生まれも育ちも西宮

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上流階級 富久丸百貨店外商部U(高殿円著)

半年前に図書館で予約した『上流階級 富久丸(ふくまる)百貨店外商部U』の順番がやっと回ってきました。

面白くてあっという間に読んでしまいました。

このシリーズの第1巻も面白かったです。

 

富久丸百貨店が芦屋にある設定なので、阪神間のいろんな場所が登場し、身近に感じました。

自分は上流階級や百貨店外商部とは縁のない暮らしをしているので、未知の世界を知ることは興味深かったです。

 

第1巻が以前ドラマ化されたときには見ていないので、だれがどの役を演じているのか興味があります。

 




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高殿円さんは、上流階級執筆当時は西宮市在住。自転車で取材に芦屋の街を走り回られたそうです。それが縁で、4年前に芦屋に転居。
来年の彼女の母校を取材基地にした甲子園ホテルの物語が楽しみです。迫力あるふくよかな女性でした。

[ seitaro ] 2017/11/15 16:39:31 [ 削除 ] [ 通報 ]

考えようによっては私の仕事は外商さんと同じくお金持ちを相手にすることがありましたので、なかなか面白いものを見聞きしたりしこんなバカなことあるんだ、ウケるだろうなとは思いますが、守秘義務があるので、現場の人間は書けないので残念です。

[ ふく ] 2017/11/16 8:49:23 [ 削除 ] [ 通報 ]

seitaro様
西宮文学案内秋季講座での高殿円さんの講演内容をseitaroさんのブログで拝読しました。
新しい作品も楽しみですが、私が図書館で借りて読めるのはずっと先になりそうです。

[ 西野宮子 ] 2017/11/16 13:51:41 [ 削除 ] [ 通報 ]

ふく様
ふくさんのブログを読んで、お仕事を勝手に想像していました。
中らずと雖も遠からず、ではないかと思っています。
覆面作家として、事実をほんの少し脚色したフィクションを書いてはいかがでしょう。

[ 西野宮子 ] 2017/11/16 14:17:08 [ 削除 ] [ 通報 ]

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アッコちゃんシリーズ(柚木麻子著)

柚木麻子(ゆずきあさこ)の短編集『ランチのアッコちゃん』と『3時のアッコちゃん』を読んだ。


アッコちゃんというあだ名は、がっちりとした肩幅に身長173p、つやつやの黒いおかっぱ頭が、某大物歌手を思わせることと、下の名前が「敦子(あつこ)」であることからついた。
40歳代、独身、バリバリ働くステキな女性である。


『ランチのアッコちゃん』におさめられているのは
 『ランチのアッコちゃん』
 『夜食のアッコちゃん』
 『夜の大捜査先生
 『ゆとりのビアガーデン』


『3時のアッコちゃん』におさめられているのは
 『3時のアッコちゃん』
 『メトロのアッコちゃん』
 『シュシュと猪』… 阪急岡本駅界隈が舞台
 『梅田駅アンダーワールド』… 迷路のような梅田の地下街が舞台


それぞれの物語に登場するのは、アッコちゃんや20歳代から30歳代の働く女性たち。
読んだ後に元気になれる小説だ。

 

おいしそうな表紙でしょ。

 



ランチのアッコちゃん 3時のアッコちゃん
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美しいものを見に行くツアー ひとり参加(益田ミリ著)

イラストレーターの益田ミリさんをご存知ですか。
私は、朝日新聞に隔週で連載されているエッセイを読むまで知りませんでした。

その益田ミリさんの『美しいものを見に行くツアー ひとり参加』を読みました。
ツアーで見た美しいものとは、北欧のオーロラ、ドイツのクリスマスマーケット、モンサンミッシェル、リオのカーニバル、台湾の平渓天燈祭(ランタン・フェスティバル)。

私は旅行が好きで、ツアーにひとり参加したことも幾度となくあります。
この本を読んで、海外旅行に行きたくなりました。
パスポートの期限が切れる前に行かなくっちゃ。



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オーロラは見たいですね。でも、見られるとは限らないのですよね。

[ たんぽぽ ] 2017/11/09 19:45:12 [ 削除 ] [ 通報 ]

たんぽぽ様
幸い、益田ミリさんは何回か(何日か)オーロラを見る機会に恵まれました。
たんぽぽさんも是非チャレンジしてみてください。

[ 西野宮子 ] 2017/11/10 14:21:52 [ 削除 ] [ 通報 ]

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マスカレード・○○○(東野圭吾著)

『マスカレード・○○○』は東野圭吾が書いた、ホテルを舞台にしたミステリー小説である。
ホテルを訪れる人々は「お客様」という仮面(マスカレード)を被っている。
だから本のタイトルは『マスカレード・○○○』。
借りた2冊を書かれた順に読んだ。

まず『マスカレード・ホテル』。
本の紹介文によると
「不可解な連続殺人事件。
容疑者もターゲットも不明。
次の犯行現場が、ある一流ホテルということだけが判明。
潜入捜査に就く若き刑事と女性フロントクラークがコンビを組んだ!?
傑作ミステリー長編」。

次に短編集の『マスカレード・イブ』を読んだ。
『マスカレード・ホテル』の二人が出会う前の、それぞれの物語である。

ホテルが舞台のミステリー小説で思い出すのは、元ホテルマンの森村誠一が書いた『高層の死角』。
東野圭吾は元ホテルマンではないが、今回の2冊にもホテルの内側が描かれていたので興味深く読んだ。

このシリーズの3冊目は『マスカレード・ナイト』。
図書館に予約しているが、まだ順番は回ってこない。





マスカレード・ホテル マスカレード・イブ マスカレード・ナイト
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どちらも読んだと思います。なかなかのスピード読書ですね。

[ たんぽぽ ] 2017/11/05 20:48:58 [ 削除 ] [ 通報 ]

たんぽぽ様
『マスカレード・ホテル』は映画化されるそうです。
主役の男女はだれが演じるのでしょうね。

[ 西野宮子 ] 2017/11/06 11:57:04 [ 削除 ] [ 通報 ]

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サイレンス(秋吉理香子著)

秋吉理香子の『サイレンス』を読みました。

彼女の作品を読むのは、『絶対正義』『暗黒女子』『聖母』『機長、事件です!』に続いて5冊目。

物珍しさから彼女の作品を片っ端から図書館で予約した結果がこれです。

 

Amazonの内容紹介欄にはこう書いてあります。
結婚の挨拶のため、故郷の雪之島に帰省した三十四歳の深雪。
だが、婚約者は突然失踪……イヤミスの新旗手による最新サスペンス長編。


秋吉理香子さんはこうおっしゃっています。
『サイレンス』はこれまでの作品とは違って、純文学風のサスペンスです。


タイトルの『サイレンス』が意味することがずっと分かりませんでしたが、今は「沈黙」、つまり事件の真相をだれにも言わない、という意味だと解釈しています。

次の事件を予感させる終わり方に、余韻があってよかったです。

これを「イヤミス」というのでしょうか。

 

注)「イヤミス」とは、読んだ後に嫌な気分になるミステリーのことです。

 



イヤミス
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図書館の自由に関する宣言

先日、中央図書館でこんなポスターを見かけました。

日本図書館協会が採択した宣言です。

 

 

どこかで聞いたような、と思って調べると、「図書館戦争」という映画でした。

原作者は有川浩さんです。

(以下はWikipediaより)

この作品の原点でもある「図書館の自由に関する宣言」。
メディア良化法を運用する「メディア良化委員会」とその実行組織「良化特務機関(メディア良化隊)」は年々強権的な言論弾圧を強めてきた。
図書狩りに対抗して、公共図書館は蔵書の収集所蔵と提供の自由を守るため、「図書館の自由に関する宣言」を元に成立した「図書館の自由法」を盾に、武力に対して武力で抵抗する「図書隊」を創設し、激しい抵抗を続けている。



有川浩 図書館戦争
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図書館戦争は読みましたよ。

[ たんぽぽ ] 2017/11/04 20:27:20 [ 削除 ] [ 通報 ]

たんぽぽ様
私は映画を見たのですが、原作本を読みたいとまでは思いませんでした。

[ 西野宮子 ] 2017/11/05 14:04:46 [ 削除 ] [ 通報 ]

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ツバキ文具店

小川糸著『ツバキ文具店』を読み終え、心がほっこりしました。
そして、だれかに手紙を書きたいと思いました。


去年の8月に図書館で予約し、やっと順番が回ってきました。
NHKでドラマ化されたときに見たので、「今さら本を読んでも……」と思いながら読み始めました。
このドラマのファンは西宮ブログにも何人かいらっしゃいましたね。


小説はドラマと同じところもあれば、違うところもありました。
ドラマを見ただけで小説を読んだ気になってはいけないと思いました。
ドラマ(脚本)と小説(原作)は似て異なるものだと再確認しました。

 

 

今日中に返却しないといけない本があるので、今からサイクリングがてら中央図書館へ行ってきま〜す。



代書屋 鎌倉
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読書の秋ですね!
私も負けずに励まねば〜♪

[ ぷりんまろ ] 2017/10/31 19:08:15 [ 削除 ] [ 通報 ]

ぷりんまろ様
今は重松清さんの本を読んでおられるのですね。
私は『流星ワゴン』をドラマで見ただけで、本は1冊も読んだことがないと思います。
『とんび』もドラマ化されましたが、人情物は苦手なので見ませんでした。
重松清ファンの息子さんのおすすめは?

[ 西野宮子 ] 2017/11/01 15:46:33 [ 削除 ] [ 通報 ]

いい本に出会うとうれしくなりますね。そんな本が書ける人って素晴らしいですね、本当に。

[ たんぽぽ ] 2017/11/01 19:51:34 [ 削除 ] [ 通報 ]

手紙、お待ちしています。

[ たんぽぽ ] 2017/11/01 19:52:36 [ 削除 ] [ 通報 ]

『流星ワゴン』も読みたいと思っています。
息子のオススメの『青い鳥』をブログで紹介させていただきました。
自称「血も涙もない」宮子お姉さまに読んでいただいて感想をきいてみたいです♪
それにしても宮子さんお薦めの本になかなかたどりつけない〜!

[ ぷりんまろ ] 2017/11/01 21:45:28 [ 削除 ] [ 通報 ]

たんぽぽ様
私には小説を書く才能はありませんが、短編でもいいので書ければいいなあと思います。
手紙を書くのは結構好きです。

[ 西野宮子 ] 2017/11/02 15:38:23 [ 削除 ] [ 通報 ]

ぷりんまろ様
息子さんおすすめの『青い鳥』を図書館で予約しました。
感想文を原稿用紙5枚以内にまとめて提出します(というのは冗談)。
話は変わりますが、ネットなどで予約した本は分室でも受け取ることができるので便利ですよ。
最初だけ、パスワードをもらうために図書館へ足を運ばなくてはなりませんが。

[ 西野宮子 ] 2017/11/02 15:45:43 [ 削除 ] [ 通報 ]

なるほど!
覚えておいて手続きするようにします♪

[ ぷりんまろ ] 2017/11/03 19:33:35 [ 削除 ] [ 通報 ]

ぷりんまろ様
図書館に成り代わりまして、ご利用をお待ちしております。

[ 西野宮子 ] 2017/11/04 14:24:06 [ 削除 ] [ 通報 ]

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晴れ ときどき認知症(脇谷みどり著)

西宮が舞台の映画「キセキの葉書」をご存知ですか?

主演の鈴木紗理奈さんがマドリード国際映画祭で外国映画最優秀主演女優賞を受賞して話題になりましたね。

その映画が「キセキの葉書」です。

 

その映画の原作者である脇谷みどりさんの最新刊『晴れ ときどき認知症­−父と母と私の介護3000日』を読みました。

 

 

脇谷さんには重度障害の娘さんがいて、24時間介護が必要です。

2008年11月、郷里の大分に住んでいた両親を自分が住む武庫川団地(同じフロアー)に呼び寄せました。

そのとき、父は90歳、母は81歳。

数ヵ月後、恐れていたトリプル(娘・父・母)介護の日々が始まりました。

ユーモアを交えて書いてあるので読んでいて暗い気分にはなりませんが、

介護の大変さは伝わってきます。

昨年10月にお父さんは97歳で亡くなりました。

 

終りのほうのページに「(お母さんは)新しい生活を楽しみはじめました」と書いてあり、よかったと思いました。

残りの人生をエンジョイしてもらいたいものです。

 

読んでいて、脇谷さんのお父さんと私の父(89歳)がオーバーラップしました。

私は、脇谷さんのような親孝行な娘にはなれないと思いました。

 

「キセキの葉書」の原作本『希望のスイッチは、くすっ』は図書館に予約していますが、まだ順番が回ってきません。



キセキの葉書 希望のスイッチは、くすっ
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フレンテホールで映画も上映されましたね。

[ mamimi ] 2017/10/30 17:43:37 [ 削除 ] [ 通報 ]

mamimi様
上映会のことを後で知ったので、残念ながら見ることができませんでした。
次回(があれば)は是非見に行きたいです。

[ 西野宮子 ] 2017/10/31 14:11:37 [ 削除 ] [ 通報 ]

そういえば、鈴木紗理奈が受賞したというのは覚えています。「晴れときどきぶた」という絵本を息子たちが大好きで、ボロボロになるまで読みました。

[ たんぽぽ ] 2017/11/01 19:59:56 [ 削除 ] [ 通報 ]

たんぽぽ様
作者の脇谷さんの娘さんは青葉園に通っていると、本に書いてありました。
西宮が舞台なので是非見たいと思います。
「晴れときどきぶた」というタイトルだけは知っています。

[ 西野宮子 ] 2017/11/02 15:27:02 [ 削除 ] [ 通報 ]

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架空OL日記2

「架空OL日記2」を読みました。

(1は前に読みました。)

 

恋愛はやや遠ざかり気味、週末はややインドア派で、何かとややずぼら気味な「私」。

バカリズムがそんな「私」になりきってブログを書きました。

そんなことを知らないで読んでいたら、本物のOLが書いたブログだと思ってしまいそうなほど、リアルなOL日記です。

 

バカリズム

本名・升野英知(ますの・ひでとも)

1975年、福岡県生まれ。

95年「バカリズム」を結成。

2005年よりピン芸人として活動。

 



バカリズム
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機長、事件です!

秋吉理香子著『機長、事件です! 空飛ぶ探偵の謎解きフライト』を読みました。
「空飛ぶ探偵」とは氷室翼のこと。
沈着冷静で超絶美人の敏腕機長です。

東京―パリ国際線の機内とステイ先のフランスで4つの事件が起こります。
往 路:高度三万九千フィートの消失(機内で高価な指輪が消失)
ステイ:クリニャンクール疑惑のテディ・ベア(蚤の市での買い物のせいで事件発生)
ステイ:モン・サン・ミッシェル霧の殺人(観光名所の修道院で殺人事件)
復 路:密室の音楽家緊急事態!(機内でピアニストが急病に)

パリには行ったことがないので、クリニャンクールの蚤の市やモン・サン・ミッシェルへ行ってみたくなりました。

「本作品を執筆するにあたり、パイロットである両親と姉から多くの助言や指導を受けました」と秋吉理香子さんが書いています。
だからあんなに詳しくコックピットの様子やパイロットの仕事ぶりが書けたのですね。
それにしても、お父さんもお母さんもお姉さんもパイロットなんて驚きました。



秋吉理香子 空飛ぶ探偵 キャプテン・ディテクティブ
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西野宮子
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平成27年10月25日に人生初のブログを始めました。
文字でお喋りを楽しみましょう。
みなさんとブログ版「井戸端会議」ができればいいなぁと思っています。
コメントをお待ちしています。

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