生まれも育ちも西宮

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おせち料理

2家族がおせち料理を持ち寄ってお正月を祝いました。
午前10時に始まり、午後1
時ごろにお開きとなりました。

 

 

圧力なべで煮た黒豆を年末にいただいたので、それを詰めました。

土井勝さんのレシピで煮たふっくらつやつやの黒豆ではないので口に合わないかと心配していたのですが、想定外の人気でした。

しわが寄っていて噛みごたえがある(かたい)のですが、噛めば噛むほど味がしておいしいと。

私は土井さんの黒豆のほうが好きですが。

 

 




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そのうち持ち寄りになればいいなあと思います。これ昨年のコメントと同じかも。年末に知人から黒豆の煮たのをいただきました。とってもとっても柔らかかった。でも私の煮た黒豆の方が私にはこのみの味。年に1度のことなので、別の煮方には変えられずにいます。

[ たんぽぽ ] 2018/01/02 20:02:30 [ 削除 ] [ 通報 ]

たんぽぽ様
黒豆を年に何回煮ても罰は当たりませんよ(笑)。
北海道産の黒豆は小粒だけれど手ごろな値段なので、別の煮方を実験してみてもいいかも。
以上、「小さな親切、大きなお世話」でした。

[ 西野宮子 ] 2018/01/03 11:41:25 [ 削除 ] [ 通報 ]

そうですね、土井勝さんの煮方でね。

[ たんぽぽ ] 2018/01/04 19:59:40 [ 削除 ] [ 通報 ]

たんぽぽ様
土井勝さんのレシピどおりに作ると、煮始めてから8〜9時間かかります。
コトコトと火鉢やストーブの上で煮るといいそうです。
私はカセットコンロの弱火をもっと弱火にして煮ています。

[ 西野宮子 ] 2018/01/05 17:52:22 [ 削除 ] [ 通報 ]

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棒だらの炊いたん

棒だらは調理に時間がかかるので、切羽詰まった31日ではなく、30日に煮ることにしています。

いつもなら土井勝さんのレシピで黒豆も煮るのですが、圧力鍋で煮た黒豆をいただいたので、自分で作るのはやめました。
試食してみましたが、調理方法によって見た目や食感が異なりますね。


棒だらは24日からたっぷりの真水に漬け、水を毎日取り替え、6日間かけてもどしました。
今日、数時間煮て出来上がりました。

 

 



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おいしそうな棒鱈ですね。私も昨日、煮ました。
「土井勝」さん、懐かしいお名前。私も土井勝さんの料理本、持っているのですが、発行年月日を見ると昭和58年でした。
(年期が入ってますね)。ところでこの先生の料理、味が濃くありませんか?

[ モモンガ ] 2017/12/31 13:39:10 [ 削除 ] [ 通報 ]

モモンガ様
私は土井勝さんの料理本を持っていないので、全般的に味が濃いかどうか分かりませんが、黒豆は味がしっかりしていますね。
黒豆のレシピは新聞の家庭欄に載っていたものです。
このレシピは人気があるようで、何度も記事になりました。
私は発行年の異なる記事を3枚持っています。

[ 西野宮子 ] 2018/01/02 18:11:30 [ 削除 ] [ 通報 ]

さすがですね!1回だけ大成功した棒だら。その後はなかなかうまくいかなくて、とうとうやめてしまいました。

[ たんぽぽ ] 2018/01/02 20:12:54 [ 削除 ] [ 通報 ]

たんぽぽ様
母の亡き後、残されたレシピを頼りに初めて煮ました。
ビギナーズラックかどうか分かりませんが無事成功し、今に至っています。
レシピ通りにしか作れない融通の利かない性格が幸いしているようです。

[ 西野宮子 ] 2018/01/03 11:58:13 [ 削除 ] [ 通報 ]

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梅きなこおにぎり

以前にテレビで見た「梅きなこおにぎり」を作ってみました。

普通の梅おにぎりの周りに甘いきなこを付ければ出来上がり。

 

 

梅おにぎりの新アレンジを和歌山・みなべ町で調査したところ、第1位はこの「梅きなこおにぎり」でした。

 

一見するときなこのおはぎですが、中身はすっぱい梅干しです。

きなこの甘さと梅干しのすっぱさがお互いを引き立て合っています。

絶妙のハーモニーです。



ソレダメ! 和歌山・みなべ町 梅おにぎりの新アレンジ
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魚の鱗を簡単に取る方法

木曜日の夕方、淡路島で買ってきたという海の幸をいただきました。

鯛2匹、太刀魚1匹、名前の分からない魚4匹、イカ1杯。

食べきれないので、弟宅へおすそ分けしました。

 

我が家の取り分は魚3匹とイカ1杯です。

木曜日にイカ、金曜日に名も知らぬ魚を食べ、今日土曜日は鯛の予定です。

 

 

写真を撮る前に煮付けにしてしまったイカです。

 

 

実は私、魚の鱗取りは今回が初めてでした。

包丁ですると鱗が飛び散るから、ポリ袋の中でするつもりでした。

が、ネットで調べると簡単な方法が載っていました。

やってみると本当に簡単。

この方法、知らないのは私だけで、みなさんはご存知でしょうね。



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「名前のわからない魚」では可愛そうですよね。
なんとかわからないものなんでしょうかね。

[ たくじろう ] 2017/10/14 16:47:22 [ 削除 ] [ 通報 ]

我が家には「鱗取り器」がありますが、大根をつかうんでしたっけ?違ったかな?

[ たんぽぽ ] 2017/10/14 20:10:52 [ 削除 ] [ 通報 ]

魚の鱗取りは1回あったか・・・というくらい記憶がありません。
たんぽぽさんの鱗取り器も知りたいし、ネットの簡単な方法も知りたいです。
でも使うことないかな・・・( ^ω^)

[ もりもり ] 2017/10/15 14:35:47 [ 削除 ] [ 通報 ]

便利そうなものは実はそれほど便利でもなくて、ほとんど普通の包丁でやってしまいます。かぼちゃ切り用の包丁も、他からの持ち腐れ状態です。これも普通の包丁で十分。

[ たんぽぽ ] 2017/10/15 19:08:01 [ 削除 ] [ 通報 ]

たくじろう様
ぷりんまろさんのブログでおなじみのセンチョーさんならご存知かもしれませんね。

[ 西野宮子 ] 2017/10/15 21:58:04 [ 削除 ] [ 通報 ]

たんぽぽ様
私が使ったのは大根ではありません。

[ 西野宮子 ] 2017/10/15 21:59:46 [ 削除 ] [ 通報 ]

もりもり様
私だってできれば一生、魚の鱗取りはしたくありません。
でも魚をもらったら、さばいて食べないわけにはいかないでょ?
ネットの方法なら、家にあるものでできますよ。

[ 西野宮子 ] 2017/10/15 22:23:54 [ 削除 ] [ 通報 ]

たんぽぽ様
便利グッズはそれほど便利ではない。
同感です。
包丁は、いわゆる文化包丁しか持っていません。
それで魚の頭も落とします。

[ 西野宮子 ] 2017/10/15 22:35:21 [ 削除 ] [ 通報 ]

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太公望の釣果

「ぷりん日記」のぷりんまろさんは、時々センチョーさんから釣果をもらわれます。

そして、おそれらをおいしいお料理に変身させます。

 

昨日、私も釣果をいただきました、太公望(仮名)さんから。

お料理するのが面倒くさい私は塩焼きすることにしました。

 

いただいた太刀魚

 

昨年いただいた太刀魚

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太刀魚
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わぁ!太刀魚大好きです〜♪
私もセンチョーにお願いしよう!

[ ぷりんまろ ] 2017/09/30 19:36:37 [ 削除 ] [ 通報 ]

私は太刀魚はあまり好きではありません。たべられないわけではありませんが、すすんで食べようとは思いません。もし、いあただいたとしたら、食べます!!

[ たんぽぽ ] 2017/09/30 20:19:14 [ 削除 ] [ 通報 ]

タチウオ、焼いたり、干物にしたりすると美味しいですね。

[ ふく ] 2017/09/30 22:39:50 [ 削除 ] [ 通報 ]

ぷりんまろ様
大公望(たいこう のぞむ)さんは播磨灘に船を出してもらって釣ったそうです。
センチョーさんも釣れるといいですね。

[ 西野宮子 ] 2017/10/01 14:38:50 [ 削除 ] [ 通報 ]

たんぽぽ様
私も太刀魚を買ってまで食べたいと思ったことはありません。

[ 西野宮子 ] 2017/10/01 14:49:07 [ 削除 ] [ 通報 ]

ふく様
太刀魚の干物は食べたことがありません。
太刀魚を買ってまで食べたいと思わない私ですが、干物なら一度は買って食べてみたいです。

[ 西野宮子 ] 2017/10/01 14:52:46 [ 削除 ] [ 通報 ]

太刀魚、好きですよ。ちょっと骨が多いので気をつけないといけませんが、身離れはいいですね。
普通に塩焼きにされましたか?

[ もりもり ] 2017/10/01 21:20:36 [ 削除 ] [ 通報 ]

普通は食べてしまいますから、余るほど取れるようなところで作るのかもしれません。みりん干しは味が濃すぎてイマイチですが一夜干しは美味しいです。ほとんど見かけないので、干物の方が貴重かもしれません。知多のお土産でもらったものが秀逸でした。

[ ふく ] 2017/10/02 13:05:19 [ 削除 ] [ 通報 ]

もりもり様
1切れを20センチぐらいの長さに切って塩焼きしました。
尾のほうの細〜いところは長めに切り取ってお吸い物に入れました。
内臓を取っていたら卵が出てきたので、卵も入れました。
いいおだしが出て、おいしかったです。

[ 西野宮子 ] 2017/10/02 14:52:57 [ 削除 ] [ 通報 ]

ふく様
聞けば聞くほど太刀魚の一夜干しはおいしそうですね。
いつか知多半島へ行くことがあれば買いたいものです。

[ 西野宮子 ] 2017/10/02 14:55:30 [ 削除 ] [ 通報 ]

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あさりの塩抜き

今、10年日記の9年目。

(その前は5年日記を2冊終えた。)

8年前の「今日」を見ると……。

 

2009年6月16日(火)仏滅

あさりの塩抜きを常温でしたら、約半数が死んでしまった。

残りを、ちょっと不安な気持ちで食べたが、おなかは痛くならなかった。

 

今日スーパーであさりを買ってきた後で、この日記を読んだ。

なんだか不吉な予感がする。

 



クニヒロ株式会社
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アサリの塩抜きって、いつも常温でしていますけど・・・。
死んだのって貝を閉じていて食べられないでしょ。
書きかけの5年日記を春ごろに書きかけたけど、また4日ほどで終わってしまいました。

[ たんぽぽ ] 2017/06/16 16:47:45 [ 削除 ] [ 通報 ]

たんぽぽ様
常温でも大丈夫なんですか?!
死んでいたのは気温のせいではなかったのかもしれませんね。
死んだ貝は熱を加えても開きません。
お鍋の中の貝の半分が閉じたまま、つまり死んでいると、残りの開いた貝を食べるのをためらいました。

[ 西野宮子 ] 2017/06/16 23:33:13 [ 削除 ] [ 通報 ]

室温が高音でない限り、今の時期ぐらいまでなら室温で塩抜きします。生き物なのであまり冷たいとかに置くと、仮死とは言いませんが活動しなくなり、口を開けない思います。あまりに暑くても水温が上がって、弱るのではないかとおもいます。

[ ふく ] 2017/06/18 11:49:39 [ 削除 ] [ 通報 ]

ふく様
パックには「仮死状態で輸送」と書いてありますね。
冷蔵庫の中で塩抜きしても、あさりは元気に活動しているようです。
いつもボウルに新聞紙をかぶせておくのですが、それが濡れていることから分かります。

[ 西野宮子 ] 2017/06/18 12:15:53 [ 削除 ] [ 通報 ]

二十度ぐらいが一番と聞いたことがあります。冷蔵庫を多用しない今より涼しい時代に色々覚えたからでしょう。

[ ふく ] 2017/06/18 12:20:03 [ 削除 ] [ 通報 ]

ふく様
いろいろと情報をありがとうございました。
室温20度を判断基準にすることにします。

[ 西野宮子 ] 2017/06/18 12:34:03 [ 削除 ] [ 通報 ]

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苺ジャムを作りました。

 苺ジャムを作りました。

材料は苺と砂糖だけ。

 

苺の重さの4割の砂糖を苺にまぶします。

しばらくすると砂糖が溶け始めてきました。

 

火にかけると苺から果汁が出てきました。

 

あとは焦がさないように混ぜながら煮るだけです。

 

苺ジャムの完成!

レモン汁を入れると鮮やかな色になるのですが、私は入れません。

 



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宮子様 沢山出来上がりましたね〜昨年はママレードを作られましたね〜宮子様は難しいお話しが多いのであまり手間のかかる事はなさらないと思い気や結構こまめに何でもお出来になる方なんですね〜改めてご尊敬致します。

[ チエリー ] 2017/05/20 17:16:14 [ 削除 ] [ 通報 ]

レモン汁を入れると色だけでなく、味も良くなりますよ。私はジューサーが復活したのでりんごと人参のジュースを毎日飲んでいますが、以前知人がレモン汁を入れると言っていたので、レモン汁ではなく子夏という柑橘系の汁ではなく皮を入れてみました。味がぐんとよくなりました。今日も陶芸教室で、その話になりました。

[ たんぽぽ ] 2017/05/20 20:01:00 [ 削除 ] [ 通報 ]

すごくたくさんですね!何キロでしょう?
おすそわけ用ですか??

[ ぷりんまろ ] 2017/05/20 20:04:59 [ 削除 ] [ 通報 ]

チェリー様
ご推察のとおり私は手間のかかることはしたくないのですが、人には言えない事情があって(笑)、仕方なく苺ジャムを作りました。

[ 西野宮子 ] 2017/05/21 1:03:59 [ 削除 ] [ 通報 ]

たんぽぽ様
では、だまされたと思って(笑)レモン汁を入れてみましょうか。
今「レモン」と書いただけで口の中が酸っぱくなりました。
私は「パヴロフの犬」か?!

[ 西野宮子 ] 2017/05/21 1:07:46 [ 削除 ] [ 通報 ]

ぷりんまろ様
2.2キロです。
我が家はあまり食べないので、差し上げるほうが多いです。

[ 西野宮子 ] 2017/05/21 1:18:31 [ 削除 ] [ 通報 ]

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豆ごはん(続々々編)

豆ごはんネタは前回で終わりにするつもりだったのですが、お話ししたいことができたので続々々編を書きました。

 

参考

「豆ごはん」http://nishinomiya.areablog.jp/page.asp?idx=1000122710&post_idx_sel=11600695

「豆ごはん(続編)」http://nishinomiya.areablog.jp/page.asp?idx=1000122710&post_idx_sel=11601202

「豆ごはん(続々編)」http://nishinomiya.areablog.jp/page.asp?idx=1000122710&date_sel=2017/05/15

 

コメント欄に「あいうえお」さんが

「先ほどテレビはなたかでやってましたね。

断然@のほうがおいしいそうです。

鞘も捨てないで豆と一緒にゆでてそのゆで汁でご飯を炊くととエンドウ豆の栄養が全部とれるそうですよ」

と書いてくださいました。

 

私は、@豆を鞘から出さずに鞘ごとゆでるのか、A鞘から出した豆と鞘を一緒にゆでるのか、ちょっと迷ったのですが、結局Aにしました。

 

その後、情報源であるテレビ番組「ハナタカ優越」で紹介された豆ごはんのレシピを調べてみました。

豆を鞘から外し、豆と鞘を一緒に塩ゆでするようです。

参考:http://hama34.com/4749.html

 

料理は科学ですね。

ご飯と一緒に炊くことで豆がシワシワになり、炊き上がる時間が違うため食感も悪くなる。

鞘にも豆に送るための栄養がたっぷり含まれているため、 ゆで汁でご飯を炊くとよい。

よって、豆と鞘を一緒に茹でることで美味しさも栄養も逃さず摂ることができる。

 



ハナタカ優越館
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そんなにしわになりませんけど・・・。料理って栄養だけじゃないと思いますが・・・。こどものころ食べた味が懐かしくて美味しかったり・・・。

[ たんぽぽ ] 2017/05/16 20:28:40 [ 削除 ] [ 通報 ]

たんぽぽ様
私も、料理は栄養があることも大事だけれど、おいしいことも大事だと思います。
昔から食べ慣れた味が今もおいしい、と父はよく申しております。

[ 西野宮子 ] 2017/05/16 23:56:42 [ 削除 ] [ 通報 ]

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豆ごはん(続々編)

今日のお昼は豆ごはん。

3回目の豆ごはんネタです。

参考

「豆ごはん」http://nishinomiya.areablog.jp/page.asp?idx=1000122710&post_idx_sel=11600695

「豆ごはん(続編)」http://nishinomiya.areablog.jp/page.asp?idx=1000122710&post_idx_sel=11601202

 

エンドウを塩ゆでした汁でご飯を炊き、後でエンドウを混ぜ合わせるのが私の流儀ですが、今回は新しいやり方にチャレンジしてみました。

豆と鞘を一緒に塩ゆでして、そのゆで汁でご飯を炊きました。

こうするとエンドウの栄養が全部とれるそうです。

 

 

豆ごはん自体は失敗ではないのですか、今までの作り方との比較ができないという点では失敗でした。

なぜ比較ができないかというと……。

 

豆と鞘をたっぷりのお湯でゆでたので、そのゆで汁の何割かしか、ご飯を炊くときに使えなかったからです。

お湯の量を減らしていれば、エンドウの栄養やエキスが濃縮されたゆで汁になっていたのに。

というわけで、比較ができませんでした。

 

残ったゆで汁はもったいないので冷凍しておいて、次回ゆでるときに使いたいと思います。

次回は濃厚なゆで汁が得られそうです。



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そういえば私はたまにした作りませんが、塩茹でしたエンドウ豆の茹で汁でご飯を炊いて蒸らしの時に豆を入れます。実は家の豆ご飯は最初から豆を入れて炊くものでしたが、とにかく豆の青臭さが嫌いなので、それが苦手だったのですが、騙されたと思って食べて見てと言われて食べたのがその方法でした。

[ ふく ] 2017/05/16 22:03:30 [ 削除 ] [ 通報 ]

ふく様
料理は科学。
調理方法を変えれば苦手なものも食べられるようになるんですね。

[ 西野宮子 ] 2017/05/16 23:39:35 [ 削除 ] [ 通報 ]

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豆ごはん(続編)

きのう、みなさんに豆ごはんの炊き方をお尋ねしました。

@エンドウを塩ゆでした汁でご飯を炊き、後でエンドウを混ぜ合わせる

A最初からエンドウを入れて炊き込む

 

私は@です。

やっこちゃんさん、ぷりんまろさん、ちゃめさん、たんぽぽさんにコメントをいただいた時点では、4人ともAでした。

少数派の私は少し気弱になっていました。

 

そこへ一筋の光明が差しました。

あいうえおさんの下記のコメントです。

 

「先ほどテレビ はなたか でやってましたね。

断然@のほうがおいしいそうです。

鞘も捨てないで豆と一緒にゆでてそのゆで汁でご飯を炊くとエンドウ豆の栄養が全部とれるそうですよ」。

 

次回は鞘も豆と一緒にゆでてみようと思います。

 

ところでみなさんは、炊き込みご飯を炊飯器で炊くときに具を入れすぎて、失敗した経験はありませんか。

私は筍を入れすぎて、ご飯に芯が残ったことがあります。

(お酒をふりかけて蒸して、なんとか食べました。)

 

後で炊飯器の取扱説明書を確認すると「具は米(1合:150グラム)の半分まで」と書いてありました。

それ以来、炊き込みご飯に具をたっぷりと入れたいときは、具を煮た汁でご飯を炊いて、後で具を混ぜることにしています。

 



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具を入れ過ぎたことはありませんね。無農薬ならいいけど、さやごと茹でるのはちょっと抵抗がありますね・・・。

[ たんぽぽ ] 2017/05/12 20:20:39 [ 削除 ] [ 通報 ]

へええぇ!目からうろこです!
この方法で、今シーズン1回目の豆ごはんを炊きたいと思います。

[ ぷりんまろ ] 2017/05/12 22:01:21 [ 削除 ] [ 通報 ]

たんぽぽ様
具を入れすぎたといっても、料理本のレシピどおりに入れただけなんですよ。

[ 西野宮子 ] 2017/05/14 23:38:20 [ 削除 ] [ 通報 ]

ぷりんまろ様
目から鱗が落ちる音が聞こえました(笑)。

[ 西野宮子 ] 2017/05/14 23:39:23 [ 削除 ] [ 通報 ]

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西野宮子
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平成27年10月25日に人生初のブログを始めました。
文字でお喋りを楽しみましょう。
みなさんとブログ版「井戸端会議」ができればいいなぁと思っています。
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