生まれも育ちも西宮

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俳句、はじめました(岸本葉子著)

今年になって27冊目の本を必死で読んでいる最中です。

今日が返却期限なので、今日中に読み終えて、今日中に返却しなくてはなりません。

お尻に火が付いています。

 

岸本葉子さんのことは「NHK俳句」というテレビ番組で知りました。

今年度も司会進行を務めておられます。

 

俳句上達の秘訣は俳句を作ることだと、よく聞きます。

私は2作しか作ったことがありません。

俳人夏井いつきさんの講演会に2回行き、1回につき1作、計2作を作っただけです。

本を読むだけでは駄目ですね。

 




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いま、ちょうど「プレバト」見ています。そうですね、作らないと上達しませんね。それは俳句以外のことでは、十分納得します。

[ たんぽぽ ] 2018/04/26 19:32:58 [ 削除 ] [ 通報 ]

たんぽぽ様
まだまだ先の話ですが、通信教育とか公民館活動で俳句の勉強をしたいと思っています。

[ 西野宮子 ] 2018/04/27 15:08:44 [ 削除 ] [ 通報 ]

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衣にちにち(群ようこ著)

今年になって26冊目の本を読みました。
群(むれ)ようこ著『衣にちにち』です。

「年相応に小綺麗でいたい中高年女性たちに贈る傑作エッセイ」という新聞広告につられました。
彼女の本を読むのは数十年ぶりです。

愛用の帽子を久々に被ったら草刈り作業の人にしか見えなかったというエピソ−ドが書いてありました。
帽子ではないのですが、私にも同様の経験があります。
今年のお花見のときに薄いピンクのスカーフをしていたのですが、あとで写真を見ると、首にタオルを巻いたおばちゃんにしか見えませんでした。
もう少し着るものに気を使ったほうがいいと反省しました。

群さんは新しいものを1つ買うときは、手元にあるものを2つ処分するそうです。
処分するというのは必ずしも捨てることだけをさすのではなく、必要とする人にもらっていただくことも含まれています。

私も断捨離しなくては。



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 西野宮子様
今年に入ってもう26冊目ってすごいですね。群ようこさんの本は以前何冊か読みましたが、また読んでみたくなりました。

[ mamimi ] 2018/04/22 21:46:49 [ 削除 ] [ 通報 ]

mamimi様
私も続けて読みたくなり、『衣もろもろ』を図書館で予約しました。
『衣もろもろ』のあとに『衣にちにち』を書かれたようです。

[ 西野宮子 ] 2018/04/23 13:47:19 [ 削除 ] [ 通報 ]

分かってはいるのですが、断捨離はなかなか実行には移せないでいます。

[ たんぽぽ ] 2018/04/25 19:45:44 [ 削除 ] [ 通報 ]

たんぽぽ様
改めて断捨離するのではなく、普段の生活に断捨離を取り入れることにしました。
先日は食器棚にあるけど使わないお皿を数枚処分しました。

[ 西野宮子 ] 2018/04/27 15:03:02 [ 削除 ] [ 通報 ]

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おらおらでひとりいぐも(若竹千佐子著)

今年になって25冊目の本を読みました。
若竹千佐子著『おらおらでひとりいぐも』です。

作者は1954年、
岩手県遠野市生まれ
昨年63歳で小説家デビュー、今年芥川賞受賞。

主人公の桃子さんは74歳、ひとり暮らし。
「おらおらでひとりいぐも」は東北弁で、「私は私でひとりで生きていく」という意味です。
桃子さんはそういう覚悟を決めましたが、結末はいかに?
終りの数ページは意外な展開でした。

このところ、こういう類の本をよく読んでいるようです。
人から言われて、そう言われればそうかな、と思いました。
意識して選んでいるつもりはないのですが、潜在意識がそうさせているのかもしれません。




芥川賞作家
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潜在意識はあるでしょうね。残り時間を考えるお年頃になりましたね。

[ たんぽぽ ] 2018/04/20 19:43:47 [ 削除 ] [ 通報 ]

たんぽぽ様
おっしゃるとおりです。
余生の過ごし方を考えなくては。

[ 西野宮子 ] 2018/04/20 22:37:40 [ 削除 ] [ 通報 ]

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身辺整理、わたしのやり方(曽野綾子著)

今年になって24冊目の本を読みました。
曽野綾子著『身辺整理、わたしのやり方』です。


少し前に読んだ『夫の後始末』は、夫である三浦朱門さんを見送った話。

今回の『身辺整理、わたしのやり方』は、曽野綾子さん自身の人生の後始末の話。


私は彼女より若いですが、今のうちから少しずつ、もの、お金、家、人づき合いなどの人生の片づけを始めたいと思いました。

老年期を身軽に生きるために。

 

 

3日連続で読書の記事を書いていますが、毎日1冊ずつ読んでいるわけではありません。

念のために……。



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最近はなぜか忙しくてブログ更新も読者もご無沙汰です。
でも、この本は読んでみようと思います。

[ ショコママ ] 2018/04/17 18:01:15 [ 削除 ] [ 通報 ]

私も60歳ごらいからこの様な類の本を見つけたら読んでいますが、70歳になっても、80歳になっても・・・

あらかたの下書きは出来ているのですが…まだ現役で動いているのです。衣類も処分していってるのですが、捨てきれずにいます

今!しなければ、おつむがボケたら判断が出来ません。
昨今、高熱を出してから、切迫を感じているところです。
頑張ります。

[ チエリー ] 2018/04/17 22:02:46 [ 削除 ] [ 通報 ]

この類の本、結構手元にあります。ほぼななめ読み。でもここ1週間ほど、どういうわけか、あちこち片づけています。この勢いでもう少し大胆に処分できればいいのですが、なかなかそこまでは・・・。でも、頑張ろう!!

[ たんぽぽ ] 2018/04/18 19:56:26 [ 削除 ] [ 通報 ]

たまたま最近だけなのかもしれませんが、終活や老後の生活に関する本が多い気がするのですが、読む本の選択基準になっているのですか? 私も夫が定年をむかえてから先々を考えるようになりました。 でも難しいです。人生の片付け。

[ もりもり ] 2018/04/18 19:59:02 [ 削除 ] [ 通報 ]

チェリー様
私の習っていたお花の先生が「体力のあるうちに」と言って早めに身辺整理をなさっていたことを思い出します。
チェリーさんもご無理のない程度にボチボチとなさってください。

[ 西野宮子 ] 2018/04/19 14:24:33 [ 削除 ] [ 通報 ]

たんぽぽ様
その後お片づけは進んでいますか?
私の目下の目標は、受講した研修会などの資料を処分することです。

[ 西野宮子 ] 2018/04/19 14:31:56 [ 削除 ] [ 通報 ]

もりもり様
意識して選んだわけではないのですが、言われてみればそうですね。
単なる偶然か、潜在意識がそうさせたのか。
映画は、ハッピーなお年寄りを描いたものが好きです。
自分もそんな老年期を過ごすことができればいいなあという願いを込めて。

[ 西野宮子 ] 2018/04/19 14:40:59 [ 削除 ] [ 通報 ]

ショコママ様
きのう今日とブログが更新され、嬉しく思いました。
お忙しいでしょうが、お時間がありましたらこの本もお読みください。

[ 西野宮子 ] 2018/04/19 15:14:02 [ 削除 ] [ 通報 ]

「資料は全捨て」だと、聞いたことがあります。前回捨てられなかったものが、今回捨てられることがあります。片づけは日々するものだとつくづく思います。今日は2か所の引き出し、片づけました。前は捨てられなかったものが今日は捨てることができました。小さいものですが。

[ たんぽぽ ] 2018/04/20 19:49:18 [ 削除 ] [ 通報 ]

たんぽぽ様
以前は捨てられなかったものが、何年か後には捨てられた経験、私にもあります。

[ 西野宮子 ] 2018/04/20 22:42:38 [ 削除 ] [ 通報 ]

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長いお別れ(中島京子著)

中島京子著『長いお別れ』を読みました。
今年になって23冊目の本です。
「映画化決定! 認知症の父と妻、三人の娘が過ごしたお別れまでの十年の日々」という新聞広告につられました。


読んで知ったことが二つあります。


一つは、中島京子さんが2010年に直木賞を受賞していたことです。
2014年に公開された映画『小さいおうち』は知っていましたが、その原作本が直木賞を受賞しているとか、作者が中島京子さんだとかは知りませんでした。


もう一つは、認知症のことを「ロング グッドバイ(長いお別れ)」と呼ぶことです。
少しずつ記憶を失くして、ゆっくりゆっくり遠去かっていくから「長いお別れ」なのです。

書名はそういう意味だったのですね。

 

ホームドラマのような小説でした。

読みながら、自分の老後を考えました。

 



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「小さいおうち」はなんとなく記憶があります。なんとなくです。今日もしみじみ思いました。記憶が定かでないということは言葉もあやふやで、会話がスムーズにできないと。ああ、情けない!!

[ たんぽぽ ] 2018/04/18 20:00:25 [ 削除 ] [ 通報 ]

たんぽぽ様
映画の「小さいおうち」には昭和顔の黒木華さんが出ていましたね。
映画は見ていませんが、今思うと面白そうなストーリーですね。

[ 西野宮子 ] 2018/04/19 14:49:58 [ 削除 ] [ 通報 ]

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百年泥(石井遊佳著)

石井遊佳(ゆうか)著『百年泥』を読みました。

今年になって22冊目の本です。

芥川賞受賞作なので読んでみようと思いました。

 

小説の舞台はインドのチェンナイ市。

作者の石井遊佳さんはチェンナイ市在住の日本語教師で、主人公もチェンナイ市在住の日本語教師です。

 

洪水の泥から百年の記憶が蘇る、という荒唐無稽な話です。

読み始めたときは「私には無理!」と思いましたが、辛抱して読んでいると意外と面白くなってきました。

 



第158回芥川賞受賞
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なかなかのハイペースの読書ですね。私は平積みの本専門ですが、今年は結構読んでいるつもりです。数までは数えていません。家計簿でもつけていれば、分かるのですが、つけてもいませんし・・・。

[ たんぽぽ ] 2018/04/18 20:03:44 [ 削除 ] [ 通報 ]

たんぽぽ様
不本意ながらハイペースです。
予約した本の順番がいつ回ってくるか分からず、ないときは全然ないし、あるときは何冊もいっぺんに来るのです。
だから、今、予約を控えています。

[ 西野宮子 ] 2018/04/19 15:18:48 [ 削除 ] [ 通報 ]

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オンナの奥義

大石静と阿川佐和子の対談集『オンナの奥義』を読みました。

今年になって読んだ21冊目の本です。

 

大石静さんは脚本家で、ヒット作は『ふたりっ子』『っセカンドバージン』『家売るオンナ』など他多数。 

阿川佐和子さんは言わずと知れたエッセイストであり作家。

 

本の中には「無敵のオバサンになるための33の扉」がありました。

その扉をすべて開けた結果、お二人のように上手に年を重ね、無敵ではなく素敵な、オバサンではなくオバサマになりたいと思いました。

 



大石静 阿川佐和子
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億男(おくおとこ)

映画化決定!10月19日公開!という新聞広告につられて読みました。
今年になって読んだ20冊目の本は川村元気(げんき)著「億男(おくおとこ)」です。

 

(あらすじ)
一男は失踪した弟の借金3000万円を肩代わりし、昼間は図書館司書として、夜はパン工場で働いている。
そんな一男が福引で手に入れた宝くじで3億円を当てた。
急に大金を手に入れて不安になった一男は、「お金と幸せの答え」を求めて大富豪となった大学時代の親友の九十九(つくも)を15年ぶりに訪れた。

翌日、一男の3億円を持って九十九が失踪し、一男の30日間にわたるお金をめぐる大冒険が始まった。


(億男目次)
男の世界
九十九の金
和子の愛
瀬の賭
住の罪
佐子の欲
男の未来


この本を読んで、お金持ちにはお金持ちなりの苦悩があるのかもしれないと思いました。

 



川村元気
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西野宮子様
ブログをみていたら 毎日投稿されているんですね。
凄いですね。

[ ] 2018/04/06 14:15:29 [ 削除 ] [ 通報 ]

服様
コメントありがとうございます。
年中無休(皆勤賞)がいつまで続けられることやら?

[ 西野宮子 ] 2018/04/06 21:04:05 [ 削除 ] [ 通報 ]

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夫の後始末(曽野綾子著)

曽野綾子著「夫の後始末」を読みました。

今年19冊目の本です。

 

曽野綾子さんは63年余り連れ添った夫(三浦朱門さん)を自宅で介護。

1年数ヵ月の介護の末、2017年2月3日に最期を看取りました。

 

この間読んだ益田ミリさんの「永遠のおでかけ」はお父さんが亡くなった話で、今回読んだ本は夫が亡くなった話でした。

大切な人が亡くなる話を2冊続けて読んだのは偶然で、図書館に予約していた本の順番が同時に来たからです。

 

見送る立場、見送られる立場の両方で「死」について考えさせられました。

 



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私も今年は、だいぶ読んでいます。冊数は数えていませんが。
先日は「羊と鋼の森」という調律師の小説を読みましたが、映画化されるようで、楽しみです。

[ たんぽぽ ] 2018/03/30 14:37:53 [ 削除 ] [ 通報 ]

たんぽぽ様
「羊と鋼の森」は新聞広告で知りました。
映画も小説もよさそうですね。

[ 西野宮子 ] 2018/03/31 14:09:56 [ 削除 ] [ 通報 ]

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永遠のおでかけ(益田ミリ著)

今年になって読んだ18冊目の本は益田ミリ著「永遠のおでかけ」です。

永遠のおでかけをしたお父さんについて書いたエッセイです。

 

私の父は90歳。

いつ永遠のおでかけをしてもおかしくない年齢です。

 

この本を読んでいるときは親孝行しようと思ったのですが、そんなことはすぐに忘れてがみがみと小言を言い、口喧嘩をしてしまいます。

 

 

「孝行をしたいときに親はなし」「石に布団は着せられず」といいます。

生きているうちに親孝行しなくっちゃ。



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小言や口げんかもまた親孝行だと思いますよ。可愛い娘さんと一緒に生活していらっしゃるんですから。一人暮らしの方、多いですし、父も晩年は1人暮らしでした。

[ たんぽぽ ] 2018/03/26 10:49:48 [ 削除 ] [ 通報 ]

たんぽぽ様
そういってもらえると気が楽になりました。

[ 西野宮子 ] 2018/03/26 11:02:53 [ 削除 ] [ 通報 ]

益田ミリさんは「大阪人の胸のうち」というエッセイ集を読んだことがあります。タイトルそのままの内容で東夷国に暮らすはぐれ関西人の心情を重箱の隅をつつく感じで書いてありました。

[ せいさん ] 2018/03/26 13:47:52 [ 削除 ] [ 通報 ]

せいさん様
ネットで調べてみました。
ふるさと大阪を離れて暮らす益田ミリさんの胸のうち、面白そうですね。

[ 西野宮子 ] 2018/03/27 10:41:12 [ 削除 ] [ 通報 ]

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西野宮子
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平成27年10月25日に人生初のブログを始めました。
年中無休を目指していますが、パソコン入院中の11日間と、サボりで1日、うっかりミスで1日、計13日お休みしました。

文字でお喋りを楽しみましょう。
みなさんとブログ版「井戸端会議」ができればいいなぁと思っています。
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