018/01/17 13:32:45 [ 削除 ] [ 通報 ]

ゴム紐売りのおじさんの話を記事にしてくださり、ありがとうございます。
インターホンがなかった昔はドアを開けて応対しないと仕方なかったので、こういう商売があったのでしょうね。
私は結婚したての頃、消火器や浄水器を売りに来られて困ったことがありました。
無料イラストの昭和な家、懐かしいです(*^-^*)

[ もりもり ] 2018/01/17 13:49:39 [ 削除 ] [ 通報 ]

もりもり様
こちらこそネタのヒントを与えていただいて、ありがとうございます。

[ 西野宮子 ] 2018/01/17 13:53:56 [ 削除 ] [ 通報 ]

苦楽園口に住んでいた時は、いわゆる押し売りだから怖いたいってましたが、売ってたのはゴム紐でした。なぜゴム紐だったんでしょう。他には何を売っていたのか。10歳で夙川に引っ越した時は、新しい家にインターホンがついていました。おかげで知らない人が家の中に入ってこなくなりました。

[ ふく ] 2018/01/17 15:12:18 [ 削除 ] [ 通報 ]

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1月15日

かつて1月15日は成人の日だった。

 

かつて我が家では、15日の朝、しめ縄をはずして焼き、朝食に鏡餅入りの小豆粥を食べた。

 

今日の昼食の材料。

 

1月15日は「松の内」の最終日である。
正月の松飾りのある間の称。昔は元日から15日まで、現在は普通7日までをいう。標(しめ)の内。[季語]新年。

 

15日には「どんど焼」をする。
小正月(1月15日)に村境などで行う火祭。門松・竹・注連縄(しめなわ)などを集めて焚く。どんどやき。とんど。[季語]新年。

 

15日には「鏡開き」をする。
(「開き」は「割る」の忌み詞)
@正月11日ごろ鏡餅を下げて雑煮・汁粉にして食べる行事(以下略)。[季語]新年。Aは略


15日には「小豆粥」を食べる。
小豆を米にまぜて炊いた粥。多く餅(粥柱)を入れる。邪気を除くとして、正月15日にこれを食し、またその炊きあがり方で豊凶を占う(粥占)。冬至や大師講、引越しの時にも炊いた。桜粥。[季語]新年。


「粥柱(かゆばしら)」
正月15日に粥の中に入れて食べる餅。また、粥杖のことをいう地方もある。[季語]新年。

 

粥杖(かゆづえ)
正月15日に粥を煮る時に用いた削木の杖や燃えさしの薪(たきぎ)。これで女の尻を打てば男子をはらむとされた。平安時代以来の行事。果樹を粥杖で叩き「なるかならぬか」と責める行事も各地で行われる。粥の木。[季語]新年。

 

桜粥

小豆(あずき)粥の異称。


「1月15日は小正月(こしょうがつ)」とスーパーのチラシに書いてあった。
旧暦の正月15日、あるいは正月14日から16日までの称。元日を大(おお)正月というのに対する。小年(こどし)。二番正月。若年。[季語]新年。

 

「女正月」という言葉も聞いたことがある。

正月15日の称。年はじめには多忙だった女がこの日年賀に出向くことからいう。[季語]新年。



小豆粥 松の内 どんど焼 鏡開き 小正月 女正月
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今でも何もしませんが15日までお正月です。

[ ふく ] 2018/01/16 3:45:39 [ 削除 ] [ 通報 ]

ふく様
ということは、きのうまでは御屠蘇気分だったわけですね(笑)。

[ 西野宮子 ] 2018/01/16 11:42:06 [ 削除 ] [ 通報 ]

もちろん我が家も15日は小豆の「おかいさん」!!! お餅も入れて美味しくいただきました(^o^)

[ さとっさん ] 2018/01/16 15:55:49 [ 削除 ] [ 通報 ]

今年こそはと思っていたけど、今年も小豆粥はしませんでした。来年こそは・・・。

[ たんぽぽ ] 2018/01/17 12:17:34 [ 削除 ] [ 通報 ]

さとっさん様
わ〜い、一緒や一緒や!

[ 西野宮子 ] 2018/01/17 13:25:00 [ 削除 ] [ 通報 ]

たんぽぽ様
鏡餅入り小豆粥は今まで続いているので、今さらやめるにやめられません。
たんぽぽさんは鏡餅をどのようにして召し上がっているのですか?

[ 西野宮子 ] 2018/01/17 13:29:54 [ 削除 ] [ 通報 ]

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門戸厄神

今日、学生時代からの友人と門戸厄神へお参りした。
学校帰りに一緒にお参りしたのが最初で、それ以来何十年と続いている。
ただし、震災の翌年だけは一緒に行けなかった。


厄神大祭は1月18日と19日だが、忙しい友人が今日なら空いているということで早めのお参りとなった。
今日は日曜日で、お天気がよくて比較的暖かいので、ガードマンが出るほどの人出だった。


震災以降、年祈祷をお願いしている。

厄除け御供物の「あ うん」をいただいた。

焼菓子(クッキー)である。

 


お参りの後、門戸厄神駅近くの「イル・モンド」でパスタランチ。

私はスパークリングワイン、友人は生ビールで乾杯!

約1ヵ月遅れだが、私の誕生日を祝ってもらった。

 


帰り道、ウエルシア(愛宕山店)へ行った。
ぷりんまろさんが紹介された例のものを買うために。

 


私にとっては念願の「しるこサンド」である。

一緒に写っているのはゴム紐。

昔ながらの強力なものが欲しかったのでついでに買った。

 

昔、ムショ帰りのおじさんがゴムひもを売りに来た(笑)。



門戸厄神厄除け大祭 イル・モンド しるこサンド
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今年も恒例の初詣ができてよかったですね。
しるこサンド、そんなに念願だったんですか? 結構普通に見かけますが・・・
ゴム紐売りに食いつきました! 押し売りというものですか?
ゴム紐だけを売りに来たのですか?
ご自分で「ムショ帰りです」と言われたのですか?

[ もりもり ] 2018/01/15 17:48:57 [ 削除 ] [ 通報 ]

小学校から大学まで今津線で通いましたから、厄神さんと仁川競馬の日、西宮北口の競輪の混雑が半端でなかったのは懐かしいです。それに比べると野球はそうでもなかったかもです。当時は何度か厄神さんに行きましたが、卒業してからは、神社へはあまり行かなくなりました。

[ ふく ] 2018/01/16 3:52:03 [ 削除 ] [ 通報 ]

もりもり様
しるこサンドってそんなにポピュラーなものなんですか?!
いつも行くスーパーには置いてなくて、ぷりんまろさんに聞いたらウエルシアで買えるとのこと。
なかなかウエルシアへ行けなかったので、今回「念願の」だったわけです。
ゴムひも売りの件は今日の記事にしますね。

[ 西野宮子 ] 2018/01/16 11:28:42 [ 削除 ] [ 通報 ]

ふく様
推理小説好きな私。
ふくさんのブログ記事から、小中高はあの学校だと分かりました。
大学は多分、あそこでしょう。
昔の今津線は古い車両が走っていましたね。
神戸線の車両に冷房が付いていても今津線は扇風機しかついていませんでした。

[ 西野宮子 ] 2018/01/16 11:38:29 [ 削除 ] [ 通報 ]

楽しい初詣ができて良かったですね。

[ たんぽぽ ] 2018/01/17 12:20:49 [ 削除 ] [ 通報 ]

たんぽぽ様
遅い初詣なのでお恥ずかしいです。

[ 西野宮子 ] 2018/01/17 13:31:13 [ 削除 ] [ 通報 ]

きっとあそこのあそこで当たりなのでしょう。今津線は三桁の電車でした。木製のもあり、清荒神のお参りのお年寄りは、座席におばあちゃんずわりしておられました。甲陽園線は二桁のが走ってましたよ。

[ ふく ] 2018/01/17 15:15:11 [ 削除 ] [ 通報 ]

しるこサンド、お口に合いましたでしょうか?♪

[ ぷりんまろ ] 2018/01/18 20:38:17 [ 削除 ] [ 通報 ]

ぷりんまろ様
実はまだ食べていないのです。
「お預け」です。
家で開封したら1人で食べてしまいそうなので、人が集まるときに持っていってみんなで食べようと思っています。

[ 西野宮子 ] 2018/01/19 13:57:27 [ 削除 ] [ 通報 ]

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夜の蝉(北村薫著)

「円紫さんと私シリーズ」の第2巻である『夜の蝉』を読みました。
落語家の(春桜亭)円紫さんと、日本文学を学ぶ大学生の私が日常の謎を解いていきます。

『朧夜の底』『六月の花嫁』『夜の蝉』の3作品がおさめられています。


第1巻である『空飛ぶ馬』は昨年12月に読みました。
http://nishinomiya.areablog.jp/page.asp?idx=1000122710&date_sel=2017/12/12


このシリーズは第6巻で完結します。
続きを読みたいのはやまやまですが、やるべきことがたまっているので、しばらくはお預けです。

 



円紫さんと私シリーズ
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お忙しいのですね(T_T)
またお暇ができたら読んでくださいね(^^)/

[ もりもり ] 2018/01/15 17:50:13 [ 削除 ] [ 通報 ]

もりもり様
補足説明します。
私は図書館で本を借りて読んでいます。
図書館に並んでいる本を借りるのではなく、新聞広告や新聞記事で見た本を予約して借りています。
だから、予約した本の順番がいつ自分に回ってくるか予想できません。
今、期日までに読まないといけないのが2冊、期日までに受け取りに行かないと流れてしまうのが2冊あります。
「円紫さんと私」シリーズは予約しなくても読めるので、後回しにしようと思いました。

[ 西野宮子 ] 2018/01/16 11:53:28 [ 削除 ] [ 通報 ]

合理的で、なかなかマメな読書の仕方ですね。私は本屋さんで適当に数冊買ってきて読んでいます。

[ たんぽぽ ] 2018/01/17 12:27:35 [ 削除 ] [ 通報 ]

たんぽぽ様
地震で蔵書(ほとんど文庫)を失った?諦めた?手放した?私は、本は買わずに図書館で借りることに決めています。
とはいっても、たまには自分で買うこともありますが。

[ 西野宮子 ] 2018/01/17 13:39:33 [ 削除 ] [ 通報 ]

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西野宮子
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平成27年10月25日に人生初のブログを始めました。
文字でお喋りを楽しみましょう。
みなさんとブログ版「井戸端会議」ができればいいなぁと思っています。
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